「ミライ」の検索結果(38件)

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【実車画像大量】プリウスPHVの外装レビュー【見た目はミライっぽい?】

発売が延び延びになっていたトヨタのプラグインハイブリッドプリウスPHV(Prius PHV)が2017年2月15日にようやく発売されましたね。私も早速このモデルを見に行ってきたのですが、ベースとなっているノーマルプリウスよりもさらに洗練されたデザインに…。また、ヘッドライトのデザ...

  
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新型プリウスPHVとプリウスを実車画像で比較【外装の違いは何?】

家庭用の電源からも充電できるようになったプラグインハイブリッド車新型プリウスPHV(Prius PHV)が2017年2月に遂に新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売された新型PHVは、EV走行距離が長くなっただけではなく、ハイブリッド車のプリウス(Prius)より...

  
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【AとSナビパッケージの違いは?】新型プリウスPHVのグレード比較

トヨタの人気車種プリウスに充電機能を追加したプラグインハイブリッド車新型プリウスPHV(Prius PHV)が新発売されましたね。今回新発売された新型プリウスPHV(Prius PHV)は先代モデルと異なり、ベースとなっているノーマルプリウスと全く違うデザインに…。個人的にはミラ...

  
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新型プリウスPHV Sグレードの外装レビュー【実車画像で特徴を徹底解説】

EVでの走行可能距離が格段に長くなったトヨタのプラグインハイブリッド車の新型プリウスPHV(Prius PHV)が、2017年2月にフルモデルチェンジをして新発売されましたね。ノーマルプリウスと外装・エクステリアのデザインが異なり、ミライっぽいデザインになったこの新型PHVですが...

  
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人気はプロボックス?営業車に多く採用されるクルマたち

営業車といえば、軽自動車からハイエース(スーパーロング ワイド ハイルーフ)まで多様なサイズが揃っている。配達に特化したクルマをのぞくと、定番といえる営業車に多く採用されるクルマは意外と限られてくる。文・塚田勝弘

  
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日本未発売!ダイハツの新型コンパクトSUV「アルズ」とは?

マレーシアの自動車メーカー「プロドゥア」が、7人乗りコンパクトSUVの「アルズ」を2019年1月15日に発売。こんなニュースが、自動車メディアで流れました。でも、この話題を聞いてピンときた人はあまりいないはず。プロデゥアというメーカーも、アルズというクルマも日本では未発売だからで...

  
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お手頃価格な軽自動車。なかでも安い車トップ5は?

税金や燃費などランニングコストが非常にリーズナブルであるため、国内で人気の高い軽自動車。近年では装備も充実してきており、普通車のコンパクトカー並みの車両価格になっているという声も聞かれます。そこで本記事ではお手頃価格な軽自動車(商用モデルを除く)をご紹介!新年度から車が必要な方や...

  
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新型センチュリーも!? 箱根駅伝大会関係車両の豪華な顔ぶれとは

関東地方では30%近いテレビ視聴率を誇る一大イベントの箱根駅伝に、トヨタは2004年第80回大会から、一部の運営車両を提供するなど大会運営に協力。クルマ好きとしては、各大学の順位争いと同時に、大会関係車両にも目が行きます。そんなPR効果を狙ってか、2019年は大会関係者使用車両は...

  
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「軽だからってナメるなよ!?」走って楽しい軽自動車5選

日本独自の自動車規格である軽自動車。コンパクトなボディや価格の安さを魅力に、国内新車販売の3割〜4割を占める人気カテゴリーとなっています。一方で普通車にくらべると、排気量制限によるエンジンパワー不足など、なにかと劣るイメージがあります。とはいえ走る楽しさは、絶対的なパワーだけで語...

  
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平成とともにさようなら。2018年に後継モデルに受け継ぎ、名前の消えたクルマ4選

2018年も数多くのニューモデルが登場した。三菱 エクリプスクロスのような完全なブランニューモデルもあれば、トヨタ クラウンのように歴史を重ねたフルモデルチェンジもあった。その一方で、名前の消えてしまったモデルも少なくない。ここでは改元に合わせるかのように、2018年に名前を変え...

  
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昔の軽は新車で47万円!? 軽自動車が値上がりしている理由

通産省が国民に自動車を普及させることを目標とした「国民車構想」のなかで、”誰もが購入しやすいクルマ”として、軽自動車規格を作ったのは、いまからから70年ほど前のこと。その数年後、軽自動車が360cc規格になると、価格が安く、税金や保険料も優遇されていたことから、それまで自家用車を...

  
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コンセプトカーとデザインが違いすぎたクルマ5選

モーターショーなどでお披露目されたコンセプトカーのときは格好良かったのに、市販化されたときには、デザインが大幅に変わって、案外普通になっていた、ということはよくあります。今回は、そんなコンセプトカーと違いすぎた市販車を紹介します。文・立花義人

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.65 ズレてゆく“軽”への危惧

最近の軽自動車事情について常々考えていたことがある。考えていたというよりは、違和感をもっていた、と言った方がより正しいだろう。去年の販売成績を見ると、タントやN|BOXといった、背が高くて室内が広い分、重くて燃費が悪くて値段の高い軽自動車がベストセラー上位に陣取っていることがわか...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.66 トヨタのしめす水素ワールド

ごく短時間、それもクローズドコース内という限られた条件下だったけれど、ミライに乗った僕は久々にワクワクしていた。こんな感覚を味わったのは…そう、1997年の夏に初代プリウスに乗ったとき以来だ。まったく新しい動力源で走るクルマに乗るというのは、新しい時代の幕開けを全身で味わうことに...

  
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クルマと橋と道

橋はあらゆるものの境界だ。町と町、国と国を結ぶ物理的な境界でもあり、生と死、聖と俗を隔てる境界でもあって、だから、橋はこの世ならぬものが現れる場所としても描かれる。text:山下敦史、松本 葉、山下 剛 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.158 2016年1...

  
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トヨタ MIRAI…水素自動車の仕組み

エンジン車はガソリンや軽油といった燃料を使った内燃機関(エンジン)で車を動かし、EVはバッテリーに蓄えた電気でモーターを動かしていることは、なんとなくでも理解していると思います。では、次世代車として期待されている水素自動車は、どんな仕組みで動いているのでしょうか?今回は、トヨタ ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.55 いいものを評価する世に

同じ事柄でも、立場が違うと見え方が180度違うことがある。最近よく思うのが、クルマ作りをする際のコストに対する考え方だ。現場のエンジニアと話していると、1円にも満たない〝銭〟単位でのコストコントロールを要求される辛さが痛いほど伝わってくる。彼らにとって1円は大金だ。text:岡崎...

  
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見かけたことありませんか?車のうしろに張り付いているこれってなに?

先行車のバックドアに、楕円形のカバーのようなものが装着されているのを見たことがありませんか?新タイプのキーケース?シリンダーカバー?あれは一体なんでしょうか?

  
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手に入る「ミライ」

トヨタとホンダから水素で発電して走る燃料電池車(FCV)が発表された。市販化はトヨタの「ミライ」が先行するが、ホンダも来年早々には市販化の予定だ。両者は2000年頃からFCVにこだわり、日本では水素関連のサプライヤーを牽引してきた。text:清水和夫 [aheadアーカイブス v...

  
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あんなものやこんなもの。 座席の下に収納できる車5選

現代のクルマはあらゆる箇所に収納があり、インパネやドアポケットはもちろん、シート下に収納スペースを設けたモデルもあります。車内に散らかりがちな荷物や、同乗者にはあまり見られたくないものなどを目立たず仕舞うことができる座席下収納は、使い勝手の良さがポイントです。しかし、すべてのクル...

  
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