「メルセデス」の検索結果(764件)

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あの映画に登場!?レクサスが映画にかける思いを語る

イギリスのスパイを描いた映画の人気シリーズといえば『007』。ボクも必ず映画館で見るほど大好きな映画です。ところで、007に登場する定番のクルマと言えばなんといってもアストンマーティンでしょう…という時点で、映画の影響って凄いんだなと思います。作品によってはアストンマーティン以外...

  
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頭や視線のブレをなくすシート搭載!?1.8Lと2Lガソリンのマツダ3を試乗レビュー!

アクセラからマツダ3へ。そこにはマツダが目指す「マツダプレミアム」の思いが込められているのです。単なるモデルチェンジではなく、これまでマツダが培ってきた走りのテクノロジーをすべて詰め込み、クラスを超えた魅力を持ったクルマを作る、そんなマツダの熱をひしひしと感じます。新しいマツダを...

  
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メルセデス・ベンツ、新型GLEを発表

全モデル標準で3列目シートを採用しています。

  
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“いつか”ではなく、いま乗るべきクルマ... ナビカーズ創刊編集長、河西氏が語る、ジープ・ラングラ...

ずっとコンパクトカーばかりを乗り継いできた僕が、初めて買った“ヨンク”がジープ・ラングラーだ。手に入れるきっかけとなったのは、とある先輩からの一言だった。ラングラーは、僕にこれまで知らなかったクルマの楽しみを教えてくれたのである。文/写真・河西啓介

  
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ボルボ240の発売当時を知るモータージャーナリスト中村氏の3世代にわたりボルボを乗り続けた原動力…オ...

今、巷では密かにクラシックカーがブームである。それも日常で使えるやつ。その機運は例えばメルセデスはヤングクラシックと称して、20~30年落ちのモデルのリフレッシュプログラムを始めているし、ボルボも同様なサービスをクラシックガレージと銘打って始めている。さらにヨコハマタイヤなどは、...

  
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走行距離85,000kmで我が家にきた1993年式マツダ 初代 (NA) ロードスターVスペシャルI...

マツダ・ロードスターと言えば、日本が世界に誇る名車のひとつ。初代 (NA) ロードスターの成功がなければBMW Z3もメルセデスベンツSLKもフィアット バルケッタも生まれたかったというほど、与えた影響は計り知れないモデルだ。筆者が免許を取った1997年はちょうど初代がモデル末期...

  
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メルセデス・ベンツ Aクラスに待望のディーゼルエンジンが登場!"新しい相棒"となり得るのか?

「新しい時代に新しい相棒」をキャッチコピーに2018年10月、新型Aクラスがデビューしました。AI機能付き音声認識が注目され話題になったAクラスですが、プラットフォームを一新し、エンジンも1.6リッター直列4気筒直噴ターボエンジンから1.4リッター直列4気筒直噴ターボエンジンへと...

  
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3列シート高級SUV、キャデラックエスカレード 魅力を吉田由美と鈴木ケンイチが改めて考えてみる【対談...

SUVブームが続く中、2017年12月に登場したマツダCX-8によって脚光を浴びた3列シートSUV。国産車でも以前からトヨタランドクルーザーや三菱パジェロにも設定されていましたが、それほど注目度は高いとは言えず。それは大きなボディサイズが必要となる3列シートSUVは輸入車の人気が...

  
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2トン、3列シート、6.2LV型8気筒エンジン…アメリカのラグジュアリーSUV キャデラック エスカ...

SUV人気はまだまだ加速しています。ランボルギーニからはウルスの登場、ポルシェはカイエンクーペを追加しました。そのSUV人気の中で、今後ヒートアップしそうなカテゴリーが全長5mを超えるフルサイズSUVでしょう。2018年4月に開催されたニューヨークモーターショーでは、メルセデス・...

  
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輸入車販売台数"ナンバー1"を3年連続で達成したメルセデス・ベンツが「Mercedes me GIN...

2016年から4年連続で輸入車販売台数ナンバー1、6年連続でプレミアムブランド首位に輝いているメルセデス・ベンツ。その原動力はもちろんブランド力ではあるが、国産メーカーも含めてナンバー1といえそうな積極的なブランドアピール、多彩なマーケティングの賜物でもある。2019年4月15日...

  
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2019年春はOZホイールに注目!欧州の最新トレンドをチェック!

イタリアのホイールブランド「OZ」(オーゼット)から、今春、新作ホイールが続々と登場します。F1では10チーム、WRCでは全車が装着するなど、モータースポーツでは高い使用率を誇る名門の新作ホイールをチェックしました。文/写真・栗原祥光

  
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2ドアセダン?4ドアクーペ?どのように見分けるのか代表車種を踏まえてご紹介!

クルマの車体形状を示す言葉はいろいろあります。コンパクトカーや軽自動車に多い荷室と乗員スペースがいっしょになっているカタチは「ハッチバック」と呼ばれますし、そのままラゲッジスペースを大きくすると「ステーションワゴン」と呼ばれることもあります。トランクの付いた乗用車の基本は「4ドア...

  
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新型エクストレイルのプロパイロット|セレナよりも良いと感じた事とは?

日産の人気スポーツギアの新型エクストレイル(X-TRAIL)が、2017年6月、マイナーチェンジをして、新発売されました。今回のマイナーチェンジをしたこの新型モデルの注目ポイントの一つが、セレナ(SERENA)で初搭載された同一車線自動運転技術の”プロパイロット機能”をメーカーオ...

  
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新型 BMW 3シリーズ 登場!3シリーズが示す”ベンチマーク”とは?

BMWの新型「3シリーズ」の販売が2019年3月9日よりスタートした。正直、今のブームの中心はSUVとなるが、それでも「3シリーズ」は、BMWの看板モデルとして非常に高い注目を集めてきた存在だ。ここでは、その新型モデルの内容を紹介しよう。文・写真:鈴木ケンイチ

  
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今だからこそ復活したら嬉しい!1980年代の車5選

昨年、イタリアのコーチビルダーによってランチア「ストラトス」を現代的にアレンジしたモデルが、発表されたことを覚えているでしょうか。クルマ好きな人の中には、こうして往年の名車のリメイクに夢を見る人もいるでしょう。みなさんだったら、どんなクルマに復活してほしいでしょうか? 回は筆者の...

  
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みんな、四角いクルマが好きだなぁ…スズキ ジムニー【工藤貴宏の一生モーターボーイ!】

「これは人気が出そうだ。」発売の1年も前にメディアを賑わわせたスクープ写真を見てそう直感したが、正直に告白すると、発売するやいなや新型ジムニーがこれほどまでに人気を集めるとは思っていなかった。いや、メーカーのスズキだってここまでの盛り上がりは考えていなかったのだろう。なにせ、デビ...

  
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ついに正解へとたどり着いたジムニーのデザイン【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】

ヨーロッパでもファンが多い日本の小さな巨人「ジムニー」の販売が好調だ。性能面だけでなく、そのデザインも販売に大きく貢献していることは間違いない。日本では2018年のグッドデザイン賞で金賞を受賞している。個人的にも、機能に基づいたカタチをしており、非常に好感が持てるデザインだと思っ...

  
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安すぎる!激安のハッタリ中古輸入車たち 〜50万円以下編〜

きっと新車を購入される皆様が気にされる要素の中に「リセールバリュー」というものがあると思う。なぜなら車は高額商品が故、耐久消費財の中でも売却値が比較的つく方だからだ。だが以外に知られていないのは、リセールが高くつきやすいクルマとつきにくいクルマにどのような差があるのかということ、...

  
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なぜ輸入車は国産車に比べてステアリング操作が重いのか?

「欧州車はステアリングなどの操作系が重く、日本車は軽い」と指摘する声は昔からある。そして、欧州車のほうが安心して運転できると評価することがマニアには多い。ステアリングが重くなっているのは何故なのだろう。いや、そもそも本当に重いのだろうか?文・山本晋也

  
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セダンの美しさを訴求する新型プジョー508が日本上陸!!

2018年のパリモーターショーでワールドプレミアされた新型プジョー508が2019年3月20日、日本でも発表された。プジョーブランドのCEOを務めるジャン=フィリップ・アンパラト(Jean-Philippe Imparato)氏が来日し、プレゼンテーションを行う注力ぶり。今夏には...

  
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