「ベース車」の検索結果(178件)

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【細部に遊び心が満載!】スズキXBEEのインパネのデザインと機能性をチェック!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのインパネデザインと特徴的な装備を見ていきましょう!2018/1/17

  
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【撥水処理がされていて、汚れにくい】スズキXBEEのシートレビュー!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのシートや座席周りの広さを見ていきましょう!2018/1/24

  
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日本でリムジンに採用されている車5選

リムジン女子会を始め、運転手付きのリムジンを手配して特別な時間を過ごす「リムジンパーティー」が、ここ数年、若い人たちの一部で流行っています。本来、リムジンはVIPの人たちの乗り物でしたが、それを逆手にとってVIP気分を味わおうというものです。今回、注目するのはリムジンに使われる車...

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.41 ツーリングカーレースの定番「日産 サニー・クーペ1200G...

今ではファミリーカーといえばミニバンと相場が決まっているけれど、その昔、小さなセダンがそのカテゴリーの定番だった時代が長いことあった。同時に小さなセダンをベースにした小さなクーペが若者にとっての格好のアイテムであり、ギアであり、スタイルでもあった。もはや日本では絶滅しzしまった小...

  
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ジムニーやランクルも!? 消防車のベースになった意外な車4選

日本の消防車といえば、トップシェアを誇るモリタで決まりだろう。特殊車両の代表例といえる消防車は、ベースがあるとはいえ、日本では細かな用途に応じて仕上げられた専用車両になっているのが大半であるはず。しかし、世界には意外なクルマも消防車に仕立てられている。文・塚田勝弘

  
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昔見かけた顔面スワップ車、なぜ最近見かけなくなったの?

フロントマスクをほかのクルマと入れ替えた顔面スワップ車(フェイス・スワップ車)やニコイチ化(2台のクルマの要素を1台に融合する)は、1980年代を中心に見られた大幅な改造車といえるだろう。スペシャリティカーやハイソカーといわれたジャンルが中心で、ブランド(販売チャネル)違いの兄弟...

  
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【ジャパンキャンピングカーショー2019】注目の軽キャンパー3台は?

今年も大盛況だった「ジャパンキャンピングカーショー」。大勢の来場者が、ニューモデルに熱い視線を投げかけていました。なかでも相変わらず人気が高いのが軽キャンパーですが、今回は特に注目の3台をご紹介します。文・山崎友貴

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.52 ジウジアーロ作の国産車「日産 初代マーチ」

自動車エンスーやインダストリアルデザインに関心の高い方は、いわゆるカー・デザイナーと呼ばれる著名人の名前をいくつか挙げることができるaだろう。いわゆるスーパーカーのようなド派手なクルマの造形を担当したデザイナーの名前は記憶に残りやすく、そうした著名デザイナーの作品にいつかは乗りた...

  
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モタスポ見聞録 Vol.1 GT3とは何か

世界のレースシーンで「GT3」が活躍の場を広げている。日本も例外ではない。鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは3月4日、2018年8月から「鈴鹿10時間耐久レース(仮称)」を開催すると発表した。鈴鹿サーキットでは'66年から「鈴鹿1000km」が行われており、&#...

  
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JAOSが作るカスタムジムニーは、シンプルでスポーティなシルエット。東京オートサロン2019

1985年創業のJAOSは長年、日本の4×4アフターパーツのリーディングメーカーとして業界をけん引してきた実績のあるパーツメーカーです。今や自動車メーカー向けにOEM製品を制作するなど、ユーザーからもメーカーからも絶大な信頼を得ています。今年のオートサロンでは新型ジムニーを中心に...

  
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レクサスUX200や新型カムリなど。アーティシャンスピリッツ、7台のニューモデルを出展!

1997年創業のアーティシャンスピリッツ(本社:埼玉県戸田市)は、レクサスやトヨタ車を中心にベース車のイメージを損なわない、上品でインテリジェンスなカスタムモデルの製作で高い評価を得ているブランドです。近年は、その実績とセンスが認められ、米国SEMAショウのレクサス公式ブースに出...

  
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オールドファンには懐かしいTグレードがポルシェに復活!

2017年10月、ポルシェ911シリーズに、ツーリング(Touring)を意味する「T」グレードが追加されました。2018年には、ボクスターとケイマンにも追加されたTとは、どんなモデルなのでしょうか。文・西山昭智

  
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初代から現行ハイエースまで、歴代モデルを振り返る。

さまざまな業種で活用されているだけでなく、キャンピングカーのベースとしても人気の高いトヨタ ハイエース。その信頼性と耐久性の高さは、世界各国で認められ、多くの人に愛用されています。そんなハイエースの歴史をたどってみましょう。文:立花義人

  
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オーナーが語る、今、トヨタ86は買いか?

早いもので、日本のスポーツカー文化復活における大変大きな起爆剤となったトヨタ86&スバルBRZの登場から7年が経つ。登場からこれだけ月日が経つと、普通のクルマであれば存在自体を忘れさられてしまうことが多いが、両車は需要が多いわけではないスポーツカーとしては堅調な販売をキープし、自...

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
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いまさらだけど、ランサーとランサー エボリューションの違いってなに?

三菱自動車がかつて販売していたスポーツカー「ランサー エボリューション」。ラリーで活躍したスポーツカーというイメージが強いですよね。今回は、ベースモデルのランサーとランサー エボリューションの違いについてみていきます。文・立花義人

  
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旧車なのに未来感あふれるクルマ5選

過去と未来を行き来する映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に登場してくるデロリアンDMC-12は、1985年の公開当時は非常に未来的なモデルに映ったという方も多いはず。デロリアンは未来のクルマを具現化したモデルだが、旧車なのに未来感あふれるクルマというのは昔から存在する。ここで...

  
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レクサスの「CCS-R仕様」ってなに?日本で買えるの?

レクサス ISには、CCS-Rというレーシングモディファイされたモデルがあります。特徴的なオレンジのボディカラーにカーボンボンネットを装着したCCS-Rは、トミカも販売されているぐらいマニアには有名なモデルです。このCCS-Rについて、同乗試乗のレポートを交えて紹介しましょう。文...

  
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