「ホンダ シビックタイプR」の検索結果(51件)

記事

新型シビックタイプRインパネレビュー! ドライブが楽しくなる機能が充実!

新型シビックタイプRのインパネをレビューしました。2017/10/26

  
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新型シビックタイプRの内装(インテリア)比較!ハッチバックと違う点は!?

新型シビックタイプRの内装(インテリア)をシビックハッチバックと比較しました。2017/11/1

  
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リアルスポーツカーの走りは本物!新型シビックタイプR試乗レビュー

新型シビックタイプRに試乗しました。2017/10/26

  
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新型シビックタイプRの外装比較!ハッチバックとはここが違う!

2017/10/26

  
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新型シビックタイプR試乗レビュー ドライブモードによって走りはどのように変わる!?

ドライブモードによって走りは変わるのか、レビューしました。2017/10/26

  
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新型シビックタイプR荷室レビュー!買い物などにも充分使える!

新型シビックタイプRは、スポーツモデルにも関わらず荷室もかなり広いモデルです。ベースとなるシビックハッチバックの荷室もかなりの広さを持っており、ほぼ同様の広さとなります。荷室の高さや、奥行きの深さ、開口部の広さなど、説明していきたいと思います。2017/10/26

  
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新型シビックタイプRの維持費っていくら掛かるの?ハッチバックと比較してみた。

新型シビックタイプRの維持費をシビックハッチバックと比較してみました。2017/10/31

  
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今新車で買いたいハッチバックの国産車3選

現在新車で普通の乗用車を買う際にリアにバックドアがあるハッチバックは大きな柱となるボディタイプの1つである。その中から今新車で買いたいハッチバックのクルマを何台か挙げてみる。文・永田恵一

  
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ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプRに試乗した!

ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプR(しかもModulo仕様)に、市街地~高速道路~サーキットでお腹いっぱい乗る機会を得ました。車両にはど派手に「CIVIC TYPE R」と「Modulo」のデカールが…子供っぽくて、個人的にはやりすぎ感のあるガンダムライクな外観と相まっ...

  
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5ナンバーから3ナンバーになったクルマ5選

グローバルモデルでは日本でいうところの5ナンバー(総排気量2.0L以下、全長4,700mm以下、全幅1,700mm以下、全高2,000mm以下の小型車サイズ)であることは求められるはずもなく、いまや5ナンバーであることにこだわっている国産車も減っている。自動車税が排気量だけに由来...

  
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マツダだけ!? なぜ日本車はオルガン式アクセルペダルの普及が少ないのか?

アクセルやブレーキといったペダルはクルマを運転するためには必須。かつてはペダルで直接ケーブルを引っ張ったり、油圧を発生させたりしていたが、現在はバイワイヤといって電気信号を送るための入力装置といえるデバイスになっていることが多い。とくにアクセルのバイワイヤ化は現代のクルマでは必須...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.106 ディーゼル車規制の本質

2月末、深刻化する都市部の大気汚染を受け、ドイツの連邦行政裁判所が、各地方自治体が古いディーゼル車の乗り入れ規制を行うのは合法だという判断を下した。このニュースは日本でも大きく報道されたので覚えている人もいるだろう。問題は、ほとんどが「古い」という部分を抜いて伝えていたこと。その...

  
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ホンダのバッチ、赤と黒の違いはなに?

ホンダ車を見ると、フロントやリアに取り付けられたバッチが、黒ベースだったり、赤ベースだったりしています。これはメーカーが意図的に変えているのでしょうか?それとも、オーナーの好みで変更できるものなのでしょうか?ホンダ車のバッチのカラーは、どんな意味があるのでしょう。

  
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操縦安定性と乗り心地を高次元で両立!シビック タイプRのサスペンションの秘密

シビック タイプRを”世界最速のFF量産車”とたらしめているのは、その心臓部に収まる「VTEC TURBO」エンジンですが、じつはボディ構造やシャシー性能についても、先進技術が採用されています。なかでも注目は、操縦安定性と乗り心地を高次元で両立させるサスペンション。今回は、シビッ...

  
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クルマ好きなら、BTCCに注目!活躍しているレーシングカーたち

イギリスで熱狂的な支持を得ているツーリングカーレースが「BTCC」です。歴史と伝統のある人気のレースであり、活躍するレーシングカーのベース車両には、私たちに馴染み深い日本車や、ヨーロッパで人気の車種が使われています。今回は、2018年のBTCCで活躍しているクルマを、いくつか紹介...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.68 参戦する理由

今年、ホンダが7年ぶりにF1に復帰する。しかもタッグを組むのはマクラーレン。マクラーレン+ホンダの黄金コンビは23年ぶりの復活だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.148 2015年3月号]

  
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時代を変えたホットハッチのファイナルモデル 〜メガーヌ R.S.273 ファイナルエディション

1976年の設立以来、ルノーがかかわるモータースポーツを一手に引き受けてきたのがルノー・スポールだ。その活動はF1を始めとするフォーミュラカーの製作が有名だが一般ユーザーにとって馴染み深いのは「R.S.(=ルノー・スポール)」の名を冠する市販車の存在だろう。そして、近年その象徴的...

  
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新型比較!メガーヌとシビック タイプR、どちらを買う?

2018年導入予定のルノー メガーヌR.S.と、ひと足早く発売されたシビック タイプR。両車は、FF最速カーを目指してつくられているモデルです。あなたなら、どちらを買いますか?

  
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新型NSXのタイプRは、誕生するのか?

2016年に復活したホンダのフラッグシップスポーツ、NSX。駆動方式をハイブリッドAWDとして走行性能と環境性能を両立。2,370万円という価格も話題となりました。さて、そうなると気になるのが次の一手、そう!タイプRの存在です。

  
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なぜメーカーはニュルのタイムや0-100km/hにこだわるの?

ことさら新型スポーツモデルが誕生する際に話題となるのが「ニュルブルクリンクのラップタイム」であり、「0-100km/h加速タイム」です。コンマ数秒でも縮めるため、メーカーも躍起になっている部分もあろうと思います。今回は、こうした点を考えてみましょう。

  
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