「ボディ」の検索結果(1972件)

記事

全幅2メートルの堂々たる体躯!BMWの新型SUV「X7」とは?

BMWの誇るSUV、Xシリーズに、待望のフラッグシップがついに登場します。「X7」と名付けられたハイエンドモデルは、堂々たる体躯、圧倒的なラグジュアリー感、あらゆる路面状況でも揺るぎない走行性能など、すべてがワンランク上の仕上がり。BMWのこだわりが凝縮された、X7を検証してみる...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.67 魔性の色気「フェラーリ・456GT」

〝色気〟もしくは〝官能〟というキーワードでクルマを眺めるとき、誰もがパッと思い浮かべるのは、やはりイタリアンだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.183 2018年2月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.101 EV報道の真実

最近、いろいろなメディアでEVにまつわる記事を目にするようになった。ついにEVの時代がやってきた! といった前のめりの姿勢で、IT系や経済系のライターさんたちがこぞってEV関係の記事を書き出したからだ。もちろん、それ自体は悪いことではない。いろいろな人がクルマの話題を採りあげるの...

  
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クルマ好きなら一度は憧れるポルシェ。あなたのベスト911は?

ドイツを代表するスポーツカーメーカー、ポルシェの代表格であり、RRレイアウトはもはや”様式美”と言ってもよい領域に入った伝統のモデルが911です。この911には、エンジンやボディ形式、駆動方式の違いで、バリエーションが何種類も存在します。今回はそのなかから、タルガ4S、ターボS、...

  
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どこにある?ドアノブに鍵穴が消えた理由

最近はスマートキー搭載車が多くなり、鍵穴にキーを差し込んで解錠&施錠することが少なくなりました。外見上も鍵穴が目立たなくなり、鍵穴が無いクルマも増えています。ここでは、消えた鍵穴の行方と、スマートキーで操作ができなくなったときの対処法を解説します。文・赤井福-----------...

  
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日産リーフがもたらしたもの

「電気自動車に乗る時はね、いつもエンプティーランプが点灯しているような気分になる。だって、『今ここで充電がなくなったらどうしよう』って、そのことばっかり気になっちゃうもんだから、常に充電残量をチェックして、ドライブを純粋に楽しめない。クルマ好きにとって、そしてドライブ好きにとって...

  
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Rolling 40's VOL.111 水物

最近、今となっては旧車の部類に入るトヨタ・レビン・AE86の改造車に触れる機会があった。久しぶりに見たノスタルジー全開の車種であるが、一番驚いたのはその車体の大きさである。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.181 2017年12月号]

  
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イギリスとアメリカが生み出した毒ヘビ"コブラ"とはどんな車?

1960年代までのイギリスには、小中規模の自動車メーカーが数多く存在していました。そのひとつが、ACカーズです。20世紀初頭に産声を上げたACカーズは、伝統あるイギリス自動車メーカーのなかでも古いメーカーで、戦後には他メーカーからエンジンの提供を受けて車両を製作していました。そん...

  
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カウンタックにミウラなど…デザイン界の巨匠マルチェロ・ガンディーニのクルマ5選

イタリア人デザイナー、マルチェロ・ガンディーニは、カーデザインのみならず、バスやトラック、家具や小型ヘリコプターなど多岐に渡って才能を発揮し、デザイン界全体にその名を轟かせているイタリア人デザイナー、マルチェロ・ガンディーニ。なかでも、彼の手掛けたスーパーカーは、いまでも名車とし...

  
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月給30万円からの輸入車生活。新車でどんな輸入車が買える?

「月給30万円からの輸入車生活」ここでは、税引き後の手取りが30万円、ボーナスは60万円ずつ年2回。さらに既婚者は、金銭面以外の問題も発生してきますので、条件は独身子供なし。新車にこだわって考えてみましょう。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務局 ライティングGT代表ライター

  
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【吉田由美のYou & Me】新型カイエンは紫外線カット100%!女性に嬉しい装備がいっぱい!

ポルシェというと男性が好きなクルマ、走りに特化したスポーツカーというイメージですが、新型カイエンには女性に嬉しいポイントがいっぱい!文・吉田由美 写真・S.Kamimura

  
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初めてのモータースポーツ観戦にオススメ。レーシングカーとの距離が近いカテゴリー3選

レース観戦はお金がかかるというイメージが強く、モータースポーツを「見て楽しむ」という点でもハードルが高く感じるかもしれないが、さにあらず。じつは気軽に、もっと身近にレースを観戦することはできる。文・山本晋也

  
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私の永遠の1台 VOL.21 ルノー 初代トゥインゴ

「永遠の一台」と問われ車歴を思い返してみた。ほぼ、クーペやオープンカーが続くが、「あーっ、やっぱりこれだ!」と思い当たったのが、ルノー・トゥインゴの初代モデル。それまでもクルマに乗ってはいたが、自分のお金で自分専用に新車で買った最初のクルマだ。text:佐藤久実 [aheadアー...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.65 クラスからの解放「BMW 初代ニュー・ミニ」

〝クラス〟って、いったい何なのだろう? と、ときどき考えさせられることがある。直訳すれば〝格〟だとか〝階級〟だとか〝種類〟だとかになるのだろうけど、自分の意志とは関係なく他人のこさえたヒエラルキーに組み込まれるみたいな印象があって、個人的にはあまり好きな言葉じゃないのは確かだ。ク...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.4 フルフラットに理想はあるのか?

とある自動車メーカーの広告で、ミニバンの車内泊がクローズアップされていた。フルフラットになる室内を映し出し、車内泊を推奨するような内容になっている。だが、この広告を見て憧れを抱いた昭和生まれの人は、少し冷静になって考える必要があるのではないか。text/photo:吉田拓生 [a...

  
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RX-7やスープラなど…90年代の名車が今でも人気な車7選

一般的にクルマは、年数が経過するごとに市場価格は下落します。市場は流行りに敏感で、新しい物に魅力を感じますから当然のことです。しかし、名車と呼ばれる一部のクルマは、その流れに逆らい、さらには希少性がプラスされてプレミアが付くこともあります。バブル経済が終焉を迎える少し前の1990...

  
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ボンネットの隙間に落ちた葉っぱ。これって取り除くべき?

秋から冬にかけて、露天の駐車場に停めておくと気になるのが、ボンネットとフロントウインドウのすき間や継ぎ目に積もる落ち葉や枯葉の存在。特に落葉樹の下では、毎日掃除しても翌朝になるとふたたび積もっていることの繰り返しで、うんざりさせられることもあります。この落ち葉や枯葉を放置した場合...

  
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17インチと18インチ、タイヤサイズが選べるならどちらがいい?

クルマの購入の際、「オプションでインチアップできますよ」とか、「タイヤはどちらがいいですか?」などと聞かれたこと、ありませんか?多くの市販車は、オプション料金を追加することで標準よりも大きなサイズを選択できるようになりますが、格好を優先してサイズ選びを行うと、痛い目にあってしまう...

  
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マフラー、サス、バルブ…チタンパーツによるメリット・デメリットとは?

クルマを構成するパーツに使われる素材には数多くの種類があります。そのなかでもカーボン製品と並んで、高額なプライスタグが付けられているのがチタン合金を使ったパーツです。はたしてチタンには、どのようなメリットがあるのでしょうか?

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.64 ハイソカーのさきがけ「日産・初代レパード」

1980年代の半ば近くになって、日本のクルマ好きの間に〝ハイソカー・ブーム〟というのが巻き起こった。ハイソカーというのは〝ハイソサエティ・カー〟を略した自動車メディア発信の造語であり、言ってみれば〝上流社会っぽいクルマ=趣味のよさげなオヤジくさくない高級車〟ぐらいの、わりと曖昧な...

  
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