「ボンネット」の検索結果(352件)

記事

【後方だけではなく前方の視界も…】新型スイフトの試乗の感想

スズキの世界戦略車の新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、4代目が発売されましたね。先日、ターボエンジンを搭載したRStグレードを試乗してきたのですが、加速力&パワーの良さにビックリ!1.0リットルエンジンのクルマとは思えない乗り心地でした。ただ、...

  
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よく聞くピラーってなに? Aピラー、Bピラー、Cピラー、Dピラーの違いは?

日本の自動車用語でよく聞くピラーは、英語のPillar(柱)に由来し、クルマのウインドウ間に配置されている。Aピラー、Bピラー、Cピラー、Dピラーとは? 役割に違いがあるのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
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ああ懐かしのハイソカーブーム!当時はどんな車が流行った?

ハイソカー…そう聞いてピンときた方はバブル時代に青春を過ごした方なのではないでしょうか?厳密な定義などがないハイソカーですが、ハイソカーと呼ばれるクルマの特徴や装備の数々をご紹介していきます。文・西川昇吾

  
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【新型XVと日産ジュークを比較】スバルXVの優位性&メリットとは?

2017年5月、3代目となったスバルのコンパクトクロスオーバー車の新型XVが新発売されまいた。この新型XVの競合車・ライバル車の一つが、個性的なデザインが特徴の2010年6月に発売されたコンパクトSUVの日産ジューク(JUKE)。発売当初は奇抜なスタイリングで注目を集めていた日産...

  
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視界&見切りはどうだった?新型エクストレイルの試乗の感想

オフロードでの走破性に定評のある日産のタフギア新型エクストレイルが、2017年6月にビックマイナーチェンジを行いましたね。先日、この新型モデルのガソリン車の試乗に行ってきたのですが、先代モデルと比較して乗り心地が良くなった感じが…。また、今回のマイナーチェンジで搭載された自動運転...

  
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飾りだけではないエンジンカバーがついている意味・効果って?

燃費性能が重視され、電動化も進んでいる昨今、かつてのようにエンジンがセールスポイントとなることも減っているように感じます。そのためボンネット(エンジンフード)を開けてエンジンを眺める機会も減っているかもしれません。もっとも、いまどきはボンネットを開けてもエンジンを見ることはできな...

  
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三菱 新型eKワゴン/eKクロスを速攻チェック!約6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたその内容は?...

三菱自動車は、三菱自動車初となる高速道路同一車線運転支援「MI-PILOT」(マイパイロット)を搭載したハイトワゴンタイプの軽自動車「eK ワゴン」(129万6000円〜150万6600円)を販売開始。併せてハイブリッドシステムを搭載したSUVテイストの「eK X(クロス)」(1...

  
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みんな、四角いクルマが好きだなぁ…スズキ ジムニー【工藤貴宏の一生モーターボーイ!】

「これは人気が出そうだ。」発売の1年も前にメディアを賑わわせたスクープ写真を見てそう直感したが、正直に告白すると、発売するやいなや新型ジムニーがこれほどまでに人気を集めるとは思っていなかった。いや、メーカーのスズキだってここまでの盛り上がりは考えていなかったのだろう。なにせ、デビ...

  
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ついに正解へとたどり着いたジムニーのデザイン【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】

ヨーロッパでもファンが多い日本の小さな巨人「ジムニー」の販売が好調だ。性能面だけでなく、そのデザインも販売に大きく貢献していることは間違いない。日本では2018年のグッドデザイン賞で金賞を受賞している。個人的にも、機能に基づいたカタチをしており、非常に好感が持てるデザインだと思っ...

  
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【TRDカスタムパーツ】新型ハイラックスはどれだけかっこよくなるのか!?

トヨタ ハイラックスに装着可能な、TRDパーツをご紹介します。2018/1/29

  
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【マイチェンでよりSUVらしく!】 SX4 S-CROSSの外装の実車画像レビュー

2017年にマイナーチェンジした、スズキSX4 S-CROSS、マイナーチェンジ前のモデルと比べると、主に、ヘッドライト、グリルを含む、顔が変わりました。2017/10/19

  
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日産EVのリーフG、X、Sグレード外装比較【先代とエクステリアはどう変わった?】

2017年9月に新型リーフが発売されました。ここでは、先代リーフと比べて、エクステリアや外装がどう変わったかについて、お伝えしていきたいと思います。2017/10/20

  
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ハイブリッドなのに、力強い加速力!新型ステップワゴンスパーダ試乗レビュー

ステップワゴンスパーダハイブリッド、ハイブリッドを前面に出した単なるエコモデルと思っていましたが、運転してみて驚きました。2017/11/7

  
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安全性能、乗り心地はどう?新型NV350キャラバン バン試乗レビュー

2017年7月13日にマイナーチェンジされた新型NV350キャラバン バンの安全性能、乗り心地について解説します。2017/12/5

  
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スペシャリティカーやボンバンなど、最近聞かなくなったクルマ用語

どの業界にも時代の変化や技術の進歩により使われなくなった用語というのがあるものだが、それはクルマ業界も同じだ。「そういえば最近聞かなくなったなあ…」というクルマ業界の用語をクルマのジャンルでいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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【キャデラック XT5試乗レビュー】あのイメージはもう古い?現代のキャデラックの真髄はモダンなデザイ...

キャデラックほど、ポジティブなイメージとネガティブなイメージが乱立しているブランドは少ないかもしれません。古き良き時代を代表するアメリカの高級車であり、大統領専用車両にも採用されているラグジュアリーなブランドというポジティブなイメージもある一方で、アメリカのB級映画などに見られる...

  
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商用車のお手本!?ハイエースを試乗レビュー!

クルマに興味がない人でも、ある意味で最も身近なクルマといえばトヨタ・ハイエースではないでしょうか?日本が誇る商用車のスタンダードとして、国内はもちろん世界中で愛されているハイエースは、物流を支えたり、コミューターとして人々の移動を支えたりするだけでなく、最近ではキャンピングカーと...

  
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「ボディがデカい」「運転しにくい」…ミニバンへの大きな誤解

ファミリーカーの定番として、大小さまざまな車種が販売されているミニバン。一見すると大柄に見えることから、「運転しにくそう」と敬遠している人もいるのでは? しかし、実際に乗ってみると意外に運転しやすいことがわかります。今回は、そんな“ミニバンへの誤解”を解いていきましょう。文・木谷...

  
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海外仕様の新型ハイエースが登場!日本仕様はどうなる?

トヨタ ハイエースといえば建設土木などの分野において圧倒的な支持を得ている商用1BOXの代名詞。そんなハイエースに海外仕様の新シリーズが登場した。その進化が目指したものとは? そして、日本仕様はどうなるのだろうか。文・山本晋也

  
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スカイライン、クラウン…10代以上続く超ロングモデルな国産車6選

時代に合わせて1世代限りで消滅してしまう車種も増えている中、モデルチェンジを重ねて何世代にもわたって続く「ロングモデル」も少なくありません。しかし、10代以上になる超がつくほどのロングモデルとなると、数えるほどしかないものです。文・木谷宗義

  
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