「モータースポーツ」の検索結果(766件)

記事

なぜオートマなのにマニュアルモードがついているの?

オートマチックトランスミッション、略称「オートマ」はシフトチェンジという行為からドライバーを開放してくれた。にも関わらず、なぜ多くのオートマにおいてシフトレバーのシーケンシャル操作やパドルシフトを採用しているのだろうか。文・山本晋也

  
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50代からのライトウエイト スポーツプレミアム ALPINE A110

いま50代でスポーツカーに乗ろうと考えている人の多くはリターン組だろう。青春時代に熱中したスポーツカーに再び舞い戻るというわけだ。text:石井昌道 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月号]

  
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歴史に残るエンジン革命 〜マツダ SKYACTIV-X

マツダは8月8日、'19年に市場投入する次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を発表した。このエンジンは世界で初めてHCCI(予混合圧縮着火)を実用化する意味で画期的だ。理想の燃焼と言われるHCCIは、従来のガソリンエンジンに比べて熱効率が飛躍的に向上する実力を...

  
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カングーはスポーツカーだった

1,000台を超える色とりどりのカングーが並び、その周りにはファミリーやカップルが思い思いにくつろぐ。これは全国のカングーオーナーが集うイベント「カングージャンボリー」でお馴染みの光景で、見ているこちらまでゆったりとした心地よさに包まれる。text:まるも亜希子 [aheadアー...

  
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2190万円のナンバー付モトGPマシン 〜HONDA RC213V-S

今年、ホンダは衝撃的なバイクを世にはなった。2輪ロードレースの最高峰モトGPを走るワークスレーサーの「レプリカ」だ。しかも似てるとか、テクノロジーが流用されているなどといったスタンスではない。限りなく「ホンモノ」に近いストリートバイクを目標に造りあげられていた。そのプライスも21...

  
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コクピットのトレンドを調査せよ

発売されたばかりの新型アウディTTにはホントに度肝を抜かれた。コクピットのことである。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.155 2015年10月号]

  
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モタスポ見聞録 Vol.1 GT3とは何か

世界のレースシーンで「GT3」が活躍の場を広げている。日本も例外ではない。鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは3月4日、2018年8月から「鈴鹿10時間耐久レース(仮称)」を開催すると発表した。鈴鹿サーキットでは'66年から「鈴鹿1000km」が行われており、&#...

  
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もうひとつのコロンブスの卵 〜日産の可変圧縮比エンジンVCターボ

日産の高級車ブランドであるインフィニティは、圧縮比を可変制御する機構を組み込んだ横置き2ℓ4気筒ガソリンエンジンを発表した。可変圧縮比の過給機付きであることを意味するVCターボ(バリアブル・コンプレッション・ターボ)と名付けられたエンジンは、圧縮比14から圧縮比8までをシームレス...

  
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中身を最新技術にして復活してほしいクルマ5選

日本のクルマ社会は、1950年代後半に始まり、オイルショックやバブル崩壊を乗り越えて、かれこれ半世紀以上が経過しました。その間には、さまざまな事情から惜しまれながら消えた名車もたくさんあり、いまでも人気のクルマも少なくありません。しかし、古い車は運転にコツがあったり、燃費が悪かっ...

  
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TWS、Ferrari専用設計「EXspur EX-fF+udm」などを出展!東京オートサロン201...

高い鍛造技術を有し品質の高いホイールを生産し続けるTWSより、気になる2019年の最新作を紹介します。文・山里真元

  
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ワークの高級輸入車向けホイール、グノーシスシリーズ2種が新登場!東京オートサロン2019

ワークが展開しているホイールブランドは、セダン、ミニバン向けのものから、プレミアムな輸入車まで実に20数種類。数々の独自技術を取り入れた高品質でスタイリッシュな高級アルミホイールメーカーとして知られています。また、SUPER GTや全日本ラリー、D1グランプリなどモータースポーツ...

  
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BBS、東京オートサロン2019で鍛造ホイール製造工程を公開!GT-Rの展示も!

高品位ホイールの代表格BBS。純正オプションとして数多くの採用実績を誇り、自動車メーカーからの信頼はとても熱いものがある。東京オートサロン2019では、2018年に販売開始した既存モデルのカラーバリエーションモデルを数多く陳列。人々の注目を集めていた。文・栗原祥光

  
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グッドイヤー、東京オートサロン2019で新型スープラのNASCARを国内初披露!

グッドイヤーは東京オートサロン2019にて、ラグジュアリーSUV向けのハイパフォーマンスタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC3 SUV」を発表した。文/写・栗原祥光

  
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世界初公開!新型スープラ、伝統を守った部分と変革した部分

トヨタから新型スープラが登場した。伝説のスポーツカーが17年ぶりに復活したカタチだ。既報の通り、BMWと共同開発したFRスポーツカーは「スープラ」という名前を受け継ぐのに相応しい中身となっているのだろうか。文・山本晋也

  
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日産、東京オートサロン2019ではEVとNISMOを全面に展示!未来のモータースポーツシーンを彷彿さ...

オートサロン開幕直前の1月9日に、リーフの高性能版リーフ「リーフe+」(イープラス)を発表した日産自動車。オートサロンの会場では残念ながら「リーフe+」の展示は行われなかったものの、スポーツブランドNISMOを全面に出した展示が行われていた。文・栗原祥光

  
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総入場者数33万人で過去最高記録を更新!東京オートサロン2019が大盛況となった背景

クルマ離れと言われるが、熱心な自動車ファンは増えている。今年も東京オートサロンで、そうした思いを新たにした。金曜日の初日から多くのクルマ好きが会場となった幕張メッセに押し掛けた。東京オートサロンの公式発表によると3日間の期日における入場者数は次の通り。文/写真・山本晋也

  
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新型センチュリーも!? 箱根駅伝大会関係車両の豪華な顔ぶれとは

関東地方では30%近いテレビ視聴率を誇る一大イベントの箱根駅伝に、トヨタは2004年第80回大会から、一部の運営車両を提供するなど大会運営に協力。クルマ好きとしては、各大学の順位争いと同時に、大会関係車両にも目が行きます。そんなPR効果を狙ってか、2019年は大会関係者使用車両は...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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私の永遠の1台 VOL.28 トヨタ マークII(3代目)

高校卒業間際の1986年3月に免許をとってしばらくは、家にあった3代目トヨタ・マークⅡが「自分の」クルマだった。親が知人から譲り受けたものだった。'79年式の2ドアで、2ℓ直6エンジンを搭載していた。ボディ色はゴールドである。text:世良耕太 [aheadアーカイブス...

  
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2018年、モータースポーツを彩った注目のレースクイーン5名をピックアップ!

山本尚貴選手がスーパーフォーミュラ、そしてスーパーGTのダブルチャンピオンに輝いた2018年の国内モータースポーツ。その舞台を華やかに彩ったのが美しきサーキットの女神、レースクイーン達だ。彼女たちの中から特に今年活躍した女の子をピックアップしてみました。文/写真・栗原祥光

  
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