「ルノー」の検索結果(267件)

記事

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.101 EV報道の真実

最近、いろいろなメディアでEVにまつわる記事を目にするようになった。ついにEVの時代がやってきた! といった前のめりの姿勢で、IT系や経済系のライターさんたちがこぞってEV関係の記事を書き出したからだ。もちろん、それ自体は悪いことではない。いろいろな人がクルマの話題を採りあげるの...

  
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日産リーフがもたらしたもの

「電気自動車に乗る時はね、いつもエンプティーランプが点灯しているような気分になる。だって、『今ここで充電がなくなったらどうしよう』って、そのことばっかり気になっちゃうもんだから、常に充電残量をチェックして、ドライブを純粋に楽しめない。クルマ好きにとって、そしてドライブ好きにとって...

  
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月給30万円からの輸入車生活。新車でどんな輸入車が買える?

「月給30万円からの輸入車生活」ここでは、税引き後の手取りが30万円、ボーナスは60万円ずつ年2回。さらに既婚者は、金銭面以外の問題も発生してきますので、条件は独身子供なし。新車にこだわって考えてみましょう。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務局 ライティングGT代表ライター

  
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私の永遠の1台 VOL.21 ルノー 初代トゥインゴ

「永遠の一台」と問われ車歴を思い返してみた。ほぼ、クーペやオープンカーが続くが、「あーっ、やっぱりこれだ!」と思い当たったのが、ルノー・トゥインゴの初代モデル。それまでもクルマに乗ってはいたが、自分のお金で自分専用に新車で買った最初のクルマだ。text:佐藤久実 [aheadアー...

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.66 ユーザー車検

先日、DS3の継続車検に無事、合格した。わざわざ「合格した」と言うのは、自分で車両を陸運局に持ち込んで検査を受ける、いわゆるユーザー車検で車検を通したからだ。今のDS3は4台目のマイカーとなるが、うち2台は車検の時期が来る前に手放し、うち2台はいずれも自分で車検を通している。te...

  
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モタスポ見聞録 Vol.8 キャリアとしがらみ

1996年2月7日生まれ、フランス出身のピエール・ガスリーは’17年、レッドブルのスポンサーカラーとともにスーパーフォーミュラ(SF)にやってきた。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.180 2017年11月号]

  
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「4」「5」「8」「21」「25」これっていったい何の車?

タイトルだけ見ると、単なる数字の羅列でまったくわからないのですが、じつはこれらの数字はいずれもある自動車メーカーのモデル名を表しています。本国での呼び方とともにご紹介しましょう。文・西山昭智

  
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輸入車のなかでも異彩!? お洒落なフランス生まれのSUV3選

今人気の輸入車SUV市場のなかでも、異彩を放っているのがフランス生まれのSUVモデル。質実剛健なドイツ車とも、スポーツ性能を謳うイタリア車とも、プレステージ性を追求するイギリス車ともまったく違ったデザイン性が高く評価されています。今回はそんなフランスからやってきた魅力的なSUVモ...

  
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大坂なおみ選手が、日産アンバサダーに!自動車メーカーのアンバサダーに就いた日本人スポーツ選手たち

テニスの4大大会のひとつ全米オープンで、日本人選手として初めてシングルス優勝をはたした大坂なおみ選手。おめでとうございます!そんな大坂選手が、日産のブランドアンバサダーに就任しました。自動車メーカーのアンバサダーには、どんな役割があるのでしょうか?また、これまでどのような日本人ア...

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】新型メガーヌR.S、乗り心地とハンドリングの完全両立

いわゆる自動車ジャーナリストを生業としていると、試乗させていただくニューモデルの多くについて、実際にステアリングを握る以前からある程度の予想がつくようにも思い込みがちである。たしかに近年の新型車は概ね出来が良いので、ほぼ事前の予測どおりのインプレッションとなることも多いのだが、年...

  
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新旧乗り比べてわかった、旧型ジムニーの楽しい部分

ヒット街道を爆走し、今年のカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しそうな勢いの新型ジムニー。でも、納車まで1年以上待つという狂おしい状況も。そこで、考えたい選択肢があえて旧型に乗るということ。新旧ジムニーを比較して、JB23/43型ジムニーの良さを検証してみました。文・山崎友貴

  
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お隣の国、韓国でいま一番売れている車はなに?

日本ではほとんど見かけないけれど、欧米では知名度が高い、韓国の自動車メーカー。ヒュンダイ、キア、韓国GM、サンヨン、ルノーサムスンなどの乗用車メーカーがあります。欧米への販売台数も着々と伸ばしている韓国メーカーですが、韓国国内では、いったいどんな車種が売れているのでしょうか。文・...

  
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純正ホイールがカッコいい輸入車4選

ホイールカスタムは、クルマの印象を足元からガラリと変えるドレスアップの定番メニューです。しかし現在では、純正でも非常に魅力的なホイールを装着したモデルが増えてきています。今回は、そんな素敵なホイールを純正装備した輸入車を紹介してみましょう。

  
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昔と今、欧州各自動車メーカーの大衆車はどう変わった?

いつの時代も庶民の味方は大衆車です。小さくてキビキビと走り、パッケージングの工夫によって居住スペースやラゲッジ空間もしっかりと確保。整備性に優れ、燃費もよく、ランニングコストも控えめで、実用性も走行性能にも優れています。そんな名車と呼ばれる大衆車が、ヨーロッパには数多く存在してお...

  
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どこにある?ドアハンドルが隠れた車5選 ー国産車編

クルマへの乗り降りは、通常ドアを開けて行います。その際、乗員はドアハンドルを操作するのですが、車種によってはドアハンドルの存在をあえて隠すようにデザインされていることがあります。前回の輸入車編に続いて、今回はドアハンドルが隠れている国産車をご紹介します。どこにある?ドアハンドルが...

  
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絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
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まわりと差をつける!? ちょっと旧めなオープンカー5選

風を感じながらワインディングを駆る感覚は、オープンカーならではのもの。冬もシートヒーターや暖房によって想像以上に快適です。そんな季節を問わずに楽しめるオープンカーですが、趣味性の高さゆえ、なかなか手を出しにくいのも事実。そこで今回は、少し旧めのオープンカーをセレクトしてみました。...

  
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今夜W杯決勝!フランスとクロアチアの車たち

2018年ロシアワールドカップもいよいよ今夜、決勝を迎えます。優勝の栄冠に輝くのは、1998年フランス大会以来20年ぶり2度目のフランスか、初タイトルのクロアチアか。サッカーファンならずとも、楽しみです。そこでW杯決勝を前に、フランスとクロアチアの自動車メーカーを紹介します。クロ...

  
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いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
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初代クラウンってどんなクルマだったの?

15代目となる新型がデビューし話題となっていますが、初代クラウンが誕生したのは1955年と半世紀以上も昔のことでした。量産乗用車として、うぶ声をあげたばかりのクラウンは、いまのような”トヨタを代表する重厚なモデル”というイメージではなく、時代とともに成長してきたという側面を持って...

  
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