「フラッグシップモデル」の検索結果(116件)

記事

【座り心地はどうだった!?】新型プリウスPHVの後部座席レビュー

2017年2月、フルモデルチェンジをした2代目新型プリウスPHV(Prius PHV)がデビューしましたね。今回新発売された新型PHVのインパネは、11.6インチの縦型ナビが装着されるなど未来感のあるデザインになっていますが、ハンドルやシフトレバーなどの基本的なデザインは、ノーマ...

  
13334

【やっぱり少ない!?】新型スイフトの収納スペース&小物入れ画像レビュー

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデルの新型スイフト(SWIFT)が2017年1月、フルモデルチェンジをして新発売されましたね。フロントマスクのデザインなど外装・エクステリアを一新した新型モデルですが、内装・インテリアのデザインも大幅に変更。先代モデルと同様にシンプルながらもス...

  
1320

【新型モデルに施された工夫とは?】新型スイフトのインパネ画像レビュー

2017年1月、日本をはじめ世界中で人気のスズキのフラッグシップモデル新型スイフト(SWIFT)が、フルモデルチェンジをして新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして4代目となったこの新型モデルでは、3ドアのハッチバック風のデザインになった事など外装・エクステリアが注目を集...

  
24151

【先代よりも格段に良くなった!?】新型スイフトRSの乗り心地レビュー

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデルの新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、4代目がデビューしましたね。今回発売された4代目モデルの注目ポイントの一つが、RSグレード。先代モデルでは特別仕様車だったRSですが、モデル末期では全体の販売台数の約3...

  
954

XGより装備が充実!新型スイフトXLグレードの外装の特徴を実車画像で紹介

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデルの新型スイフト(SWIFT)が約6年ぶりにフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売された新型スイフト(SWIFT)は、RSと標準車を用意しています。そして、標準モデルで売れ行きが良いのが、ノーマルエン...

  
10089

Gグレードよりもシンプル!?新型カムリXグレードの外装画像レビュー

2017年7月にトヨタのセダン車のフラッグシップモデル新型カムリ(CAMRY)が、フルモデルチェンジをして、新発売されました。日本ではハイブリッド車専用セダン車として発売されているこのカムリですが、今回の新型モデルでは、3つのグレードをラインナップしています。■新型カムリの3つの...

  
348

【競合車と同じレベルって本当?】新型スイフトの荷室容量はどのくらいか確認してみた

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデル新型スイフト(SWIFT)が2017年1月にフルモデルチェンジをして、新発売されましたね。ホンダのフィット3(Fit3)やトヨタのアクア(Aqua)など競合車・ライバル車と比較してコンパクトなボディサイズをしており、車体感覚を掴みやすいのが...

  
704

カッコイイのに...日の目を見ることのなかったスポーツカーたち パート2

クルマ好きの心をワクワクさせるスーパーカーやスポーツカー達…環境問題がクルマ造りのテーマになってもそれは変わりません。そんなクルマ達の市販化の話となると当然注目されます。今回はそんな注目されつつも、残念ながら市販化に至らなかったスポーツカーやスーパーカー達をご紹介!たまには「タラ...

  
1451

新型レガシィ アウトバック外装レビュー【 ライトが動いて夜道の見やすさがアップ!】

2017年9月にマイナーチェンジが発表された、レガシィ アウトバック。今回の記事では、見た目や機能の変化について、お伝え致します。※画像はすべてアウトバックリミテッドです。2017/12/12

  
1728

トリプルターボエンジンを搭載する車3選

エンジンというのはガソリンとエアクリーナーから取り込んだ空気を混ぜた混合気がピストン内で圧縮・爆発することで発生するエネルギーを利用して動き、駆動系に力を伝えることでクルマは走ります。よりパワーを求めるならピストンの容積が大きい、つまり排気量が大きいエンジンを搭載するか、ターボ(...

  
5788

桁違いな超高級車!メルセデス・マイバッハのラインナップ

「マイバッハ」という聞き慣れないクルマのブランドをご存知ですか? 110年前の1909年。のちに自動車開発、ガソリンエンジンのパイオニアとして、のちに出会うカール・ベンツともにダイムラー・ベンツを立ち上げたゴットリープ・ダイムラーとエンジンの研究をしていたヴィルヘルム・マイバッハ...

  
14291

お値段3000万円!それでもデザインは量販ラインのベントレー・ベンテイガ

いきなり値段の話から入るのも野暮ではありますが、やはり3000万円のSUVと聞くと多くの人は驚きを隠せないでしょう。そうです、ベントレーが2016年に発表したSUVの世界最高峰、ベンテイガの話です。2017年にランボルギーニ・ウルス、2018年にロールスロイス・カリナンが登場し、...

  
2388

シフトレバーが2つ!? トランスファーレバーがある車5選

皆さんは4WDの車両に乗り込み、センターコンソールを見た際に「シフトレバーが2つある!」と驚いたことはありませんか?それは「トランスファーレバー」と呼ばれるもので、4輪駆動車の中でも、林道や未舗装路を走行するユーザーが多いクロスカントリー車の、パートタイム4WD車を中心に装備され...

  
23443

マツダRX-7の復活はありえるか?復活のシナリオに必要なピースは?

トヨタからスープラが復活した。日産GT-R、ホンダNSXと1990年代前半に日本の自動車マーケットを盛り上げたスポーツカーが、また一台帰ってきた。こうなると、マツダRX-7の復活を期待したくなるというのが人情。すでに、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」や、ロータリー...

  
3591

名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
13180

どこにあるの!? ウインカーレバーがないクルマ3選

運転中、頻繁に操作する必要があるウインカーレバー。国産車なら、ステアリングコラムの右側に、ライトなどの操作も兼ねたレバーが装着されています。ところが最近、ウインカーレバーのないクルマが現れました。それはどんな構造で、どうやって操作するのでしょうか?文・立花義人----------...

  
9317

なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
6613

なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(国産車編)

90年代に一大ブームとなったステーションワゴン。最近はミニバン人気に押されて、販売車種も少なくなってしまいましたが、セダンの走りに使い勝手の良い荷室を組み合わせたステーションワゴンは、旅行やアウトドアにもとても便利な万能車です。今回は、国産車のステーションワゴンをメーカー別にご紹...

  
8031

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.102 XC60がトップを射止めた理由

大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。トップの座を射止めたのはボルボXC60だった。この結果を受け「納得いかない」といった声も聞こえてくる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
877

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.103 ウィンタータイヤという選択

先日の大雪で首都圏の道路は大混乱に陥った。とはいえ今年の気候が特別だったわけではない。毎年一度か二度は東京も大雪に見舞われ、サマータイヤのまま走るクルマによって多数の事故や通行止めや大渋滞が引き起こされる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.183 2018年2...

  
1882
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives