「ランエボ」の検索結果(91件)

記事

公道を走れるレーシングカー!? "ホモロゲーションモデル"とは?

自動車メーカーが開発する特別な市販車”ホモロゲーションモデル”をご存知でしょうか。レーシングカーのデザインを持ちながらも、公道を走れるまでに落としこんだその市販車は、モータースポーツファンの憧れです。今回は有名なホモロゲーションモデルを紹介していきます。文・立花義人

  
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トミ・マキネンはなぜ皇帝と呼ばれたのか

トミ・マキネンといえば、WRCで4度も頂点を極めたドライバーであり、勝負に妥協しない厳しい性格であった一方、チームメイトにはドライビングテクニックを隠さずに教えるなど、チームの勝利を優先してレースに取り組む人間性を持ち合わせていたことでも有名でした。今回は、トミ・マキネンが築いて...

  
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50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となる!? 懐かしい車7選

50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となるような懐かしい70年代の車をピックアップ!黎明期の60年代ほどのインパクトはないものの、自家用車が一般の家庭に普及し、我が家にも手が届きそうに思えたあの頃の名車を振り返ってみましょう。

  
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90年代も今も中古でしか買えない「ランエボⅡ」。購入したからこそわかるランエボⅡの魅力。

80年代から90年代にかけて、「ハイパワー4WD」がひとつのムーブメントになりました。それを牽引してきたのは、“ランエボ”こと三菱 ランサーエボリューションです。2016年を最後に絶版となった同モデルですが、その輝きはいまだ消えていません。文・山崎友貴

  
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レパードにセフィーロ、GT-R…「あぶない刑事」に登場した車5選

横浜・港警察署のタカとユージが繰り広げるアクション&コメディー刑事ドラマといえば、ご存知『あぶない刑事』です。じつに30年に渡るシリーズで、2016年1月公開の映画『さらばあぶない刑事』で完結しました。石原プロ製作、西部警察の後に製作されたドラマだけに、登場する警察車両も個性派揃...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.38 国際ラリーで大活躍した ランエボの先輩「三菱・ランサー16...

23年にもわたってラリー・ファンや走り屋を熱狂させてきた三菱ランサー・エボリューションが、ついに生産終了。ファイナル・エディションが1000台限定で、メルセデスのCクラスにさえ手が届く価格で発売されたが、やはりマニアは熱かった。速攻で完売、である。text:嶋田智之 [ahead...

  
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本気になった三菱の野望

「単発ではなく継続する」という公約どおり、三菱自動車は今年もパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(6月24日〜30日)に出場する。標高2862mのスタート地点から4301mのゴール地点まで、156のタイトなコーナーをクリアしながら標高差1439mを駆け上がる過酷な競技...

  
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ランエボ・フォーエバー

2.0ℓという限られた排気量内で最高のパフォーマンスを目指し、モータースポーツを通し技術力と速さに磨きをかけてきたのがランサー・エボリューションだ。WRC(世界ラリー選手権)で大暴れし、数多くの神話を築いたランエボが、年度内でSST車(*)の生産を終える。text:片岡英明 [a...

  
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歓びをもたらす三菱の安全技術

世界と闘い、俊足の4WDセダンとして数々の栄光を手にしてきたランサーエボリューションが、ファイナルエディションをもって終了すると報じられた。ひとつの時代が幕をおろすようで、寂しさを感じた人は多かったと思う。でも、これでランエボの血が途絶えてしまうわけではない。text:まるも亜希...

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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初代からファイナルまで…今ランエボ買うならどの世代が良い?

惜しまれつつ2016年で生産・販売が終了した三菱 ランサーエボリューション。1992年のエボIから最後のファイナルエディションまで、24年の長きにわたり三菱自動車のスポーツイメージを支えてきました。大雑把に言っても4世代10モデル、サブタイプを含めればさらに多数のバリエーションを...

  
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クルマ好きの仲間入りに!若者にオススメしたいカーアクション映画5選

昨今、購入はおろか自動車そのものに興味を持たない若者が増加中とのこと。自動車はたとえ乗らなくとも、ショールームで眺めたり、写真に撮るだけでも楽しいと思うのですが…。そこで今回は、若者に少しでも自動車に興味を持ってもらいたく、自動車が格好よく描かれている映画を紹介しましょう。

  
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頭文字Dは自動車業界・自動車好きにどんな影響を与えたのか?

頭文字(イニシャル)Dは、1995年から2013年まで、ヤングマガジン誌において18年ものあいだ連載された漫画作品です。連載を終えてからも、単行本やアニメ、DVD、映画、ビデオゲームなどで、絶大な人気を誇りました。そんな作品ですから、自動車業界に与えた影響も少なくなかったのです。

  
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1,000万円超えもあった!? ランエボX ファイナルエディションとは、どんな車だったのか?

惜しまれつつ生産が終了した三菱のランサーエボリューション。最終モデルとなった”ファイナルエディション”は、世界中であっという間に完売となったことでも、その高い人気を裏付けていました。そんなランエボ ファイナルエディションは、なんと約1,000万円で取り引きされた個体もあったようで...

  
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ヘッドランプが8個!? そんなにたくさん付けて公道を走っていいの?

夜間のラリーで煌々と光るランプポッド。いわゆる補助灯ですが、レースを統括するFIAの規定では、6個まで増設が可能とされています。ひと目でラリーカーとわかるランプポッドは、ランエボやインプレッサなど、ラリーを出自とするモデルであれば、ドレスアップカスタムとしても装着してみたいアイテ...

  
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ランエボやスターレットなど…リメイクが望まれる絶版車たち

これまでの長い歴史のなかには、後継車やコンセプトを受け継ぐ車が無かった、メーカーの都合でモデル整理の憂き目にあってしまったなど、さまざまな理由によって姿を消した車が存在しています。今回はそうしたなかから、スポーツカーを紹介しましょう。-----------------------...

  
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インプレッサとランエボ…世界で勝つために造られた両者の決定的な違いとは?

スバル インプレッサと三菱 ランサーエボリューション。この2台は、長年しのぎを削ってきたライバルでした。サイズ、排気量、値段など、共通項がたくさんあるのは周知の事実ですが、その両車にはいったいどんな違いがあるのでしょうか。

  
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WRXやマークXなど…しっかり4人乗れるスポーティーカー5選

自分だけ乗るのであれば、好きなクルマを買いたいものですが、家庭持ちの場合、家族全員が快適に乗れる、という制約がつきます。しかし、普通のミニバンでは飽き足らないというユーザーは少なくありません。そこで今回は、2017年10月現在、新車で買える「スポーティーカーなのに4人がしっかり乗...

  
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もし3,000万円使うことができるなら、貴方はフェラーリを買う?国産車をフルチューニングする?

お金があれば、あのクルマが欲しい、所有しているクルマをカスタマイズしたい…など、クルマ好きならそうした妄想に近い願望が潜在的にあるでしょう。では、もし宝くじが当たって3,000万円が手に入ったとしたら、貴方はフェラーリを買いますか?それとも国産車をフルチューニングしますか?

  
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スタリオン後継モデル「GTO」が復活するって本当!?

三菱のフラッグシップスポーツといえば、「GTO」と即答する方は、ある程度の世代かもしれません。バブル期に先端技術とともに颯爽と現れたGTOは、じつに魅力的に映ったものです。そんなGTOが、思わぬカタチで復活する可能性があると噂されているのです。

  
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