「ブガッティ」の検索結果(72件)

記事

エンジン自慢?あえてエンジンルームを魅せるクルマ6選

普段はボンネットのなかに収まり、外からは見ることができないエンジン。自動車を構成するあらゆるパーツのなかでも、もっとも重要なもののひとつです。そんなエンジンをあえて外から見えるように工夫されたミッドシップの車たち。エンジンさえも演出の一部としてスタイリングに取り入れた、こだわりの...

  
4930

ツインターボ、トリプルターボ、クアッドターボ…ターボの数を増やしていくとどうなる?

ターボ過給は、出力向上と燃費改善には欠かせない技術。最近では、ツインターボに加えて、トリプルターボやクアッドターボなどもあり、なんとなく数が多いほどエライ感じがします。でも本当に、ターボの数を増やせば増やすほど、出力は向上し、メリットも増大するのでしょうか。文・わんわんエンジニア

  
7572

今夜W杯決勝!フランスとクロアチアの車たち

2018年ロシアワールドカップもいよいよ今夜、決勝を迎えます。優勝の栄冠に輝くのは、1998年フランス大会以来20年ぶり2度目のフランスか、初タイトルのクロアチアか。サッカーファンならずとも、楽しみです。そこでW杯決勝を前に、フランスとクロアチアの自動車メーカーを紹介します。クロ...

  
4431

GT-R NISMO、アヴェンタドールなど…パトカーに採用されたスポーツカーたち

2018年6月中旬、栃木県警は日産 GT-Rのなかでもっともハイスペックな「GT-R NISMO(2018年式)」の導入を発表し、話題となりました。しかし、世界的に見れば、こうしたスポーツカーがパトカーとして採用されることは、それほど珍しいことではなく、各国にはもっとすごいパトカ...

  
23230

エキゾチックカーとはいったい…?エキゾチックカーの魅力に迫る!

「エキゾチック」とは、”異国の情緒”や”異国風”といった意味です。エキゾチックカーを日本語に訳すと、さしずめ”異国情緒溢れる車”となるのでしょうか?そもそもエキゾチックカーとは、どんなクルマで、どんな魅力があるのでしょうか。

  
2031

BEYOND THE LIMIT 新たなステージへ

日本の自動車文化を新たな段階へ引き上げるためには、日本にもヘリテージが必要だと「オートモービル カウンシル」を開催したカーグラフィック代表の加藤哲也氏。バイクに乗ることは、趣味という枠を超えてライフスタイルにまで昇華できるとバイクの持つ親和性を信じて、テレビ番組「Ride&Lif...

  
310

今でもあります!12気筒エンジン搭載の新車で買えるクルマ11選

エンジンのダウンサイジング化により、大排気量、多気筒エンジンを搭載するモデルは、年々減少傾向にあります。しかし、時代にあらがうように12気筒エンジンを今なお墨守し続けるモデルが、少なからず存在します。ここでは、そんな12気筒エンジンを積んだ、新車で買えるモデルを紹介します。文・西...

  
12292

こだわりがすごすぎる!超ド級のプレミアムカー6選

ブランドも値段も超一流のプレミアムカーは、車両価格以外もプレミアムに違いない。ここではそんな世界的に有名なプレミアムカーたちのプレミアムな部分を、“価格以外”の注目ポイントからお届けします。さすがに雲上ブランドのプレミアムカーだけあって、そのこだわりぶりもまさしくPREMIUMで...

  
8654

プラス1億円!? 驚異の自動車メーカーと一流ブランドのコラボ

自動車メーカーと一流ブランドの組み合わせ。一見するとまったく接点がないように思われますが、じつは昔から両者によるコラボレーションが行われてきました。今回はそんな豪華タッグが生み出した魅力的な車たちをご紹介します。文・西山昭智

  
3570

"4つの丸い輪っか"アウディのロゴマークに隠された秘密

アウディのエンブレムには丸い輪っかが4つきれいに並んでいます。非常にシンプルで素っ気ないデザインですが、じつはその裏には歴史が隠されていました。第二次大戦前夜、アドルフ・ヒトラーも関係しているアウディのロゴマークの秘密に迫ります。文・西山昭智

  
5903

マグネシウム、超超ジュラルミン、アルミ鍛造ホイールの違い

ホイールの軽量化は、昔からスポーツカーにとっての課題のひとつでした。最初にアルミホイールを装着したクルマとして有名なブガッティ タイプ35が誕生したのは1924年のこと。その後、第二次大戦を挟んで、1950年代になると、アルミにくわえてマグネシウムホイールも登場。現在では、ひと昔...

  
24620

フランス車を考える vol.2

ル・マン24時間レースやパリ・ダカール・ラリーといった世界的なイベントを生み出し、世界選手権を主催するFIA(国際自動車連盟)が本拠を置くフランス。ところがこの国の人たちはスポーツカーにあまり興味がないようだ。text:森口将之 [aheadアーカイブス vol.147 2015...

  
689

LOTUS motorcycles

先頃、世界中のライダーはもちろん、4輪ファンにとっても気になるニュースが飛び込んできた。イギリスのスポーツカーメーカー「ロータス」が、オートバイの開発に乗り出したというのだ。text:伊丹孝裕 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
253

ポルトフィーノは、フェラーリV8・2+2モデルの系譜を受け継いだのか?

1947年の創業から、58年の「250GT」でピニンファリーナ製クーペ/カブリオレを標準モデルとしてデビューさせるまでは、メーカー指定の純正ボディを持たず、独立した「カロッツェリア(ボディ専門工房)」にボディのデザイン/製作を委ねていたフェラーリ。文・武田公実/Takeda Hi...

  
13300

イタリアの高級リゾートを感じる、フェラーリ ポルトフィーノが登場

昨2017年8月下旬に概要とメーカー公式フォトが発信。9月のフランクフルト・モーターショーにてワールドプレミアに供されたフェラーリの新型車「ポルトフィーノ」が、この2月19日に日本国内でも正式デビューを果たすことになった。文・武田公実/Takeda Hiromi

  
20769

ギネス認定!市販車最速の車とは?

世界最速のクルマ、その称号にはやはり敬意と憧れがありますよね。もちろん、速さの定義はさまざまではありますが、今回は2018年2月時点の最高速No.1のクルマについて触れてみましょう。

  
22451

Rolling 40's Vol.71 王様気分

パガーニというスーパーカーメーカーが好きだ。単なるスーパーカー世代の遠吠えではない。そのメーカーの社是の「芸術と科学の融合」にシビれてしまう。このメーカー、既存のスーパーカーとは何かが違う。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
159

埋もれちゃいけない名車たち VOL.28 隠れスポーティなフルサイズサルーン「プジョー 605」

フランスにはスポーツカー・メーカーが現存していない。ブガッティはフランスに根のあるブランドだけど、思想も技術も今やドイツ国籍というのが相応しいし、復活なったアルピーヌは純粋なフレンチ・ブランドではあるけれど、今はまだ新しいモデルの誕生を僕達ファンが首を長くして待ってる段階。3年ほ...

  
1110

小沢コージのものくろメッセ その13 ピケティに納得する

正直に告白すると、最近海外モーターショーに行って一体俺、なにしてんの?と感じる時がある。自分に関係無いものばかりが登場するからだ。2千万円のベントレーコンチネンタルはいい方で、3千万円弱のフェラーリに5千万円のロールスロイスに1億円を越えるブガッティや限定版フェラーリ。それをした...

  
207

V12、W16、H16…エンジンの気筒数が多いほど、車の性能は上がるのか?

超高級車やスーパーカーには、多気筒エンジンが搭載されています。エンジンの気筒数が多いほど、車の性能は上がるのでしょうか?

  
29091
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives