「ロールス・ロイス」の検索結果(74件)

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【吉田由美のYou & Me】新型カイエンは紫外線カット100%!女性に嬉しい装備がいっぱい!

ポルシェというと男性が好きなクルマ、走りに特化したスポーツカーというイメージですが、新型カイエンには女性に嬉しいポイントがいっぱい!文・吉田由美 写真・S.Kamimura

  
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ジョン・レノンが世界初!? 車のウインドウフィルムの機能性

現在では、一般的にもよく知られている車のウインドウ用フィルム。そのウインドウフィルムを初めて使用したのは、とても有名な、ある人だと言われています。そんなウインドウフィルムを愛車に使うとき、知っておきたい豆知識を紹介します。

  
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世界に冠たる高級車ブランドの地位へ、キャデラックCT6【試乗記】

第一次世界大戦と第二次大戦を挟んだ時代、キャデラックは世界最上級の高級車ブランドの一角を占めていた。高級車という分野においては極めて重要な「格式」という要素について、この時代のV-16ないしはV-12エンジンを搭載したキャデラックに匹敵し得るアメリカ製ブランドは「パッカード」くら...

  
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直5、V12、水平対向…少数派だけど、熱烈なファンが多いエンジンレイアウト4選

少数派だけど、ファンが多いエンジンレイアウトがあります。それぞれにメリット・デメリットがありますが、あなたはどのエンジンレイアウトがお好きですか?

  
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電気式、シールドビーム、HID、LED…ヘッドライトの進化

自動車のスタイリングは、時代とともに変化していくもの。当然、夜間に前方を明るく照らすヘッドランプも例外ではありません。1900年代のはじめに電気式ヘッドライトが生まれてから今日まで、日本ではどのようにヘッドライトが進化してきたのでしょうか?

  
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ベントレー新型コンチネンタルGTは圧倒的なまでの洗練ぶり

先に言っておかねばならないが、筆者は「ベントレー」というブランドに格別の想いを抱いている。今を去ること28年前、学校卒業後に初めて就いた仕事は、ロールス・ロイス/ベントレーのセールス担当者。そして現在では、ロールス・ロイス/ベントレー専門の私設博物館「ワク井ミュージアム」のキュレ...

  
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ベントレー ベンテイガ W12とV8…「悩む」というプロセスまで含めて贅沢な愉悦

2015年秋のフランクフルト・ショーにてワールドプレミアに供され、今やベントレー・ブランドの屋台骨を支える大ヒット作となったベンテイガは、最高出力608ps、最大トルク900Nmを発生する6リッターW12ツインターボエンジンを搭載。8速ATとの組み合わせで最高速度は301km/h...

  
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リムジンって普通免許で運転できるの?

東京都内を始め、全国の各都市で目にすることができるリムジンカー。目にした人は、車体の長さに圧倒されます。普通のセダンよりも全長の長いリムジンは、後席で優雅にゆっくり寛ぐことが目的ですが、クルマ好きとしては、あの長いボディのハンドリングや動力性能も気になるところ。あの特別な車は、は...

  
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大きすぎるのは良いこと!? 巨体すぎる輸入車5選

日本の入り組んだ道には、取り回しの良いコンパクトな車が一番。そんな現実的なことは分かっていても、ついつい大きな車に乗りたくなるのは、クルマ好きの性なのかもしれません。ここでは日本ではちょっと持て余す“巨体すぎる”輸入車たちを紹介します。文・西山昭智

  
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運転する?いやくつろぎたい!ラグジュアリーなインテリアの輸入車5選

近年の車は走行性能や安全機能の充実はもちろんのこと、インテリアの装備についても各メーカーが趣向を凝らしています。そんな贅沢なインテリアのなかでも、もはや車ではなく部屋であるかのような、ラグジュアリーな空間をもつ輸入車たちを紹介しましょう。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務局...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第四章:テスラ モデルX

あらゆる分野で常に話題を振りまき、今なお世界の自動車業界の風雲児であるテスラモーターズ。そのフラッグシップである「モデルX」を俎上に乗せて、複数のテスターに試乗させるという今回の企画では、おそらくほかの諸先生方が、例えばEVとしてのパフォーマンスや航続距離、充電インフラ、あるいは...

  
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車好きのセレブの集いはレベルが違う!? 下田ランデブー2018レポ

「SHIMODA Rendezvous 2018」というイベントが、静岡県下田市の武ガ浜 安田ヤードにて、2018年8月25日に開催されました。安田造船所が主催で行うこのイベントは、”紳士な大人が集い遊び過ごす”というもので、伊豆下田に訪れて、まる1日、下田の魅力を満喫してもらお...

  
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平成の名車といえばこれだ!5選 ー輸入車編

19世紀末に内燃機関が世に登場してから100年あまり。その間にあらゆる自動車が生産されてきました。そして時代を超えて語り継がれる“名車”もまた星の数ほど生み出されてきました。そのなかから、平成生まれのエポックメイクだった輸入車をピックアップしてみました。文・西山昭智

  
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ベントレーのバッジ、赤と黒の違いはなに?

ベントレー車のボンネットに連綿と受け継がれてきた、左右に大きく広げた翼の中央に“B”のマークが描かれた通称「ウイングドB」のエンブレム。このエンブレムには、色違いがあることをご存じでしょうか。かつては3種類あったというウイングドBのカラーリングとは、いったい何を意味しているのでし...

  
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100万円オーバー!? 車が買えるレベルの高額オプション5選

自動車には、かならずオプションパーツが用意されています。メーカーがオプションを用意する理由は、ユーザーのさまざまな好みにできるだけマッチさせることですが、世の中には、コンパクトカーよりも高額なオプションなんてものが存在しています。今回は、そんな高額オプション5つを紹介します。知れ...

  
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いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
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かつての憧れを今こそ実現したい!英国紳士の気分が味わえるイギリス車5選

かつての輸入車は、いま以上に生産された場所のお国柄が反映されていました。なかでもイギリスの自動車メーカーが手掛けてきたクルマは、歴史の重みがあるぶん、どこか違った雰囲気が漂います。今回は、そんな英国車を厳選して紹介。ステアリングを握れば、英国紳士の気分が味わえるかもしれません。文...

  
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天皇陛下が乗る「御料車」とは?歴代の御料車に採用された車たち

御料車(ごりょうしゃ)とは、天皇陛下および皇族の方々が乗車するための車です。現在は、トヨタのセンチュリーロイヤルが使用されており、皇室専用の皇ナンバーのものと品川ナンバーのものがあります。では、これまでどんな車が御料車に採用されてきたのでしょうか。

  
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よく聞く、”サルーン”ってどういう意味?

自動車などでよく聞く「サルーン」という言葉。よく聞くけど、どんな意味なのかは知らない…。という方が多いのではないでしょうか。今回は、サルーンという言葉の語源や意味、そして日本と世界のサルーンについて、紹介していきます。文・吉川賢一

  
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日本はセンチュリー、では中国は?各国が代表するショーファードリブンカーを紹介

あまり耳慣れない「ショーファードリブンカー」という言葉。これは運転手「Chauffeur(ショーファー)」が運転する「Driven(ドリブン)」車のことで、いわば運転手がハンドルを握る高級車のこと。運転は専属のドライバーに任せ、自らは後席に乗ることになるため、ショーファードリブン...

  
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