「ホイール」の検索結果(1151件)

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誰でも知ってるクルマの王様!ロールス・ロイスのラインナップ

創立から100年以上という長い歴史を有するロールス・ロイスですが、そのブランド力は微塵も衰えることなく、現在も高級乗用車の代名詞ブランドとして揺るぎない地位を築き上げています。そんな現在のロールス・ロイスが販売しているラインナップをまとめてみました。文・西山昭智

  
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自動車のプロがおすすめする洗車グッズ17選!これでもう迷うことなし!

洗車は面倒な作業だが、愛車を長持ちさせるには必要なもの。普段気持ちよく乗るためにも、洗車や磨きは定期的に行っておこう。洗車や磨きを少しでも円滑に行う上で大切なのが、その専用グッズだ。今回は、便利で優れモノのおすすめ洗車&磨きグッズをご紹介していきたい。

  
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GT-Rやレクサス、BMWなど採用!ランフラットタイヤのメリットとデメリット

BMWやメルセデス・ベンツ、レクサス、日産 GT-Rなど、高級車に採用が多いのがランフラットタイヤです。パンクをしても、ある一定の距離を安心して移動できる優れモノですが、はたしてどれほどのメリットがあり、どのようなデメリットが存在しているのでしょうか。文・西山昭智

  
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冬場のスタッドレスタイヤ交換でBBS鍛造ホイールはいかが?氷上でBBS鍛造ホイールを装着して走行テス...

日を追うごとに気温が下がってきて、そろそろスタッドレスタイヤを装着しようか?そう考えている人もいるでしょう。しかし、お気に入りのホイールを履き替えることを寂しく思う人もいるかもしれません。そんな時期ではありますが、今シーズンの冬は、冬用のホイールとしてもBBSを履くことを提案した...

  
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バイエルンの青い空 〜人はなぜBMWに魅かれるのか

現在は不明ながら、E36型3シリーズ、ということは1990年代の後半だと思うけれど、開発中のBMW車の主にハンドリングについて(だったと記憶する)、最後の最後にオッケーのサインをするMr. BMWがいた。エンジニアでありながら運転のうまいひとで、スキッドパッドでドリフトしまくって...

  
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KTMのLC8cという答え〜KTM 790 DUKE

一昨年のEICMA(ミラノショー)でKTMが発表した790 DUKEのプロトタイプには、戸惑いを含んだ驚きを覚えた。それは並列2気筒のエンジンを搭載していたからだ。text:佐川健太郎 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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最近目立つようになった、後輪のホイールの汚れ。その原因とは?

最近リアのホイールがブレーキダストで汚れているクルマを見かける機会が多いような気がしないだろうか?それは気のせいではない。とある電子制御によって、いまのクルマはリアブレーキの負担が大きくなっている。文・山本晋也

  
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新型フォレスター、マイルドハイブリッド「e-BOXER」と2.5L NAエンジン車どちらを選ぶべき?

SUBARUのグローバル販売台数は年間約100万台で、そのうち1/3を占めるのがSUVのフォレスターだという。なお、フォレスターのグローバル販売台数は2016年には28万台強。2018年6月20日に発表された新型フォレスターのうち、日本での受注台数(初期受注)で約4割を占めている...

  
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テレビや映画などで、走っている車のタイヤが逆回転して見えるのはなぜ?

テレビや映画などで、走っている車のタイヤが逆回転しているように見えたり、止まっているように見えたこと、ありませんか? なぜそのように見えるのでしょうか?文・吉川賢一

  
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輸入車のホイールは真っ黒!? 国産車と輸入車のブレーキパーツの違い

輸入車のホイールは、国産車に比べて汚れやすいと言われます。実際、街中で輸入車(とくに欧州車)のホイールを観察してみると、ボディはきれいなのにホイールが真っ黒になっているクルマを見かけます。以前国産車に乗っていたときは気にならなかったのに、なぜか輸入車に多いホイールの汚れは、いった...

  
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ストリート用の車高調をレーシングドライバー藤波清斗がインプレッション。TEIN FLEX Aはプリウ...

クルマの走りを良くしてクルマを操ることをもっと楽しめれば、マイカーライフももっと充実するはず。その第一歩となるのがスポーツサスペンションへの交換です。車高が調整できるストリートユース用サスペンション(以下、車高調)なら、サーキットやワインディングを楽しむこともできますし、車高を低...

  
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進化した公道メインのサーキットタイヤ

拘っている人には申し訳ないのだけれど、一般的に四輪のドライバーに比べて二輪のライダーはタイヤにうるさい。いや、うるさくあって欲しい!text:鈴木大五郎 [aheadアーカイブス vol.184 2018年3月号]

  
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パラツインへとシフトしたミドルデューク 〜KTM 790 DUKE

毎年、エキサイティングで魅力的なニューモデルを発表するKTM。2018年の話題作は790 DUKEだ。まだ実車は日本に入ってきていないが、すでに発表されている情報を見るだけでも高いスペックや運動性が垣間見え、期待が高まる。text:横田和彦 [aheadアーカイブス vol.18...

  
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日本人好み!? いま、勢いが止まらないボルボのラインナップ

かつて優れた安全性能で有名だったボルボですが、現在の人気をけん引している要因は圧倒的に優れたデザイン性。北欧に伝わる神話からインスピレーションを受けたハンマー型のヘッドライトや、洗練された印象のショルダーラインなど、大人の雰囲気を醸し出す新デザインが、世界でも高い評価を集めていま...

  
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30年経っても超えられない?歴代最速軽自動車3選

30年以上前のモデルが達成した速さを、最新の軽自動車でも塗替えられない。ここでは、四輪独立懸架サスと4気筒エンジンでサーキット最速マシンとなった「スバル ヴィヴィオ」と、前面投影面積の小ささとミドシップレイアウトが最高速に有利すぎた「オートザム AZ-1」、そしてコーナリング性能...

  
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一時ブームとなった高速安定性を高める4WS、再流行の兆しか?

前輪だけでなく後輪の向きも変えることで、低速時の旋回半径の縮小や、高速安定性を高めることができる4輪操舵機構(4WS)。1980年代後半から1990年代に流行しましたが、いずれのメーカーもモノにできず下火になりました。ところが最近、復活の兆しをみせています。4WSは、再び注目を浴...

  
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オートサロンに見るタイヤ戦争

年始に幕張メッセで開催された東京オートサロンは、チューニングカーの祭典だが、いまや自動車メーカーは各社が出展。インポーターまでもがブースを構えるほどであり、かつての怪しい雰囲気漂う改造車のお祭り感は影を潜めている。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.183 20...

  
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4年振りの復活!ホンダ新型インサイト、3度目の正直となるか!?

先日、ホンダは新型インサイトを2018年の冬に発売することと発表、同時に公式ティザーサイトでは一部の写真も公開しました。今回は、4年振りに復活する3代目インサイトの情報をお届けします。文・吉川賢一

  
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日本車なのに日本で売られていない車6選

日本メーカーの作る車両のなかには、海外専売モデルがというものがあります。国内では、正規販売されていないそれらは、個性的なデザインやボディの大きさなど、国内向けとは違った存在感で、マニアを惹きつけています。今回は、そんな日本メーカーの海外専売モデルをいくつか紹介しましょう。文・吉川...

  
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私の永遠の1台 VOL.23 いすゞ ピアッツァ ハンドリングbyロータス

幼少期は誰でもクルマに興味を持つが、私は小学校に入ってもその熱は冷めるどころか更にエスカレートしていった。休みの日には両親にお願いしてディーラーでカタログ収集。更に少ないお小遣いをやりくりしながら自動車雑誌を買うようになった頃、あるクルマに出会った。「いすゞ ピアッツァ」である。...

  
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