「フリード」の検索結果(17件)

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特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
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小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.26 女性のライフサイクルとクルマ

愛車のホンダ「CR-Z」がマイナーチェンジをして、その試乗会で久しぶりに友部開発主査にお会いした。クルマはとても良くなっていて、初期オーナーとしてはちょっぴりジェラシーもありつつ、さらに「CR-Z」のファンが増えてくれたら嬉しいと思った。text:まるも亜希子  [aheadアー...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.89 LAのパーキングメーター

先日、LAモーターショーに取材に行った際に、ウェストハリウッド界隈をぶらぶらと歩いてみた。そこで目に付いたのが新型パーキングメーターだ。1セント、5セント、10セント、25セントの各種コインの他、クレジットカードでも支払えるようになっている。text:岡崎五朗 [aheadアーカ...

  
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小沢コージのものくろメッセ その34 ビッグネームの行方

ふと考えて見ると、マツダCX-5ってシトロエンのCXと車名被ってたんだな、と思う今年始め。我ながら気づきのあまりの遅さに愕然とするが、逆に言うとシトロエンCXが、それだけ過去のモノになったということかもしれない。text:小沢コージ [aheadアーカイブス vol.170 20...

  
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“自動ブレーキ”ってどれも同じ?

「自動ブレーキ」っていう言葉がすっかり浸透し始めちゃっているのは、少々イヤな感じがするけれど、このわかりやすいネーミングのおかげもあって、ユーザー側のニーズも高まりましたね。text:竹岡 圭 [aheadアーカイブス vol.170 2017年1月号]

  
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ホンダ フリードとトヨタ シエンタ。どっちが買い?

ホンダ フリードとトヨタ シエンタは、新車販売台数のトップ10内で順位を争っているミニバンです。ミニバンというと大きなイメージがありますが、フリードとシエンタは扱いやすいサイズと実用性の高さが魅力。お買い物から家族でのロングドライブまで活躍してくれそうなこの2台は、購入時に比較さ...

  
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C-HRは新種のプリウスだった!?

自動車史に残る大事件である。日本自動車販売協会連合会(自販連)による2017年4月の新車乗用車販売台数月別ランキングで、トヨタのコンパクトSUV、C-HRが初の首位に躍り出たのだ!SUVを名乗るクルマが月間販売台数で1位になるのは史上初ではあるまいか。text:今尾直樹 [ahe...

  
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タカタ製エアバッグのリコール未改修車、車検更新できない!? どうすればいいの?

世界規模でのリコールとなったタカタ製エアバッグ。ホンダを始めトヨタ、日産、さらには輸入車メーカーまで、多くの車種に装備されていただけに、その対象も非常に大規模になっています。そんななか、このタカタ製エアバックを搭載したリコール対象車であるにもかかわらず未改修であった場合、車検を通...

  
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ノート、ヴィッツ、アクア…2017年コンパクトカーのトップに立つのはどの車?

2017年現在、日本国内新車販売の主流は、コンパクトカーです。人気ジャンルだけにボディタイプ問わず、ライバルも多数。では、激戦の2017年販売合戦を制するのはどの車種か?予想してみました。

  
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ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と交換費用

「20世紀に間に合いました」をキャッチコピーとした初代プリウスの誕生から、2017年で20年になります。このあいだに、ハイブリッド車は超特別なクルマから、普通のクルマと言えるまで普及しました。そこで気になるのは、ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と保証期間、そして修理交換費用...

  
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小さく見えて意外と中は広い!ホンダ フリードハイブリッドに試乗してみた!

2016年にモデルチェンジした2代目ホンダフリードには、大きくわけて2タイプあります。ゆったりした6人乗りのフリードと、荷物がいっぱい入るフリード+。今回試乗したのは、6人乗りのフリードハイブリッド。5ナンバーサイズのミニバンで、i-DCDを搭載したフリードは、走りが軽やかな運転...

  
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新車登録台数ルノー68%増、ポルシェ62%増…、輸入車にシェアを奪われていってるのはなぜ?

日本では新車が売れていません。といってもバブル期を基準にした場合ですが…。あの頃は日本国内だけで、500万台もの新車が販売されていました。ところが、いまではその半分の250万台と激減しています。そんな厳しいマーケット状況でも、メキメキと確実に販売台数を増やしている自動車メーカーが...

  
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発表が噂されるCX-6…CX-5と何が変わるのか?

2017年2月にモデルチェンジを行ったCX-5、人気SUVモデルだったこともあり、マーケットでも好意的に受け止められています。そんなCXシリーズに「CX-6」という新たな兄弟車が追加される噂があるのです。

  
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満タンでどれくらい走れる?航続距離が長いミニバン、トップ5!

いまやファミリーカーの代名詞ともいえるミニバン。以前に比べると燃費も改善され、遠出をしても快適な車となりました。そこで気になるのが、1回の満タンでどれくらい走れるのだろう?ということ。ここでは、カタログ燃費×燃料タンク容量で航続距離を計算してみました。航続距離ナンバーワンは?各車...

  
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2016年で生産終了したホンダ CR-Z|現在のCR-Zの中古価格は?

ホンダのハイブリッドスポーツクーペ、ホンダ CR-Zがついに2016年をもって生産終了する事が発表されました。「国産唯一のハイブリッドスポーツカー」(2代目NSXはアメリカ製)が約7年の歴史を閉じる事になりますが、それに伴い特別仕様車「α・Final label(アルファ・ファイ...

  
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