「ロックアップ」の検索結果(15件)

記事

昔のクルマで見かけるシフトパターンの「★」マークってなに?

いまを遡ること35年、デートカーとして一世を風靡したホンダ プレリュード(2代目)のシフトパターンには「★」マークがあった。「スターレンジ」と称された、ホンダ独自のATポジションは、初代シビックの2速ATから採用されたもので、一時期ホンダATの象徴ともいえるものだった。果たして、...

  
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日産 新型アルティマが登場。日本への導入の可能性は?

日産自動車は、ニューヨークモーターショー2018で、4ドアセダンの新型アルティマを世界初公開しました。この新型アルティマには、可変圧縮比エンジン「VCターボ」、運転支援システム「プロパイロット」など、日産が持つ最先端技術が織り込まれています。今回は、この新型アルティマをみていきま...

  
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AT車はMT車より加速が悪く、最高速も遅いというのは本当か?

現在、日本で買える新車でMTの設定があるのは、86、フェアレディZ、ロードスターなどのスポーツカーが中心です。AT販売比率が95%を超える日本では、MTが生き残る道はとても困難なように思えます。しかし、MTにはMTなりの楽しさがあることも事実。ATよりもMTが優れている点を探って...

  
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GT-Rやレクサスなど…歴代BMW「M3」に対抗する国産スポーツカーたち

BMWのM社がリリースする市販車は、ポルシェやフェラーリと異なり、一般乗用モデルをベースとしています。本当の意味での”日常使い”と”スポーツ”のクロスオーバーを体現したスポーツカーと言えるかもしれません。そんなM3に対抗できる国産車は一体どんな車があるのでしょうか。ライバルとなり...

  
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AT車の9速、10速レンジ…そんなに必要なものなの?

近年、日本のほとんどのクルマがAT仕様となっており、MT車は少数派となっています。その理由は、日本は渋滞が多く、イージードライブを求める人が多いことと、何よりATの進化があげられるでしょう。そんなAT車に、9速、10速レンジを持つモデルが増えていますが、これは必要なのでしょうか?

  
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BMW 7シリーズってどんな車?燃費や維持費、走行性能、中古価格について

BMWには1シリーズ、3シリーズ、5シリーズなどそれぞれにキャラクターや車格が異なるシリーズが7つあります。その中で、7シリーズは、セダン系車種の最上級シリーズとなります。初代7シリーズは1977年、E23系から始まりました。2015年に発表され、日本では2016年から発売された...

  
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車好きならいまさら聞けない『DCT vs トルコンつきATの違い』って?

運転免許がAT限定という人が本当に増えました…その一方で高性能車や高級車からMT(手動変速)車がほとんど無くなり、今やほとんどDCTかトルコンつきAT(多段式ATまたはCVT)です。どちらもAT限定で乗れてやたらと段数が多いのですが、何が違うのでしょう?

  
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なぜトルクコンバータ式AT車は「滑る」と言われたのか?「ロックアップ機構」とは?

日本で登録されている乗用車のほとんどがAT車です。セミオートマチックやDCTなど、その種類も非常に増えています。その中でも、最もクラッシックなトルクコンバータ式AT車に搭載されている、ロックアップ機構について解説します。

  
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ランドクルーザープラド、TZ-GとTXは何が違うのか?

現行のランドクルーザープラドには3種類の仕様があります。基本的なグレードはベースグレードの「TX」と上級グレードの「TZ-G」の二種類ですが、TXには快適&豪華装備のLパッケージの設定があります。駆動方式は全車4WDで6速AT(フレックスロックアップ式スーパーインテリジェント6 ...

  
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スズキや日産が採用する副変速機付きCVTのメリット・デメリットとは?

スズキや日産、三菱の軽自動車、コンパクトカーが採用している「副変速機付きCVT」。燃費改善の決定打のように言われていますが、一方で必要無いとばかりに採用しないメーカーもあり。その差はどこに出るのか、特に軽自動車No.1燃費をダイハツと争うスズキにとってどんなメリットがあるのか、考...

  
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BMWの日本仕様からDCT採用車が減っている理由とは?現在の搭載車種は?

欧州車と言えばDCT(デュアルクラッチトランスミッション)の車が多いですが、ことBMWに関しては今やほとんどのモデルで日本仕様からDCTが消えています。その実情と理由について考えます。

  
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なぜ欧州ではDCT、日本ではATやCVTが多いのか?第4の道「AGS」とは?

最近の統計によれば、世界のオートマチック・トランスミッション市場において、2022年までにDCT(デュアルクラッチトランスミッション)が2割のシェアを占めるだろう、と言われています。ところが現状では地域差があり、欧州や中国ではDCTが多いものの、米国や日本ではCVTや従来型多段式...

  
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トルクコンバータ式のメリット・デメリットは?今後、トルコン式ATはどうなる?

昨今多段DCTなども台頭してきて非トルクコンバータのオートマチックトランスミッションが増えてきました。それらはダイレクトなシフトフィーリングをもち、MTライクでスポーティな走りを見せてくれる優れものですが、滑らかな走り、静かでスムーズな走りという面ではトルクコンバータも少なからず...

  
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クラウンとカムリ、トヨタの高級ハイブリッドセダンならどちらを選ぶ?

今や世界No.1レベルの自動車メーカーとして君臨するトヨタ自動車が、ここ最近の好調の理由として挙げられるのは何といってもハイブリットシステムにあります。初代プリウスが「21世紀に間に合いました」のフレーズでデビューして以来、コンパクトカーからSUVまで、あらゆるジャンルにハイブリ...

  
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【対立比較】世界へ誇る国産SUV対決! ランクル70復刻モデルvsFJクルーザー

国内外でも大きな人気を誇るランドクルーザーですが、2014年にはランクル70が1年間限定で復活、再販のニュースが飛び込みました。発表から1ヶ月で受注は3600台!(官公庁車両も含む)月版目標台数200台を18倍も超える人気を誇りましたが、一方で「丸目じゃないの?」「マニュアルだけ...

  
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