「ボクスター」の検索結果(40件)

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中古台数わずか数台!? ポルシェ968ってどんな車?スペックは?

ポルシェ968は、アメリカ市場で大ヒットとなった944の後継として発売され、1995年まで生産された4シーターのFRクーペです。1972年にデビューした924から続く、水冷4気筒エンジン+トランスアクスル方式を継承した、ポルシェ最後のFRスポーツとなりました。

  
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意外と知らない!ボクスター等、MR車のエンジンルームってどう開ける?

2017年現在、販売されているクルマのほとんどが、フロントにエンジンを配置しています。このエンジンルームは、ボンネットをポンッと開ければすぐに顔を出しますが、ポルシェ ボクスターのようなミッドシップレイアウト(以下MR)のモデルは、エンジンルームにアクセスするのでしょうか?

  
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【車好きインプレ】一般道では十分すぎるパワー!ポルシェ ボクスターに乗ってみた

今回も中古車販売店K’s JAPANさんに車をお借りしました。試乗したのはポルシェ ボクスター!カスタマイズされた外装もかっこよく、中古車ならではのお得感のある車です。オープンカーは生涯乗らないと思っていましたが、試乗してみると他にない開放感と優越感があり、本当に欲しくなってしま...

  
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究極のオープンスポーツ、ポルシェ 718ボクスターの中古相場は?

それまで2+2クーペの968が担っていた、エントリー層を取り込むために企画されたポルシェの廉価モデルが、オープンモデルのボクスターです。今回は、廉価モデルながらオープンカーとして名高い、ボクスターについて紹介します。

  
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ポルシェ 718ケイマンってどんな車?中古相場は?

ポルシェに、一度は乗ってみたいという車ファンは意外に多いのではないでしょうか?911は確かに高級車ですが、ケイマンならもしかしたら手が届くかも。そんな魅力のある車でもあります。ケイマンとは、どんな車なのでしょうか?今回は、特徴や中古価格について触れていきます。

  
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スーパースポーツ専用タイヤ クムホ ECSTA PS91。モータージャーナリスト、斎藤 聡氏の評価は...

先日、CarMe編集部によるアイドラーズゲームの潜入取材でその実力が証明されたクムホタイヤのECSTAシリーズ。しかしながら、まだまだブランドに対する偏見がマーケットにはあります。そこで私たちCarMe編集部ではクムホタイヤのトップレンジに位置するECSTA(エクスタ)シリーズの...

  
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新車登録台数ルノー68%増、ポルシェ62%増…、輸入車にシェアを奪われていってるのはなぜ?

日本では新車が売れていません。といってもバブル期を基準にした場合ですが…。あの頃は日本国内だけで、500万台もの新車が販売されていました。ところが、いまではその半分の250万台と激減しています。そんな厳しいマーケット状況でも、メキメキと確実に販売台数を増やしている自動車メーカーが...

  
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718ボクスターとエリーゼ…買うならどっち?

ユーノス ロードスターの登場がきっかけとなった、世界的なライトウエイトオープンカーブーム。いまだに根強く支持され、各メーカーでは少なからずそういったモデルとラインナップしています。そのなかでもポルシェとロータスからは、2.0Lクラスミッドシップオープンが、ほぼ同じ価格帯でリリース...

  
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ポルシェが開発したメルセデス500Eって知ってる?

メルセデス、BMW、ポルシェは、レースの世界でもしのぎを削ったドイツを代表する自動車メーカーです。そういったライバル関係にあったメーカー同士が協力してクルマをつくるということは、あまり考えられないのではないでしょうか。しかし、メルセデスには興味深いクルマがあるのです。

  
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いまさらですが、ボクスター981と718って何が変わったんですか?

ポルシェが販売するオープンモデル「ボクスター」。先代モデルの981型は2012年に登場し、わずか4年で718型が登場しました。海外メーカーとしては短期間でのモデルチェンジでした。デザイン的にもほとんど変わらなかったこともあり、981型と718型の区別は、好きな人でなければ難しいか...

  
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レースでは、勝つためのタイヤが選ばれる。クムホタイヤがサーキットで選ばれる理由とは?

厳しいレースの現場では、勝つためのタイヤが選ばれると言います。私たちCarMe編集部では、所謂アジアンタイヤがドリフト以外のモータースポーツのシーンで活躍してる話をキャッチし、その検証をすべく、2017年3月26日、ポルシェなどを中心としたエントラントが集まるレース「アイドラーズ...

  
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ポルシェが採用するオルガンペダルのメリット・デメリット

車好きな方はご存じかと思いますが、ペダルの方式にも種類があります。多くのクルマで採用されているのが"吊り下げ式ペダル"ですが、RRやミドシップのポルシェ、BMW、メルセデス・ベンツのように”オルガン式ペダル”を採用しているメーカーがあります。このオルガン式ペダルに...

  
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同じパナメーラで1,400万円以上の差!? この差はなに?

新型がリリースされるポルシェ パナメーラ。高級セダンとして独特の存在感を放っているモデルですが、グレード間の価格差がなんと1,400万円以上にもなるのです。この差はいったい何なのでしょう!?

  
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最新と細心が融合したカーディティリングの『オートガレージワタナベ』

ポルシェ ボクスター(981型)に、新しい車のコーティング素材、XPELペイントプロテクションフィルムを施工した記事に協力いただいた神奈川県茅ヶ崎市の『オートガレージワタナベ』。カーディティリングのスペシャルショップとして、今年で5年目を迎える『オートガレージワタナベ』を紹介しま...

  
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シボレー カマロがフルモデルチェンジ!新型情報と現在の中古価格に迫る!

2年間の販売休止期間を経て、いよいよ2017年後半に新型シボレー カマロが日本でも発売されます。それに先立ち2月26日まで受け付けていたプレオーダーでは、ボディカラー、インテリアカラー、トップ(コンバーチブルモデル)、サンルーフ(クーペモデル)を自由に組み合わせることを可能とした...

  
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なぜポルシェとスバルだけが水平対向エンジンを採用するのか?

現在、世界で水平対向エンジンを採用しているのは、日本のスバル(トヨタとの共同開発生産車含む)と、ドイツのポルシェのみ。以前は、アルファロメオやシトロエンなどにも採用されていた水平対向エンジンですが、最近ではめっきり減ってしまった印象です。その要因は何があるのでしょうか。

  
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全く目立たない!多くの高級車オーナーが使っているかも知れないフィルムって?

距離を走れば走るほど、愛車のボディには細かなキズが増えてくるもの。特にそれは、フロント回りに集中します。原因は、前走車の跳ね上げた小石や砂、飛来した虫の死骸、さらに排気ガスに含まれるピッチやタールなど、さまざまです。そういった不可抗力によるキズや汚れは、防げないものとして、これま...

  
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マツダ アテンザの国外名はMazda 6だった

マツダ アテンザは欧米では「Mazda 6」という車名で呼ばれています。日本での車名と海外での車名が異なる例は珍しくありませんが、「Mazda 6」はどのような経緯で車名がつけられたのでしょうか?

  
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Vol.7 24歳独身男性会社員!デイトナ、ポルシェを持っていても…小金持ちの葛藤と呪縛

以前にも書いた記憶があるが、僕は22歳の新入社員のタイミングでロレックスのコスモグラフ デイトナを購入し、2年目でベルベストのジャケットやグッチのスーツ、流行りのクロケットアンドジョーンズの靴などを買い続けてきた。それは、自己プロデュース的な意味合いもあるが、客観的に自分を見ると...

  
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ホンダ、次期シビック タイプRのプロトタイプをSEMAショーで公開!

2016年9月にパリモーターショーにてお披露目されたホンダの次期型シビックタイプRのプロトタイプがついに待望のアメリカ上陸を果たしました。アメリカで大人気の「スポーツコンパクト」を代表するモデルにふさわしく、全米デビューの場にはSEMAショーの会場が選ばれました。

  
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