「マニュアル」の検索結果(254件)

記事

私の永遠の1台 VOL.27 アルファロメオ スパイダー ヴェローチェ

1991年型アルファロメオ スパイダー ヴェローチェ。このクルマに初めて出会ったのは今から6年前のことだ。当時私は「MOTO NAVI」や「NAVI CARS」を発行するボイス・パブリケーションで編集者として働いていたのだけど、このクルマは編集長である河西さんの愛車としてやってき...

  
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バック時に鳴る「ピーッピーッ」という音。鳴らない車があるのはなぜ?

運転をしていて「今日はバックをしなかった」という日は、ありませんよね。バックする際、国産車の多くはシフトをリバースに入れると”ピーッピーッ”という警告音が鳴りますが、なかには鳴らない車も存在します。特に輸入車の多くは鳴りません。これはなぜなのでしょうか。今回は、バック警告音の実態...

  
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私の永遠の1台 VOL.25 アストンマーティン V8ヴァンテージ

あの時、なぜ「清水の舞台」から飛び降りられなかったのだろう!! 手持ちのクルマを全部売りさばいて多額のローンを組んででも、手に入れるべき1台だったと悔やむ。text:桂 伸一 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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私の永遠の1台 VOL.21 ルノー 初代トゥインゴ

「永遠の一台」と問われ車歴を思い返してみた。ほぼ、クーペやオープンカーが続くが、「あーっ、やっぱりこれだ!」と思い当たったのが、ルノー・トゥインゴの初代モデル。それまでもクルマに乗ってはいたが、自分のお金で自分専用に新車で買った最初のクルマだ。text:佐藤久実 [aheadアー...

  
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路肩に乗り上げただけでも!? エアバッグが開く条件

前席のエアバッグは、標準装備されている安全装置のひとつですが、誤作動により事故以外の場面で開いてしまうことが過去に報告されています。エアバッグはどんな条件で開くのでしょうか。文・吉川賢一

  
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バックミラーやMTなど… 近い将来消えるかもしれないクルマの技術5選

自動車に関する技術は、近年、めざましい発展を遂げています。特に自動運転化を見据えた技術開発は、自動車メーカーだけでなくさまざまな業種が参入し、クルマが社会において、さらに大きな役割を果たすことを目指して行われています。今回は、自動車の技術開発にともなって、近い将来消えてしまうかも...

  
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ミニバンやコンパクトカーにも!? D型ハンドルを現行で採用しているクルマ5選

D型ハンドルとは、完全な円形ではなくアルファベットのDのような形をしていることからその名がつきました。直進方向にハンドルを持つと直線部分が下になり、元々はドライバーの空間が狭いレーシングカー用のハンドルでした。しかし近年ではスポーツカーやミニバンなどにも幅広く採用されています。そ...

  
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ヘッドランプレベライザーやスノーモードなど…クルマについているけどほとんど使っていないスイッチ

クルマのコクピットには色々なスイッチやボタンが並んでいますが、今まで一度も触ったことがない「これって、なんだっけ?」といったスイッチはありませんか?新車のときには、トリセツを読んでその機能をアタマに入れたけど、すっかり忘れて無用の長物となっているスイッチのなかには、ぜひ使ってほし...

  
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AT限定免許で、パドルシフトって使っていいの?

スポーツカーや、スポーツバージョンのクルマについているパドルシフト。MT車のようにシフトチェンジを繰り返すことで、運転をより楽しむことができ、燃費の向上も期待できるパドルシフトですが、でもこれって「自分はAT限定免許なんだけど、いいんだっけ?」って思ったこと、ありませんか?文・吉...

  
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パワーやスピードは関係ない!? ホンダ「CR-X デルソル」の魔性の魅力とは?

スポーツカーに一番大切な要素は、大排気量エンジンでも大パワーでもなく、官能性かもしれません。FFスポーツ"CR-X"の3代目として市場に投入されたCR-X デルソルは、まさにそんな性能を追求したモデルでした。一部のマニアには、魔性の魅力を持っている、と言われるCR...

  
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「キュッキュッ」アンサーバックの音って変えられるの?

すでに標準的な装備になりつつあるアンサーバック機能付きキーレスエントリーシステム。とても便利な機能ですが、ときにはわずらしく感じる場面がないでもありません。アンサーバックを不要と感じた場合、その機能を無効化することはできるのでしょうか?また、機能はそのままで音を変えることはできる...

  
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昔、皆がやっていた「ダブルクラッチ」とは何だったのか?

「ダブルクラッチ」という言葉、マニュアル車に乗っている方なら耳にしたことがあると思います。しかし、オートマチック車が主流となった現代、ダブルクラッチを使ったことがある方はあまりいないのではないでしょうか。今回は、昔は皆がやっていた「ダブルクラッチ」について解説します。文・吉川賢一

  
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GTI古参ファンも満足!フォルクスワーゲン新型ポロ GTI試乗記

今年6月8日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社が日本国内市場に向けて新型「ポロ GTI」と「Up! GTI」、そしてゴルフ GTIの特別仕様車「ゴルフ GTI ダイナミック」を3台同時デビューさせたことは記憶に新しいことと思われるが、このほど早くも新型「ポロ GTI...

  
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AT車のシフトレバーにある「L」や「2」って、いつ何のために使うの?

現在では、見かける機会が少なくなりましたが、ATシフトゲートの「L」や「2」といったレンジ。ドライブレンジの下にある、2つのレンジは、いったい何のためにあるのでしょうか。

  
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8,000回転をキープして車を走らせたらどうなる?やはり壊れてしまうのか?

エンジンが最高出力を発生する回転数は千差万別。レッドゾーンも6,000回転だったり、8,000回転だったりとさまざまです。そんな最高回転数に近いところでエンジンを回し続けたら、どうなるのでしょうか?

  
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たかがオートバイされどオートバイ

オートバイに乗る人は不思議だ。クルマと違い、生活に必要なものではなく、背負うリスクも他の趣味に比べて極端に大きい。なのに、オートバイに乗る人は趣味の域を超えてオートバイにのめり込む。オートバイに興味がない人からみると、その価値に意味を見出すことは難しい。「どうして、オートバイなん...

  
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若林葉子 VSまるも亜希子 オンナにとってクルマとは 番外編

本誌で「オンナにとってクルマとは」を執筆してくれている、まるも亜希子さん。そんなまるもさんと本誌・若林が一緒に、横浜のみなとみらいへ。女性の視点から見たクルマにまつわるあれこれで話は盛り上がりました。構成:若林葉子 photo:菅原康太 [aheadアーカイブス vol.122 ...

  
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鎌倉さんぽ、開運の旅

いつものルートで、いつものドライブ。気にはなっているけれど、ついすっ飛ばしてしまう、そんな場所はありませんか。思い切ってクルマを停めて、歩いてみたら…いつものドライブ風景も、違って見えるかも知れません。text:村上智子 photo:山岡和正 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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責任と品格

ルールは規則に準ずるので守らなければ罰則を課せられる。マナーは規則の範疇ではないので罰則はない。ルールは基本的に社会によって定められるが、マナーの規範は自分の中にある。ルールは明文化されたものであるのに対して、マナーは個人の価値観に委ねられる。しかしルールに定められていない責任も...

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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