「ボクサーエンジン」の検索結果(46件)

記事

スバル水平対向エンジンといえばEJ型!? 初期のEA型からどれだけ変わったのか?

スバル水平対向エンジンといえば、多くのスバリストがEJ型を挙げます。しかしEJ型は、WRXのような一部のハイパフォーマンス車向けにしか残っておらず、最近スバル乗りになった人のほとんどは、水平対向エンジンと言えばFA型やFB型でしょう。今回は、そのルーツとなったEA52型からスバル...

  
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ポルシェデザインが手がけた「レガシィ ブリッツェン」とは?

現代のスバルを代表するアッパーミドルクラスがレガシィです。ツーリングワゴンが代名詞的な存在ですが、セダンやワゴンをベースにしたSUVモデルといった派生モデルも高い人気を博していました。そんな歴代レガシィのなかで、あのポルシェデザインが手がけた限定車が販売されていたことをご存じでし...

  
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Road & Sky

クルマ、バイクメーカーの中には飛行機を生産していた会社が数多くある。内燃機関の進化はクルマやバイクだけではなく、飛行機の進化ともリンクしていたからだ。しかしそれ以外にもクルマやバイクは飛行機と感覚的な部分でつながっている。text:山下 剛、森崎佳成、後藤 武 photo:長谷川...

  
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スバルとポルシェがこだわる「水平対向エンジン」の5つのメリット

「水平対向エンジン」といえば、すぐにスバルとポルシェを思い浮かべる方が多いと思います。現在、直列エンジンとV型エンジンが主流の中、2つの自動車メーカーが「水平対向エンジン」にこだわるのには、それなりの理由があるはずです。今回は、「水平対向エンジン」の構造の特徴とメリットについてみ...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい vol.35 誰のために!?

肩上がりの拡大期に、社員の間でも“造れば売れる”という意識が強まってしまい、誰のためにどんなクルマを造るのかを忘れていた」。 4月の記者会見で、トヨタ自動車の豊田章男社長が語った言葉だ。 「たくさんのクルマを売ってすごいですねと言われるより、素晴らしいクルマを造っていますねと言わ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.38 世界で闘うための変革

日本の自動車産業が変わろうとしている。しかも興味深いことに、トヨタと日産というリーディングカンパニーが変革の先頭を走っているのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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THE BEST OF BMW 〜BMW R1200GS

もし1台しかバイクを持てないとしたら何を選びますか。 という問いに対して、多くの人がBMWの「R1200GS」の名を上げる。それだけ完成度が高いということなのだろう。しかしプロ、アマを含めて、あまりに皆がそう言うので、ヒネくれ者の僕は 〝99人に良くても、自分に合うとは限らないぞ...

  
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誇りの持てる日本のブランド

日本のクルマは安くて壊れないという以外に良い部分がない。欧州車に比べて個性がないと言われ続けていたが、このところ状況が変わってきた。「SUBARU」の水平対向エンジンに対する拘り「MAZDA」のスカイアクティブなどが海外で高く評価され、日本でもマニアではない普通のクルマ好きの注目...

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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【東京オートサロン2018】ハチロクに新たな魅力を注ぎこむブーストの魔術師HKS

ターボチューニングの雄、HKSは今回ブースにレッドのトヨタ 86、スズキ新型スイフトスポーツ、ホンダ S660 を持ち込み、新製品を展開しています。

  
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冬だからこそ乗りたい!オープンカー5選

「オープンカーは夏の青空を眺めながら優雅に乗るもの」というイメージが強いかもしれませんが、真夏の炎天下でオープンドライブというのは、乗員にとってかなり過酷な環境といえます。一度でもオーナーになった経験があれば、夏か冬かでいえば冬のほうが圧倒的に乗りやすいと答えるでしょう。じつは、...

  
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時代はクロスオーバー?オフロードを楽しめる国産中古車7選

昨今のSUVは、スタイリッシュでデザイン性に優れる反面、乗用車やコンパクトカーをベースとしたモデルが増えています。それらは、オフロードよりオンロード走行を重視しているのが特徴。普段使いも難なくこなします。その半面、2017年はハイラックスの復活やジムニーのモデルチェンジなど、本格...

  
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4WDとAWD…四輪駆動の呼び方が変わったのはなぜ?

四輪駆動車は、これまで4WDという表記が一般的でした。ところが最近は、AWDという表記が増えています。どうして、4WDとAWDがあるのでしょう?クルマ好きならまだしも、一般のドライバーにはAWDよりも4WDのほうが、老若男女、誰にでもわかって親切だと思うのですが…。

  
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スバルの軽自動車に水平対向エンジンが採用されなかった理由とは?

スバルが軽自動車の生産を終了してから何年も経過しましたが、なぜスバルは軽自動車に水平対向エンジンを搭載しなかったのでしょうか?もし搭載していれば、個性を示して生き残れたかもしれません。この点について考えてみましょう。

  
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コレクションの価値が上がる車10台を発表!1位は日本のあの車!

愛車を手放す時、少しでも高値で売れれば…と、誰しもが思うことでしょう。ヒストリックカーなどになると、ワインのように経年とともに価値が高騰していくケースが多くあります。さて、アメリカのウェブサイト「Motor1.com」が“将来のために購入しておくべき2017年の10台”を発表した...

  
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究極のオープンスポーツ、ポルシェ 718ボクスターの中古相場は?

それまで2+2クーペの968が担っていた、エントリー層を取り込むために企画されたポルシェの廉価モデルが、オープンモデルのボクスターです。今回は、廉価モデルながらオープンカーとして名高い、ボクスターについて紹介します。

  
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いまさらですが、ボクスター981と718って何が変わったんですか?

ポルシェが販売するオープンモデル「ボクスター」。先代モデルの981型は2012年に登場し、わずか4年で718型が登場しました。海外メーカーとしては短期間でのモデルチェンジでした。デザイン的にもほとんど変わらなかったこともあり、981型と718型の区別は、好きな人でなければ難しいか...

  
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198万円から!? 新型SUBARU XVはどんな車になった?

旧富士重工業が、4月1日に株式会社SUBARUに名称を変更しました。そして今回発表された新型SUBARU XVは、改称後初の新型車です。シャーシを共有する新型インプレッサの良さはそのままに、オフロード性能とオシャレさに磨きをかけた新型XVは破格の198万円(税抜)から。果たしてど...

  
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レヴォーグのプレゼンスはモデルチェンジで高まる?

新参ながらスバルの人気モデルとなったレヴォーグ。国内販売を終了したレガシィ ツーリングワゴンにかわるモデルとして、市場に投入されたレヴォーグは、その精悍なエクステリアデザインも相まって幅広い層から人気を得ているといえます。さてこのレヴォーグ、2017年にビッグマイナーチェンジが予...

  
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