「ランドクルーザー」の検索結果(195件)

記事

昔のSUVでよく見かけたフロントガード、なぜ最近見なくなったの?

1980年代後半から1990年代中頃にかけて、クロスカントリー4WDブームが巻き起こりました。クロスカントリー4WD(クロカン四駆)とは、今でいうSUVのこと。三菱 パジェロやトヨタ ランドクルーザー、いすゞ ビッグホーン、日産 テラノといったモデルを、街中でよく見かけたものです...

  
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ジムニーに採用されるリジッドアクスル式サスペンションとは?

2018年、20年ぶりにフルモデルチェンジを行ったスズキ ジムニー。お洒落なアウトドアギアといった雰囲気のスタイリングは、従来のジムニーファンだけでなく、これまであまりクルマに関心を持っていなかった層からの支持も得ているようです。しかし、ジムニーの真髄はオフロードでの高い走行性能...

  
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本格クロカン4WDにしか搭載されていない機能とは?

2018年に引き続き、今年もジムニーなどのクロスカントリー4WDが市場では活況を呈しています。走行シチュエーションや性能を限定させ、よりマルチパーパスなキャラクターになっていくSUVに対して、クロカン4WDの本領はあくまでも「オフロード」。今回は、本格派のクロカン4WDが備える装...

  
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日本初上陸!TOYO TIRE、東京オートサロン2019でケン・ブロックの「F-150 Hoonit...

2019年1月1日に東洋ゴム工業からTOYO TIREに社名変更した同社。新社名としては初めてのぞんだ東京オートサロンの展示は、とても力の入ったものだった。文/写・栗原祥光

  
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東京オートサロン2019の大目玉!? ドレスアップされた約30台の新型ジムニーが会場を彩る!

今年も初日から多くの来場者を集めた「東京オートサロン」。その盛り上がりは、東京モーターショー以上であり、寒空の中にも関わらず会場は熱気に満ちていました。そんな会場の中で、一際目立っていたのが、昨年から巷の話題を集めてきたジムニーのドレスアップモデルです。文・山崎友貴

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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燃費が大違い!? ランクルとプラド、維持費はどれほど違うのか?

トヨタのフラッグシップSUVのランドクルーザーと、弟分のランドクルーザープラドは、車格は違えど、同じランドクルーザーの名を冠するクルマです。本格クロスカントリーから、シティユースまで幅広くこなせる人気の2台を、維持費から比較してみました。文・赤井福

  
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SPECIAL ISSUE クラスレスの時代

徹底した階級社会がクラスレスなクルマを生む。カジュアルなはずのSUVにロールス・ロイスやベントレーなどの超高級メーカーが参入する。誠に、人間とは矛盾を孕んだ不思議な生き物だ。吉田拓生氏にはクラシック・ミニの生まれた背景と、ミニが英国社会に与えた影響を、今尾直樹氏にはSUVにプレミ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.110 グラフィックボードと自動運転

パソコンに詳しい人、とくにPCでゲームを楽しんでいる人であれば、NVIDIAというメーカーのことをよく知っているだろう。PCでゲームを楽しむのに不可欠な高性能グラフィックボードの最大手である。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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左右に「ぱかっ」と開く!観音開きドアの国産車5選

2枚のドアが左右両側に「ぱかっ」と開く形式を、観音開きと呼びます。国産では初代クラウンが初めて採用した古くからある形式ですが、最近では少なくなっています。とはいえ、独特の開き方がクルマの個性を引き立てることも事実。今回は、そんな観音開きドアの国産車を紹介しましょう。文・立花義人

  
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タンドラ、タコマ、セコイア、4ランナー!北米トヨタからの人気逆輸入車

かつてレクサスは北米市場のみで展開されていたブランドでした。高級車路線に絞り込んだモデルのみをラインナップし、アメリカにおいて揺るぎない地位を確立しました。その後2005年にアメリカから日本へ逆輸入されるカタチで展開され、現在は日本でも高い人気を誇っています。このレクサスのように...

  
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トランクのリアガラスが開く!? ガラスハッチ搭載車5選

たまに見かける「ガラスハッチ」を搭載したクルマ。テールゲートとは別に、リアガラスだけが開閉できる仕組みになっています。以前は、多くのワゴンやSUVで見られた機構でしたが、現在は希少な装備になっています。そんなガラスハッチを採用している新旧モデルを紹介しましょう。文・立花義人

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.162 XC60がトップを射止めた理由

大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。トップの座を射止めたのはボルボXC60だった。この結果を受け「納得いかない」といった声も聞こえてくる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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モタスポ見聞録 Vol.11 タフさを取り戻すダカール

5年ぶりにペルーでのステージが復活。ルートの概略が発表された段階で、各チームとも今年は特に前半と後半で難易度の高いステージが連続すると予想した。が、実際の難易度は予想を大きく超えた。text:春木久史 photo:日野自動車 [aheadアーカイブス vol.183 2018年2...

  
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1位はプリウス!盗難されやすいクルマは?

イモビライザーやGPS、テレマティクスサービスなどの普及によって、自動車盗難の認知件数は年々減少しています。とはいえ、なお車両の盗難事件は後をたちません。ここでは、盗難されやすいクルマと、盗難対策を確認しましょう。文・赤井福

  
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ところ変われば品変わる!? 海外で人気のある日本車3選

”ところ変われば品変わる”と言われる通り、クルマもその土地の事情や文化、人々の好みに合わせて人気のある車種が異なります。今回は、日本よりも海外で人気となった日本車を紹介します。文・立花義人

  
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新旧乗り比べてわかった、旧型ジムニーの楽しい部分

ヒット街道を爆走し、今年のカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しそうな勢いの新型ジムニー。でも、納車まで1年以上待つという狂おしい状況も。そこで、考えたい選択肢があえて旧型に乗るということ。新旧ジムニーを比較して、JB23/43型ジムニーの良さを検証してみました。文・山崎友貴

  
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クロカン4WD、賢い中古車の選びのコツ

巷ではキャンプブームとなっていますが、これにあわせるように人気上昇中なのがクロスカントリー4WD(オフロード4WD)、いわゆる4駆(ヨンク)です。この4駆は、流行のSUVとどのように違って、どんな魅力があるのでしょう?賢い中古車選びのコツとともに、解説しましょう。文・山崎友貴

  
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1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿!納車1年以上待ちの人気、本当に死角なしか

納車まで一年以上とも言われている新型ジムニー。各方面で絶賛されていますが、果たしてどんなクルマなのでしょうか。660cc版の5MTと4ATに約1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿を今回はお伝えしましょう。文・山崎友貴

  
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これで快眠!おすすめフルフラットな国産車たち

昨今のアウトドアブームや日帰り温泉の増加によって、車中泊をしながらドライブを楽しむという方が以前よりも増えています。 そんな車中泊ユーザーに向けて、メーカーではミニバンのセールスポイントにフルフラットシートを加える傾向にありますが、現代の自動車工学においてシートをつなげてフルフラ...

  
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