「マニュアル」の検索結果(279件)

記事

昔のオートマ車にあった、シフトレバーのODボタン。これってなに?

最近では見なくなったが、かつて4速ATが主流だった時代のオートマ車のシフトノブには「OD」と書かれたボタンがあった。文・山本晋也

  
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ポルシェ911やVWビートルに採用された「スポルトマチック」とは?

古いポルシェ911やフォルクスワーゲン ビートルの中古車には「スポルトマチック車」と書かれている個体が存在する。このスポルトマチックとは何なのだろうか。文・山本晋也

  
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パドルシフト、シフトレバー…AT車のマニュアルモードの効果的な使い方

ATやCVT、DCT(デュアルクラッチトランスミッション)やシングルクラッチの2ペダル車などに用意されているマニュアルモード。積極的に使っている人やほとんど触れたことがないという方まで、ドライバーによってまちまちだろう。どんなシーンで使えばいいのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
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新型ポロ、新エンジン「1.5TSI Evo」搭載による走りはどうなのか【新型ポロ TSI R-Lin...

2018年3月から、日本国内でも正式発売となったフォルクスワーゲン新型ポロは、「MQB」モジュール採用によるクラストップレベルの高い居住性や安全性から、大方の予想どおりマーケットから好意的に受け入れられ、年内に約1万台を販売する人気モデルとなっているという。また昨夏には、フォルク...

  
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なぜオートマなのにマニュアルモードがついているの?

オートマチックトランスミッション、略称「オートマ」はシフトチェンジという行為からドライバーを開放してくれた。にも関わらず、なぜ多くのオートマにおいてシフトレバーのシーケンシャル操作やパドルシフトを採用しているのだろうか。文・山本晋也

  
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力強い走り!今新車で買える500馬力超えの車5選

500馬力…と聞くと一昔前はレーシングカーやごく一部のチューニングカーでしか手に入らないパワーでしたが、輸入車を中心に500馬力はいつしか一つの「大台」となり、現在では500馬力を超えるスポーツモデルが数多く存在しています。今回はそんなノーマル500馬力超えの車種の中からキャラの...

  
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左右のヘッドライトの向きが違う場合、自分で調整できるの?

都市部では夜間にも関わらずヘッドライトを点けていなかったり、山手トンネル(首都高速道路の中央環状線)内のような長いトンネルでさえも無灯火で走行していたりするクルマを見かける。「ヘッドライトの向き」云々以前の問題といえるドライバーも少なくない。しかし、郊外を走っていると、ヘッドライ...

  
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ハイブリッドカーやEVにおいてのパドルシフトの必要性とは?

ステアリングを握ったまま、指先だけでシフト操作のできる「パドルシフト」は、いまや軽自動車にも備わっているくらい珍しくない装備だ。1980年代後半にフェラーリがF1マシンに採用したことで認知度が高まったこともあり、スポーツ走行に効果的なアイテムといった印象が強いだろう。しかし、エコ...

  
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本格クロカン4WDにしか搭載されていない機能とは?

2018年に引き続き、今年もジムニーなどのクロスカントリー4WDが市場では活況を呈しています。走行シチュエーションや性能を限定させ、よりマルチパーパスなキャラクターになっていくSUVに対して、クロカン4WDの本領はあくまでも「オフロード」。今回は、本格派のクロカン4WDが備える装...

  
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少数派のマニュアル車、どんなところが魅力なの?

マニュアルトランスミッション(MT)を積んだ新型車が、ほぼ壊滅的な状況にとなっている現在の日本国内市場ですが、みなさんはMT車にどのようなイメージを持たれていますか?運転支援システムが搭載され、さらには自動運転社会も見えてきているなか、あえてMT車を選ぶ理由は、どんなところにある...

  
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6速、8速、10速…ATの段数は多い方がいいのか?

日本では新車の98%がAT(オートマチックトランスミッション)といわれている。EV走行も可能なハイブリッドカーのように機構が複雑になると、そもそもMT(マニュアルトランスミッション)を組み合わせることは難しくなっている。また、昨今のハイパワーなスーパースポーツにATが増えてきてい...

  
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SPECIAL ISSUE スクーターでいこう!

プジョー、ADIVA、ランブレッタ…と相次いでヨーロピアンブランドのスクーターのショールームがオープンし、にわかにスクーターが盛り上がりを見せる気配が!実際に乗ってみると、スクーターはクルマとバイクの中間的存在にも感じられる。クルマの持つ利便性と、バイクの持つ爽快感と。3人の女性...

  
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トラックやバス、航空機に使われているリトレッドタイヤ(再生タイヤ)って何?

乗用車用タイヤの大半は、摩耗したら交換するのが一般的だが、トラックやダンプカー、大型バス、航空機などにはリトレッドタイヤ(再生タイヤ)が使われることがある。「再生するタイヤ」とは一体どんなタイヤで、どんな工程を経て再生されるのだろうか。文・塚田勝弘

  
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”おひとりさま専用スポーツカー”S660に2年半乗って思ったこと

ホンダの軽スポーツカー、S660が誕生して来年4月で4年が経過する。購入者にクルマの喜びを教えてくれる現代では希有な存在だ。筆者もS660を初めてのマイカーとして買い求め、気づけば2年半が経ち、3万5000キロ以上を走行、そして2019年の夏には初めての車検を迎える。そこでS66...

  
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絶対に見逃せない!東京オートサロン2019の注目車種6台

2019年1月11日(金)~1月13日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで「東京オートサロン2019」が開催されます!毎年30万人以上の人手で賑わう国内最大規模のカスタムカーの祭典。今年も数多くの自動車メーカーや関連パーツメーカーが出展し、数多くの車両が華やかに並びます。そこ...

  
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スムーズな発進、変速ができるマニュアル車の運転の基本「半クラッチ」とは?

「半クラッチ」は、マニュアル(MT)車を運転する際に、習得しなければならない基本操作のひとつです。クラッチ操作が苦手というドライバーは、この半クラッチを上手に使えていないことが多く、特に上りの坂道発進は恐怖でしかないと言います。その理由は、頭でクラッチの構造を理解していないからな...

  
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気をつけよう!クルマの寿命を短くする運転方法5つ

同じタイミングで新車を購入しても、人によってクルマの傷み具合は異なるもの。故障の有無だけでなく、数年後の「ヘタリ感」でも明らかな差が生まれてくる。定期点検やオイル交換などをきっちりしていても差が出てくるのはどうしたわけだろうか。それは、ちょっとした気遣いや操作の違いが、ボディブロ...

  
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SPECIAL ISSUE エンジンという個性

時代はハイブリッドやEVに大きく舵を切ろうとしているが、それでもまだ、エンジンがクルマの個性をつかさどる大きな要素であることは間違いない。クルマのステアリングを握るとき、クルマを買おうとするとき、そのクルマがどんなエンジンを積んでいるのか。もう一度、エンジンに心を向けてみると、き...

  
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SPECIAL ISSUE 母と子とクルマ 被害者にも加害者にもならないために

相変わらず小さな子どもが犠牲になる交通事故は後を絶たない。世の中から交通事故がゼロになることは現実的ではないのかもしれない。それでも、限りなくゼロに近づけるための努力を私たちはしなければならない。ハンドルを握る1人の大人としての心構えはもちろんであるが、子を持つ親として何ができる...

  
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車のボンネットが閉まらない!その原因は?

クルマのメンテナンスの際に不可欠なのが、「ボンネットを開ける」という行為です。ウォッシャー液の補充や冷却水のチェック、オイル交換やプラグの点検など、基本的なメンテナンス項目はエンジンルーム内に集中していますから、ときどきボンネットを開けて簡単なメンテぐらいは行いたいものです。その...

  
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