「フルフラット」の検索結果(69件)

記事

試乗では何を確認したら良い?購入後に後悔しないコツ&注意点

クルマの購入は、人生で3番目に高い買い物と言われています。なので、購入前に欲しいクルマを試乗をして隅々までチェックをするのは、必須です。しかし、試乗時間はわずかのため、重要な部分の確認をし忘れてしまい購入後「こんなハズでは無かった…」「イメージと違っていた」と後悔する人も…。先日...

  
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コンパクトカーで車中泊しよう!厳選フルフラットモデル

これからの季節はドライブ旅の季節。ロングドライブの場合は、車中での仮眠や休憩をする人も多いのではないかと思います。車中泊と言えば、ミニバンやSUVなど大きなサイズの車が有利です。でも、快適な車中泊ができるコンパクトカーもあるんです。文・山崎 友貴

  
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いすゞと日野が初の国産ハイブリッド連節バスを発売へ

ドライバーを助ける安全支援システムにも対応。

  
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車中泊でも快眠したい!快適な就寝スペースの作り方とは?

フィッシングやサーフィン、登山といったアウトドアスポーツを楽しむ人や、各地をクルマで旅する人にとって、必ずといっていいほど体験するのが車中泊。今回はキャンピングカーでなくとも、快適に寝られるワンポイントテクニックをお伝えします。文・山崎 友貴

  
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ヴォクシーのシートアレンジ【2つのフルフラットモードを実車画像で紹介!】

2104年にフルモデルチェンジをして発売して以降、売れ行きが好調なのが、ネッツトヨタから発売している5ナンバーサイズミニバンのヴォクシー/ボクシー。室内の広さや2列目シートのロングスライド機能などが魅力のこのクルマですが居住性の良さを生かしたシートアレンジも特徴の一つです。先日、...

  
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ホンダのフリード荷室の3つの欠点【使い勝手が悪いと思った部分とは?】

“ちょうどよい”をコンセプトにデザインされたホンダの3列目シートコンパクトミニバンのフリード(Freed)。フリードの基本的なコンセプトは先代モデルを踏襲していますが、先代モデルよりも内装・インテリアのデザイン性や使い勝手の良さ先代モデル以上!ただ、このホンダのフリード(Free...

  
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フリードプラスの内装レビュー【3列目シートモデルとの違いは?】

先代では”スパイク”として発売されていた2列シート仕様が名前をフリードプラス(Freed+)と改めて、発売されましたね。ホンダ フリードプラス(Freed+)は3列目シートを撤去しただけではなく、ラゲッジスペース・荷室を専用のデザインにしました。また、荷室・ラゲッジスペース以外に...

  
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フリードプラスの荷室レビュー【多彩に使えるラゲッジを徹底解説】

“スパイク”として発売されていた5人乗りモデルがフリードプラスと名前を変えて、発売されましたね。フロントマスクなど正面からの見た目はソックリなフリード(Freed)とプラス(+)ですが、内装・インテリアは異なります。特に異なるのは、荷室・ラゲッジスペース。フリードプラス(Free...

  
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フリードプラスで車中泊は快適!?【広さ&使い勝手を実車でチェック】

2016年9月ホンダのフリードプラス(Freed+)がフルモデルチェンジをして発売されましたね。“スパイク”からフリードプラス(Freed+)に名前を変更して発売さたこのモデルですが、荷室・ラゲッジスペースや2列目シートの収納方法が専用設計になっており、より車中泊がしやすいクルマ...

  
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フリードの3列目シート画像インプレ【広さ&座り心地はどうだった?】

ホンダフリード(Freed)、内装・インテリアの質感が大幅にアップ!満足度の高い上品なインパネになっているように感じました。フリード(Freed)の注目ポイントの一つが、内装・インテリアの広さ。現行モデルは先代モデルと比較して、シート間距離が90mmも拡大したそうです。そのおかげ...

  
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【広さ&使い勝手は競合車に劣る!?】ノートe-POWERの荷室インプレ

日産から電気自動車のような走りが楽しめるハイブリッド車ノートe-POWERが発売されましたね。このクルマではエンジンは発電のみに使用されており、モーターのみで駆動。そのためハイブリッド車なのに電気自動車のようなリニアは走り・乗り心地に…。この電気自動車のような加速感などは競合車・...

  
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アレンジ&使い勝手を徹底解説!トヨタ タンク/ルーミー荷室画像レビュー

室内の広さと使い勝手の良さが魅力のトールワゴンタンク(TANK)とルーミー(ROOMY)がトヨタから発売されましたね。今回発売されたこのモデルの一番の競合車・ライバル車と言われているのがスズキから発売されているプチバン”ソリオ(SOLIO)”ですよね。ボディのデザインや車内の広さ...

  
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ラゲッジ広さ&アレンジを徹底解説!トヨタCHR/C-HRの荷室レビュー

メリハリのきいたダイナミックなデザインが特徴のコンパクトSUV、トヨタC-HR。このクルマは内外装のデザインを最優先しており、収納スペースや後部座席の居住性に関してはかなり割り切っています。実際にこのクルマの小物入れ・収納スペースはビックリするくらい少ないですし…。ただ、実際にこ...

  
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【ヴェゼルよりも劣る!?】トヨタCHR/C-HRのシートアレンジは何がある?

“セクシー・ダイヤモンド”をコンセプトにデザインされたトヨタのコンパクトSUVのC-HR。このSUVはデザイン性を重要視した事もあり、外装・内装ともにかなりオシャレなデザインに…。私も先日このクルマを見に行ってきたのですが、存在感があり、見た目以上に大きく見えました。このようにオ...

  
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【ソリオよりも快適!?】トヨタ タンク/ルーミーの後部座席レビュー

2016年に廃盤となったbB&ラクティスの後継車種としてトールワゴンのタンク(TANK)/ルーミー(ROOMY)がトヨタから発売されれましたね。競合車・ライバル車のスズキのソリオ(SOLIO)よりも評判がよろしくないこのトヨタのモデルですが、競合車よりも良いと思ったのが後部座席の...

  
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【使い勝手はどう?】トヨタ タンク/ルーミのシートアレンジ

タント(TANO)やウェイク(WAKE)など軽自動車のスーパーハイト系ワゴンを一回り大きくしたようなデザインが特徴のトールワゴンタンク(TANK)とルーミー(ROOMY)がトヨタから発売されましたね。このクルマの特徴は何と言っても車内空間の広さを生かした居住性の良さですよね。私も...

  
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【競合車より本当に小さい!?】ヴィッツ ハイブリッドの荷室サイズを確認

2017年1月、ネッツトヨタの代表車種ヴィッツ(Vitz)から1.5リットルエンジン+モーターを組み合わせたハイブリッド車が発売されましたね。このヴィッツ ハイブリッド(Vitz Hybrid)は、トヨタの人気コンパクトカー“アクア(AQUA)”と同じハイブリッドシステムを使用し...

  
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【ラゲッジの使い勝手はイマイチ!?】新型プリウスPHVの荷室レビュー

フルモデルチェンジを受けた2代目新型プリウスPHV(Prius PHV)が2017年2月に新発売されましたね。電気自動車のような滑らかな加速感や高級セダン車のようなしっとりとした乗り心地など、ベースとなっているノーマルプリウスよりも満足感の高い仕上がりに…。若干車体価格の高さは気...

  
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【使い勝手で気になった部分とは…】新型スイフト荷室の画像レビュー

海外でも人気のスズキのコンパクト自動車新型スイフト(SWIFT)が2017年1月に新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売されたスズキの新型スイフト(SWIFT)は、ホイールベースが20mmほど拡大。そのおかげもあり、車内の居住性が格段に良くなったように感じました。...

  
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新型エクストレイル ハイブリッドの荷室【ガソリン車と異なる3つの特徴とは?】

日産から発売されているクロスオーバーSUVの新型エクストレイル(X-TRAIL)がマイナーチェンジをして、2017年6月に新発売されましたね。今回、新発売された最新モデルは、先代モデルと同様にガソリン車とハイブリッド車が用意されていますが、内装・インテリアのデザインに大きな違いは...

  
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