「フォレスター」の検索結果(69件)

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【試乗動画】スバル新型フォレスター試乗、e-BOXER搭載のアドバンスの走りはいかに!?

スバル新型フォレスターの最上位グレード「アドバンス」で街乗り試乗をしました。新型フォレスター アドバンスはe-BOXERを搭載し新感覚な走りの愉しさと運転のしやすさを提供します。この動画では新型フォレスターの走行性能だけではなく、e-BOXERの使用感等をお届けいたします。

  
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【実車画像大量】スバル新型XVの外装レビュー|新型SUVの特徴を徹底チェック

インプレッサスポーツから派生したSUVの新型XVがフルモデルチェンジをして、スバルから2017年5月に新発売されますね。まだ発売前のこの新型SUVですが、もうすでに展示車があると聞き、早速見に行ってきました。今回フルモデルチェンジをして新発売されたスバルの新型XVは、先代モデルと...

  
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インプレッサとの僅かな違いが…|スバル新型XVのメーター画像インプレ

2017年4月、フルモデルチェンジをした新型XVの発売が遂に発表されましたね。発売は2017年5月24日となっており、もう少し先なのですが、もうすでにディーラーさんなどで展示は開始。発売前からかなり注目を集めているそうです。そんな新型XVを、早速私も見に行ってきたのですが、思った...

  
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2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗レビュー

けっこうゴツいイメージに振ってきた...。それが、約3年ぶりに復活したトヨタRAV4の第一印象。初代RAV4は、それまで武骨だったクロスカントリーモデルのヨンク(当時はまだSUVという言葉が定着していなかった)に対して乗用車ライクな雰囲気やメカニズム、そして乗り味が斬新でした。文...

  
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トヨタ RAV4を国内初試乗!ひとまわり大きくなって日本復活…どんな車になった?

1994年に初代モデルが発売され、「気軽に付き合えるコンパクトRV」として瞬く間に大ヒットしたRAV4が、満を持して日本市場に復活!国内初試乗しました!文・工藤貴宏/写真・宮越孝政

  
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スバル新型XVで車中泊をする事は可能?【シートアレンジを確認してみた】

街中でも映えるスタイリッシュなデザインと高い走破性を兼ね備えたスバルのクロスオーバーSUV新型XVが、2017年5月に新発売されましたね。今回フルモデルチェンジをして新発売されたスバルの新型XVの魅力&メリットの一つが、居住性&快適性。最近、トヨタのCHR/C-HRやホンダのヴェ...

  
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視界&見切りはどうだった?新型エクストレイルの試乗の感想

オフロードでの走破性に定評のある日産のタフギア新型エクストレイルが、2017年6月にビックマイナーチェンジを行いましたね。先日、この新型モデルのガソリン車の試乗に行ってきたのですが、先代モデルと比較して乗り心地が良くなった感じが…。また、今回のマイナーチェンジで搭載された自動運転...

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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デジタルアウターミラーや靴べら差しなど…今新車で買えるユニークな装備を持つ国産車5選

1980~1990年代の国産車では「日本初」、「世界初」といった装備を与えていることがセールストークのためには必須といえる状況もあった。さすがにクルマ社会も熟成すると、重箱の隅をつついたような世界初や、何の役に立つのかわからないような日本初を求めることはなくなってきたが、それでも...

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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ゲレンデを駆け上るスバルゲレンデタクシー。今シーズンは意外なコラボも!

スキー場でリフトの代わりにスバルのSUVに乗ってゲレンデを駆け上る。そんなイベントが6年目を迎えたスバルゲレンデタクシーだ。今年は長野県の栂池高原スキー場、同じく長野県のエコーバレースキー場、そして今回の新潟県の苗場スキー場で開催された。今回はその苗場スキー場での様子をご紹介しよ...

  
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盗難手法リレーアタックってどんな仕組み?対応策はこれ!

業界筋では数年前から噂になっていた、新手の車両盗難方法が増えていると話題です。その名も「リレーアタック」。狙っているクルマのオーナーなどを見つけてスマートキーの発する電波をキャッチ、増幅器を使って車両まで届かせることで解錠、エンジンを始動させて持ち逃げするというもの。あたかもスマ...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.1

2019年4月30日で平成の元号にピリオドが打たれる。平成という時代はバブル景気と大不況、阪神淡路大震災や東日本大震災といった甚大な災害が起きるなど、振り返ると激動の時代であった。激動だったのはクルマも同じで、流行り廃りも大きく変化した。そんな時代だけに、残念ながら短命だったクル...

  
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WRX STIやフォレスターなど…スバル、4台のカスタマイズカーを展示!東京オートサロン2019

スバルは、今回の東京オートサロン2019にて4台のカスタマイズカーを展示。一体どんな仕様に仕上がっているのかチェックしてみよう。文・CarMe編集部

  
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スバルの水平対向エンジンへのこだわりはいつまで続くのか

スバルのお家芸である『水平対向エンジン』は、1969年のスバル1000から最新のフォレスターまで、脈々と受け継がれています。他メーカーが直列やV型のエンジン形式で車両開発を進めるなか、スバルはかたくなに水平対向を採用。その水平対向へのこだわりは、いつまで続いていくのでしょうか。文...

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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スカイライン、スープラ…昔はMTがあったのに、今ではなくなってしまった車たち

AT車の普及が進み、各種AT車の性能も劇的に向上していることもあり、ここ20年ほどMT車は少数派となっている。しかし「だからこそ」というのもあるのか、このところわざわざMT車を設定するというメーカーや車種もほんの少しではあるが増えている。その反面、「昔はMTがあったのに、今ではな...

  
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ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
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新型フォレスター、マイルドハイブリッド「e-BOXER」と2.5L NAエンジン車どちらを選ぶべき?

SUBARUのグローバル販売台数は年間約100万台で、そのうち1/3を占めるのがSUVのフォレスターだという。なお、フォレスターのグローバル販売台数は2016年には28万台強。2018年6月20日に発表された新型フォレスターのうち、日本での受注台数(初期受注)で約4割を占めている...

  
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