「ボルボ」の検索結果(65件)

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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】ボルボ XC60は、全方位的で“スキ”のないクルマだ

「2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の大賞は、ボルボのXC60が選出されました。今年登場した数多くの新型車の中から、自動車メディアが、これがイチバンと選んだ1台です。今回は、そのXC60を紹介したいと思います。

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】ボルボXC60のスカンジナビアデザインに、日本の”ZEN”を見た

日本に住む友人から、ボルボXC60が今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたとの知らせを聞いた時、私は嬉しくなった。彼曰く、輸入車が同賞に選ばれるのは2013年のVWゴルフに続いて2度目とのことだ。ボルボの故郷・スウェーデンから遠く離れた極東の地でボルボが高く評価されていること...

  
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【高山正寛のテレマティクス Now!】COTY受賞のボルボXC60、縦型&大型化ディスプレイのメリッ...

輸入車としてはVWゴルフに続き「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するという快挙を成し遂げたボルボXC60。受賞理由も含め、見所の多いXC60であるが、その中でも同社が提案するインテリジェントテクノロジーである「SENSUS(センサス)」について解説する。

  
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交通事故にあった場合、一番安全、危険な席はどこ?

交通事故にあった場合、一番危険なのは助手席で安全なのは運転席背後の後部座席と良く言われます。しかし、これはセダンボディで正面衝突の場合。ボディタイプは多様化し、事故も正面衝突だけではありません。はたして、どの席が一番安全なのでしょうか?

  
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【諸星陽一の百”車”繚乱】ボルボ XC60 “金は出しても口は出さない”親会社のおかげで、クルマの質...

スウェーデンの自動車メーカーであるボルボは、21世紀直前にフォード傘下に入った。その後、2010年にフォードはボルボの株を中国の吉利グループに売却したため、現在ボルボは中国自動車メーカー傘下ということになる。こう書くと中国メーカーのようなイメージが湧くかもしれないが、吉利はクルマ...

  
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【恐妻家コージの"車選び"奮戦記】Case.2 VOLVO(ボルボ)XC60の場合

3年前に結婚した年上の奥さんと2人暮らしをする30代半ばのサラリーマン。いつかはクルマを買おうと思って都内でも駐車場付きの狭小住宅を購入したものの、最終決定権をもつ奥さんにダメ出しされてばかり…。今回、僕が奥さんに交渉をするのは2017-2018の日本カーオブザイヤーに選ばれたV...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第二章:VOLVO(ボルボ)XC60

ボルボのエステートワゴンに、愛する家族やゴールデンレトリーバーなどの大型犬を乗せてお出かけ。1980-90年代の日本では、そんな様子が幸福なファミリーの象徴のように受け止められていたことをご記憶の向きもあるかもしれない。240や740/940などのFR時代の旧き良きモデルから、F...

  
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ボルボ初受賞!2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたXC60とは?

1980年から開催されている日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)。第38回目となる2017-2018年は、ボルボ XC60が選出されました。ボルボ車としては初、輸入車としては第34回のVW ゴルフに続き2台目の選出です。ボルボ XC60とは、どんな車なのでしょう。

  
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その数10以上!? VWグループのブランドを全部言えますか?

現在、世界販売台数トップの座を争う、トヨタとVWグループ、そしてルノー日産アライアンス。これまでトヨタとVWグループの一騎打ちでしたが、2017年上半期の累計販売台数では、三菱と提携したルノー日産アライアンスが躍進。VWやトヨタとしても無視できない存在感を発揮しまっした。このよう...

  
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あなたが審査員だったらどれを推す?2017年度日本カーオブザイヤーBEST10決定!

2017年12月11日に行われる予定の2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会。それに先駆けて、ノミネートされた31台のなかから、最終選考に進む10台『10ベストカー』が発表されました。今年は、日産とスバルのノミネート辞退ということもあり、やや寂しい感もありますが、...

  
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なぜヘッドランプウォッシャーの採用車は増えているのか?

欧州車に多くみられるヘッドランプウォッシャー。最近では、日本車にも採用される車種が増えてきました。どんな時に使う装備なのでしょうか?

  
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国内で50車種以上販売されているクリーンディーゼル。あのブランドも!?

マツダの貢献もあって、日本でもクリーンディーゼルが注目されるようになっています。ガソリンよりも燃料代が安く、トルクフルなエンジン特性に気づいた人が乗り換えをはじめています。そんな市場動向に呼応するように、新車で購入できるクリーンディーゼルモデルが増えています。

  
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トヨタとヤマハの共同開発エンジンを搭載した車は?

トヨタとヤマハの関係は1967年発売のトヨタ2000GTに始まります。現在までにヤマハが関わったエンジンを積んだトヨタ車はLFAを含め、多数存在します。F1のエンジンも作っていたことでお馴染みのヤマハ。トヨタとヤマハの関係を改めて調べてみました。

  
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端正なデザインのホイールこそが、欧州車によりマッチする。- Team Sparco BALLARE-

ひと口にヨーロッパ車といっても、ドイツ車、イタリア車、フランス車などさまざま。走行性能や快適性、実用性など、ブランドやモデルによっても、長所や注目すべき部分は異なります。しかし、端正なデザインはヨーロッパ車に共通する魅力。それゆえ、ホイール選びに悩むという方も多いと思いますが、ト...

  
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シビックツアラーやランエボ ワゴンなど…レースで活躍したステーションワゴンとは?

ステーションワゴンは、広い荷室にセダンと変わらない快適な乗り心地を提供する車というイメージが強いですが、じつはモータースポーツでも活躍したモデルがありました。ボディの重量や形状、前後の重量配分など、レースで戦うにはあまり有利な条件とはいえないワゴンは、どのような戦績を残したのでし...

  
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2000GTや117クーペ等…中身を最先端にして、復活してほしい外見の車4選

自動車技術の向上は目覚ましいものですが、一方であの頃のクルマは良かったなぁ、という意見も多く聞かれます。その理由のひとつに、デザインの変化があげられますが、それにはクルマにとって大事な安全上の理由が多々あります。今回は、それでも復活してほしいと思うデザインに優れたクルマをピックア...

  
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東京モーターショー2017で発表!? 期待の国産車5選

2017年は、2年に1度開催される東京モーターショーの年です。今年はフェラーリやランボルギーニの参加が見送りで、やや寂しいショーになりそうと思っていましたが、その分?国産メーカーが張り切っています。筆者が期待している、東京モーターショー2017出展車5台を紹介します。本当に出展さ...

  
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高速道路で多く見かけるあのクルマ、じつは2,000万円もしていた!?

普段、何気なく見ているものの、その値段を考えてみたことはあるでしょうか。知っているようで、意外と知らないのがモノの価格かもしれません。今回は、2,000万円近くする、普段よく目にするクルマのお話しです。

  
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なぜ、"低粘度オイル"は作られたのか?

最新の自動車に要求される大きな性能のひとつに、省燃費性能があります。我々エンドユーザーにとって省燃費性は、懐具合に優しいという意味になりますが、地球環境の立場から見ると、使用する燃料量が少ないことは排気ガスの排出量減少となり、大気中に放出される二酸化炭素量が減ることを意味します。...

  
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東京モーターショー2017、日本とドイツが独占!海外メーカーの出展が減少する理由

待ってました!東京モーターショー2017。今年で第45回目を迎え、クルマ業界のみならず、日本にとっての一大イベントでもある東京モーターショーですが、ここ数年、異変が起きているようなのです…。

  
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