「プレミアムカー」の検索結果(24件)

記事

岡崎五郎のクルマでいきたい VOL.61 日産が今、すべきこと

日産でインフィニティブランドを統括していたヨハン・ダネイスン氏が退職した。アウディから移籍してわずか2年。昨年にはナンバー2のカルロス・タバレス氏も日産を去っている。そんなお家騒動含みの展開に加え、肝心の業績も振るわない。就任から15年。見事なV字回復を達成したカルロス・ゴーン社...

  
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インフルエンサーが注目する第2段階に入ったレクサス

「最近、クルマ感度の高い友人たちがこぞって〝レクサスが気になりはじめている〟と言うようになってきたんですよ。レクサスなんて所詮は高級なトヨタ車だろって思ってた僕としてはちょっとビックリなんですが、最近のレクサスってそんなにいいんですか?」 text : 岡崎五朗 photo:長谷...

  
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プレミアムカーの域に達した アウトランダーPHEV

白と黒、静と動、月と太陽。三菱アウトランダーPHEVが、先頃のマイナーチェンジで真逆といえるデザイン変更をしてきた。大胆にしてアグレッシブなフロントフェイスは、これからの三菱を表す新しいフロントデザインコンセプト、「ダイナミックシールド」をまとい、存在感を強めている。text :...

  
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【東京オートサロン2018】TWSが放つ鍛造ホイールの美

株式会社TAN-EI-SYA(鍛栄舎)がプロデュースする最先端鍛造ホイールブランドが、TWSです。2018年のTWSホイールの注目点をご紹介します。

  
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“動的質感”で勝負する今後の10年

新型インプレッサの技術的なトピックスは、新開発のSGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用した第一弾商品だということだ。自動車のプラットフォームは、少なくとも10年以上は使われる。比較的、小規模メーカーのスバルは1つのプラットフォームでほぼ全車種をカバーするので、インプレッ...

  
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レクサス超高級クーペ!レクサス LCの維持費っておいくら?

2017年に日本でも販売が開始されたレクサス LC。大型ラグジュアリークーペとしてはトヨタ車のみならず日本車全体で見渡してみても、久々となるモデルです。そんなレクサス LCの維持費は、いくらぐらいなのでしょう。

  
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BMW、新型SUV「X7 iPerformance」を発表!6人乗りPHEV車の超高級車に!

いよいよ開幕するフランクフルトショーで、BMWは、Comcept X7 iPerformanceを展示すると発表しました。BMWのプレミアムラインナップに加わることになる新型X7とは、どのような車になるのでしょうか?

  
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憧れの「トヨタ 2000GT」を購入できたら…維持費はいくらかかる?

トヨタ自動車とヤマハ発動機の共同開発によって、日本初の本格的なスポーツカーとして1967年に登場したのがトヨタ 2000GTです。海外オークションでは、1億円以上の価格で落札されたこともある超の付くプレミアムな旧車。そんな車を持てるしたら、維持費にどれぐらいかかるのでしょう?

  
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軽スポーツ対決!アルト ワークス vs S660…どちらが買いか?

2015年末にデビューした現行アルト ワークス。同年の春にターボモデルのターボRSが発表されたときに、多くのユーザーが「ワークスじゃないのか!?」と落胆したことを受けて、スズキは即座にワークスをデビューさせました。一方、ホンダはミドシップの軽スポーツ、S660を投入しています。さ...

  
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欧州高級サルーンにもベストマッチな国産ホイール-WORK GNOSIS-GR205

BMW5シリーズのエクステリア、その魅力を表現するなら"ダイナミックでエレガント"というキーワードに集約されるのではないでしょうか。ワーク「GNOSIS」シリーズは疾走感とスポーツ性を巧みに両立したエレガントなスポークデザインを採用、5シリーズなど欧州車プレミアム...

  
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輸入車SUV人気No.1、メルセデスGLAがマイナーチェンジ!どう進化した?

メルセデスブランドの中で、もっとも小さい車種がAクラス。そしてそのAクラスのSUVモデルが、GLAです。現行モデルは、2014年5月に誕生した初代モデルで、今回がフェイスリフトを含めた初のビッグマイナーとなります。どう進化したのでしょうか?

  
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簡単作業でホイール&タイヤが綺麗になるStonerの製品を知ってますか?実際に使ってみました!

「オシャレは足元から」といわれることがありますが、これはクルマの場合も同じ。ホイールやタイヤが輝いていると、車体全体が美しく見えるものです。呉工業から販売されているStoner(ストーナー)社の「ホイールクリーナー」と「モアシャイン」は、簡単な作業で、愛車の足元に上質な輝きを与え...

  
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ボディもレザーも手軽に綺麗にする方法を知ってますか?Stonerの製品を使ってみました!

「愛車をきれいに保ちたいけど、洗車にあまり時間はかけたくないよなあ……」なんて方は多いはず。呉工業から販売されているStoner(ストーナー)社の「スピードビード」は、スプレーして拭き上げるだけで、汚れを落として艶やかなワックスコートを形成する、簡単かつ短時間で施工できる自動車ボ...

  
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ガラス汚れ気になりませんか?米国で1番売れているクリーナーを使ってみました!

呉工業から販売されている全米ナンバー1シェア(※Glass Cleaner 2014 UNIT NPD Market Share Data)を誇るStoner(ストーナー)社の「インビジブルガラス」は、使い勝手のよさと抜群の透明感がある仕上がりが魅力。一回使えばだれでも違いがわか...

  
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オールドミニとニューミニでは何が変わったの?

ミニは、1959年にイギリスのBMCの技術者アレック・イシゴニスによってつくられた大衆車です。車として最小限の機能を形にした設計は当時高く評価され、現在に至るまで多くの人に愛されています。今となっては、コンパクトカーの前提である横置きエンジンは、珍しくありませんが、ミニに採用され...

  
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改造車に乗る中高年の「ヤンジー」が増加中!? 老後の車の楽しみ方とは?

高齢化が物凄いスピードで進む日本、「介護」、「高齢者のうつ」、取り巻く様々な問題があります。しかしその一方で好きな事のために大胆にお金を使う「やんちゃな」高齢者=「ヤンジー」?が増えているといえます。そんな中高年におけるクルマ事情に迫ってみましょう。

  
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ダイヤモンドエッジパターンが最高!コンチネンタルタイヤの『UltraContact UC6』

ヨーロッパで高い純正装着シェアを誇る、ドイツのコンチネンタルタイヤ。現在は、新世代(第6世代)タイヤへと更新中ですが、そのニューカマーが今回紹介する「UltraContact UC6」。それは走りで高いパフォーマンスを備えたプレミアムカーに向けた、最高のタイヤでした。

  
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日本のスーパーカーGT-R、なぜ4シーターにこだわるのか?

日本が誇るスーパーカー、日産GT-Rは、性能だけでなく、モデルヒストリーにまつわる神話、レースでの栄光などで、日本のみならず海外でも非常に高い評価と人気を得ています。そんなGT-R、いまや世界でもトップクラスのスピードや性能を持ちながら、あくまで4座にこだわって設計されています。...

  
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日本で高級車といえばドイツ車、では海外では日本車はどの位置付け?

日本にも高級車は存在しますが、安価な車がラインナップされていないブランドの方が高級自動車メーカーという印象は強いですよね。その筆頭となるのがポルシェやメルセデス・ベンツなどのドイツ車ではないでしょうか?ところで、世界から見て日本車はどのような立ち位置になるのでしょうか。大衆車?高...

  
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サーキットから生まれたレクサス”F”専用エキマニ。〜NOVEL Full exhaust syste...

国産最上級プレミアムカーブランド レクサスの中でも、最高峰に位置するスポーツモデル”F”。その”F”のポテンシャルを最大限発揮し、さらに魅力的なマシンへと仕上げるパーツを開発しているチューナーが、NOVEL。いま最も注目を集めるLEXUSチューナーです。

  
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