「ブレーキキャリパー」の検索結果(47件)

記事

温故知新…アルピーヌ・ルノーA110ベルリネットと新生アルピーヌA110を乗り比べ【前編】

昨2018年6月、日本国内においても先ずは初回限定版の「プルミエール・エディション」からリリースされた新生アルピーヌA110は、あまりの人気ゆえにくじ引きで購入者が決められたことで話題を呼んだ。また同年末には、正規のカタログモデルたる「ピュア」と「リネージ」の国内販売も開始となり...

  
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世界で3000台限定生産のマツダロードスター30周年記念車が日本初公開!

ロードスターの30周年を記念する4代目ロードスターに、30周年記念車が登場しました。2018年2月にシカゴオートショーでワールドプレミアをしましたが、右ハンドル仕様は今回が初お披露目。朝焼けをイメージしたというビビットな「レーシングオレンジ」カラーという特別色で、ソフトトップの「...

  
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予算感500万円でねらえる輸入スポーツカー5選

輸入車のスポーツカーというと、1000万円以上もするスーパースポーツを思い浮かべてしまいがちだが、ホットハッチなどと呼ばれるスポーティなモデルも昔から存在している。比較的手ごろな200万円台のホットハッチから最新のマッスルカーまで、500万円の予算感で購入できる輸入スポーツカーを...

  
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新型センチュリーも!? 箱根駅伝大会関係車両の豪華な顔ぶれとは

関東地方では30%近いテレビ視聴率を誇る一大イベントの箱根駅伝に、トヨタは2004年第80回大会から、一部の運営車両を提供するなど大会運営に協力。クルマ好きとしては、各大学の順位争いと同時に、大会関係車両にも目が行きます。そんなPR効果を狙ってか、2019年は大会関係者使用車両は...

  
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SPECIAL ISSUE ピンクナンバー・バトル

いつの頃からか朝夕の通勤時間帯の幹線道路などで多く見かけるようになったピンクナンバーのバイクたち。信号が変わると、よ〜いドンッ! とばかりにスッとんでいく。よく見てみると、マフラーやミラーを変更していたり、ヘルメットが個性的であったり、キャリアのあるライダーが乗っているように思え...

  
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なぜホイールは汚れるの?その原因と対策は?

雨道や舗装されていない道路を走ったときに、タイヤやホイールが汚れるのは理解できますが、天候も良く、舗装された道しか走っていないのに、気づけばホイールは薄汚れた感じになっています。そんなホイール汚れの原因と、効果的な除去方法を解説しましょう。文・吉川賢一

  
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ツウの選ぶR32スカイライン、GTS-tとは?GT-Rとの違い

歴史上もっとも高く評価され、発売から30年近くが経過した現在でも、絶大な人気を誇る日産のR32型スカイラインGT-R。そのGT-Rの影に隠れながら、走り屋に人気だったモデルに、GTS-tがありました。どちらもスカイラインの名が付いたモデルですが、どんな違いがあったのでしょうか?

  
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ホンダ NSX、2018年秋にマイナーチェンジ予定!どのように変わるの?

ホンダ NSXが、2018年秋に改良版を発表することを予定しています。それにともない、本田技研工業では2018年8月24日より特設サイトで改良版の新型NSXを先行公開しています。これまでのNSXからいったいどのように変わるのでしょうか。

  
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ばね下の軽量化は、クルマに悪影響って本当?

ばね下の軽量化を”正義”と考えている方は多くいます。昔から、「ばね下1kgの軽量化はばね上○kgの軽量化に相当する」などと言われてチューニングに励んできたのですが、じつはばね下の軽量化にはデメリットもあるのです。そこで今回は、ばね下の軽量化によるメリットとデメリットについて紹介し...

  
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熟成の域に達した3気筒の雄 Triumph DAYTONA 675R

世界中のスポーツバイクを集めて一斉にエンジンを掛けたとしても、独特のサウンドですぐに聞き分けられるのがトライアンフの3気筒ユニットだが、そのアイデンティティを確固たるものにしたのは「デイトナ675」シリーズといえるだろう。text:伊丹孝裕 photo:長谷川徹 撮影協力・トライ...

  
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MOTORCYCLE SELECTION

エンジンを掛けずに車体を押し引きしただけで、良いバイクだと確信できることがある。それは、めったにない出会いだが、「ニュー・ストリート・トリプル85」がまさにそれだった。なにせ軽い。text:伊丹孝裕 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.126 2013年5月号...

  
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新型ロードスターのプロトモデルに試乗

昨年末に伊豆修善寺サイクルスポーツセンターにおいて「マツダロードスターエクスペリエンス」と名付けられた次期マツダ「ロードスター」のプロトモデル試乗会が行われた。4代目となるND型ロードスターは、1.5ℓと2.0ℓの「スカイアクティブ-G」と呼ばれるガソリンエンジンが用意される。基...

  
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車好きが、ブレーキパッドを社外品に交換する理由とは?

自動車用アフターパーツには、ライトのバルブからボディパーツまで、ありとあらゆるものがあります。なかでも機能系パーツのほとんどは、純正品よりも高い性能をうたい文句にしています。ブレーキパッドもそんなパーツのひとつですが、どうしてパッと見ただけでは分からない(周囲にアピールできない)...

  
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【東京オートサロン2018】トムス、新型LC500と70年代のスターレットが強烈な共演!

トムスのブースは非常にシンプル。黒を基調としたシックなブースに二台の展示車両。一方は、最新型のLC500、そしてもう一方には今回の目玉車両となるTOM'S STARLET KP47が展示されていました。

  
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【東京オートサロン2018】プロジェクト・ミューブース、ブレーキ製品を豊富に展示

埼玉県入間市に本拠を構える総合ブレーキメーカー、株式会社プロジェクト・ミューが東京オートサロン2018に出展していました。

  
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愛車を元気に走らせたい!定期的にチェックすべき液体とは?

現代のクルマは非常に高性能で、朝起きたらエンジンがかからない!なんてことは、そうそうありません。過去のクルマたちから得たノウハウ、言い換えれば長きにわたる実証実験の成果が、現在のクルマに詰まっているといえるでしょう。だからといってメンテナンスフリー、なんてクルマはこの世に存在しま...

  
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【全文書き起こし】次の100年に向けて、益子CEOが語る「三菱自動車が目指す方向性」

ルノー日産アライアンスの傘下となり、新たなスタートを切った三菱自動車は、第45回東京モーターショー2017において、新型エクリプス クロスとEVの進化系『e-EVOLUTION CONCEPT』を発表しました。いずれもSUVを進化させたもので、三菱自動車が今後すすむ方向性を示唆し...

  
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今更聞けないブレーキのポットって何ですか?

車には、走るためのアクセル、止まるためのブレーキがあります。そのブレーキの解説に、しばしばシングルポットや4ポットという表現を見かけます。このポットとは、何を表し、どんな役割をしているのでしょうか?

  
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運転サポートして欲しい!教習所の補助ブレーキは、マイカーに装着できる?

教習車に付いている補助ブレーキ。助手席側にあるこの装置は、助手席に乗る教官が危険と判断したときに使います。教習の時に、教官に補助ブレーキを踏まれた経験のある方もいるでしょう。その補助ブレーキをマイカーに付けて、いざというときには助手席の人がブレーキを踏んでくれたら頼もしい、なんて...

  
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ブレーキキャリパーの取り付け位置が、車種によって異なる理由って?

普段、あまり気になるものではありませんが、注意してみると、自動車のブレーキキャリパーは、車種によって進行方向の前側に付いていたり、後ろ側に付いていたりしています。フロントとリアでも、違う側についている場合もあります。なぜ場所を統一しないのでしょうか?これには、なにか目的がありそう...

  
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