「レクサス」の検索結果(618件)

記事

国産車で3列シートが用意されている車種20

今やファミリーカーの定番となっている3列シート車。普段は2列目までしか使わなくても、お友達やおじいちゃんおばあちゃんと一緒に出かけるときに3列目メートがあるのは便利なもの。では、2019年3月現在、日本にはどんな3列シート車がラインナップされているのでしょうか?国産3列シート車を...

  
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2018年に消えていったクルマたち

販売(生産)を終えたクルマは、ホームページなどのラインナップからいつの間にか消えていたり、販売を終えたクルマと表示されたりして、ひっそりと姿を消すケースが多い。2018年に「カタログ落ち」したクルマはあるのだろうか?文・塚田勝弘

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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日本で生産されているのに、日本で売っていないクルマ6選

現在クルマの生産は基本的に「需要が多いところで行う」という流れになっており、日本車でも海外で生産されているというケースは多い。その中には「日本で生産されているのに、日本では売っていない」というクルマも少なくない。いくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P試乗レビュー【試乗して感じた良かった点・欠点】

いつの時代も、最先端のテクノロジーでその走りを磨き、我々を魅了し続けているスカイライン。長きにわたって培ってきたハンドリングテクノロジーの一つの究極系が、V37スカイラインに搭載されたダイレクトアダプティブステアリング、そしてハイブリッドシステムとダウンサイジングターボといったパ...

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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お金があったら乗りたい!おすすめラグジュアリーセダン3選

「宝くじに当たったらどの車を買う…?」という議題はクルマ好きの間では定番だったりします。スーパーカー?いやいや基本に立ち返ってセダンもアリ?ということで今回はラグジュアリーセダン3車種をご紹介!ここまでくると、もはや後部座席に乗りたくなってしまうかも?たまには夢見るのもいいんじゃ...

  
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デジタルアウターミラーや靴べら差しなど…今新車で買えるユニークな装備を持つ国産車5選

1980~1990年代の国産車では「日本初」、「世界初」といった装備を与えていることがセールストークのためには必須といえる状況もあった。さすがにクルマ社会も熟成すると、重箱の隅をつついたような世界初や、何の役に立つのかわからないような日本初を求めることはなくなってきたが、それでも...

  
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開放感抜群!パノラマルーフを搭載している国産車6選

一般的な「ガラスサンルーフ」がルーフの一部を切り取って開閉式のガラスとしているのに対して、「パノラマルーフ」はルーフの端から端まで広範囲をガラスとすることで、より高い開放感を得られるもの。では、どんな車種で採用されているのでしょうか? 国産車の中からいくつかピックアップしてみまし...

  
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60年以上の歴史!クラウンはなぜ今も売れ続けるのか?

2018年は1955年に初代モデルが登場して以来60年以上の伝統を持つトヨタクラウンが、15代目モデルにフルモデルチェンジされた年であった。現行型15代目クラウンも2018年6月の登場以来、4,500台の月間販売目標台数に対し発売から1ヶ月でその約7倍となる約3万台の受注を集め、...

  
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また!? 年次改良が激しい車5選

自動車ニュースをチェックしていると目にする「一部改良」や「商品改良」の文字。基本的に数年に一度行われる一部改良や商品改良ですが、なかには毎年のように実施する車種も!そこで今回は年次改良が激しい5車種をご紹介。文・西川昇吾

  
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軽自動車も!? 流れるウインカーを標準装備している国産車たち

流れるウインカーは、光が連続的に流れるように点滅するため、シーケンシャルウインカーやシーケンシャルフラッシャーなどと呼ばれている。シーケンシャルは「連続的な」という意味。輸入車やダンプカーではお馴染みだったが、2014年10月の「装置型式指定規則」および「道路運送車両の保安基準の...

  
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救急車・消防車などの緊急車両に、道を譲らないと違反になるの?

ドライブ中に緊急車両のサイレンを耳にすること、ありますよね。救急車や消防車など、一刻一秒を争う車両には、できるだけスムーズに通行してほしいのですが、万が一、緊急車両の走行を妨げてしまった場合、どんな違反に問われるのでしょうか。文・赤井福

  
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パワステがないとどうなる?パワステ故障の対処法は?

ハンドルの操舵をアシストするパワーステアリング(パワステ)は、いまや付いていることが当たり前の装備で、ステアリング径の設計もパワステ装備を前提になっています。そのため、なんらかの理由でパワステが切れると、ハンドルを回すことができなくなります。ここでは、パワステがないと具体的にどう...

  
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昔見かけた顔面スワップ車、なぜ最近見かけなくなったの?

フロントマスクをほかのクルマと入れ替えた顔面スワップ車(フェイス・スワップ車)やニコイチ化(2台のクルマの要素を1台に融合する)は、1980年代を中心に見られた大幅な改造車といえるだろう。スペシャリティカーやハイソカーといわれたジャンルが中心で、ブランド(販売チャネル)違いの兄弟...

  
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「RB26DETT」や「1LR-GUE」など…平成に誕生した名エンジン6選

平成ももうすぐで終わり…平成が始まったころはバブル絶頂期で、今でも根強いファンを持つ車種が多く誕生しました。そんな日本自動車業界的には「イケイケ」な時代でスタートした平成。約30年間の時代の移り変わりと共に、様々な車種が登場し、そして様々なエンジンが搭載されました。今回はそんな平...

  
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SUVで燃費がいい車はどれ?トップ10

街乗りしやすいコンパクトサイズから道なき道を突き進む本格的なオフローダーまで、いまやSUVは百花繚乱の時代に突入しています。ヨーロッパの自動車メーカーに端を発したSUVブームは日本にも飛び火し、現在では国産メーカーからも続々とSUVモデルが市場へ投入されています。そんなSUVです...

  
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軽自動車の白ナンバーへの申し込みが殺到中!その白ナンバーの正体とは?

自家用車のナンバープレートといえば、普通車は白、軽自動車は黄色でした。ところが、最近、軽自動車でも白いナンバープレートを見かける機会が多くなりました。軽自動車なのに、どうして「白ナンバー」が付いているのでしょうか?その正体を解説します。文・赤井福

  
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