「ファミリー」の検索結果(317件)

記事

ミニバンの世界を変えるCX-8

質感、乗り心地。ハンドリング、動力性能。実用性、ルックス、そして価格。マツダCX-8はこうしたクルマに求められる要素を、非常に高いレベルで満たす、国産車としては近年まれに見る傑作だと思う。text:山田弘樹 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.183 2018...

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.9 夫婦円満のワザ

発売されたばかりの『カーズ/クロスロード』のDVDを見ながら、娘と私が盛り上がっている横で、夫はなにやらスマホを睨み、せわしなく画面をスクロールしていた。こりゃ始まったなと、私はその画面になにが映っているのか、うすうす感づいている。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス...

  
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静かに熱い、日本EVフェスティバル

23回目という長い歴史と、参加者、参加台数、出展メーカーの多さ、そしてユニークなプログラムの数々を誇る、年に1度の日本一のEV祭り。それが、本誌で連載している〝EVオヤジ〟こと舘内 端氏が率いる日本EVクラブ主催の「日本EVフェスティバル」である。text:まるも亜希子 phot...

  
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楽しんだもの勝ち。好きを貫く ーSHINICHIRO ARAKAWA

六本木通りの南青山7丁目交差点から、ほどなくしてそのショーウインドウは見えてくる。カウルが外されたMH900eにハッとして、こんなところにバイクショップかなと立ち止まれば、エントランスには小さく「SHINICHIRO ARAKAWA」と書かれている。text:まるも亜希子 pho...

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.8 腰痛デビュー

いっそのことマッサージ師の資格でも取ろうかしらと思うほど、毎夜のごとく夫から「ちょっと腰押して」と頼まれる。夫は20代でギックリ腰をやり、すでに20年も腰痛を抱えている自称「ガラスの腰」の持ち主だ。ヒマさえあれば整骨院へ通っているが、それでも腰が痛い、腰が痛いといつも言っている。...

  
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最新SUV CX-8カスタム シンプル且つラグジュアリー感漂うホイール トピードルフレン・ビゲープが...

2017年9月のリリースから一年たち、そろそろカスタム欲が湧いてきたマツダCX-8。なんだかんだ言っても3列シートだし、ファミリーユースであることは否めない。そこで、家族の横槍をかわしつつもオーナーも納得する最新カスタマイズ手法を探るべく取材を敢行。トピー実業とガレージベリーの協...

  
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月収28万円の車好きにおすすめしたい車4選

クルマを買うという行為は、その人のライフスタイルにも大きく関わってきます。なかでも一番大きな問題は、コスト。クルマでどんなことをしたいのか、また新車なのか中古車なのか、というさまざまな要素から、これという1台を勘案していくこととなります。他方でそうしたクルマ選びは、非常に楽しいも...

  
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安定した走りでグイグイと加速!フォルクスワーゲン・ゴルフトゥーランTDI試乗記

2003年秋に登場した初代以来、いささか地味な印象を持たれながらも日本市場において着実に地位固めをしてきたゴルフトゥーランは、その名のとおりゴルフをベースとし、3列7人乗りのシートレイアウトが与えられたコンパクトMPV。二代目に当たる現行モデルの日本導入は2016年1月で、これま...

  
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軽自動車を2台持ちするなら、どれとどれ?

普通自動車を販売台数で抜き去り、「日本の国民車」ともいえる軽自動車。日本独自の規格に基づいて作られ、メーカーが精一杯の努力をして作り出した努力の結晶です。もし、あなたが軽自動車を2台所有してカーライフを有意義に過ごすなら、どういったクルマを選びますか?様々なボディタイプからおすす...

  
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なぜ背の低いミニバンが減ったのか?

2000年代前半、トヨタのイプサムやウィッシュ、ホンダのオデッセイやストリームなど、ミニバンのなかでも背の低い車種が人気を博しました。しかし、当時は年間販売台数トップ20に何度も登場したこれらのクルマが、現在は低迷し、コンセプトの変更や生産中止にまで追い込まれています。これは、な...

  
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いまやとっても複雑!? 大家族になったミニを整理してみよう

「ミニといえばハッチバック」というのは過去の話。2001年のデビューから現在まで、車高の高いSUVやロングボディのワゴン、2シータークーペなど、バラエティに飛んだバリエーションが存在します。ここではミニの歴史を紐解きながら、そのラインナップを整理していきましょう。文・西山昭智

  
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ソアラ→レクサスSCなど…名前が変わったクルマたち

2018年6月に登場したトヨタのカローラスポーツ。もともと日本ではオーリスという名前で販売されていたハッチバックモデルの後継車種であることをご存知でしょうか。このオーリス→カローラスポーツのように、車名が変更されたクルマはほかにも多く存在します。今回は、名前が変わった車についてみ...

  
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これでキャンプに行きたい!VWの「グランドカリフォルニア」ってどんなクルマ?

今年の夏も各地でキャンピングカーを目撃しましたが、ドイツのVW社が新型のキャンパーを発表しました。もはや伝統ともなったVWの「カリフォルニアシリーズ」、その最新版とライバルであるメルセデス・ベンツの最新キャンパーをご紹介します。文・山崎友貴

  
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7万円のオンボロ軽自動車にZERO-1000 パワーチャンバーをワンオフ制作!適合外でも装着できる?...

家族持ちでクルマイジリから遠ざかっているファミリーカー乗りから、今絶大な支持を集めているスポーツエアクリーナー、パワーチャンバーをご存知でしょうか?マフラー交換と違い、アクセルを踏み込まなければノーマル時と変わらない音量。そして、お父さんのお小遣いでも買える価格設定が功を奏し、ヒ...

  
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新車で国産なら中古で輸入車はどう?200万円程で買えるおすすめ中古輸入車

「輸入車は国産車に比べて価格が高くて…。」という理由で、購入をためらっている方は多いでしょう。でも、あなたが新車の購入に200万円程度を予定しているなら、中古にはなりますが、国産車とはまた違った魅力を持つ輸入車も選択肢に入れることができます。次の愛車には、中古の輸入車も候補に入れ...

  
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今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
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車の最大乗車定員、子供はどうやって数える?

ハイトワゴン系の軽自動車は、ファミリーカーとして使われるシーンも多くなっています。ただし、常用の軽自動車の最大乗員定員は4名。両親とお子さんが3名という家族構成では、定員オーバーになってしまうのでしょうか?

  
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ハイエースの乗り心地を根底から改善するカスタム TRDが作る新しいチューニングの形 試乗会レポート

荷物を運ぶためのクルマとしてはもちろん、キャンピングカーのベースとしても大人気のハイエース。ミニバンでは真似のできない圧倒的な積載量と使い勝手の良さは大きな魅力である反面、“業務用”ならではの乗り心地の悪さは、仕事などで毎日乗る人には、どうにかしたい部分ではないでしょうか? そん...

  
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あなたはどっちを選ぶ?7人乗りと8人乗りのメリット・デメリット

ミニバンの多くは、同じ車種に7人乗りと8人乗りを用意しています。そのシート配置は、通常、2+2+3もしくは2+3+3で、2列目が異なっています。それぞれのメリット・デメリットを理解することで、どちらが自分に適しているのか、その答えが見えてきます。

  
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なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?

現在のところ、"最後のロータリーエンジン搭載市販車"となっているのが、マツダ RX-8です。2012年6月に生産終了し、先代のRX-7ともども後継車の目処はまだ立っていません。そもそもRX-8そのものがRX-7の直系では無いと言われますが、その理由はどんなものなの...

  
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