「マニュアル」の検索結果(245件)

記事

名車・三菱GTOの弟分?「FTO」を覚えていますか?

1994年にデビューした三菱 FTOを覚えていますか?当時のミラージュのコンポーネントを使用したFF2ドアノッチバックのスペシャリティカーで、国産では初めてマニュアル操作可能なATを備えていたモデルとしても知られています。しかし2000年に生産が終了。後継モデルがデビューすること...

  
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F1の技術を注入した 大陸横断型フレンチGT、メガーヌ ルノー メガーヌ エステートGTライン

空港からパリ市内へと向かう高速道路を走っていると、うしろからやってくるコンパクトカーが元気に追い越し車線を駆け抜けていく。ガッシリと路面に腰を据えて、無駄な動きもなく一瞬で小さくなっていく後ろ姿を見ていると、日本で見るコンパクトカーのそれとはひと味もふた味も違った印象で、「あぁ、...

  
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特集 元『Tipo』編集長 嶋田智之 推薦!これからはじめる趣味的クルマ生活

生活を取り巻く事情に縛られるあまり趣味的なクルマ選びができない方は多いはず。でもそこで、「乗りたいクルマ」をあきらめてしまうのは早計だ。視点を換えれば理想のクルマはきっと見つかる。text:嶋田智之  photo:渕本智信  [aheadアーカイブス vol.113 2012年4...

  
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トヨタ 新型RAV4、ハイブリッド仕様と2.0ガソリン仕様を投入予定!

トヨタ自動車は、ニューヨークモーターショー2018にて、新型のRAV4を初公開しました。新しいガソリンエンジン、およびカムリにも使われているハイブリッドエンジンを搭載し、2019年初頭からは欧州でも販売が開始される予定です。今回はそんなRAV4についてみていきます。文・吉川賢一

  
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ボディカラーの秘密 三菱ミラージュ

コンパクトカーでは、ボディカラーに占める有彩色の比率が高いほど、販売台数に占める女性ユーザーの比率も高いという。理由を調べてみると、女性は男性に比べて「色」に対する反応が強いことがわかる。五感の中で最も使っているのが視覚であり、視覚のうち80%が色を認識しているため、色には女性の...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.79 TNGAの第一号車

TNGAとは、トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャーの略。トヨタが推進する「もっといいクルマづくり」の中核を担う技術であり、その第1号車が新型プリウスとなる。プリウスを皮切りに、今後TNGA適用モデルが次々とデビューし、2020年には生産されるトヨタ車の半数、約500万台が...

  
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TBSアナウンサー 安東弘樹が語る「なぜ日本にはクルマ好きがいなくなったのか」

2016年1月15日に起きた軽井沢でのスキーバス転落事故のあと、TBSアナウンサー安東弘樹さんが書いたGAZOOでのコラム「クルマ離れ」が大きな反響を呼んだ。AT車の比率が90%以上という日本では、ニュートラルやエンジンブレーキなどの言葉さえ知らない人がほとんど。クルマ離れを通り...

  
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ahead INTERVIEW FLEX社長 藤崎孝行氏

ハイエース、ランクルなどの専門中古車店を 全国展開するFLEX。就任から4年半が経った今、 藤崎社長は「これからはクルマを通してライフスタイルを売る会社になるのが目標」と語る。text:まるも亜希子 phoro:菅原康太 [aheadアーカイブス vol.164 2016年...

  
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おしゃべりなクルマたち Vol.70 不可思議ニッポンのMT

不定期だが、ピエールさんに日本語を教えている。いや、フランス語を習っている、こちらが正しい。当地に住み始めてすぐ、6ヵ月の仏語集中講座を受講した。コースが終了する直前、講師を務めた女性に、主人が日本語を習いたがっているのだけど、エクスチェンジのつもりでどう? こう誘われて始めたこ...

  
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チャイルドシートの「誤装着」をなくす“ISOFIX(アイソフィックス)”

「自分だけは事故に遭わない」 何の根拠もなく、どこかでそう思い込んではいないだろうか。私も多分、そのうちの一人だった。でもラリーの途中、ジムニーで横倒しになったり、サーキットでスピンしたりという経験をするうち、操作を誤れば、クルマは転がるし、ぶつかるものなのだと今は知っている。だ...

  
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ベスパは難しい乗り物?

跨がなくても乗れるバイク=スクーターという形を初めて確立したベスパ。"服を汚さずに乗れるバイクを作る"という発想がいかにもイタリアらしいエレガントかつレトロモダンなイメージで、「ローマの休日」でアン女王がスカートでローマ市内を乗り回し、「探偵物語」では工藤ちゃんが...

  
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新型ロードスターのプロトモデルに試乗

昨年末に伊豆修善寺サイクルスポーツセンターにおいて「マツダロードスターエクスペリエンス」と名付けられた次期マツダ「ロードスター」のプロトモデル試乗会が行われた。4代目となるND型ロードスターは、1.5ℓと2.0ℓの「スカイアクティブ-G」と呼ばれるガソリンエンジンが用意される。基...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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Rolling40's vol.44 モテるオッサンでいこう

新しいスポーツカーと大人たちの関係を探しているかのように、ハチロクとBRZが盛り上がっている。予約も一杯ですぐに手に入るような状況ではないという話も聞く。またメーカー自体が合法的な改造を推進しているのが興味ある動向で、改造パーツ専用の分厚いカタログもあるくらいだ。個人的には良い流...

  
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忘れられないこの1台 vol.43 DAIHATSU NAKED

「今、走行どのくらい?」「26万9千キロかな」「譲ってから10万キロ! 凄いね」「実は明日、次乗るクルマの引き渡しなんだ。ネイキッドは…ちょうど車検切れるしね」「えっ!(と電話口で絶句の私)」。text:三好礼子 [aheadアーカイブス vol.121 2012年12月号]

  
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左ハンドル車に乗る

先日、気になる中古車を見つけた。2008年式アルファロメオ スパイダー。走行距離5万1千キロ。黒の外装にレザー仕様。価格も手頃。状態も悪くない。常々、一度はイタリア車と思っていたので、心が動いた。ネックは、左ハンドル・マニュアルであること。text : ahead編集長・若林葉子...

  
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クルマ作りがこだわり続けたヒストリーガレージの10年 vol.7 モータースポーツの100年

かつての公道レースの折り返し地点だった―という想定にふさわしく、1階はモータースポーツが刻んできた歴史を味わえる空間だ。text:村上智子 photo:渕本智信  [aheadアーカイブス vol.122 2013年1月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.89 LAのパーキングメーター

先日、LAモーターショーに取材に行った際に、ウェストハリウッド界隈をぶらぶらと歩いてみた。そこで目に付いたのが新型パーキングメーターだ。1セント、5セント、10セント、25セントの各種コインの他、クレジットカードでも支払えるようになっている。text:岡崎五朗 [aheadアーカ...

  
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話題のZC33スイフトスポーツ TEINの車高調とEDFCで走りは変化するのか?斎藤聡がインプレッシ...

2018年2月現在、オーダーから納車まで半年待ちもザラになってきたZC33型スズキスイフトスポーツ。このモデルには走りを重視するユーザーには大注目株であります。各社から続々専用車高調がリリースされたくさんの選択肢がある中で、緑のサスペンションでお馴染みのTEINはどうでしょうか?...

  
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F1を頂点とする ルノー・スポールの系譜

ルノー・スポールが作っているクルマはR.S.(ルノー・スポール)という名前が付いたクルマだけではない。分かりにくいかもしれないけれど、現在ルノー・スポールが手掛ける車両は、「GTライン」、「GT」、「R.S.(ルノースポール)」、そして「フォーミュラ・ルノー」などのレーシングカー...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives