「ポロ」の検索結果(81件)

記事

フィアット 500にオーソドックスなMTを装備した限定車が登場

ボディカラーにはイタリアらしい鮮やかなレッドを採用しています。

  
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1991年式アルファロメオ スパイダー シリーズ4との生活…ナビカーズ創刊編集長、河西氏が語る「もう...

編集者である僕が、「もういちどクルマと暮らそう」というキャッチフレーズを掲げた自動車雑誌『NAVI CARS』を創刊したのが2012年のこと。それと同時に僕自身も、若い頃から憧れていたアルファロメオ・スパイダーとの暮らしを始めたのだった。文/写真・河西啓介

  
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乗り換えたクルマは28台以上...そんなモータージャーナリストはなぜ、マツダ デミオ XDツーリング...

先日、この原稿を書くにあたって、一体何台くらいクルマを買って乗ったんだろうなって数えてみたら、何と28台!。免許を取って、ん十年、単純計算だと2年ちょっとで1台のペースで買っていたことに改めて驚いた。といっても最近は俄然ペースが落ちている。昔だと早い時で4ヶ月で手放したクルマもあ...

  
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おすすめ人気アームカバーランキングを紹介!おしゃれで手軽にUVカットしよう!

運転中、窓から入る紫外線で腕の日焼けが気になる方もいるのではないでしょうか?そんな時には、手軽に日焼け対策できるアームカバーがおすすめ!最近では接触冷感を採用しているタイプもあり、蒸し暑い夏でも快適に過ごせます。今回はAmazon売れ筋ランキング(2019年5月8日時点)や楽天ラ...

  
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予算感500万円でねらえる輸入スポーツカー5選

輸入車のスポーツカーというと、1000万円以上もするスーパースポーツを思い浮かべてしまいがちだが、ホットハッチなどと呼ばれるスポーティなモデルも昔から存在している。比較的手ごろな200万円台のホットハッチから最新のマッスルカーまで、500万円の予算感で購入できる輸入スポーツカーを...

  
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輸入コンパクトカーにあって国産コンパクトカーにない装備とは?

BMW、フォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、プジョーなど日本で販売されている輸入車で人気のあるジャンルの1つが「コンパクトカー」です。軽自動車ではパワーやスペースなどにやや物足りなさを感じ、セダン・SUVは大きさや価格がネックといったところで、コンパクトカーは日本の道路事情に...

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.9 夫婦円満のワザ

発売されたばかりの『カーズ/クロスロード』のDVDを見ながら、娘と私が盛り上がっている横で、夫はなにやらスマホを睨み、せわしなく画面をスクロールしていた。こりゃ始まったなと、私はその画面になにが映っているのか、うすうす感づいている。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス...

  
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新型ポロ、新エンジン「1.5TSI Evo」搭載による走りはどうなのか【新型ポロ TSI R-Lin...

2018年3月から、日本国内でも正式発売となったフォルクスワーゲン新型ポロは、「MQB」モジュール採用によるクラストップレベルの高い居住性や安全性から、大方の予想どおりマーケットから好意的に受け入れられ、年内に約1万台を販売する人気モデルとなっているという。また昨夏には、フォルク...

  
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ゴルフのマナーとルールを知らない!?本当にあった不思議ゴルファーの話

キャディとして、ゴルフ場で働いていると、毎日たくさんのゴルファーと出会います。ゴルフは人生の縮図に例えられるように、そのプレーヤーの人柄を映し出します。中には、奇妙な行動をするゴルファーも…そんな不思議ゴルファーを、長いキャディ歴の中からご紹介したいと思います。文・rinokam...

  
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GTI Performance Days

ゴルフGTIに加えて、ポロGTI、up! GTIがお目見えし、フォルクスワーゲンのGTIシリーズに3兄弟が勢揃い。それを記念してスペインのマラガで国際試乗会が開催された。せっかくだからVW車でアウトバーンも走りましょう、とのお誘いに、ドイツは初めてという弊誌・若林が参加。アウトバ...

  
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SPECIAL ISSUE クルマの色気

乗っている時間と同じくらい、眺めている時間を楽しめたら、クルマやバイクと過ごす時間はもっと充実したものになる。一方、走ることによってより活き活きと魅力的に見えるクルマもある。人はどんなクルマのどんなところに色気を感じたり、惹かれたりするのだろう。text:岡崎五朗、今尾直樹、伊丹...

  
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できるだけお金をかけずにゴルフを始めるには

ゴルフを始めるのは、色々とお金がかかるイメージがあります。ゴルフクラブは高価なものが多いですし、ゴルフウェアはそれなりの値段がします。ゴルフ場の会員権っていくらかかるんだろう…と考えこんでしまう人もいると思います。何も知らない人はほぼ確実に二の足を踏んでしまうはずです。しかし、実...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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バック時に鳴る「ピーッピーッ」という音。鳴らない車があるのはなぜ?

運転をしていて「今日はバックをしなかった」という日は、ありませんよね。バックする際、国産車の多くはシフトをリバースに入れると”ピーッピーッ”という警告音が鳴りますが、なかには鳴らない車も存在します。特に輸入車の多くは鳴りません。これはなぜなのでしょうか。今回は、バック警告音の実態...

  
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2005年からプレイバック!歴代ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー受賞車【画像】

気づけば2018年もあと数ヶ月。毎年、4月に発表されるワールド・カー・オブ・ザ・イヤーは、該当年の1月1日の時点で販売されている車を対象にナンバーワンが選ばれます。2019年の受賞車は大いに気になるところですが、ここでは、これまでワールド・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた歴代の車...

  
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一時ブームとなった高速安定性を高める4WS、再流行の兆しか?

前輪だけでなく後輪の向きも変えることで、低速時の旋回半径の縮小や、高速安定性を高めることができる4輪操舵機構(4WS)。1980年代後半から1990年代に流行しましたが、いずれのメーカーもモノにできず下火になりました。ところが最近、復活の兆しをみせています。4WSは、再び注目を浴...

  
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高速道路で運転が楽しいクルマ3選

クルマで長距離移動をするとき、多くの方が高速道路を利用しますよね。サイバーな雰囲気の夜景や、季節で変わる山あいの眺め、時間ごとに変化する景色など、高速道路ドライブの醍醐味です。それとともに、自動車専用という環境は、運転を楽しむにもうってつけと言えます。ここでは、筆者がこれまでドラ...

  
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安定した走りでグイグイと加速!フォルクスワーゲン・ゴルフトゥーランTDI試乗記

2003年秋に登場した初代以来、いささか地味な印象を持たれながらも日本市場において着実に地位固めをしてきたゴルフトゥーランは、その名のとおりゴルフをベースとし、3列7人乗りのシートレイアウトが与えられたコンパクトMPV。二代目に当たる現行モデルの日本導入は2016年1月で、これま...

  
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世界ラリー選手権のクルマってどうして小型車がベースなの?

FIA世界ラリー選手権(通称WRC)に参戦している日本メーカーは、現在、トヨタだけですが、過去にはスバル、三菱、日産、マツダなども参戦していました。日本車のWRC全盛時代を知っている方ならご存知かと思いますが、現在のWRCマシンは、当時よりもコンパクトになっています。その理由を解...

  
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スポーツカーを超える!? パワーウェイトレシオが小さいコンパクトカー5選

クルマの加速力の目安となるのが「パワーウェイトレシオ」。絶対的なエンジンパワーが小さくても、車重が軽ければ、スポーツカーに匹敵する加速力を期待できます。今回は、パワーウェイトレシオに優れたコンパクトカーを紹介します。文・立花義人

  
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