「フロアマット」の検索結果(35件)

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スズキXBEEの新車価格、乗り出し価格、維持費はいくら?

この記事では、スズキの新型SUV「XBEE(クロスビー)」の価格や維持費についてご紹介します。2018/2/2

  
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スズキ エスクード 1.4ターボの新車価格、乗り出し価格、維持費はいくら?

オフロード性能も持ち合わせたSUVであるエスクードですが、購入を考えた時、価格や維持費はどうなるのでしょうか?特に維持費は好きな車に乗るとしても気になる点です。リーズナブルなSUVとなるのかどうかについて説明していきます。2018/2/27

  
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フロアマットにへばり付いたガムを落とす有効な裏技は?

クルマの中で眠気覚ましにガムを噛んだり、子どもがガムやお菓子などを食べたりすることも多いのではないだろうか。クタクタに疲れていても、ドライブ後に掃除機などで車内清掃をしておくだけでもかなりキレイに保つことができるのだが……。なかなか掃除する時間がなくても休日などにこまめに車内清掃...

  
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新車購入者の9割が装着!? 純正フロアマットを選ぶメリットとは?

車内足元に敷いて、泥汚れやホコリが舞うことを抑えてくれるフロアマット。標準装備品のように思われていますが、じつはディーラーオプションです。社外のフロアマットなら、価格も安く、種類も豊富にあるにも関わらず、ほとんどの方が純正品を購入しています。多くのドライバーが純正フロアマットを選...

  
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布製、ゴム製、プラスチック製のフロアマット、どれを選ぶべき?

車内の足元にひくフロアマットは、メーカーの純正品を使っている方が大半だと思います。しかし、フロアマットは素材や構造などよって、それぞれ特徴があり、フロアマットを社外品に交換するだけで運転操作がしやすくなったりもします。ここでは、フロアマットの素材に注目し、メリット・デメリットにつ...

  
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昔の軽は新車で47万円!? 軽自動車が値上がりしている理由

通産省が国民に自動車を普及させることを目標とした「国民車構想」のなかで、”誰もが購入しやすいクルマ”として、軽自動車規格を作ったのは、いまからから70年ほど前のこと。その数年後、軽自動車が360cc規格になると、価格が安く、税金や保険料も優遇されていたことから、それまで自家用車を...

  
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車室内が臭い?その原因と対策3つ

猛暑の夏が終わり、最近徐々に寒くなってきましたね。季節が移り、気温や湿度が変わると、車内の環境も変化します。エアコンはクーラーからヒーターに変わり、昨日まで感じなかった臭いが気になる時期でもあります。今回は、車内のニオイの原因について解説しましょう。文・赤井福

  
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気になる車のロードノイズ。簡単にできる対策は?

運転中、気になる車のロードノイズ。その原因となる代表的なものといえば、タイヤが路面にふれることで引き起こす摩擦や衝突音ですが、それ以外にも車を構成するパーツの共振音や、スピードを上げたときの風切り音などもロードノイズと呼ばれています。では、これらの騒音はどのようにして対策すればよ...

  
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シートカバー、土禁カバー、フェンダーミラー…古臭いと思われるクルマの特徴7選

自動車の性能やデザインが進化したことで、すっかり見かける機会が減ってしまった装備品があります。いま目にしたら、昭和を生きてきたお父さんが「懐かしぃ〜」と思わず口に出てしまうようなクルマの装備の数々。あなたはどれだけ知っていますか?

  
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クルマに乗っていると何種類の税金を払うことになるのか、知っていますか?

クルマを購入するとき、やっかいなのが「諸費用」です。そのなかで大半を占めるのが、各種税金関係です。さらに、クルマを動かせば燃料にも税金がかかっています。こうしてクルマ好きの私たちは、なんと7種類!もの税金を収めているのです。文・吉川賢一

  
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これはマスト!? 新車購入時につけておきたいメーカーオプション8選

新車を購入するとき、上位グレードでは標準装着となる装備が、下位グレードになるとオプションとなっていることも少なくありません。その際に、オプションを選択するのか、後日、アフターマーケットで販売されているものを付けるのか、悩むところです。そこで今回は、新車購入時に付けておきたいオプシ...

  
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ミドシップ車のエンジンルームって、どうやって開けるの?

一般的な車の場合、エンジンはフロントに搭載され、ボンネットを開ければ簡単にエンジンルームにアクセスできます。では、車体の真ん中にエンジンを置いたミドシップ方式の場合は、どのようにしてエンジンルームにアクセスできるのでしょうか。そんな素朴な疑問を検証してみましょう。文・西山昭智

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.39 望まれたトラックへの装着

エアバッグ、ABS、ESC(横滑り防止装置)に次ぐ第4の安全装置として注目を集めているのが衝突被害軽減ブレーキシステムだ。センサーで前方の障害物を探知し、衝突の危険性が生じたときは自動的にブレーキをかけて衝突を回避する。回避できないときでも、衝突時の速度を下げることで被害の低減を...

  
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買取店に行く前に準備しておきたい3つのこと

新車を購入する際、ディーラーでは、想定していた下取り額がつかないこともしばしば。そんな時は買取店を利用してみてはいかがでしょう?中古車の買い取りを専門に扱う買取店は独自販売ルートを確保しており、愛車に思わぬ高値がつくこともあります。しかしそのためには、査定前にある準備をしておくこ...

  
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3ステップでシートまできれいに!

お気づきの方も多いと思うが、vol.119(2012年10月号)から、オートグリム製品を毎月プレゼントページで紹介している。その関係で、協賛元のプレミアム・カーケア・ジャパンの黒 晃彦さんから定期的に製品の使い方をレクチャーしていただいている。text:ahead編集長・若林葉子...

  
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タバコや食べ物など、車内にこもったニオイを効率よく車外に逃す方法

ドライブ途中、車内で飲み食いをしたり、ペットを乗せて移動したり、喫煙者であれば、運転中にタバコが吸いたくなりますよね。しかし、これらの行為で気になるのはニオイ残り。車の不快なニオイは、乗り物酔いを引き起こす原因にもなります。車内にこもったニオイを、効率よく車外に逃すためにはどうし...

  
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おしゃべりなクルマたち Vol.59 縦笛とクルマ

当地にも何社か、日本企業が研究所を置いたり、フランスの会社とジョイントベンチャーを行ったりしているために、日本人駐在員の家族が住んでいる。といっても隣り町のニースとすら比較にならぬほど少ないし、日本人コミュニティのようなものが存在しないためか私自身、知り合う機会はめったにない。t...

  
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セルフガソリンスタンドだけにある「4分ルール」とは?

消防法の規制緩和により、1998年に我が国でも営業が可能になったセルフ式のガソリンスタンド。当初、伸び悩んでいた印象もありますが、いまでは、かなりの人がセルフ式ガソリンスタンドを利用しています。このセルフ式ガソリンスタンドは、通常と異なるルールがあることを知ってますか?-----...

  
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パンダやライオンなど…動物の名前がついた車8選 Part1

レクサスやマツダ、BMW、メルセデス・ベンツなどは、ローマ字と数字を組み合わせたものを車名としていますが、多くのメーカーでは、なんらかの意味を持つ名詞や造語が車名に使用されています。そのなかで、動物の名前が由来となった車を紹介します。

  
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車内シートのダニバスターズ

急に誰かをクルマに乗せることになった時。ちょっと待ってねと言いながら、慌てて車内を片付ける姿は我ながら情けない。洗車は好きだけど車内はめったに掃除しない夫と、「子どもがいるんだから仕方ない」と開き直っている妻。なるべくしてなった姿である。text:まるも亜希子 photo:長谷川...

  
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