「マフラー」の検索結果(261件)

記事

高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
6223

旧型Gクラスオーナー3名による約1週間乗って感じた新型Gクラスの正直な感想…その進化と改善点は?

今回は、私のバックグラウンドやこれまでの所有経験などを前面に押し出し、独断と偏見を大いに織り交ぜながら新しい車をよりユーザ目線で語ってみようというコーナー。表面上のスペックや新技術の解説ではなく、もっと本当に使ってみた上で進化を見極めます。文/写真・山里真元

  
49873

マフラーの交換って意味あるの?

ドレスアップ、カスタマイズの世界で王道といえるのが、タイヤ&アルミホイール、エアロパーツ、サスペンション、マフラーなどをアフターパーツに交換することだろう。どれも共通するのが見た目と機能向上への期待がそこにはあるはず。ここではマフラーについて考えてみたい。文・塚田勝弘

  
40219

SUZUKI 隼(ハヤブサ)

今回、隼に初めて乗ったのだが、見た目とは違い乗り易かった。197馬力を発揮しているバイクとは思えないほど従順で、低速域を多用する渋滞路から、峠道や高速ツーリングまで、すべてのシチュエーションを受け入れてくれる懐の深さがある。隼は上品なグランドツーリングマシンだと思う。text:神...

  
687

JAOSが作るカスタムジムニーは、シンプルでスポーティなシルエット。東京オートサロン2019

1985年創業のJAOSは長年、日本の4×4アフターパーツのリーディングメーカーとして業界をけん引してきた実績のあるパーツメーカーです。今や自動車メーカー向けにOEM製品を制作するなど、ユーザーからもメーカーからも絶大な信頼を得ています。今年のオートサロンでは新型ジムニーを中心に...

  
2207

東京オートサロン2019、HKSがチューニングしたジムニーはどんな車に?

昨年創立40周年を迎えたHKS。日本のチューニングシーンのリーダーである同社は、今年のオートサロンに新たなる車種に挑戦していた。文/写・栗原祥光

  
3313

WRX STIやフォレスターなど…スバル、4台のカスタマイズカーを展示!東京オートサロン2019

スバルは、今回の東京オートサロン2019にて4台のカスタマイズカーを展示。一体どんな仕様に仕上がっているのかチェックしてみよう。文・CarMe編集部

  
841

SPECIAL ISSUE ピンクナンバー・バトル

いつの頃からか朝夕の通勤時間帯の幹線道路などで多く見かけるようになったピンクナンバーのバイクたち。信号が変わると、よ〜いドンッ! とばかりにスッとんでいく。よく見てみると、マフラーやミラーを変更していたり、ヘルメットが個性的であったり、キャリアのあるライダーが乗っているように思え...

  
721

自動車の下回りって洗うべき?どうやって洗えばいいの?

洗車の際、クルマの下回りまで洗っているという方は少ないと思います。なによりクルマの下回りは、隙間も狭く、どう洗ったら良いのかわかりません。また目に見えない部分なので、そもそも汚れているのかもわかりませんから、どうしても見落としがち。しかし、クルマの下回りは知らず知らずのうちに、サ...

  
4507

たった8分で手洗い洗車完了の裏技をご紹介!冬にこれは便利すぎる…

冬の洗車は車が好きでないと厳しいし、暖かい日でも1~2時間は取られてしまうため洗車が億劫になっている方もいらっしゃるかと思います。ちょうどCarMe[カーミー]編集部のメンバーが洗車した際にやはり寒いし時間がかかるということで、より手軽に・簡単に・時短できる洗車方法がないかリサー...

  
60831

マフラーの取り付け位置に決まりってあるの?大きくはみ出ても平気?

車の後ろ姿や排気音をカッコよくするため、または走行性能をアップするために、マフラーを交換される方は多くいらっしゃいますよね。ところがマフラーは、車検の重点項目ですので、不適合な改造をしてしまうと、警察の取り締まり対象になってしまいます。今回は、このマフラーの改造について、紹介して...

  
3734

停車中にクルマが「カタカタ」と揺れている。これって故障のサイン?

新車にまつわる「慣らし運転」の必要性、あるいはサスペンションやエンジンなどの動きがよくなるなど、「当たりがつく」という都市伝説的な話がある。確かに昔は、取扱説明書に慣らし運転に関する記載があったが、いまではほとんどない。新型車の品質が高まり(完成検査不正問題とは別の問題)、サプラ...

  
8343

世界を獲った男の責任 〜坂田和人が筑波を走った本当の理由

坂田和人が「決勝レースを走る」と最終的に決めたのは決勝当日、レース1の始まるわずか1時間前のことだった。そのとき彼はハルク・プロの会長、本田重樹氏と向かいあっていた。長い沈黙のあと本田氏は「とりあえずレース1を走ってみないか」 そう言ったそうである。その一言で坂田和人の気持ちは決...

  
314

SPECIAL ISSUE ハードボイルドでいこう

自由に見えて不自由な時代である。自分の発言や行動を縛るものは何もないように見えて、その実、“空気を読み”ながら発言し、行動していたりする。時代がどうであれ、他人になんと思われようとも、そしてそれを周囲に大声で主張する必要はないけれど、自分が本当に大事なものは守りたい。クルマやバイ...

  
333

私の永遠の1台 VOL.30 ヤマハ SR400

ふと気が緩むと、インターネットオークションや中古車サイトで「ヤマハSR」を検索してしまう。そして、まだまだ台数もあるし…と自分を納得させ、そのページを閉じるのだ。text:河野正士 [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
764

レクサスの「CCS-R仕様」ってなに?日本で買えるの?

レクサス ISには、CCS-Rというレーシングモディファイされたモデルがあります。特徴的なオレンジのボディカラーにカーボンボンネットを装着したCCS-Rは、トミカも販売されているぐらいマニアには有名なモデルです。このCCS-Rについて、同乗試乗のレポートを交えて紹介しましょう。文...

  
8936

なぜポルシェのエンジン音に惚れる人が多いのか

ポルシェのイメージリーダーであり、アイデンティティともいえる「911」のファンは多い。リアエンジンによる独特のハンドリングも評価ポイントだが、水平対向6気筒エンジンが奏でるサウンドも911ファンを魅了する。フェラーリなどのエキゾチックなサウンドとは趣が異なり、メカニカルノイズを含...

  
3054

約2倍の価格に!? レクサスのハイパフォーマンスモデル”F”とは?

トヨタ自動車ゆかりの富士スピードウェイの頭文字を冠したレクサス”F"モデル。レクサスの豊富なラインナップのなかで、選ばれたスポーツモデルのみに設定される”F”とは、どんな車に仕上がっているのでしょうか?内容も価格もスペシャルな”F”を、ベースモデルと比較しながら解説します...

  
7213

最近見かけなくなったマフラー横から垂れている"ヒモ"。これってなに?どんな効果があるの?

最近見かけなくなったマフラー横から垂れているヒモ。マフラーアーシングと呼ばれるグッズだが、何のためのアイテムなのか、どんな効果があるのか疑問に思った人もいるだろう。カーアイテムには、いわゆる「オカルトグッズ」というジャンル!? がある。文・塚田勝弘

  
40808

ディーゼル車の誘惑

臭くて、煩くて、振動が多い割には、車両価格が高いなど、ネガティブなイメージが先行していたディーゼル。だからこそ自動車を趣味とするような本誌読者にとって、ディーゼルエンジン搭載車はどちらかといえば最も遠い存在だろう。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.187 20...

  
1179
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives