「ヘッドライト」の検索結果(450件)

記事

【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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軽自動車も!? 流れるウインカーを標準装備している国産車たち

流れるウインカーは、光が連続的に流れるように点滅するため、シーケンシャルウインカーやシーケンシャルフラッシャーなどと呼ばれている。シーケンシャルは「連続的な」という意味。輸入車やダンプカーではお馴染みだったが、2014年10月の「装置型式指定規則」および「道路運送車両の保安基準の...

  
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【CarMeで12星座占い】双子座は個性的な異性との出会いあり!? 2月後半のあなたの運勢は?(2/...

金星が、試練の星と言われる土星と重なる18日、知性の星と言われる水星が海王星と魚座で重なる19日。そして金星と冥王星が山羊座で重なる23日と、ホロスコープの動きは2月後半も賑やかです。星が告げる運勢をチェックして、新生活や新年度の準備で忙しい3月に備えましょう。今月後半のあなたの...

  
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マイナーチェンジとフェイスリフトの違いって?

最新の自動車ニュースをチェックしている人なら必ず耳にする言葉である「マイナーチェンジ」と「フェイスリフト」。なんとなく聞き流したりしているけど、これらの言葉に大きな違いはあるのでしょうか?そこで今回は「マイナーチェンジ」と「フェイスリフト」この2つの言葉の違いをみていきます。文・...

  
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フォグランプとヘッドライト、照射や目的の違いは?

夜間走行で必ず必要なのがヘッドライトです。それとは別に装備されているのがフォグランプですが、こちらはヘッドライトとどのように異なるかご存知ですか?フォグランプが装備されていない車両もありますが、フォグランプにはヘッドライトとは別の役割があります。そこで今回はフォグランプとヘッドラ...

  
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昔のSUVでよく見かけたフロントガード、なぜ最近見なくなったの?

1980年代後半から1990年代中頃にかけて、クロスカントリー4WDブームが巻き起こりました。クロスカントリー4WD(クロカン四駆)とは、今でいうSUVのこと。三菱 パジェロやトヨタ ランドクルーザー、いすゞ ビッグホーン、日産 テラノといったモデルを、街中でよく見かけたものです...

  
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旧型Gクラスオーナー3名による約1週間乗って感じた新型Gクラスの正直な感想…その進化と改善点は?

今回は、私のバックグラウンドやこれまでの所有経験などを前面に押し出し、独断と偏見を大いに織り交ぜながら新しい車をよりユーザ目線で語ってみようというコーナー。表面上のスペックや新技術の解説ではなく、もっと本当に使ってみた上で進化を見極めます。文/写真・山里真元

  
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左右のヘッドライトの向きが違う場合、自分で調整できるの?

都市部では夜間にも関わらずヘッドライトを点けていなかったり、山手トンネル(首都高速道路の中央環状線)内のような長いトンネルでさえも無灯火で走行していたりするクルマを見かける。「ヘッドライトの向き」云々以前の問題といえるドライバーも少なくない。しかし、郊外を走っていると、ヘッドライ...

  
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左右の明るさや色が違うヘッドライトって違反じゃないの?

クルマのヘッドライトを注意深く観察してみると、黄色っぽかったり、青白っぽかったり、クルマによってちょっとずつ光に違いがあります。片側のバルブが切れていると明らかな整備不良ですが、左右ともに点灯しているけれど色が違っている場合は、違反にならないのでしょうか?文・吉川賢一

  
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ポジションランプ、昔はフロント両端にあったのに、なぜ今はフロント/テールランプに一体化されたの?

ポジションランプは、自車の存在を歩行者やほかのクルマなどに知らせるために設けられている。昔のクルマは、ボディサイドにあったのに今はフロント、テールランプに一体化されたものが一般的だ。なぜ変わったのだろうか?文・塚田勝弘-------------------------------...

  
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SUZUKI 隼(ハヤブサ)

今回、隼に初めて乗ったのだが、見た目とは違い乗り易かった。197馬力を発揮しているバイクとは思えないほど従順で、低速域を多用する渋滞路から、峠道や高速ツーリングまで、すべてのシチュエーションを受け入れてくれる懐の深さがある。隼は上品なグランドツーリングマシンだと思う。text:神...

  
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ベテランがヒヤッとするサンデードライバーの運転パターン5選

たまの休みのときにだけしかクルマを運転しない"サンデードライバー"。運転自体は慎重なので事故は少ないと言われますが、その多くはギリギリで助かっているのでしょう。今回は、サンデードライバーがやりがちなヒヤッとする運転パターンを考えてみました。サンデードライバーの方は...

  
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キイロビンでおなじみのプロスタッフのブースでは油膜とりの実演が人気!東京オートサロン2019

キイロビンはフロントガラスの油膜とりとして40年以上の歴史と実績を持つおなじみのガラスクリーナーです。一度は使ったことがある、という人も多いのではないでしょうか?文・加藤久美子 写真・Hiroto KATO

  
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ナンバープレートがガラスで覆われた幻のクルマ「シトロエンSM」とは?

1970年にシトロエンが発表したSMは、独創的なデザインにハイパフォーマンスなエンジンを積んだスポーツカーでした。しかし、日本に輸入されたのは、正規並行を合わせても150台前後とされる幻のクルマです。今回はそんなシトロエンSMについて、紹介していきます。文・赤井福

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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私の永遠の1台 VOL.28 トヨタ マークII(3代目)

高校卒業間際の1986年3月に免許をとってしばらくは、家にあった3代目トヨタ・マークⅡが「自分の」クルマだった。親が知人から譲り受けたものだった。'79年式の2ドアで、2ℓ直6エンジンを搭載していた。ボディ色はゴールドである。text:世良耕太 [aheadアーカイブス...

  
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薄目を開けた車!? セミリトラタクブルヘッドライト搭載車3選

いまでは見かけなくなったリトラクタブルヘッドライト。歩行者保護(安全性)の観点から突起物に対する規制が厳しくなり、点灯時には空気抵抗(格納時には逆に空気抵抗を減らせるが)を増大させ、重量物をフロントノーズの左右に配することでハンドリングに悪影響を与えたり、開閉することで故障するリ...

  
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いつもとは違う携行品が必要!? スノードライブに役立つアイテムとは?

普段のドライブとは、まるで違うシチュエーションになる降雪地帯。だからこそ、いつもとは違う携行品が必要となります。今回はスノードライブで役立つアイテムをご紹介しましょう。文・山崎友貴

  
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アウトドア派なら選びたい!ラゲッジルームが防水仕様の車5選

キャンプや釣りといったアウトドアはもちろん、自転車を積んだり海に出かけたり、車に「濡れ物」や「汚れ物」を積む機会が多い人もいるのでは?一般的なクルマのラゲッジルームはカーペット張りで、荷物を積むときにちょっと躊躇してしまいますよね。しかし、車種によってはアウトドアに対応する防水仕...

  
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丸目4灯ではないハコスカGT-R、エクサ…個性的なテールランプの国産車5選

ヘッドライトやフロントグリルはクルマが個性をアピールするのに打ってつけのエリアだが、走り去るときに印象的なのはテールランプ。明るさや高さなど様々な法規要件を満たす必要があるため、どうしても「どこかで見た感じ」になりやすい。とはいえデザイナーも工夫を凝らしている。ここでは幅広い時代...

  
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