「ポルシェ パナメーラ」の検索結果(41件)

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大人4人が乗れるスーパースポーツ「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が日本上陸!

メルセデス・ベンツのスポーツプレミアムブランドといえるメルセデスAMG。そのトップモデルとして君臨するのが「メルセデスAMG GT」だ。従来は2ドアモデルのみだったが、東京オートサロン2019でサプライズ出展された4ドアモデルの「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が正式発表さ...

  
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東京オートサロン2019、メルセデス・ベンツの今回の目玉は4ドアのAMG GTと"話せる"Aクラス!

1月11日(金)から13日(日)までの3日間の日程で開催される東京オートサロン2019。さすがに世界三大カスタムショーと言われるだけあって、展示車のレベルは高い。中央ホールの奥に一際大きなブースを構える自動車界の巨人メルセデス・ベンツ。近年の展示ではそれほどインパクトの大きなリリ...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
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ついに991から992型へ!新型ポルシェ911は、どう変わる?

いよいよ発表間近となった新型ポルシェ911。コードネームは、991から992に進化します。”最良のポルシェとは最新のポルシェ”と言われる最新版911は、どのように生まれ変わるのでしょうか。文・西山昭智

  
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王道をゆく、安心感たっぷりの進化を見せた新型カイエン【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

ポルシェとはいわず、いまや世界のスポーティSUVの代表格となるカイエン。その最新モデルを試乗した。昨年の夏に欧州で発表され、日本にも今年になってようやくデリバリーが始まった、第3世代のカイエンだ。文・鈴木ケンイチ 写真・S.Kamimura

  
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“ポルシェらしさ”はどこにあるのか【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】

―Sportscar Together。オーストリアのグシュミントで356の第1号車が誕生してから70周年の今年、ポルシェはこんな刺激的な言葉でコミュニケーションを図ってきた。このワードは、なにも911やボクスター&ケイマンだけではなく、カイエンやマカン、パナメーラにまで適応され...

  
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ベントレー新型コンチネンタルGTは圧倒的なまでの洗練ぶり

先に言っておかねばならないが、筆者は「ベントレー」というブランドに格別の想いを抱いている。今を去ること28年前、学校卒業後に初めて就いた仕事は、ロールス・ロイス/ベントレーのセールス担当者。そして現在では、ロールス・ロイス/ベントレー専門の私設博物館「ワク井ミュージアム」のキュレ...

  
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最強を謳うメルセデス・ベンツの4ドアクーペ AMG GTの凄さ

AクラスからSクラスまで、フルラインナップを誇るメルセデス・ベンツ。その頂点に君臨するAMG GTに、待望の4ドアモデルが登場しました。これまでクーペとロードスターのみだったAMG GTが、実用性の高い4ドアを導入したことで、いったいどのような変化が生まれるのでしょうか。モンスタ...

  
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BMW i8、ポルシェ タイカン…いま気になるHV&EVスポーツカー3選

ガソリンエンジンと同等もしくはそれ以上の性能を誇るHVやEVのスポーツカーが、各メーカーから続々と誕生しています。モーターの出力を最大限に活かし、従来のガソリン車並み、もしくはそれ以上の高出力を実現したHV&EVを紹介しましょう。文・西山昭智

  
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7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型メルセデス・ベンツ CLSクラス、どう進化した?

2005年にデビューしたメルセデス・ベンツ CLSクラス。BMW 6シリーズ グランクーペやアウディ A7、ポルシェ パナメーラなど、欧州Eセグメントに属する4ドアクーペの嚆矢とされるCLSクラスが、2018年、満を持して3代目にフルモデルチェンジが行われました。CLSクラスの歴...

  
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ポルシェが保持しているギネス記録3選

ドイツの誇るスポーツカーブランドのポルシェ。911をはじめ、カイエンやパナメーラ、マカンなど数多くのヒットモデルを飛ばす人気のブランドです。そんなポルシェがこれまで達成してきたギネス世界記録について調べてみました。なかには驚きの記録もありました…!文・西山昭智

  
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ファストバック、ノッチバックとは?ハッチバックと何が違うの?

「美しいファストバックスタイル」「典型的なノッチバックスタイル」といった表現を、自動車情報誌やウェブサイトで目にすること、ありませんか。どちらもクルマの形状を表す言葉ですが、それぞれの違いを正しく説明できる方は少ないはず。また、ハッチバックとは何が違うのでしょうか?文・立花義人

  
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911だけがポルシェじゃない!ちょっと変わったポルシェたち

最近ではカイエンやパナメーラ、マカンといった派生モデルが人気ですが、それでもポルシェを代表するモデルといえば911が圧倒的に有名です。しかし昔にはポルシェにも多くの変わったモデルが存在していたことをご存知でしょうか。文・西山昭智

  
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BMW M8 グランクーペ が担う役割

BMWのスーパーサルーンとなる「M8 グランクーペ」のコンセプトカーが、ジュネーブモーターショー2018に登場しました。BMW M7の上に位置するフラッグシップMとしてM8に課せられた役割は『人々を惹きつけること』。今回は、このM8 グランクーペをみていきます。

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.11 ポルシェの絶滅危惧種的意欲作「PORSCHE 924」

〝ポルシェ〟という名を持ちながら歴史に埋もれそうなクルマなんてあるの?と疑問を抱く方もいらっしゃることだろうが、「ある」と答えるしかない。text:嶋田智之  [aheadアーカイブス vol.127 2013年6月号]

  
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メルセデスAMG GTに4ドアクーペが登場!ライバルは、パナメーラ?

メルセデスAMGは、ジュネーブモーターショー2018において、メルセデスAMG GT 4ドアクーペを初公開しました。この4ドアクーペは、2ドアのメルセデスAMG GTの派生車種として開発されました。どういった特徴があるのか見ていきましょう。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.87 名称の統一化

細かな違いはあるにせよ、横滑り防止装置の基本的な仕組みと目的はどれも同じだ。しかし、VSC(トヨタ)、VDC(日産)、VSA(ホンダ)、DSC(ダイハツ)、ASC(三菱)、ESP(スズキ)など、各社バラバラの名称を与えている。原稿を書く際はメーカー表記に従い固有名を使うのが原則的...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.57 温暖化とタイヤ分布図

2013年の世界の平均気温は1891年の統計開始以降2番目に高い値となった。地球は確実に温暖化してきているのだ。その影響を思わぬ形で受けているのが日本のタイヤメーカーだ。これまでスタッドレスタイヤは冬場の北海道と、南半球のニュージーランドで開発していた。ところがニュージーランドの...

  
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ポルシェ、ミニミニ大作戦を再現!? 無事に金塊を運び出せるか?

2018年1月にポルシェが公開した動画「GOLD RUSH」が話題を呼んでいます。2台のオートバイに先導されながら、3台のパナメーラ ターボ スポーツツーリスモがロンドン市街を走行。向かうのは、ロンドンの宝飾店街ハットンガーデンにある金のディーラーです。いったい、どんな動画なので...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1+ vol.04 ル・マンを読み解く

83回目を迎えた伝統のル・マン24時間レースは、復帰2年目のポルシェが過去6年連続でル・マンを制しているアウディを退け、勝利を手にした。「ポルシェはスポーツカーのブランドだ」という事実を、「ポルシェといえばカイエンやパナメーラ」と認識している国(主に新興国)の人々に向けて発信する...

  
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