「ユニーク」の検索結果(79件)

記事

じゃじゃ馬っぷりがたまらない…ドッカンターボといわれた車5選

「ドッカンターボ」という言葉を聞かなくなって数十年。読者のなかには、すでにこの表現を知らない方もいるかもしれませんね。決してターボ車が珍しいわけではないのですが、いったいこの「ドッカンターボ」とは、どんなクルマのことを指していたのでしょうか。文・立花義人

  
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ポルシェが保持しているギネス記録3選

ドイツの誇るスポーツカーブランドのポルシェ。911をはじめ、カイエンやパナメーラ、マカンなど数多くのヒットモデルを飛ばす人気のブランドです。そんなポルシェがこれまで達成してきたギネス世界記録について調べてみました。なかには驚きの記録もありました…!文・西山昭智

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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クルマやバイクに文学はあるのか クルマやオートバイには人を突き動かすエネルギーがある

前号では『クルマやバイクに文学はあるのか』と題し、その前編として、これまでにクルマやオートバイがどのように表現されてきたのか、どう語られてきたのかを振り返ってみた。後編の今回は、クルマやオートバイを乗ることに、文学的といえる要素が含まれているのか、それは、他の文学的存在と同じよう...

  
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リノベーションという選択

今、住宅業界の中では“中古物件をリノベーションする”というスタイルが注目を集めている。新品であることより、自分の価値観を持って暮らしたいという人が増えているのだ。住まいのことで悩むのなら、「賃貸と購入どちらが得か」ということよりも、「どうすれば自分の価値観やライフスタイルにあった...

  
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クルマやバイクを芸術に高める

芸術という言葉を定義することは難しい。芸術とは精神的、感覚的な渇望を鎮める表現活動であり、個人の価値と技術によって生み出されるものだからだ。そしてその個人の表現活動が誰かを感動させ、社会に意味や価値を持たれて初めて芸術と呼べるようになる。text:伊丹孝裕、山下敦史 [ahead...

  
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セグウェイってどんな乗り物?

セグウェイ。誰でも一度は目にしたことがあるはずの、この楽しげな乗り物。どこの国で生まれたの? どんな風に操作するの? 乗ったらどんな感じなの? 実はもう、日本でもセグウェイに乗れるところがあるんです。未来のもの、と思っていた乗り物も、いつの間にか実用化が目の前まで来ていたり。知っ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.72 車内放置の厳罰化

毎年毎年、この季節になると、炎天下の車内に放置された子供が熱中症で死亡する痛ましい事故が起こる。たいていはパチンコ屋の駐車場だが、スーパーやファミレスの駐車場でも起きている。事件の度にテレビや新聞で報道されるのに、なぜかこの種の事故は後を絶たない。汚い言葉を使って申し訳ないが、言...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.44 クルマ作りのプロ意識

前号で紹介したように、新型ムーヴはマイナーチェンジとは思えない大胆な設計変更によって、内外装だけでなく騒音、乗り心地、高速直進安定性、コーナリング性能といった走りの性能までをも大幅に改善してきた。マイナーチェンジ前モデルのオーナーの方には申し訳ないが、まるで「別物」と感じるほどの...

  
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プジョー 2008、ジープ レネゲードなど…200万円台で購入できる輸入SUV

国産とは違う個性的なスタイリング、高級感のあるインテリア、そして独特の乗り味。SUVに乗るなら輸入モデルに乗りたいという人も多いのでは?でも、国産車に比べると高いというイメージも。そこで今回は200万円台で買える輸入SUVを集めてみました。文・山崎友貴

  
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光る個性があるのに…1代限りで販売終了したホンダの名車3選

いいクルマなのにあまり売れなかった、光る個性があるのに世間の評判はイマイチだった…。今回は、市場に投入されたのに、開発が継続されることなく、”1代限り”で終わってしまった、ホンダの名車たちを紹介します。

  
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カローラとレビンのPHVモデルが、北京モーターショーで発表

2015年秋に中国で販売が開始されたトヨタ カローラとレビンのハイブリッドモデルは、ボディデザインから内装、ハイブリッドシステムにいたるまで、ほぼすべてが中国市場向けに中国で独自に開発され、中国国内で一貫生産されるモデルとして話題になりました。そして2018年の北京モーターショー...

  
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トヨタではなく、"トヨダ"だった!トヨタ初の生産型乗用車「トヨダAA」とは?

豊田自動織機製作所(現在のトヨタ自動車)初の生産型乗用車が『トヨダ AA』です。そう、発表時の社名(車名)はトヨタではなく、”トヨダ”でした。お値段3,350円(名古屋店頭渡し)。現在の価値に換算すると、およそ2,000万円という超高級車でした。では、トヨダAA型とは、どんな車だ...

  
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可愛い一つ目小僧「フジキャビン」って知ってる?

現代の自動車は環境性能が考慮され、エンジン排気量は縮小の一途。またマイクロモビリティといった軽自動車より小さなサイズの車両も導入され始めています。これはある意味、自動車社会の先祖返りなのかもしれません。というのも同様の小型車が1955年に発売されていたからです。

  
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【河口まなぶの眼】新型フォレスター、見た目はキープコンセプトでも総合力は大幅に向上している

現地時間28日(日本時間3月29日)のNYIAS(ニューヨーク・インターナショナル・オート・ショー)で、スバルは同社の基幹車種フォレスターの新型モデルを発表した。文・河口まなぶ

  
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東京クルマ探訪 春休みに行きたいクルマのある場所

自分が乗っているクルマ、街で見掛けるクルマ。それ以外のクルマを見たり、触ったり、乗ったりできる場所ってないの?そんなふうに思ったことはありませんか。ユニークで、楽しくて、夢がある。そんな施設をご紹介します。春休みに是非、ご家族で足を運んでみてください。text: 村上智子 pho...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.83 日産傘下での再出発

前回、速報でお伝えした三菱の燃費不正問題は、三菱の日産傘下入りへと発展した。シナリオとしては想定していたが、まさかこれほどスピーディーに事が運ぶとは思っていなかった。 text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
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トヨタの純正カーナビ機能をアプリで手に入れる「smart G-BOOK」

トヨタが純正カーナビのみで展開していた情報を、一般向けサービスへと進化させた。それが、スマートフォン向けテレマティクスサービス「smart G-BOOK」だ。カーナビ機能に留まらないというこのアプリ、果たしてどんな実力を持っているのか。text: 村上智子 [aheadアーカイブ...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.56 奥深いタイヤの溝

2度にわたる2月の大雪は、首都圏に住む人にもスタッドレスタイヤの重要性を印象づけた。僕も、次の冬は自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせることに決めた。新商品が出揃う夏になったら商品選びを始めるつもりだ。しかしスタッドレスのことを考える前に、もっと大切なことがある。夏に向け、次...

  
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買ってからデザインを変えられる ~コペン DRESS-FORMATION

コペンは気軽にオープンドライブを満喫できる2シーターの軽スポーツカー。丸目のヘッドランプが愛嬌を振りまいていた初代の登場から12年の月日を経て、2014年6月に2代目が登場。樹脂製のボディパネルが着せ替えできるというユニークな発想で、乗り手がクルマを通して自分らしさを表現したり、...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives