「ベース車」の検索結果(184件)

記事

【試乗の感想】CHR/C-HRの乗り心地の良さにビックリ!私が驚いた事とは?

クーペっぽい流麗的なデザインが特徴のコンパクトSUV、トヨタ C-HR。C-HRは、サイドウィンドウを小さくして、リヤドアハンドルの存在感を消すクーペ風のデザインが注目を集めていますが、乗り心地・走破性の良さも注目ポイントの一つ。同じプラットフォームを採用しているトヨタの人気ハイ...

  
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プリウスPHVの見積もり公開!ノーマルプリウスとの価格差はどのくらい?

2017年2月、家庭用のコンセントから直接バッテリーに充電する事ができるプラグインハイブリッド車のプリウスPHVがようやく発売されましたね。元々このクルマは2016年に発売予定だったのが延期されたので、本当にようやく…と言った感じなのですが…。先日、このプリウスPHVの見積もりを...

  
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ハイエースがステッキ式パーキングブレーキを採用し続ける理由とは?【トヨタ広報部に聞いた!】

ハイエースといえば、そろそろ次期型も気になるところで、フィリピンで発表された新興国向けの新型が日本にも導入されるか注目を集めている。まだ絶大な人気を誇る現行ハイエースは、2004年8月にデビューしてからロングセラーモデルになっている。お馴染みのハイエースだが、なぜステッキ式パーキ...

  
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4万円弱で!飛び石…アイサイト搭載車のガラス交換をしてみた【実録】

最近のスバル車は一部の車種を除き、アイサイトが標準装備となっている車種がほとんど。車に乗っていれば、ガラスに飛び石が当たり、傷やヒビが入ってしまうこともたまに起こります。アイサイト車のガラス交換は費用が高いという噂がありますが、実際はどうなのでしょうか?その実態を調べてきました。...

  
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新型ハリアーの3つのモデルの見積もり一挙公開!ターボ・ガソリン・HVの価格差が丸わかり

スタイリッシュなデザインがが魅力のトヨタの人気SUVの新型ハリアー(Harrier)が、2017年6月にビッグマイナーチェンジをして、新発売されましたね。今回のビッグマイナーチェンジの最大の特徴の一つが、2.0ターボエンジンモデル車が新たに追加され、3つのパワートレインが用意され...

  
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新型ハイラックスが日本で復活!実車で感じた新型のポイント! 

新型ハイラックスが日本で復活!早速チェックしてみました。2017/10/30

  
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【細部に遊び心が満載!】スズキXBEEのインパネのデザインと機能性をチェック!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのインパネデザインと特徴的な装備を見ていきましょう!2018/1/17

  
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【撥水処理がされていて、汚れにくい】スズキXBEEのシートレビュー!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのシートや座席周りの広さを見ていきましょう!2018/1/24

  
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日本でリムジンに採用されている車5選

リムジン女子会を始め、運転手付きのリムジンを手配して特別な時間を過ごす「リムジンパーティー」が、ここ数年、若い人たちの一部で流行っています。本来、リムジンはVIPの人たちの乗り物でしたが、それを逆手にとってVIP気分を味わおうというものです。今回、注目するのはリムジンに使われる車...

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.41 ツーリングカーレースの定番「日産 サニー・クーペ1200G...

今ではファミリーカーといえばミニバンと相場が決まっているけれど、その昔、小さなセダンがそのカテゴリーの定番だった時代が長いことあった。同時に小さなセダンをベースにした小さなクーペが若者にとっての格好のアイテムであり、ギアであり、スタイルでもあった。もはや日本では絶滅しzしまった小...

  
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ジムニーやランクルも!? 消防車のベースになった意外な車4選

日本の消防車といえば、トップシェアを誇るモリタで決まりだろう。特殊車両の代表例といえる消防車は、ベースがあるとはいえ、日本では細かな用途に応じて仕上げられた専用車両になっているのが大半であるはず。しかし、世界には意外なクルマも消防車に仕立てられている。文・塚田勝弘

  
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昔見かけた顔面スワップ車、なぜ最近見かけなくなったの?

フロントマスクをほかのクルマと入れ替えた顔面スワップ車(フェイス・スワップ車)やニコイチ化(2台のクルマの要素を1台に融合する)は、1980年代を中心に見られた大幅な改造車といえるだろう。スペシャリティカーやハイソカーといわれたジャンルが中心で、ブランド(販売チャネル)違いの兄弟...

  
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【ジャパンキャンピングカーショー2019】注目の軽キャンパー3台は?

今年も大盛況だった「ジャパンキャンピングカーショー」。大勢の来場者が、ニューモデルに熱い視線を投げかけていました。なかでも相変わらず人気が高いのが軽キャンパーですが、今回は特に注目の3台をご紹介します。文・山崎友貴

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.52 ジウジアーロ作の国産車「日産 初代マーチ」

自動車エンスーやインダストリアルデザインに関心の高い方は、いわゆるカー・デザイナーと呼ばれる著名人の名前をいくつか挙げることができるaだろう。いわゆるスーパーカーのようなド派手なクルマの造形を担当したデザイナーの名前は記憶に残りやすく、そうした著名デザイナーの作品にいつかは乗りた...

  
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モタスポ見聞録 Vol.1 GT3とは何か

世界のレースシーンで「GT3」が活躍の場を広げている。日本も例外ではない。鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは3月4日、2018年8月から「鈴鹿10時間耐久レース(仮称)」を開催すると発表した。鈴鹿サーキットでは'66年から「鈴鹿1000km」が行われており、&#...

  
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JAOSが作るカスタムジムニーは、シンプルでスポーティなシルエット。東京オートサロン2019

1985年創業のJAOSは長年、日本の4×4アフターパーツのリーディングメーカーとして業界をけん引してきた実績のあるパーツメーカーです。今や自動車メーカー向けにOEM製品を制作するなど、ユーザーからもメーカーからも絶大な信頼を得ています。今年のオートサロンでは新型ジムニーを中心に...

  
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レクサスUX200や新型カムリなど。アーティシャンスピリッツ、7台のニューモデルを出展!

1997年創業のアーティシャンスピリッツ(本社:埼玉県戸田市)は、レクサスやトヨタ車を中心にベース車のイメージを損なわない、上品でインテリジェンスなカスタムモデルの製作で高い評価を得ているブランドです。近年は、その実績とセンスが認められ、米国SEMAショウのレクサス公式ブースに出...

  
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オールドファンには懐かしいTグレードがポルシェに復活!

2017年10月、ポルシェ911シリーズに、ツーリング(Touring)を意味する「T」グレードが追加されました。2018年には、ボクスターとケイマンにも追加されたTとは、どんなモデルなのでしょうか。文・西山昭智

  
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初代から現行ハイエースまで、歴代モデルを振り返る。

さまざまな業種で活用されているだけでなく、キャンピングカーのベースとしても人気の高いトヨタ ハイエース。その信頼性と耐久性の高さは、世界各国で認められ、多くの人に愛用されています。そんなハイエースの歴史をたどってみましょう。文:立花義人

  
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