「モーターショー」の検索結果(462件)

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新型XVの2.0Lの見積もりを公開【インプレッサとの乗り出し価格の差は?】

ジュネーブモーターショーでお披露目されたスバルのクロスオーバー車新型XVが、2017年5月に遂に新発売されますね。この新型クロスオーバー車のベースとなっているインプレッサ スポーツが発売された頃からこの新型モデルの発売が噂されていた事もあり、予約を開始した直後から大人気。もうすで...

  
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バブル期の象徴とも言えるシーマ現象とはなんだったのか?

天井知らずの好景気に湧いた、1980年代後半から1991年にかけてのバブル期。不動産は高騰し続けブランド物が飛ぶように売れる狂乱の時代は、自動車の世界にも大きな影響をもたらしました。それを象徴するの“シーマ現象”です。シーマ現象とは、初代 日産「シーマ」(発売当初はセドリックシー...

  
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RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。しかし、短命だったからといって必ずしも車のデキが悪かったわけではなく、惜しまれながらブランド終了を迎えた車種も…...

  
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カッコイイのに...日の目を見ることのなかったスポーツカーたち パート2

クルマ好きの心をワクワクさせるスーパーカーやスポーツカー達…環境問題がクルマ造りのテーマになってもそれは変わりません。そんなクルマ達の市販化の話となると当然注目されます。今回はそんな注目されつつも、残念ながら市販化に至らなかったスポーツカーやスーパーカー達をご紹介!たまには「タラ...

  
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レバーが全部青!? "熱帯仕様車"って知ってますか?

東南アジアのモーターショーでクルマを見たり、現地でクルマに乗ったりしているときになんとなしに車内を観察してみると、日本のクルマとは違う部分があることに気づくことがあります。日本ではそれがないということはありえないので、その部分を見たとしても気づくかどうかは怪しい。でも明確な違いで...

  
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セダンの美しさを訴求する新型プジョー508が日本上陸!!

2018年のパリモーターショーでワールドプレミアされた新型プジョー508が2019年3月20日、日本でも発表された。プジョーブランドのCEOを務めるジャン=フィリップ・アンパラト(Jean-Philippe Imparato)氏が来日し、プレゼンテーションを行う注力ぶり。今夏には...

  
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走りで評価するVW e-Golfの実力【試乗】

近年ますます人々の注目を集めることになっているのが、電気自動車(EV)です。EVって電気で動くクルマでしょ?と言えばその通りなのですが、20世紀を代表する産業が内燃機関(ガソリンエンジンやディーゼルエンジン)を中心とした自動車産業であったのに対し、21世紀をリードするのは間違いな...

  
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消費税10% 増税前に購入すべき!? 2019年10月までにデビューする国産車たち

2019年10月に消費税が10%に引き上げられる前に、住宅やクルマなどの「大きな買い物」は駆け込み需要があるのは間違いないし、すでに建築ラッシュの住宅などは駆け込み需要が起きている。クルマでは、消費税が10%に増税されることで、自動車取得税の廃止が決定。代わりに環境性能割(燃費課...

  
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マツダの新SUV「CX-30」、CX-3とCX-5の中間サイズなのにCX-4と呼べない理由

ジュネーブモーターショーでマツダが世界初公開した新型クロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティ)」が話題を集めています。文・山本晋也

  
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お値段3000万円!それでもデザインは量販ラインのベントレー・ベンテイガ

いきなり値段の話から入るのも野暮ではありますが、やはり3000万円のSUVと聞くと多くの人は驚きを隠せないでしょう。そうです、ベントレーが2016年に発表したSUVの世界最高峰、ベンテイガの話です。2017年にランボルギーニ・ウルス、2018年にロールスロイス・カリナンが登場し、...

  
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世界初のエンジン「SKYACTIV-X」を搭載したマツダCX-30とはどんなクルマ?

3月5日に第89回ジュネーブモーターショーが開幕しました。日欧のメーカーが新しいコンセプトカーやプロトタイプを展示する中、市販車のニューモデルとなる「CX-30」を世界初公開したのがマツダです。文・山本晋也

  
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キーワードは「BOLDER」。スバルの新デザインを示す「VIZIV ADRENALINE CONCE...

スイスと言えば永世中立国として知られているが、自動車業界の中でも中立的な立場とされ、毎年3月に開催されるジュネーブモーターショーには多くのメーカーが刺激的なニューモデルやコンセプトカーを出展している。2019年3月5日、ついに開幕した第89回ジュネーブモーターショーにおいてスバル...

  
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"カブトムシ"もこれで見納め!2019年で生産終了となるビートルの歴史を振り返る

フォルクスワーゲンは、2019年7月をもって「ビートル」の生産を終了すると発表しています。現在のビートルは、かつてのタイプ1をモチーフにしたスタイリングで、人気を博しました。そこでここでは、惜しまれながらも消えてゆくビートルの歴史を、あらためて振り返ってみることにしましょう。文・...

  
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おすすめ!7人乗りSUV5選 〜輸入車編〜

輸入車で7人乗りは選択肢が少なくて……とお思いのあなた!ミニバンだけでなくSUVにも目を向けてみてください。少々お高いモデルが多いですが、SUVまで視野広げてみると7人乗り輸入車の選択肢はぐっと広まりますよ!文・木谷宗義

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.52 ジウジアーロ作の国産車「日産 初代マーチ」

自動車エンスーやインダストリアルデザインに関心の高い方は、いわゆるカー・デザイナーと呼ばれる著名人の名前をいくつか挙げることができるaだろう。いわゆるスーパーカーのようなド派手なクルマの造形を担当したデザイナーの名前は記憶に残りやすく、そうした著名デザイナーの作品にいつかは乗りた...

  
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50代からのライトウエイト スポーツプレミアム ALPINE A110

いま50代でスポーツカーに乗ろうと考えている人の多くはリターン組だろう。青春時代に熱中したスポーツカーに再び舞い戻るというわけだ。text:石井昌道 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月号]

  
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私の永遠の1台 VOL.10 ヤマハ XS-V1 Sakura

2007年秋、第40回東京モーターショーの会場において、「The Art of Engineering」をコンセプトに掲げたヤマハは複数台の試作車を展示していた。その中でひと際目を引いたモデルがサクラだった。text:伊丹孝裕 [aheadアーカイブス vol.169 2016年...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.48 三菱エンジニアの情熱モデル「三菱 GTO」

1980年代の半ばを過ぎてからのバブル景気の頃はどこまでも狂乱に満ちていて、「いい時代だった」とはいいづらいところがある。けれど日本の自動車業界にとって少なからぬ福音があったことも確かだ。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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マツダRX-7の復活はありえるか?復活のシナリオに必要なピースは?

トヨタからスープラが復活した。日産GT-R、ホンダNSXと1990年代前半に日本の自動車マーケットを盛り上げたスポーツカーが、また一台帰ってきた。こうなると、マツダRX-7の復活を期待したくなるというのが人情。すでに、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」や、ロータリー...

  
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2019年から続々とデビュー予定!アウディ e-tronとは?

2018年に新車を発表したポルシェ、メルセデス・ベンツ、ジャガーを始めとしたヨーロッパの自動車メーカーでは、これから電気自動車の生産が本格的に始まります。そのような流れのなか、アウディも2019年に初のピュアEV「e-tron」を発売することになりました。アウディ e-tronと...

  
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