「リアバンパー」の検索結果(49件)

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新型スイフトスポーツ外装比較!標準モデルと違う点は?

スイフトスポーツは、ノーマルのスイフトと表情がかなり異なります。デザイン比較やフロントマスク比較をしてみれば一目瞭然です。この記事では、ノーマルのスイフトとスイフトスポーツの違いについてご紹介します。2017/11/8

  
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新型カローラ外装レビュー【フロントのデザインに変更点が!】

2017/11/24

  
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新型ムーヴの外装デザインチェック!【グリルとホイールが新しくなった】

2017年8月にマイナーチェンジを行ったダイハツ ムーヴ。見た目ではどこが変わったのでしょうか、変更点について説明していきたいと思います。※画像はムーブXSAⅢのものです。2018/1/11

  
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【細部に遊び心が満載!】スズキXBEEのインパネのデザインと機能性をチェック!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのインパネデザインと特徴的な装備を見ていきましょう!2018/1/17

  
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新型ムーヴと新型ムーブカスタムデザイン比較【2台の外装の違いは?】

2017年にマイナーチェンジを行ったムーヴ カスタムですが、見た目はどのように変わったのでしょうか?若干いかつい表情のムーヴ カスタムと、大人しい見た目のムーブとの外観の差はどのくらいあるのでしょうか?説明していきたいと思います。2018/1/16

  
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【小物の収納スペースが豊富】スペーシアHYBRID Xの収納&荷室レビュー

スーパーハイトワゴンのスペーシアではやはり積載性が気になりますね。カタログでは色々と積み込んでいる様子が載っていますが、実際に使い勝手はどうでしょうか?シートをスライドさせたり、倒したりしてみて、使い勝手を検証してみました。2018/2/19

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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Hondaブース、ヴェゼルやS660などのModulo X最新モデルが勢揃い!東京オートサロン201...

東京オートサロンのHondaブースは、ホンダアクセスが手がけるスポーティーモデルが数多く展示されていた。文/写・栗原祥光

  
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グレーのボディカラーに黄色の差し色が目を惹く!三菱のSTREET SPORTシリーズとは?東京オート...

今年春発売予定のワンボックスカー「デリカD:5」が話題の三菱自動車。東京オートサロン2019の同社ブースのステージには、そのデリカを3台並べて訴求していたが、フロアに見逃せないモデルが展示されていた。STREET SPORTシリーズだ。文/写真・栗原祥光

  
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エンジンルームはどこ!? 軽トラのエンジンルームの開け方

乗用車のエンジンは一般的にボンネットのなかにありますが、ボンネットのない軽トラはどこにエンジンがあるでしょうか。馴染みがないという方も多いと思いますが、じつは大きなホームセンターや家具店では、ユーザー自身が荷物を運ぶため、軽トラの貸出をおこなっている店舗もあります。そういった場所...

  
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日産元エンジニアが推測する、次期型GT-Rの姿

R35型のGT-Rが登場したのは2007年12月のこと。市場ではそれから11年が経とうとし、次期型の噂もチラホラと出始めていますが、それらはあくまでも噂の域。次期型の影すら見えていません。はたして次期型GT-Rはどんな姿で登場するのでしょうか。文/写真・吉川賢一

  
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コラムシフト、フォグランプなど…いつしか消えそうな自動車の装備たち

これまでに登場したクルマの装備には、時代によって淘汰され、無くなってしまったものも少なくありません。今回は、最近の電動化、自動化によって今後消えていきそうな装備、高性能化によって不要となった装備などを紹介していきます。文・赤井福

  
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ポルシェデザインが手がけた「レガシィ ブリッツェン」とは?

現代のスバルを代表するアッパーミドルクラスがレガシィです。ツーリングワゴンが代名詞的な存在ですが、セダンやワゴンをベースにしたSUVモデルといった派生モデルも高い人気を博していました。そんな歴代レガシィのなかで、あのポルシェデザインが手がけた限定車が販売されていたことをご存じでし...

  
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見た目や走り味など“個性”が光るミニバン5選(正規輸入車編)

お子さんやお年寄りのいる家族の移動に、とても重宝することから人気の高いミニバンは、5ナンバーサイズのコンパクトなものから、7人がゆったりと移動できる大きなものまで、多種多様なモデルが国内メーカーから販売されています。しかし、それでは飽き足らないというユーザーにおすすめなのが、海外...

  
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東出昌大&新田真剣佑出演!映画『オーバードライブ』に登場する競技車両のスポンサーは?

ラリー競技に参加する兄弟を描いた今話題のモータースポーツ映画『オーバードライブ』。その劇中に登場する競技車両には、さまざまなスポンサーステッカーが貼られています。どんなメーカーが、スポンサードしているのでしょうか。

  
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あの金属製のゴツいバンパーはなぜ消えた!? 近年のバンパー事情

ひと昔前のバンパーといえば、金属製のいかめしい作りでしたが、最近のバンパーはいろいろと様相が変わってきましたよね。今回は、バンパーの歴史とともに、近年のバンパー事情について紹介していきます。文・吉川賢一

  
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日本の駐車場事情に最適!全高1,550mm以下の輸入SUV5選

自動車にはセダンやクーペ、ステーションワゴンやミニバンなど、さまざまなモデルがありますが、最近より人気が高まっているのがSUV。なかでも輸入SUVは各メーカーがこぞって新型車を発表し、活況を呈しています。そこで今回は、そんな輸入車のSUVを“日本の駐車場事情”に照らし合わせて紹介...

  
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BMW M8 グランクーペ が担う役割

BMWのスーパーサルーンとなる「M8 グランクーペ」のコンセプトカーが、ジュネーブモーターショー2018に登場しました。BMW M7の上に位置するフラッグシップMとしてM8に課せられた役割は『人々を惹きつけること』。今回は、このM8 グランクーペをみていきます。

  
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ノンペイントのおしゃれ感 ~新型カングー "アクティフ"

8月にマイナーチェンジしたルノー「新型カングー」。最も大きく変わったのはフロントデザインだ。2つのヘッドライトを黒い帯でつなぎ、その真ん中にルノーの菱形のロゴ「ロザンジュ」が、これまでよりひときわ存在感を主張している。text:ahead編集長・若林葉子 photo : 長谷川徹...

  
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【東京オートサロン2018】CLIMATE発「SUW」の独自デザイン

富山県富山市に本拠地を置く株式会社CLIMATEが手がけるSUWブランドから、2018年新作のホイールとボディキットが東京オートサロン2018に登場。トヨタ C-HR用ボディキットに注目です。

  
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