「ラングラー」の検索結果(32件)

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今新車で買える丸目のSUV5選

乗用車で丸目(丸型ヘッドランプ)を持つクルマは、ほとんどなくなりました。しかし、クラシックなテイストを演出するためや、力強さを表現するために、今も採用する例は少なくありません。今回は、今も新車で買える“丸目のSUV”をいくつか紹介しましょう。文・木谷宗義

  
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世はコンパクトSUV時代!? 今買いたいコンパクトSUV5選

2002年に登場したポルシェのカイエンが火付け役になって、2000年代から世界的にSUVがブームに。その流れは、今やA~Bセグメントのコンパクトクラスにまでやってきています。各メーカーから発売されるSUVモデルは、ハッチバックやミニバン以上に個性的なものばかり。そこで、「今買いた...

  
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こんな車がキャンピングカーに大変身!?【ジャパンキャンピングカーショー2019】

キャンピングカーといえば、マイクロバスやワンボックスカーなどを架装したモデルが多いですが、今では普通の車をちょっと改造してキャンピングカーにすることもできます。ジャパンキャンピングカーショー2019で見つけた、日常使いもできるちょっとしたキャンピングカー、車中泊対応モデルを紹介し...

  
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シフトレバーが2つ!? トランスファーレバーがある車5選

皆さんは4WDの車両に乗り込み、センターコンソールを見た際に「シフトレバーが2つある!」と驚いたことはありませんか?それは「トランスファーレバー」と呼ばれるもので、4輪駆動車の中でも、林道や未舗装路を走行するユーザーが多いクロスカントリー車の、パートタイム4WD車を中心に装備され...

  
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本格クロカン4WDにしか搭載されていない機能とは?

2018年に引き続き、今年もジムニーなどのクロスカントリー4WDが市場では活況を呈しています。走行シチュエーションや性能を限定させ、よりマルチパーパスなキャラクターになっていくSUVに対して、クロカン4WDの本領はあくまでも「オフロード」。今回は、本格派のクロカン4WDが備える装...

  
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JAOSが作るカスタムジムニーは、シンプルでスポーティなシルエット。東京オートサロン2019

1985年創業のJAOSは長年、日本の4×4アフターパーツのリーディングメーカーとして業界をけん引してきた実績のあるパーツメーカーです。今や自動車メーカー向けにOEM製品を制作するなど、ユーザーからもメーカーからも絶大な信頼を得ています。今年のオートサロンでは新型ジムニーを中心に...

  
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東京オートサロン2019の大目玉!? ドレスアップされた約30台の新型ジムニーが会場を彩る!

今年も初日から多くの来場者を集めた「東京オートサロン」。その盛り上がりは、東京モーターショー以上であり、寒空の中にも関わらず会場は熱気に満ちていました。そんな会場の中で、一際目立っていたのが、昨年から巷の話題を集めてきたジムニーのドレスアップモデルです。文・山崎友貴

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.101 EV報道の真実

最近、いろいろなメディアでEVにまつわる記事を目にするようになった。ついにEVの時代がやってきた! といった前のめりの姿勢で、IT系や経済系のライターさんたちがこぞってEV関係の記事を書き出したからだ。もちろん、それ自体は悪いことではない。いろいろな人がクルマの話題を採りあげるの...

  
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1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿!納車1年以上待ちの人気、本当に死角なしか

納車まで一年以上とも言われている新型ジムニー。各方面で絶賛されていますが、果たしてどんなクルマなのでしょうか。660cc版の5MTと4ATに約1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿を今回はお伝えしましょう。文・山崎友貴

  
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今時のアウトドアはグランピング&高級車。3人の男たちのこだわりはホイールから

デキる男たちは週末の過ごし方が違う。ホームセンターのキャンプ用品を尻目に、今話題のグランピング。もちろん、ミニバンフル乗車なんて・・・。3人の男たちのグランピング×高級車とは?

  
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ジープの"ジープらしさ"とは?

オフロードが似合う無骨なデザインで、決して乗り心地が良いわけではないのに、他のクルマにはない独特な魅力によって、いつの時代も一定の支持を得ているクルマがジープではないでしょうか。今回は、ジープが魅力的に感じられるポイントがどこにあるのか、探っていきたいと思います。文・吉川賢一

  
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ランクルからジムニーまでカバー?WORK CRAG T-GRABICはオフロードホイール定番の選択肢...

WORKのホイールといえば、全日本ラリーやSUPER GTなどコンペティショナルなシーンでも活躍していることから、ドレスアップユーザーだけでなく、本格的な走りを求めるユーザーからも支持されるブランドです。

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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サスペンション形式でわかるSUVのキャラクター

SUVがもはや車のスタンダートと言っても過言ではないほど、その人気は高まる一方です。コンパクトなクロスオーバーSUVから、オフロード走行を前提としたヘビーデューティSUVまで、さまざまなモデルが続々と各メーカーから市場に投入されています。そんなSUVのキャラクターを判別したければ...

  
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各メーカーのフロントグリルの特徴は?

BMWのキドニーグリル、ボルボのアタッチメントバーなど、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。さらに最近では、レクサスのスピンドルグリルやアウディのシングルフレームグリルなど、同じコンセプトのグリルを装着するようになっています。今回は、特徴的なグリ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.59 芸能人の交通事故

先日、タレントのつちやかおりさんが交通事故を起こしたというニュースが新聞、テレビ、webで盛んに報じられた。どうやら一時停止を無視した自転車が横から突っ込んできたようだ。多くの事故はドライバーの注意とテクニックで防げるが、なかには今回のように防ぎようのないケースもあるわけで、彼女...

  
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ラダーフレームを採用する車5選〜輸入車編〜

国産車ではすっかり少なくなってしまった「ラダーフレーム構造」の車ですが、海外にはまだまだ多くのモデルが存在しています。前回の国産車編に引き続き、今回は輸入車編をお送りしましょう。文・山崎友貴

  
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トナカイやネズミ、猫など…動物の名前がついた車8選 part3

動物の名前を車名にした車シリーズPart1、Part2に続き、今回はすでに絶版となった車種から現在発売中の車種まで、バラエティに富んだラインナップになっています。

  
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2万円かからない!? 事故時に保険会社が支払った修理代の安いクルマ修理費用が安い車トップ10

米国道路安全保険協会(IIHS=Insurance Institute for Highway Safety)は、乗用車の衝突安全試験や安全装置の性能試験を実施している米国保険業界が設立した非営利団体です。そのIIHSが2017年末、2014~2016年に発売されたモデルにおいて...

  
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カンガルーのマッドガードで90年代を一世風靡したJAOSをあなたはご存知?

みなさんは「JAOS(ジャオス)」というパーツメーカーをご存知でしょうか? もしかしたら名前は知らなくても、90年代に大流行した「RVブーム」のときに、カンガルーのマークの入ったマッドガード(泥除け)やスペアタイヤカバーをリリースしていたメーカーと言えばお分かりになる方もいらっし...

  
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