「ベンツ」の検索結果(622件)

記事

新型日産スカイライン200GTt Type P試乗レビュー【試乗して感じた良かった点・欠点】

いつの時代も、最先端のテクノロジーでその走りを磨き、我々を魅了し続けているスカイライン。長きにわたって培ってきたハンドリングテクノロジーの一つの究極系が、V37スカイラインに搭載されたダイレクトアダプティブステアリング、そしてハイブリッドシステムとダウンサイジングターボといったパ...

  
41130

日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
3782

三菱の新型SUV エクリプスクロスをデザインから評価!【外装編】

クルマのボディスタイルの基本形と言えば、ながらくセダンがその座を占めていましたが、近年では世界的なSUVブームが巻き起こり、基本形の座をセダンから奪いつつあります。個々のモデルで見れば、昔からSUVの人気モデルというものはありましたが、現在では世界中のあらゆるブランドがSUVを投...

  
3177

カー・オブ・ザ・イヤーはダテじゃない!優等生なボルボ・XC60に試乗してみた

2017年-2018年の日本カー・オブ・ザ・イヤーには、ボルボのXC60が選出されました。輸入車の獲得は、2013年-2014年のVW・ゴルフ以来、史上2度目の快挙です。自動車ジャーナリストを中心とする専門家60名の投票によって選出されるカー・オブ・ザ・イヤーには、かつてほどの影...

  
4183

高性能SUVの先駆け!ポルシェ・カイエンの試乗レビュー!

いまは空前のSUVブームです。以前から、トヨタ・ランドクルーザーやメルセデスベンツ・Gクラスに代表されるような堅牢かつ硬派な四輪駆動車、つまりクロスカントリービークルと呼ばれるクルマたちは存在していましたが、近年のSUVブームではクロスオーバーSUVと呼ばれるカテゴリのクルマが人...

  
4137

ジムニーやランクルも!? 消防車のベースになった意外な車4選

日本の消防車といえば、トップシェアを誇るモリタで決まりだろう。特殊車両の代表例といえる消防車は、ベースがあるとはいえ、日本では細かな用途に応じて仕上げられた専用車両になっているのが大半であるはず。しかし、世界には意外なクルマも消防車に仕立てられている。文・塚田勝弘

  
6955

オフロードでも"魔法の絨毯"のような乗り心地!? 世界最高級SUVロールス・ロイス カリナンで行く軽...

長い開発期間を経て、2018年5月10日に英国ロールス・ロイス・モーターカーズ社のグローバルウェブサイト、および本国のソーシャルメディアチャンネルのライブストリーミングによって世界同時発表された、ロールス・ロイス史上初のSUVモデル「カリナン」。一定数がシリーズ生産されるものとし...

  
3936

格好いいのに…!なぜSUVはスクエアボディが少ないのか?

自動車市場では、ジムニーやGクラス、ジープ ラングラーといったスクエアなクロカン4WDが好調な販売実績を記録しています。ですが、SUV全盛期の中で四角い形は3モデルのみ。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
3930

60年以上の歴史!クラウンはなぜ今も売れ続けるのか?

2018年は1955年に初代モデルが登場して以来60年以上の伝統を持つトヨタクラウンが、15代目モデルにフルモデルチェンジされた年であった。現行型15代目クラウンも2018年6月の登場以来、4,500台の月間販売目標台数に対し発売から1ヶ月でその約7倍となる約3万台の受注を集め、...

  
25877

昔のメルセデス車のシフトにあった「W」、「S」のボタンは一体どんな機能?

近年のメルセデス車は、ステアリングコラムにシフトレバーを配置しているのが特徴。かつて、フロアシフトがあった位置にはナビなどを操作するコントローラーが置かれている。思えば20世紀のメルセデスは、ギザギザのゲート式シフトパターンの先駆者であった。いまは珍しいとさえ感じるシフト周りのデ...

  
32841

圧倒的な存在感!90年代に誕生したメルセデスSクラス(W140)はどこが優れていたのか

メルセデス・ベンツが長年に渡って掲げてきた「最善か無か(Das Beste Oder Nichts.)」という哲学を体現した最後のSクラスともいわれるのが、3代目のW140シリーズ。6世代に渡るSクラスのなかでも、特に個性の強いモデルとして知られています。売り上げ的には決して成功...

  
4929

買ってよかった!先代センチュリーをマイカーにしたからこその発見

私事であるが、4カ月ほど前に先代トヨタセンチュリーをマイカーに加えた。というのも昨年(2018年)はセンチュリーがスズキジムニーとともに約20年振りに現行型となる3代目モデルにフルモデルチェンジされたある種のメモリアルイヤーだったのが大きな理由だ。文・永田恵一

  
9121

今新車で買える丸目のSUV5選

乗用車で丸目(丸型ヘッドランプ)を持つクルマは、ほとんどなくなりました。しかし、クラシックなテイストを演出するためや、力強さを表現するために、今も採用する例は少なくありません。今回は、今も新車で買える“丸目のSUV”をいくつか紹介しましょう。文・木谷宗義

  
10737

大人4人が乗れるスーパースポーツ「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が日本上陸!

メルセデス・ベンツのスポーツプレミアムブランドといえるメルセデスAMG。そのトップモデルとして君臨するのが「メルセデスAMG GT」だ。従来は2ドアモデルのみだったが、東京オートサロン2019でサプライズ出展された4ドアモデルの「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が正式発表さ...

  
8841

おすすめ!7人乗りSUV5選 〜輸入車編〜

輸入車で7人乗りは選択肢が少なくて……とお思いのあなた!ミニバンだけでなくSUVにも目を向けてみてください。少々お高いモデルが多いですが、SUVまで視野広げてみると7人乗り輸入車の選択肢はぐっと広まりますよ!文・木谷宗義

  
3702

旧型Gクラスオーナー3名による約1週間乗って感じた新型Gクラスの正直な感想…その進化と改善点は?

今回は、私のバックグラウンドやこれまでの所有経験などを前面に押し出し、独断と偏見を大いに織り交ぜながら新しい車をよりユーザ目線で語ってみようというコーナー。表面上のスペックや新技術の解説ではなく、もっと本当に使ってみた上で進化を見極めます。文/写真・山里真元

  
52091

デザインや技術など、未来的なコクピットのクルマ5選

どの時代も挑戦的ともいえるデザインやユーザーインターフェイスを備えたインパネ(コクピット)のクルマが存在してきた。現行モデルで未来的(近未来的)なクルマをピックアップしてみよう。文・塚田勝弘

  
5476

ベンツ W205 Cクラスのダウンサス交換 お任せするならどこのショップ?

車高調整機能付きのメルセデスベンツにダウンサスを装着する?ちょっと一筋縄でいかないように聞こえます。今回はそんな難作業もこなしてしまう輸入車のプロショプ「BOND SHOP(ボンドショップ)」の現場についてレポートします。

  
1805

ジムニーに採用されるリジッドアクスル式サスペンションとは?

2018年、20年ぶりにフルモデルチェンジを行ったスズキ ジムニー。お洒落なアウトドアギアといった雰囲気のスタイリングは、従来のジムニーファンだけでなく、これまであまりクルマに関心を持っていなかった層からの支持も得ているようです。しかし、ジムニーの真髄はオフロードでの高い走行性能...

  
46607

なぜメルセデス・ベンツは日本で一番売れる輸入車ブランドなのか?

2018年の新車販売台数が6万7531台となったメルセデス・ベンツ。日本の輸入車市場において4年連続ナンバー1となり、プレミアムブランドとしては6年連続ナンバー1を獲得したことになる。なぜメルセデス・ベンツはこれほど日本で売れるのだろうか?文・塚田勝弘

  
13488
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives