「フィアット」の検索結果(234件)

記事

フィアット 500にオーソドックスなMTを装備した限定車が登場

ボディカラーにはイタリアらしい鮮やかなレッドを採用しています。

  
1648

走行距離85,000kmで我が家にきた1993年式マツダ 初代 (NA) ロードスターVスペシャルI...

マツダ・ロードスターと言えば、日本が世界に誇る名車のひとつ。初代 (NA) ロードスターの成功がなければBMW Z3もメルセデスベンツSLKもフィアット バルケッタも生まれたかったというほど、与えた影響は計り知れないモデルだ。筆者が免許を取った1997年はちょうど初代がモデル末期...

  
1646

クロカン?SUV?CUV?今さら聞けない意味と違いを解説!

国内ではミニバンに次いで市場のシェアを獲得しているSUV。ですが、昨今はSUVという言葉だけでなく、クロカン4WDやCUVなど、さらに細分化された言葉が使われることが多くなっています。今回はSUVのカテゴライズについて説明しましょう。文・山崎 友貴

  
5219

RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。しかし、短命だったからといって必ずしも車のデキが悪かったわけではなく、惜しまれながらブランド終了を迎えた車種も…...

  
51539

【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第七章:スズキ ジムニー

もう10年ほど前のことになるが、神奈川・葉山の市街地にて、新車のごとく綺麗にレストアされた旧いジムニーに遭遇したことがあった。一見したところ1981~90年に生産された「SJ30系」ないしは「JA71系」と思しきそのジムニーは、リフトアップやタイアの拡大などは一切行われていない、...

  
3809

予算感500万円でねらえる輸入スポーツカー5選

輸入車のスポーツカーというと、1000万円以上もするスーパースポーツを思い浮かべてしまいがちだが、ホットハッチなどと呼ばれるスポーティなモデルも昔から存在している。比較的手ごろな200万円台のホットハッチから最新のマッスルカーまで、500万円の予算感で購入できる輸入スポーツカーを...

  
30679

輸入コンパクトカーにあって国産コンパクトカーにない装備とは?

BMW、フォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、プジョーなど日本で販売されている輸入車で人気のあるジャンルの1つが「コンパクトカー」です。軽自動車ではパワーやスペースなどにやや物足りなさを感じ、セダン・SUVは大きさや価格がネックといったところで、コンパクトカーは日本の道路事情に...

  
31810

無骨さが魅力!メルセデスGクラスに似たデザインの車3選

外観の重厚感と内装の高級感から富裕層に絶大な人気を得ている高級オフローダーメルセデス・ベンツ Gクラス。発売から40年経過した現在も基本的なデザインは変わらず無骨さを保ち続けています。「オフローダーはこうであるべきだ」と言わんばかりの雰囲気も感じられます。他メーカーからは、Gクラ...

  
2195

ディーノはいかにしてフェラーリの伝説となったのか?

1967年に発売されたディーノ 206GTは、ディーノブランドを名乗った初めての市販車であり、フェラーリ初の量産ミドシップカーであったこと、小排気量のV6エンジンを搭載していたことなど、歴代フェラーリのなかでもエポックな存在でした。現在の価値は、世界的オークションやマニア同士の売...

  
3319

なぜフロント3人掛けシートの車を見なくなったのか

クルマにおいて最近めっきり見なくなったものの1つとして、前席3人掛けシートというものがある。前席3人掛けシートはシフトレバーをステアリングコラム(ハンドルを支える支柱)やインパネに配置することで前席に3人が座れ、2列シート車なら6人、3列シート車なら合計9人が乗れるというもの。横...

  
4880

この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
24380

限定モノは皆の憧れ!? 日本国内で50台のみの限定販売モデル6選

新車でたびたび設定される限定車は、クルマに限らず「限定○名様」というキーワードに弱い人に訴求したり、その希少さからプレミアや特別感を付加したりすることができる。「限定モノ」に弱いという人でなくても狙う手はアリなのだろうか?文・塚田勝弘

  
3479

世はコンパクトSUV時代!? 今買いたいコンパクトSUV5選

2002年に登場したポルシェのカイエンが火付け役になって、2000年代から世界的にSUVがブームに。その流れは、今やA~Bセグメントのコンパクトクラスにまでやってきています。各メーカーから発売されるSUVモデルは、ハッチバックやミニバン以上に個性的なものばかり。そこで、「今買いた...

  
37763

パドルシフト、シフトレバー…AT車のマニュアルモードの効果的な使い方

ATやCVT、DCT(デュアルクラッチトランスミッション)やシングルクラッチの2ペダル車などに用意されているマニュアルモード。積極的に使っている人やほとんど触れたことがないという方まで、ドライバーによってまちまちだろう。どんなシーンで使えばいいのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
10334

埋もれちゃいけない名車たち vol.52 ジウジアーロ作の国産車「日産 初代マーチ」

自動車エンスーやインダストリアルデザインに関心の高い方は、いわゆるカー・デザイナーと呼ばれる著名人の名前をいくつか挙げることができるaだろう。いわゆるスーパーカーのようなド派手なクルマの造形を担当したデザイナーの名前は記憶に残りやすく、そうした著名デザイナーの作品にいつかは乗りた...

  
16301

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.88 時速120キロ時代

1963年に名神高速道路が開通してから53年。約半世紀ぶりに高速道路の最高速度が見直されることになった。試験的に新東名高速道路と東北自動車道の一部の最高速度を時速110キロとし、事故が増えないようであれば将来的に120キロまで引き上げるという。その他区間でも最高速度の見直しは行わ...

  
1612

コクピットのトレンドを調査せよ

発売されたばかりの新型アウディTTにはホントに度肝を抜かれた。コクピットのことである。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.155 2015年10月号]

  
953

若者はなぜ5ドアなのか

さる6月に発売された新型カローラ スポーツ・ハッチバックは若者をターゲットにしているそうである。なのに、なぜ5ドア(4ドア+リアゲート)なのか? スポーティさを強調するのであれば、3ドアのほうがいいではないか! という声が一部であるそうである。確かにドアは少ないほうがボディ剛性は...

  
1849

現代の車は、なぜFFレイアウトが多いのか?

軽自動車やコンパクトカーから、ミニバン、SUVにいたるまで、最近のクルマのほとんどが、フロントエンジン・フロントドライブのFFレイアウトを採用しています。なぜ、ここまでFFレイアウトが多くなっているのでしょうか。文・赤井福

  
8568

レバーで操作はもう古い!? ボタン式シフト採用車5選

ギアチェンジはレバーで行うもの、というのも今は昔。現代のクルマの中には、シフトレバーを持たない「ボタン式シフト」を採用するものも少なくありません。では、このボタン式シフト、どんなクルマに搭載されているのでしょうか?文・木谷宗義

  
15782
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives