「メルセデスAMG」の検索結果(60件)

記事

桁違いな超高級車!メルセデス・マイバッハのラインナップ

「マイバッハ」という聞き慣れないクルマのブランドをご存知ですか? 110年前の1909年。のちに自動車開発、ガソリンエンジンのパイオニアとして、のちに出会うカール・ベンツともにダイムラー・ベンツを立ち上げたゴットリープ・ダイムラーとエンジンの研究をしていたヴィルヘルム・マイバッハ...

  
14389

SUVの世界最高峰!ベントレー・ベンテイガの走りは!

2000年代以降、世界的なSUVブームがはじまり、ポルシェ・カイエンやBMW・X5など、これまでには考えられなかった高級SUVというカテゴリのクルマも登場しました。そして、2016年6月、高級SUVのさらに上をいく超高級SUVとして、ベントレーからベンテイガが発表されました。20...

  
21731

大人4人が乗れるスーパースポーツ「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が日本上陸!

メルセデス・ベンツのスポーツプレミアムブランドといえるメルセデスAMG。そのトップモデルとして君臨するのが「メルセデスAMG GT」だ。従来は2ドアモデルのみだったが、東京オートサロン2019でサプライズ出展された4ドアモデルの「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が正式発表さ...

  
8833

ホットハッチの火は消さない

SUVが全盛の今、ホットハッチの存在感はやや薄れてしまっている。執筆陣の1人、今尾直樹氏は言う。「ホットハッチはプアマンズ・スポーツカーなのですよ」と。なるほど、そうなのだ。基本として実用性とスポーティブネスを兼ね備えているのがホットハッチ。お金があるなら2ドアのバリバリのスポー...

  
2331

なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
8542

世界に冠たる高級車ブランドの地位へ、キャデラックCT6【試乗記】

第一次世界大戦と第二次大戦を挟んだ時代、キャデラックは世界最上級の高級車ブランドの一角を占めていた。高級車という分野においては極めて重要な「格式」という要素について、この時代のV-16ないしはV-12エンジンを搭載したキャデラックに匹敵し得るアメリカ製ブランドは「パッカード」くら...

  
5418

月々11万円からでフェラーリのオーナーに!? スーパーカーのお得な買い方

残価設定型ローンというクルマの購入方法をご存じですか?販売会社や提携先ローン会社によっては、バリューローンや残価クレジットなどとも呼ばれています。そんな残価設定型ローンを使用して、クルマを購入する方が最近増えています。特にスーパーカーの世界で重宝されているのです。その理由を、残価...

  
11346

最強を謳うメルセデス・ベンツの4ドアクーペ AMG GTの凄さ

AクラスからSクラスまで、フルラインナップを誇るメルセデス・ベンツ。その頂点に君臨するAMG GTに、待望の4ドアモデルが登場しました。これまでクーペとロードスターのみだったAMG GTが、実用性の高い4ドアを導入したことで、いったいどのような変化が生まれるのでしょうか。モンスタ...

  
4598

欧州車って何だ。

「ヨーロッパのクルマは素晴らしい」「欧州車は日本車に比べて個性的だ」「日本の自動車メーカーは欧州メーカーを見習うべきだ」など、日本の自動車事情を語るときに必ず欧州車が出てくる。欧州車は日本車に比べて何が良いのか。欧州車は本当に日本のクルマより素晴らしいのか。欧州に50年以上在住す...

  
2348

荷室スペースの広さが自慢!おすすめステーションワゴン5選【輸入車編】

ステーションワゴンは、日本では商用バンを乗用車化した車種であるのに対し、欧米では旅行の際に多くの荷物を載せるために使用される車種として発展してきました。そんなバックボーンのためか、欧州のステーションワゴンは、どことなく大旅行を想起させます。そんな欧州生まれのステーションワゴンを紹...

  
12489

プレミアムブランドにまで派生したクリーンディーゼル

ここ1年で日本で購入できる欧州ブランドのディーゼル車の選択肢は飛躍的に増えた。一度は死んだ日本のディーゼル乗用車市場を復活させた立役者はメルセデス・ベンツにBMW、そしてマツダ。そもそも欧州と日本では排気ガス規制が違うが、現行のポスト新長期規制(日本)とユーロ6(欧州)は、かなり...

  
10977

メルセデス シルバーアローの伝説

メルセデス・ベンツの基礎を築いたカール・ベンツは1886年、パテント・モトール・ヴァーゲンを完成させた。これが世界初のガソリン自動車である。その8年後、1894年にフランスで行われた世界初の自動車レースに、最初の量産モデルであるヴェロで出場している。text:世良耕太 [ahea...

  
3382

F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 vol.50 消えた大音量サウンド

F1が「音」に揺れている。「うるさいから静かにしろ」と騒がれているのではない。「静かすぎて迫力に欠けるので、もっと大きくできないか」と議論されているのだ。どうしてこんな事態になったのだろう。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.139 2014年6月号]

  
992

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.79 TNGAの第一号車

TNGAとは、トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャーの略。トヨタが推進する「もっといいクルマづくり」の中核を担う技術であり、その第1号車が新型プリウスとなる。プリウスを皮切りに、今後TNGA適用モデルが次々とデビューし、2020年には生産されるトヨタ車の半数、約500万台が...

  
2412

F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.49 チームメイト同士の闘い

F1はドライバーが腕を競う競技であると同時に、チームの技術力を問う戦いでもある。'13年まで4連覇したレッドブルがいまひとつ精彩を欠く一方、メルセデスAMGが他を圧倒する速さを見せつけているのは、チームの技術力の差だ。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol...

  
507

BMW M8 グランクーペ が担う役割

BMWのスーパーサルーンとなる「M8 グランクーペ」のコンセプトカーが、ジュネーブモーターショー2018に登場しました。BMW M7の上に位置するフラッグシップMとしてM8に課せられた役割は『人々を惹きつけること』。今回は、このM8 グランクーペをみていきます。

  
3234

F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.35 予測不能の2013年シーズン

2013年のF1シーズンは3月17日のオーストラリアGPで幕を開ける。以前は一度開発したマシンを複数年にわたって使い続けるのが一般的だったが、それでは競争力を保てなくなり、1980年代頃からはシーズンごとに新型を設計するのが通例になっている。text:世良耕太 [aheadアーカ...

  
444

メルセデスAMG GTに4ドアクーペが登場!ライバルは、パナメーラ?

メルセデスAMGは、ジュネーブモーターショー2018において、メルセデスAMG GT 4ドアクーペを初公開しました。この4ドアクーペは、2ドアのメルセデスAMG GTの派生車種として開発されました。どういった特徴があるのか見ていきましょう。

  
9003

F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.40 F1界のドンがもたらしたもの

F1界のドンと称されるバーニー・エクレストンはいつも、パリッとした白いワイシャツを着ている。ネーム入りのそのシャツがクリーニングに回されることはない。なぜなら、毎日新しいシャツに袖を通すからだ。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
677

F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.41 メルセデスとマクラーレンの明暗

メルセデスAMGが好調なのとは対照的にマクラーレンが不調だ。メルセデスは2009年までブラウンGPというチームだった。ブラウンだったのは1年だけで、’08年まではホンダだった。ホンダは’09年に向けたマシンをほぼ開発し終えていたが、本社の判断によりF1撤退を決めた。text:世良...

  
507
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives