「リーフ」の検索結果(169件)

記事

パドルシフト、シフトレバー…AT車のマニュアルモードの効果的な使い方

ATやCVT、DCT(デュアルクラッチトランスミッション)やシングルクラッチの2ペダル車などに用意されているマニュアルモード。積極的に使っている人やほとんど触れたことがないという方まで、ドライバーによってまちまちだろう。どんなシーンで使えばいいのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
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リーフとガソリン車。それぞれ1年1万km走ると、コストはどれぐらいの差がでるの?

どれだけ走っても、充電代が月額2,000円というプラン(旅ホーダイ)が用意された日産 リーフ。これを使うと、電気代の大幅節約につながるそうですが、一般的なガソリンエンジン車と比べると、どれぐらいの節約になるのでしょうか?文/写真・吉川賢一

  
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2019年のトレンドはトラック?! オートサロンで多様なモデルがブレイク!

先日、盛会のうちに閉幕した「東京オートサロン2019」ですが、会場で主役となったのは軽自動車だった感があります。一番輝きを放っていたのは、昨年登場した新型ジムニーですが、もうひとつ注目したいのが「トラック」というカテゴリーです。文/写真・山崎友貴

  
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日産、東京オートサロン2019ではEVとNISMOを全面に展示!未来のモータースポーツシーンを彷彿さ...

オートサロン開幕直前の1月9日に、リーフの高性能版リーフ「リーフe+」(イープラス)を発表した日産自動車。オートサロンの会場では残念ながら「リーフe+」の展示は行われなかったものの、スポーツブランドNISMOを全面に出した展示が行われていた。文・栗原祥光

  
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なぜ世界は電気自動車に向かうのか。エンジン車は生き残れないのか

電気自動車の象徴といえる日産リーフに新グレード「リーフe+」が追加された。バッテリーの総電力量を62kWhと倍近く増やし、航続距離も570km(JC08モード)まで伸ばした。実用レベルでも400km程度はノンストップで走り切れることが期待され、電気自動車のネガとされていた航続距離...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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東京-名古屋移動なら追加充電なし!航続距離大幅アップした日産 リーフ e+(イープラス)が誕生!

日産自動車は1月9日に2019年型のリーフを発表、待望の62kWhバッテリーを搭載した新グレード「e+(イープラス)」が登場しました。これまでのリーフが搭載していたバッテリーは最大40kWh、航続可能距離は322km(WLTCモード)でしたので、今回の62kWhの「e+」の458...

  
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爽快な加速感に感激!? 2018年上半期販売台数No.1「ノート e-POWER」の実力を確かめてみ...

生まれた時に家にあったクルマがC10スカイライン、いわゆるハコスカの4気筒スタンダードタイプで、10歳まで助手席で育ったこともあり、日産にはかなりの思い入れがあります。西部警察世代でもあるので、日産車を買いたいとは思っていました。文/写真・大田中秀一

  
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中古のHV、EVを買う際に注意すべきこと3つ

トヨタ プリウスの大ヒットで、ハイブリッド車や電気自動車も当たり前になり、中古車市場にもたくさんのHVやEVが見られるようになってきました。モーターや大型バッテリーが搭載されているHVやEVの中古車を選ぶとき、見るべきポイントは、エンジンだけのクルマとは少し異なります。どこに注意...

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】まだまだ立場の弱いEV、真打ちの登場はまだか

現在、世間をにぎわせている経営者カルロス・ゴーンの先見の明と言うべきか。EV時代の到来を予見し早くからその開発・販売を進めた結果、日産「リーフ」の販売は全世界で27万台を突破した。確かに、街を歩いていてその姿を見る機会も多くなった。文・ジョバンニ・ペトロルッティ/Giovanni...

  
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初代から現行ハイエースまで、歴代モデルを振り返る。

さまざまな業種で活用されているだけでなく、キャンピングカーのベースとしても人気の高いトヨタ ハイエース。その信頼性と耐久性の高さは、世界各国で認められ、多くの人に愛用されています。そんなハイエースの歴史をたどってみましょう。文:立花義人

  
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ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
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37年間もの歴史!初代から最終型まで。日産 シルビアはどう進化してきた?

初代から7代目まで約37年間生産された日産シルビア。時代(世代)により異なるものの、若者でも(新車だけでなく中古車も含めて)買える車格であり、デートカーからドリフトまでクルマで遊び、クルマで自分らしいスタイルを見せるという良き時代を象徴したスポーティカーの変遷を辿ってみる。文・塚...

  
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スバルはなぜ「雪道に強い」と言われているのか?

雪上や氷上など滑りやすい路面やオフロード、ラフロードなどと呼ばれる悪路での走破性の高さを謳うブランドはいくつもある。アウディ、ランドローバー、ジープといった欧米勢のほか、日本ではイメージ的にもスバルがその筆頭かもしれない。ほかにも、動画サイトでトラックを牽引したことで話題になった...

  
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先進技術を体験できる!NISSANのカーシェア e-シェアモビ

『ahead』読者の皆さまのようなクルマ好きにとって、若者のクルマ離れは由々しき問題に違いない。彼らが興味を抱いているというスマホもスマートスピーカーもVRだって、体験できるのは文字通りバーチャルな世界のみ。リアルな五感をともなった非日常感は、クルマを操ってこそ楽しめる世界でしょ...

  
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ゴルフとメンタルの関係とは?思い込みを変えてスコアアップ!

今回はメンタルな面からのアプローチ、「思い込み」と「ゴルフ」の関係をまとめてみたいと思います。文・リコベル

  
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名車と出会う 日産ヘリテージコレクション

「このシート、実は私も開発に携わったんです」約300台のコレクションが収納される倉庫の終盤あたり。カメラマンである田村氏の愛車(1オーナー現役にして実走48万㎞!!)と同じ、シルバーメタリック塗装の「P10プリメーラ」をしげしげと見つめながら「この頃のニッサンは熱かったね!」など...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.5 EVシフトに必要な勇気

現在のガソリン自動車の原型は、1886年にカール・ベンツとゴットリーフ・ダイムラーの2人によって発明された。つまり現代の自動車は、19世紀の技術の継承に過ぎないのだ。‌text:舘内 端  [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.11 千年希望の神隠し

5月17日。風薫るお台場を後にしたEVスーパーセブンは、15日間の東北地方の旅を終えて、無事に東京に戻った。旅の詳しいレポートは、日本EVクラブのHPをご覧いただくことにして、ここではいくつかのエピソードをお伝えして、旅の深度を深めたい。text:舘内 端 [aheadアーカイブ...

  
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