「ボルボ」の検索結果(51件)

記事

シビックツアラーやランエボ ワゴンなど…レースで活躍したステーションワゴンとは?

ステーションワゴンは、広い荷室にセダンと変わらない快適な乗り心地を提供する車というイメージが強いですが、じつはモータースポーツでも活躍したモデルがありました。ボディの重量や形状、前後の重量配分など、レースで戦うにはあまり有利な条件とはいえないワゴンは、どのような戦績を残したのでし...

  
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2000GTや117クーペ等…中身を最先端にして、復活してほしい外見の車4選

自動車技術の向上は目覚ましいものですが、一方であの頃のクルマは良かったなぁ、という意見も多く聞かれます。その理由のひとつに、デザインの変化があげられますが、それにはクルマにとって大事な安全上の理由が多々あります。今回は、それでも復活してほしいと思うデザインに優れたクルマをピックア...

  
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東京モーターショー2017で発表!? 期待の国産車5選

2017年は、2年に1度開催される東京モーターショーの年です。今年はフェラーリやランボルギーニの参加が見送りで、やや寂しいショーになりそうと思っていましたが、その分?国産メーカーが張り切っています。筆者が期待している、東京モーターショー2017出展車5台を紹介します。本当に出展さ...

  
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高速道路で多く見かけるあのクルマ、じつは2,000万円もしていた!?

普段、何気なく見ているものの、その値段を考えてみたことはあるでしょうか。知っているようで、意外と知らないのがモノの価格かもしれません。今回は、2,000万円近くする、普段よく目にするクルマのお話しです。

  
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なぜ、"低粘度オイル"は作られたのか?

最新の自動車に要求される大きな性能のひとつに、省燃費性能があります。我々エンドユーザーにとって省燃費性は、懐具合に優しいという意味になりますが、地球環境の立場から見ると、使用する燃料量が少ないことは排気ガスの排出量減少となり、大気中に放出される二酸化炭素量が減ることを意味します。...

  
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東京モーターショー2017、日本とドイツが独占!海外メーカーの出展が減少する理由

待ってました!東京モーターショー2017。今年で第45回目を迎え、クルマ業界のみならず、日本にとっての一大イベントでもある東京モーターショーですが、ここ数年、異変が起きているようなのです…。

  
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ランクル プラドやマカン、X5など…2017年版、燃費が良くて経済的な大型SUV 10選

ここ数年、コンパクトSUVが人気を高めています。その一方で、世界的に見れば大型SUVも人気を失っていません。車格が大きいとなると、そのぶん大きなエンジンが必要となり、心配されるのが燃費です。そこで、全幅1,850mm以上のモデルに絞って、環境性能に優れるSUVを調べてみました。

  
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旬なクロスオーバーSUV。発売していないメーカーってある?

日本国内でのクロスオーバーSUVブームは、トヨタの初代ハリアーが火付け役です。クロカンの走破性とセダンの快適性を求めたコンセプトの自由さが受け入れられたのか、2017年現在ではクーペ&SUV、スポーツカー&SUVといった亜種?まで見かけます。さて、そんな人気のクロスオーバーSUV...

  
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価格高騰が続くタイヤ業界に、安くて高性能タイヤを投入。注目の新興メーカーGOODRIDEとは?

2017年になり、国内主要タイヤメーカーより値上げが発表されました。しかし、依然として庶民の財布の中身は変わらないまま…。そこで、リプレイス用をはじめ、近年では見かける機会の多くなったアジア製タイヤ。「一度、試してみたいけど、どれを選べばいいのか」という方も少なくないのでは?20...

  
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3点式と4点式…各シートベルトのメリット・デメリット

普段何気なくシートベルトを締めている方、なぜ一般車には、3点式のシートベルトが採用されているか知っていますか?シートベルトには4点式や5点式などのシートベルトも存在します。今回は、3点式と4点式以上のメリットとデメリットを見ていきたいと思います。

  
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日本車では日産ノートだけ!? 現行スーパーチャージャー車7選

ひと昔前は、スポーツカーの代名詞となっていたスーパーチャージャーとターボチャージャーですが、現在は環境性能を高める補機として注目されています。その主流は、VWに代表されるダウンサイジングターボですが、各メーカーにはスーパーチャージャーによって環境性能を高めているモデルもあるのです...

  
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なぜ、トラックやバスのハンドルは、乗用車より大きいのか?

どんなクルマにとっても必須のパーツが「ハンドル」です。ハンドルは基本的に円形のデザインになっていますが、その大きさはさまざま。そのなかで、非常に大きいのがバスやトラックのハンドル。なぜ大きいのでしょうか?

  
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新型S90、3グレード展開中!! コスパの良いグレードはどれ?

18年ぶりの復活となったボルボのフラッグシップ「S90」。2017年から日本でも販売がスタートし、北欧仕込みの洗練されたデザイン、そしてボルボの培ってきた安全性能をふんだんに盛り込んだ魅力的なモデルとなっています。気になる価格、そしてコストパフォーマンスに優れたグレードなど、チェ...

  
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空飛ぶレンガと呼ばれたボルボ…その思想は新型S90でも健在なのか? 

北欧のボルボ、と聞いてまず連想するのは"頑丈で安全"、そして”角ばっている"というイメージかもしれません。そのスタイルからは、かつては「空飛ぶレンガ」と称されたこともありました。その思想は、最新のS90でも健在なのでしょうか。

  
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18年ぶりの復活!? 新型S90はどう変わったか?

数少ない北欧ブランドの自動車メーカー、ボルボ。近年その独自性をもった北欧らしいデザインのモデルで復活の狼煙をあげています。そのボルボが、フラッグシップセダンといえるS90を18年ぶりに復活させたのです。

  
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全幅1,900mm超えのシボレー カマロ。日本で最適な全幅はいくつ?

シボレー カマロをはじめ、アメリカ車の多くは全幅1,900mmを超えています。また日本で人気の輸入SUV、ボルボ XC90やBMW X5なども全幅1,900mm超がほとんど。なかには、2メートルを超える輸入車も少なくありません。このような幅広な車を日本で使用するのはいかがなもので...

  
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ハリアーとRXって結局のところ何が違うんですか?

トヨタ ハリアーとレクサス RX、かつてはほぼ同じ車で、初代、2代目のRXに関しては、トヨタ ハリアーのレクサス版という位置づけでした。では、ハリアーとRXの歴史を振り返ってみましょう。

  
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やはり日本人はドイツ車に憧れが強い?

どんな商品であれ、ブランドで選ぶという傾向はあるでしょう。ここ日本では、そうした消費行動が顕著であるともいえます。自動車も同様で、高級ブランドといえるメーカーはやはり欧州、ことさらドイツがその象徴ともいえます。日本人はやはり欧州車への憧れが強いということなのでしょうか。

  
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アメ車が日本に根づくには、どうしたらいい?

2016年の米フォード日本撤退のニュースは大きな話題となりました。これは、日本でアメ車が根付くことは難しいという事実を突きつけられた気もします。では、日本でアメ車が根付くにはどういった手法があるのでしょうか?考えてみましょう。

  
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ボルボが世界一安全な車と称される理由

ボルボ車のイメージは?と聞かれたら、すぐに「安全」の二文字が思い浮かぶ人も少なくないでしょう。1927年に市販車第一号を発売してから90年。ボルボ社は一貫して「ボルボ設計の基本は常に安全でなければならない」という理念のもと、安全装備の開発、事故調査の実施と設計へのフィードバックを...

  
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