「ランエボ」の検索結果(100件)

記事

9年乗ったオーナーだったからこそわかる魅力と苦労。初代(NA)ロードスターを振り返る。オーナーレビュ...

これまで愛車として、マツダのロードスターを20年以上かけて乗り継いできた。中古車の初代マツダロードスター(NA)、初代ロードスターをベースにしたメーカーカスタムのM2 1001、NR-Aにてワンメイクレースにも参戦した、2代目(NB)ロードスター。そして現在も所有する2代目(NB...

  
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今だからこそ復活したら嬉しい!1980年代の車5選

昨年、イタリアのコーチビルダーによってランチア「ストラトス」を現代的にアレンジしたモデルが、発表されたことを覚えているでしょうか。クルマ好きな人の中には、こうして往年の名車のリメイクに夢を見る人もいるでしょう。みなさんだったら、どんなクルマに復活してほしいでしょうか? 回は筆者の...

  
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三菱 RVR試乗レビュー【北国や地方都市では確実に需要がある!】

エクリプスクロスがデビューし、すっかり影に隠れてしまったRVRを都内で乗る機会があったのでレポートする。「レポートする」とは書いてみたものの、コースは都内の一般道のみ。時間にして1時間程度だったので、あくまで”感想文”程度と思って読んでもらえると幸いだ。2018/5/25

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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いまさらだけど、ランサーとランサー エボリューションの違いってなに?

三菱自動車がかつて販売していたスポーツカー「ランサー エボリューション」。ラリーで活躍したスポーツカーというイメージが強いですよね。今回は、ベースモデルのランサーとランサー エボリューションの違いについてみていきます。文・立花義人

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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一歩先行く、三菱エクリプス クロス

先進技術という意味で、いつの時代も他社の一歩先行くアイデアと技術力により〝世界初〟を唱えた装備が、過去にどれほどあったことか。エクリプス クロスで久しぶりに完璧なニューモデルを送り出した三菱自動車は、そういうメーカーである。例えば、いまの時代の主流であるエンジンの〝直噴化技術〟。...

  
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【悲報】特別な電子制御が「運転が下手になる」クルマにしてしまう!?

クルマ好きの会話で「運転がうまくなるクルマ」という表現がある。マツダ ロードスターなどは、その筆頭格といえるクルマだが、車両側のバランスが良いためベーシックな運転技術を学びやすいという意味合いで使うことが多い。文・山本晋也

  
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月収28万円の車好きにおすすめしたい車4選

クルマを買うという行為は、その人のライフスタイルにも大きく関わってきます。なかでも一番大きな問題は、コスト。クルマでどんなことをしたいのか、また新車なのか中古車なのか、というさまざまな要素から、これという1台を勘案していくこととなります。他方でそうしたクルマ選びは、非常に楽しいも...

  
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公道を走れるレーシングカー!? "ホモロゲーションモデル"とは?

自動車メーカーが開発する特別な市販車”ホモロゲーションモデル”をご存知でしょうか。レーシングカーのデザインを持ちながらも、公道を走れるまでに落としこんだその市販車は、モータースポーツファンの憧れです。今回は有名なホモロゲーションモデルを紹介していきます。文・立花義人

  
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トミ・マキネンはなぜ皇帝と呼ばれたのか

トミ・マキネンといえば、WRCで4度も頂点を極めたドライバーであり、勝負に妥協しない厳しい性格であった一方、チームメイトにはドライビングテクニックを隠さずに教えるなど、チームの勝利を優先してレースに取り組む人間性を持ち合わせていたことでも有名でした。今回は、トミ・マキネンが築いて...

  
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50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となる!? 懐かしい車7選

50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となるような懐かしい70年代の車をピックアップ!黎明期の60年代ほどのインパクトはないものの、自家用車が一般の家庭に普及し、我が家にも手が届きそうに思えたあの頃の名車を振り返ってみましょう。

  
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90年代も今も中古でしか買えない「ランエボⅡ」。購入したからこそわかるランエボⅡの魅力。

80年代から90年代にかけて、「ハイパワー4WD」がひとつのムーブメントになりました。それを牽引してきたのは、“ランエボ”こと三菱 ランサーエボリューションです。2016年を最後に絶版となった同モデルですが、その輝きはいまだ消えていません。文・山崎友貴

  
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レパードにセフィーロ、GT-R…「あぶない刑事」に登場した車5選

横浜・港警察署のタカとユージが繰り広げるアクション&コメディー刑事ドラマといえば、ご存知『あぶない刑事』です。じつに30年に渡るシリーズで、2016年1月公開の映画『さらばあぶない刑事』で完結しました。石原プロ製作、西部警察の後に製作されたドラマだけに、登場する警察車両も個性派揃...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.38 国際ラリーで大活躍した ランエボの先輩「三菱・ランサー16...

23年にもわたってラリー・ファンや走り屋を熱狂させてきた三菱ランサー・エボリューションが、ついに生産終了。ファイナル・エディションが1000台限定で、メルセデスのCクラスにさえ手が届く価格で発売されたが、やはりマニアは熱かった。速攻で完売、である。text:嶋田智之 [ahead...

  
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本気になった三菱の野望

「単発ではなく継続する」という公約どおり、三菱自動車は今年もパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(6月24日〜30日)に出場する。標高2862mのスタート地点から4301mのゴール地点まで、156のタイトなコーナーをクリアしながら標高差1439mを駆け上がる過酷な競技...

  
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ランエボ・フォーエバー

2.0ℓという限られた排気量内で最高のパフォーマンスを目指し、モータースポーツを通し技術力と速さに磨きをかけてきたのがランサー・エボリューションだ。WRC(世界ラリー選手権)で大暴れし、数多くの神話を築いたランエボが、年度内でSST車(*)の生産を終える。text:片岡英明 [a...

  
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歓びをもたらす三菱の安全技術

世界と闘い、俊足の4WDセダンとして数々の栄光を手にしてきたランサーエボリューションが、ファイナルエディションをもって終了すると報じられた。ひとつの時代が幕をおろすようで、寂しさを感じた人は多かったと思う。でも、これでランエボの血が途絶えてしまうわけではない。text:まるも亜希...

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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初代からファイナルまで…今ランエボ買うならどの世代が良い?

惜しまれつつ2016年で生産・販売が終了した三菱 ランサーエボリューション。1992年のエボIから最後のファイナルエディションまで、24年の長きにわたり三菱自動車のスポーツイメージを支えてきました。大雑把に言っても4世代10モデル、サブタイプを含めればさらに多数のバリエーションを...

  
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