「ロータリーエンジン」の検索結果(109件)

記事

FD3SやR34から初代ビートルまで…アニメ「名探偵コナン」に登場する車たち

国民的推理アニメである名探偵コナン。登場人物や巧妙に描かれるトリックなど数多くの魅力がある作品ですが、登場するクルマ達もその魅力の一つ。この作品に出会ったことでクルマに興味を持ったというファンもいるのでは?ということで今回は名探偵コナンに登場するクルマ達をご紹介!あなたが恋した「...

  
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新車で買って乗ってたからわかる!"モーター駆動がつまらない"という先入観はモッタイナイ!日産 ノート...

なんだかんだで過去に30台以上のクルマを所有してきたけれど、そのほとんどが10万円前後で購入できるいわゆるポンコツ中心だった。これは別に古いクルマを好んで乗っていたというよりは(旧車は好きだけれども)なかなか新しいモデルには金銭面で手が届かなかったというのが正直なところだ。とはい...

  
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RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。しかし、短命だったからといって必ずしも車のデキが悪かったわけではなく、惜しまれながらブランド終了を迎えた車種も…...

  
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ディーゼルのロータリーエンジンは実現可能なのか?

国産四輪車としてはマツダが唯一量産化に成功したといえるロータリーエンジン(ヴァンケルエンジン)。2019年時点では量産ラインナップに、その搭載車はないが、常に復活が期待されている。まさに、ロータリーはマツダのシンボルとなっている。一方、現在のマツダの快進撃を象徴しているのが「SK...

  
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やっぱりかっこいい…リトラクタブルヘッドライトと言えばこの車たち

フロントノーズを低くして空気抵抗を減少させつつ、ヘッドライトの高さを確保するために生まれたリトラクタブルヘッドライト。1970年代~1990年代のスポーツカーに多く採用されました。そんなリトラクタブルヘッドライトを採用した車種はフロントノーズが低くカッコいいクルマ達ばかり、今回は...

  
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カッコイイのに...日の目を見ることのなかったスポーツカーたち パート2

クルマ好きの心をワクワクさせるスーパーカーやスポーツカー達…環境問題がクルマ造りのテーマになってもそれは変わりません。そんなクルマ達の市販化の話となると当然注目されます。今回はそんな注目されつつも、残念ながら市販化に至らなかったスポーツカーやスーパーカー達をご紹介!たまには「タラ...

  
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「RB26DETT」や「1LR-GUE」など…平成に誕生した名エンジン6選

平成ももうすぐで終わり…平成が始まったころはバブル絶頂期で、今でも根強いファンを持つ車種が多く誕生しました。そんな日本自動車業界的には「イケイケ」な時代でスタートした平成。約30年間の時代の移り変わりと共に、様々な車種が登場し、そして様々なエンジンが搭載されました。今回はそんな平...

  
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歴史に残るエンジン革命 〜マツダ SKYACTIV-X

マツダは8月8日、'19年に市場投入する次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を発表した。このエンジンは世界で初めてHCCI(予混合圧縮着火)を実用化する意味で画期的だ。理想の燃焼と言われるHCCIは、従来のガソリンエンジンに比べて熱効率が飛躍的に向上する実力を...

  
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マツダRX-7の復活はありえるか?復活のシナリオに必要なピースは?

トヨタからスープラが復活した。日産GT-R、ホンダNSXと1990年代前半に日本の自動車マーケットを盛り上げたスポーツカーが、また一台帰ってきた。こうなると、マツダRX-7の復活を期待したくなるというのが人情。すでに、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」や、ロータリー...

  
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丸目4灯ではないハコスカGT-R、エクサ…個性的なテールランプの国産車5選

ヘッドライトやフロントグリルはクルマが個性をアピールするのに打ってつけのエリアだが、走り去るときに印象的なのはテールランプ。明るさや高さなど様々な法規要件を満たす必要があるため、どうしても「どこかで見た感じ」になりやすい。とはいえデザイナーも工夫を凝らしている。ここでは幅広い時代...

  
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37年間もの歴史!初代から最終型まで。日産 シルビアはどう進化してきた?

初代から7代目まで約37年間生産された日産シルビア。時代(世代)により異なるものの、若者でも(新車だけでなく中古車も含めて)買える車格であり、デートカーからドリフトまでクルマで遊び、クルマで自分らしいスタイルを見せるという良き時代を象徴したスポーティカーの変遷を辿ってみる。文・塚...

  
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5ナンバーから3ナンバーになったクルマ5選

グローバルモデルでは日本でいうところの5ナンバー(総排気量2.0L以下、全長4,700mm以下、全幅1,700mm以下、全高2,000mm以下の小型車サイズ)であることは求められるはずもなく、いまや5ナンバーであることにこだわっている国産車も減っている。自動車税が排気量だけに由来...

  
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SPECIAL ISSUE エンジンという個性

時代はハイブリッドやEVに大きく舵を切ろうとしているが、それでもまだ、エンジンがクルマの個性をつかさどる大きな要素であることは間違いない。クルマのステアリングを握るとき、クルマを買おうとするとき、そのクルマがどんなエンジンを積んでいるのか。もう一度、エンジンに心を向けてみると、き...

  
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大学生でも買える!? 50万円のオススメ中古スポーツカー5選

クルマ離れが進むのは魅力的なクルマが減っているからだ、若者でも買いやすいスポーツカーがないからクルマの楽しさが伝わらないという意見を見聞きすることがある。ロジカルに考える賢い若者がクルマを買おうと思わないのは理にかなっていると感じる部分もあるが、スポーツカーが持つエモーショナルな...

  
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スカイラインの象徴!? 4灯丸型テールランプの国産車6選

かつて日産 スカイラインの特徴といえば、ボディサイドのサーフラインと4灯式の丸型テールランプで、いまでも「4灯丸型テールじゃなければスカイラインじゃない」と断言される方がいるほど、長くスカイラインの象徴とされてきました。とはいえ、スカイライン以外にも4灯丸型テールランプを採用した...

  
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左右に「ぱかっ」と開く!観音開きドアの国産車5選

2枚のドアが左右両側に「ぱかっ」と開く形式を、観音開きと呼びます。国産では初代クラウンが初めて採用した古くからある形式ですが、最近では少なくなっています。とはいえ、独特の開き方がクルマの個性を引き立てることも事実。今回は、そんな観音開きドアの国産車を紹介しましょう。文・立花義人

  
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今、注目したい2基のエンジン KTM vs Triumph

世の中、ITだAIだと騒がしいが、最近はモーターサイクルの世界も大きく様変わりしてきた。テクノロジーの進化により電子制御がもはや当たり前のように入り込んできたが、モーターサイクルたる根幹を成すエンジンの勢力図も同様に変化してきている。text:佐川健太郎 [aheadアーカイブス...

  
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マツダが独自技術で生み出す「ロータリーエンジンレンジエクステンダー」とは?

マツダが将来の技術動向についての説明会を行なった。これまで内燃機関(エンジン)にこだわってきたマツダは、すでにトヨタとの提携によりハイブリッドカーを用意しているが、現在から近未来において求められる環境性能を満たすには電動化を避けることはできないという。文・山本晋也

  
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RX-7やRX-8など、ロータリーエンジンのオーバーホールは他のエンジンと比べて高い?

「構造が単純だから、パカパカと分解できて、組み上げるのも容易だろう」と思われているロータリーエンジンですが、そのオーバーホール料金は、レシプロエンジンと比べて高いのでしょうか?同クラスのスポーツカーに搭載されているレシプロエンジンと比較しました。

  
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RX-7やスープラなど…90年代の名車が今でも人気な車7選

一般的にクルマは、年数が経過するごとに市場価格は下落します。市場は流行りに敏感で、新しい物に魅力を感じますから当然のことです。しかし、名車と呼ばれる一部のクルマは、その流れに逆らい、さらには希少性がプラスされてプレミアが付くこともあります。バブル経済が終焉を迎える少し前の1990...

  
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