「ボディ」の検索結果(2122件)

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レクサス女子増殖中

実は、つい先日、某自動車雑誌で「イケメン顔のクルマ」というテーマで原稿を書いていました。「5台中、少なくとも2台は国産車を入れなければならない」という条件がありました。その中の1台に私が選んだのが「レクサス RC」。しかしその原稿を書いた直後、クルマの運転中に後ろから来た「レクサ...

  
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中身を最新技術にして復活してほしいクルマ5選

日本のクルマ社会は、1950年代後半に始まり、オイルショックやバブル崩壊を乗り越えて、かれこれ半世紀以上が経過しました。その間には、さまざまな事情から惜しまれながら消えた名車もたくさんあり、いまでも人気のクルマも少なくありません。しかし、古い車は運転にコツがあったり、燃費が悪かっ...

  
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マツダRX-7の復活はありえるか?復活のシナリオに必要なピースは?

トヨタからスープラが復活した。日産GT-R、ホンダNSXと1990年代前半に日本の自動車マーケットを盛り上げたスポーツカーが、また一台帰ってきた。こうなると、マツダRX-7の復活を期待したくなるというのが人情。すでに、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」や、ロータリー...

  
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JAOSが作るカスタムジムニーは、シンプルでスポーティなシルエット。東京オートサロン2019

1985年創業のJAOSは長年、日本の4×4アフターパーツのリーディングメーカーとして業界をけん引してきた実績のあるパーツメーカーです。今や自動車メーカー向けにOEM製品を制作するなど、ユーザーからもメーカーからも絶大な信頼を得ています。今年のオートサロンでは新型ジムニーを中心に...

  
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キイロビンでおなじみのプロスタッフのブースでは油膜とりの実演が人気!東京オートサロン2019

キイロビンはフロントガラスの油膜とりとして40年以上の歴史と実績を持つおなじみのガラスクリーナーです。一度は使ったことがある、という人も多いのではないでしょうか?文・加藤久美子 写真・Hiroto KATO

  
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2019年から続々とデビュー予定!アウディ e-tronとは?

2018年に新車を発表したポルシェ、メルセデス・ベンツ、ジャガーを始めとしたヨーロッパの自動車メーカーでは、これから電気自動車の生産が本格的に始まります。そのような流れのなか、アウディも2019年に初のピュアEV「e-tron」を発売することになりました。アウディ e-tronと...

  
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Gクラス史上もっとも低燃費!新しいG350dはどう進化した?

2018年にフルモデルチェンジを行なったメルセデス・ベンツ Gクラスのエンジンラインナップは、最高出力310kWを発生する4.0L V8ガソリンターボのみで、それまでラインナップされていたディーゼルモデルを待ち望む声があったのも事実です。そんな期待に答えるディーゼルモデルが201...

  
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給油中、ガソリンをこぼしてしまった!どうすべき?

昨今、ガソリンスタンドはセルフ給油方式が主流となり、ドライバー自身でクルマに給油する機会が多くなりました。その給油中に、ガソリンをあふれさせてしまったら、どんな対処をすれば良いのでしょうか?文・赤井福

  
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フロントガラスに貼るタイプも!? 車のラジオアンテナの種類

市販の自動車に必ずついているアンテナ。このアンテナは、時代の変化とアンテナに求められる機能が増えたことによって、形状が変わっていることをご存知でしょうか?今回は、車載アンテナの種類についていくつか紹介していきます。文・赤井福

  
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東京オートサロン2019はジムニー祭り!? スズキブースもカスタマイズモデルを展示!

来場者数が過去最高の33万人を記録した2019東京オートサロン。各ブースでは様々なカスタムカーが展示されていたが、なかでも多く見かけた車種がスズキのジムニーだ。製造・販売元であるスズキもジムニーとシエラのカスタマイズモデルを各1台ずつ展示していた。文/写・栗原祥光

  
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傷覚悟!? 洗車機を利用する際の注意点は?

愛車への強い思いから「洗車といえば手洗いにこだわる!」というオーナーもいるだろう。しかし、最近の機械洗車はかつてほど傷がついたりはしない。洗車機によってつく細かい傷(いわゆる洗車傷)はブラシがボディに当たることが原因だが、そのブラシについて最近ではウレタンなどのソフトな素材にする...

  
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世界初公開!新型スープラ、伝統を守った部分と変革した部分

トヨタから新型スープラが登場した。伝説のスポーツカーが17年ぶりに復活したカタチだ。既報の通り、BMWと共同開発したFRスポーツカーは「スープラ」という名前を受け継ぐのに相応しい中身となっているのだろうか。文・山本晋也

  
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グレーのボディカラーに黄色の差し色が目を惹く!三菱のSTREET SPORTシリーズとは?東京オート...

今年春発売予定のワンボックスカー「デリカD:5」が話題の三菱自動車。東京オートサロン2019の同社ブースのステージには、そのデリカを3台並べて訴求していたが、フロアに見逃せないモデルが展示されていた。STREET SPORTシリーズだ。文/写真・栗原祥光

  
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レクサスUX200や新型カムリなど。アーティシャンスピリッツ、7台のニューモデルを出展!

1997年創業のアーティシャンスピリッツ(本社:埼玉県戸田市)は、レクサスやトヨタ車を中心にベース車のイメージを損なわない、上品でインテリジェンスなカスタムモデルの製作で高い評価を得ているブランドです。近年は、その実績とセンスが認められ、米国SEMAショウのレクサス公式ブースに出...

  
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マツダ、東京オートサロン2019で新型Mazda3(アクセラ)を国内初公開!

東京オートサロンは、かつて「改造車の展示会」というイメージが強く、マニアックな車好きが集まる、ややアンダーグラウンドな世界…というイベントでしたが、近年はそれを大きく超えて、日本の車文化を世界に発信する場として定着してきました。チューニングショップやパーツメーカーが主体だった出展...

  
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東京オートサロン2019の大目玉!? ドレスアップされた約30台の新型ジムニーが会場を彩る!

今年も初日から多くの来場者を集めた「東京オートサロン」。その盛り上がりは、東京モーターショー以上であり、寒空の中にも関わらず会場は熱気に満ちていました。そんな会場の中で、一際目立っていたのが、昨年から巷の話題を集めてきたジムニーのドレスアップモデルです。文・山崎友貴

  
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ブースを「家」に見立てたホンダアクセス。ペルソナ別のコンセプトカーを5台展示

数多くの出展ブースが並ぶ2019年平成最後の東京オートサロン。その中でも一風変わっているのがホンダアクセスだ。ブース全体を「楽しみ上手な家族の家」と見立てて、その中で「父と母」「長女」「長男」「次男」「長男夫婦」にピッタリなコンセプトカーを5台展示していた。文・栗原祥光

  
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東京オートサロン2019、メルセデス・ベンツの今回の目玉は4ドアのAMG GTと"話せる"Aクラス!

1月11日(金)から13日(日)までの3日間の日程で開催される東京オートサロン2019。さすがに世界三大カスタムショーと言われるだけあって、展示車のレベルは高い。中央ホールの奥に一際大きなブースを構える自動車界の巨人メルセデス・ベンツ。近年の展示ではそれほどインパクトの大きなリリ...

  
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ナンバープレートがガラスで覆われた幻のクルマ「シトロエンSM」とは?

1970年にシトロエンが発表したSMは、独創的なデザインにハイパフォーマンスなエンジンを積んだスポーツカーでした。しかし、日本に輸入されたのは、正規並行を合わせても150台前後とされる幻のクルマです。今回はそんなシトロエンSMについて、紹介していきます。文・赤井福

  
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ハイブリッドカーの補機バッテリーがあがったときの対処法は?

ハイブリッドカーは、大容量のバッテリーを搭載しているため、「バッテリーあがりがない」と考えている方も多いようです。しかし駆動用バッテリーのほかに、普通の乗用車と同じ12Vのバッテリーが載っており、長期間クルマに乗らなかったりするとバッテリーあがりを起こします。今回は、ハイブリッド...

  
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