「ホイール」の検索結果(542件)

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ついに発表されたランエボの復活!どんな車になるのか?

新車スクープの場として、あまり注目されないのが株主総会です。ところが、2017年6月23日に開かれた三菱自動車の株主総会で、エクリプスクロスの導入を発表。同時に、長年同社の屋台骨を支えてきたパジェロの新型開発、さらにランエボの復活を示唆したのです。

  
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NV350キャラバンとハイエース…なにが違うの?

一定需要がある市場には、複数の商品が軒を連ねます。しかもそれらは、同じニーズに対応するため、どうしても似てきます。日産 NV350キャラバンとトヨタ ハイエースもそんな商品群のひとつです。この2台、どこがどう違うのでしょう?

  
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国産車のホットハッチといえば?あなたは何を思い浮かべますか?

ホットハッチと聞くと、なんとなく欧州のコンパクトカーを思い浮かべる方が多いと思います。それは、海外(特に欧州)メーカーに対して、日本車でホットハッチ的なクルマが少ないという理由もあるでしょう。日本のホットハッチは、海外に比べるとマーケットが小さく、メーカーも力を入れているとは言い...

  
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マイチェンした新型Sクラス…どこが進化した?

メルセデス・ベンツのSクラスに大幅改良が加えられました。欧州では2017年7月から、日本では8月より受注が始まります。Sクラスといえばメルセデスブランドを象徴するフラッグシップで、最新鋭の豪華な装備は驚かされるものばかりです。さて、今回のマイナーチェンジでは、どのような進化を遂げ...

  
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トヨタ C-HRを街でやたら見ませんか?実際どれぐらい売れているの?

2015年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミア、2016年末に市場へ投入したコンパクトSUVのトヨタ C-HR。発売から半年以上経つわけですが、街中、郊外問わず、いたるところで見かけるようになりました。C-HRは、実際にどれくらい売れているのでしょうか?

  
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憧れの「トヨタ 2000GT」を購入できたら…維持費はいくらかかる?

トヨタ自動車とヤマハ発動機の共同開発によって、日本初の本格的なスポーツカーとして1967年に登場したのがトヨタ 2000GTです。海外オークションでは、1億円以上の価格で落札されたこともある超の付くプレミアムな旧車。そんな車を持てるしたら、維持費にどれぐらいかかるのでしょう?

  
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クラウン アスリートやレクサス LSなど…純正ホイールがカッコいい国産車5選

車のカスタムには色々ありますが、見た目で手っ取り早いのがホイール交換。魅力的な社外品ホイールも多いですが、今回は現行車の純正ホイールで、筆者が純粋にカッコいいと思った車種を、国産車のなかから5台を選びました。あくまでも個人の感想です。

  
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最高額40億円!? 高額で落札されたヒストリックカー5選

自動車から内燃機関がなくなる日もそう遠くないと思わせるニュースが絶えない昨今ですが、富裕層の投機対象にもなっているヒストリックカーの人気はとどまるところを知りません。今回は、近年、高額で落札された注目のヒストリックカーを5台、ピックアップしてみました。※画像は、すべて落札された車...

  
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最新型のBMW M3と22年前のM3レースカー…速いのはどちら?

BMWは、2017年5月に新型M3ならびに新型M4を発表しました。そのM3の元祖は、1985年、当時の3シリーズをベースに制作されたホロゲーションモデルで、各国のツーリングカーレースはもとよりラリーでも活躍したことで有名です。初代M3のレースカーと、現在のM3(F80)のノーマル...

  
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センチュリーの祖!? 国産初のV8エンジン搭載車「クラウン エイト」とは?

トヨタは、歴代高級車にV8エンジンを搭載してきました。環境性能を高める目的から、ダウンサイジング、高効率を追求する現在においては、絶滅危機でもありますが、レクサスにもV8 4.0Lエンジンが残っています。このV8エンジン、国産初もやはりトヨタだったのです。

  
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パトカー、ショベルカー、消防車…あなたはどの『働くクルマ』が好きですか?

働くクルマは、子供に大人気です。車好きのあなたもきっと小さいころは、パトカーや消防車に憧れを抱いていたのではないでしょうか?しかし、カッコいいのはその車だけでなく、乗務しているプロフェッショナルも同様。その輝かしい姿が、より一層そう思わせてくれるのかもしれません。あなたは、どの働...

  
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シビックツアラーやランエボ ワゴンなど…レースで活躍したステーションワゴンとは?

ステーションワゴンは、広い荷室にセダンと変わらない快適な乗り心地を提供する車というイメージが強いですが、じつはモータースポーツでも活躍したモデルがありました。ボディの重量や形状、前後の重量配分など、レースで戦うにはあまり有利な条件とはいえないワゴンは、どのような戦績を残したのでし...

  
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おしゃれさん必見!グッチやアルマーニなどファッションブランドとコラボした車5選

クルマは単なる移動の道具ではなく、ファッションアイテムの一部ととらえている方も多いのではないでしょうか。自動車メーカーが作るモデルのなかには、さまざまなブランドとコラボレーションしたものも存在します。今回は、クルマをよりスタイリッシュに演出する、ファッションブランドとコラボしたモ...

  
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新型シビック誕生!タイプ別に前モデルと比較してみた

10代目となる新型シビックが3タイプ揃って、2017年9月29日に発売されます。タイプRは1年半ぶりですが、セダンは7年、ハッチバックに至っては12年ぶりの日本導入となります。それぞれ前モデルと比較してみました。

  
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エリザベス女王の公用車、ファントムが14年ぶりにモデルチェンジ!新車価格は7,200万円!?

ロールスロイスは、2017年7月27日に同社のフラッグシップサルーン「ファントム」のニューモデルを発表しました。ファントムといえば、1925年の登場以来、エリザベス女王の公用車やミュージシャンのジョン・レノンが愛用した車としても有名で、世界のセレブ御用達高級車の代名詞です。今回の...

  
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夏の暑さを吹き飛ばす「SUBARU応援フェア」in CARVAN富山本店

7月8日、9日の週末、富山のタイヤ&ホイールの専門店、CARVAN富山本店で「SUBARU応援フェア」が開催されました。闘うスバルの日と題されたこのイベントには、STI NBRチャレンジ(ニュルブルクリンク24時間レース)でドライバーを務める、山内英輝選手が来場。トークショー&サ...

  
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"タカタ"が経営破たん…。日本では他にどんなエアバッグメーカーがある?

タカタ製エアバッグの異常破裂によるリコール対象は、1億台もの規模に膨れ上がり、負債総額はリコール対策費用など含め1兆7000億円超。2017年6月26日に民事再生法を申請し、製造業としては、戦後最大の倒産となりました。一時は世界シェア2位にまでなったタカタに次ぐ、日本のエアバッグ...

  
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鍛造ホイールの老舗BBSジャパンがリリースし続ける往年の伝統モデル「LM」そしてリミテッドモデルとは...

数多あるアルミホイールの中でも、多くのユーザーに支持されるBBS鍛造ホイール。一口にBBSと言ってもたくさんのモデルがありますが、CarMe編集部ではとあるモデルに目がつきました。それは「LM」です。以前のBBS鍛造ホイールユーザーアンケートでLMは別格で多くの熱狂的ファンがいる...

  
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施錠されていたバスなのに盗難!? 防ぐための3つの方法とは?

2017年7月14日、静岡県裾野市が市所有のバス2台が盗難にあったことを発表しました。素人考えでは、あんな大きなバスを盗んでも、すぐに足がついてしまいそうですが、こういった目立つ車両やセキュリティレベルの高い車両は、分解されて部品として海外で転売されます。つまり、現在はあらゆるク...

  
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なぜメルセデス・ベンツは小回りが利くと言われるのか?

ご存知のようにメルセデス・ベンツには、大柄な車両が多くラインナップされています。通常、大柄なクルマは取り回しに苦労するという印象がありますが、メルセデスに関しては多くのユーザーから”小回りが利く”という声があります。これはなぜでしょうか?

  
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