「マツダ」の検索結果(535件)

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1代限りで販売終了となったマツダの名車5選

高い評価を得ながらも1代限りで生産終了となったモデルの多いメーカー、マツダ。今回は、多くのファンの心に残る、名車と呼べるであろう1代限りで生産終了となったマツダ車を紹介します。

  
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ポルシェやマツダが使うオルガン式ペダルのメリット

クルマのアクセルペダルには、2つの形式があります。多くの国産車で使われている「吊り下げ式ペダル」と、ポルシェ、BMW、メルセデス・ベンツなどの欧州車や、一部の国産メーカーが採用している「オルガン式ペダル」です。今回は、この吊り下げ式ペダルとオルガン式ペダル、それぞれの特徴について...

  
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【ahead archives】4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

現在CarMe[カーミー]で公開されている「ahead archives」。自動車情報だけでなく、二輪自動車や自動車ライターのコラムなど幅広いコンテンツをラインナップしています。そんな「ahead archives」、4月はどの記事がもっとも読まれたのか、Let's プ...

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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おすすめ7人乗りSUV5選〜国産車編〜

日本でのミニバン人気は相変わらずですが、昨今ミニバンに取って変わろうとしているカテゴリーがあります。それが7人乗りSUVです。国産車の中では意外と少ない7人乗りSUVですが、今回はその中から筆者が選ぶベスト5をご紹介したいと思います。文・山崎友貴

  
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中古99万円〜!お風呂付きの「入浴車」は、マイカーとして購入できる?

車の中にお風呂が積載されている車「入浴車」と呼ばれるものがあります。介護での使用を目的に作られた車両ですが、個人での購入は可能なのでしょうか。そもそも入浴車を購入するのはどのような人々・団体なのか、その使用用途や仕組みを合わせて紹介します。

  
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GTカーとスポーツカーの違いとは

GTカーとスポーツカーの違いとは、なんでしょうか?違いがわかりにくいのは、どちらも定義があいまいであることに原因があるようで、これは日本だけでなく、世界的にも言えることです。GTカーとスポーツカーの違いについて、それぞれの歴史を紐解きながら考えてみましょう。

  
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新車100万円台から買えるSUVのコンパクトカー5選

クロスオーバーSUVが注目を集める昨今ですが、いずれも高めな車両価格がユーザーには悩ましいところ。でも、コンパクトなSUVであれば、100万円台の予算で手に入れることができます。今回は、そんなリーナブルなクロスオーバーSUVにスポットを当ててみましょう。文・山崎友貴

  
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2017年に消えていったクルマたち

新型車がデビューするとなれば、メーカーはプロモーションに力を入れますし、各メディアも注目して取り上げます。しかし販売を終了するときは、ひっそりと…。今回は、2017年に粛々と生産終了してしまった車を紹介します。文・吉川賢一

  
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平成5年生まれの僕がモータースポーツを楽しむために買った中古「デミオ 15C」

大学卒業後、仕事で貯めたお金で初めて購入したマイカーが2007年(平成19年)式のマツダ デミオでした。街中でよく見かける3代目デミオ 15Cを筆者が選んだ理由は、モータースポーツを楽しむため。コスト・部品供給などの面からも、デミオ 15Cはオススメです。文・よよ

  
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お手頃価格で購入できるキャンピングカー5選

山が新緑に色づき、旅に出るのが楽しくなる季節です。自然のなかにキャンピングカーで出かけて、ゆったりと過ごしたらきっと至福の時間を過ごせるはず。今回はお手頃な値段で買えて、装備充実、価値満載のキャンピングカーを厳選してみました。文・山崎友貴

  
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新型フォレスター発表。注目すべきは、進化した中身

スバルは、先のニューヨーク国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「フォレスター」を発表しました。第4世代の旧型フォレスターのデザインを踏襲しつつ、現行型「インプレッサ」から導入された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、カテゴリでトップクラスの衝突安全...

  
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思わず誰かに言いたくなる?あのクルマの名前の由来

名前にはそれぞれ、込められた思いがあります。クルマも同じで、各メーカーが考え抜き、こだわった名前が付けられています。自分の愛車、知人の愛車、街で見かけるあのクルマの名前の由来はなんだろう、と気になったことありませんか?今回は、知れば納得する、名前の由来を紹介します。文・吉川賢一

  
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もう車齢13年!? 今年、自動車税15%増しになるクルマは?

13年前といえば、クルマ業界ではレクサスが誕生し、カーオブザイヤーは『マツダ ロードスター』、RJCカーオブザイヤーは『日産 フーガ』がそれぞれ受賞するなど、華やかな時代でした。しかし、新車登録から13年を過ぎると自動車税が15%増しになることをご存知でしょうか。そこで今回は、1...

  
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各メーカーのフロントグリルの特徴は?

BMWのキドニーグリル、ボルボのアタッチメントバーなど、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。さらに最近では、レクサスのスピンドルグリルやアウディのシングルフレームグリルなど、同じコンセプトのグリルを装着するようになっています。今回は、特徴的なグリ...

  
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中古60万円が今後値上がる!? 打算で始まった私のフィアット・バルケッタライフ

今回は、イタリア製ライトウェイトスポーツカーを代表する車、フィアット・バルケッタを紹介。親しい友人が突然海外赴任となり、所有していた車を引き継いでもらえないか?と依頼されたのをきっかけに私のバルケッタライフが始まりました。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務局 ライティングG...

  
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“足りない”がNA型の魅力。僕は初代ロードスターの中古車を自分好みに変えた

マツダ・ロードスターと言えば、世界中の人々を魅了してきたオープン2シータースポーツです。すでに4代目となっていますが、いまだ輝きを失っていないのが、初代NA型です。そして、いまこのNA型はある話題で湧いている旬なクルマでもあるのです。文・山崎友貴

  
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8万キロ、価格50万円!コスパ最強の非日常を味わうートヨタ MR-Sの中古車を選択

私はずっと2シーターの車に憧れを抱いていました。そこには、利便性を排除し、走りに特化された車へのロマンがあります。そんな2シータースポーツカーの中で、私が最初に選んだのは、トヨタが打倒マツダ ロードスターを目指して開発したこのMR-Sです。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務...

  
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ヘリテージモデルをメーカーが出す理由

2008年の登場からすでに10年が経った日産 フェアレディZ。次期型のうわさも聞こえてきましたが、先日、現行モデルに「ヘリテージ・エディション」が追加され、2018年5月11日から発売されます。文・吉川賢一

  
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可愛い一つ目小僧「フジキャビン」って知ってる?

現代の自動車は環境性能が考慮され、エンジン排気量は縮小の一途。またマイクロモビリティといった軽自動車より小さなサイズの車両も導入され始めています。これはある意味、自動車社会の先祖返りなのかもしれません。というのも同様の小型車が1955年に発売されていたからです。

  
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