「ブランド」の検索結果(528件)

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ガソリンのハイオクとヴィーゴ、なにが違うの?

ガソリンスタンドで給油する際、ハイオクかレギュラー、はたまた軽油、といった油種をまず選ぶことからスタートします。しかし最近、ヴィーゴと表記された油種を見かけることはありませんか?

  
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発表のタイミングが悪かった?お蔵入り国産スーパーカー7選

スーパースポーツと呼べる車両が少ない日本ですが、かつてはさまざまなスーパーカーが開発されました。世界各地のモーターショーで華々しくデビューしたそれらのなかには、公道を走った車もあれば、価格も決まって市販寸前までこぎつけた車もありました。しかし、バブル崩壊やリーマンショックといった...

  
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新型ジュリア誕生!ライバルはBMW 、メルセデス、レクサス!?

アルフィスタと呼ばれる熱狂的な支持者も多いアルファロメオ。そんなアルフィスタにとって特別な、ジュリアの名を冠した新型モデルが、まもなく日本でも発売になります!

  
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ジムニーやセレナなど…中古車価格が安い、OEM車5選

OEMとは、他車で製造したモノを自社製品として販売することです。本家であってもOEMであっても、新車価格はさほど変わりありませんが、買取査定はネームバリューで勝っている本家のほうが高く査定される場合があります。この見方を変えれば、買取価格が安いOEM車は、中古販売価格も安いという...

  
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日産 GT-Rも今後EV化するのか?

BMW i8はPHEV、ホンダ NSXはハイブリッド、2019年市販予定とされている日本製スーパーカーGLM G4はEVと、スーパースポーツカーにも電動化の波が押し寄せています。そこで気になるのが、ニッサン・インテリジェント・モビリティを進めている日産の次期GT-Rの存在です。

  
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クアトロポルテのライバルは、AMGやMが手がけたスポーツサルーン

ラグジュアリー性とスポーツ性を合わせ持つマセラティ クアトロポルテ。5mを超える優美なボディ、その心臓部にはフェラーリと共同開発されたエンジン、イタリア製レザーを使った上質なインテリア、すべてが特別なイタリア生まれの高級サルーンを紹介しましょう。

  
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スバルの軽自動車に水平対向エンジンが採用されなかった理由とは?

スバルが軽自動車の生産を終了してから何年も経過しましたが、なぜスバルは軽自動車に水平対向エンジンを搭載しなかったのでしょうか?もし搭載していれば、個性を示して生き残れたかもしれません。この点について考えてみましょう。

  
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台風前に確認しておこう!ハイドロプレーニング現象の原因と対策

自動車のハイドロプレーニング現象。教習所で習うので、おぼろげながら覚えているという方は多いかもしれません。この現象は、タイミングが悪ければ、どこでもどんな車でも起こりうることですし、遭遇すると大変な重大事故につながることもあるのです。

  
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ボディが凹凸!? 3Dスキンを採用したDS3ダークサイドの塗装とは?

シトロエンのDSブランドから販売されているコンパクトハッチのDS3。その特別モデルが、2017年9月4日から限定60台で販売をスタートしています。この特別仕様のDS3は、車のボディとして珍しい技術を採用していると話題になっています。いったい、どんな技術なのでしょうか。

  
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維持が大変というアメ車のイメージを覆すエクスプローラー。その魅力をさらに高めるショップ、LUXZに潜...

「EDGE CUSTOMS(エッジカスタムズ)」が同ブランド初となるSUVのコンプリートカーをリリース。その「フォード・エクスプローラーE」がオーナー予備軍の注目を集めています。アメリカンマッスルカーとアメリカンSUVの専門ショップ「LUXZ(ラグジ)」と同ショップのオリジナルブ...

  
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並行輸入車はディーラーで整備してもらえないことがある?正規車両と違う点は?

輸入車は、国産車にはない性能やデザインなどが魅力です。そんな輸入車の購入を検討するとき、目に留まるのが”並行輸入車”という存在。同程度の装備、グレードでありながら、正規輸入車両より安く購入できたり、日本仕様にはない色や装備、グレード、さらには国内販売されていないモデルなど、さまざ...

  
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フェラーリとランボルギーニ、どちらが美しいのか比べてみた。

同じイタリアに本拠を置き、常にライバルとして比較されることの多いスーパーカーブランドが、フェラーリとランボルギーニです。ライバル関係を構築する逸話にもことかかない2つのブランド。ここでは、デザインの観点から比較してみましょう。フェラーリとランボルギーニあなたはどちらのクルマのデザ...

  
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査定前に、車の傷は修理・補修すべきなのか?

外装に傷がないピカピカな状態で査定してもらうほうが、買取額が高額になるのは当然です。では、査定前に傷は直すべきか?この点で悩む方は多いのではないでしょうか。

  
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これぞアメリカ!大型ピックアップトラック6選!

アメ車といえば、日本で販売されている車よりも、大きなサイズが多く、なかでもフルサイズピックアップトラックは、その筆頭ともいえる大きさを持っています。今回は、ごつくて大きいピックアップトラック6選を紹介します。

  
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あなたの愛車のキーは自慢できる?キーが珍しい車7選!

いまや大半の車種からイグニッションキーの鍵穴がなくなり、エンジンスタートはボタンスイッチになりました。あわせてイモビライザー解除装置となったキーは、デザインの自由度が上がり、興味深い形状も増えています。ここでは、そんな魅力ある珍しいキーをいくつか紹介しましょう。

  
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ゴツい、強い、デカい!ハマーの最強ラインナップ

ハマーは、かつてアメリカのゼネラルモーターズが展開していたブランドです。大きく無骨なスタイルが魅力のSUVで、H1からH3まで販売されました。

  
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600馬力のV8ツインターボ搭載!新型M5はどんな車に?

続々ニューモデルを投入し、高いブランド力を背景に攻め続けるBMW。世界最速4ドアサルーンと呼ばれたM5の新型が、発表となったようです。

  
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なぜ、輸入車は「査定は安く、販売価格は高い」と言われるの?

新車では高くて手が出ない輸入車も、中古車なら手が出る場合もあります。同じ金額を出すなら、新車の国産車より、中古輸入車のほうが他人との違いや、国産車とは違ったスタイリングや走りを楽しめるかもしれません。しかし輸入車は、「査定は安く、販売価格は高い」とよく聞きませんか?これは本当なの...

  
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マセラティ ギブリは、デザインでライバルに差をつける

復活したネーミングを持つギブリは、イタリア大使館でも公用車として使われるマセラティの中型セダンです。そのたたずまいは、4ドアボディでありながら、とびぬけてスポーティ。また出自をスポーツクーペに持つギブリは、その名前に違わずなかなかの運動性能を備えているようです。

  
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復活したダットサンに日産NP200等…日本では発売されない日本車厳選5台!

世界中で販売されている日本車ですが、それぞれの車両は、その国や地域の環境に合わせて価格や仕様を決定しています。そのため日本未導入となっているモデルも多数存在します。今回はそんな車のうち、5台を紹介します。

  
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