「ファミリー」の検索結果(303件)

記事

新車で国産なら中古で輸入車はどう?200万円程で買えるおすすめ中古輸入車

「輸入車は国産車に比べて価格が高くて…。」という理由で、購入をためらっている方は多いでしょう。でも、あなたが新車の購入に200万円程度を予定しているなら、中古にはなりますが、国産車とはまた違った魅力を持つ輸入車も選択肢に入れることができます。次の愛車には、中古の輸入車も候補に入れ...

  
3317

今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
2807

車の最大乗車定員、子供はどうやって数える?

ハイトワゴン系の軽自動車は、ファミリーカーとして使われるシーンも多くなっています。ただし、常用の軽自動車の最大乗員定員は4名。両親とお子さんが3名という家族構成では、定員オーバーになってしまうのでしょうか?

  
3422

ハイエースの乗り心地を根底から改善するカスタム TRDが作る新しいチューニングの形 試乗会レポート

荷物を運ぶためのクルマとしてはもちろん、キャンピングカーのベースとしても大人気のハイエース。ミニバンでは真似のできない圧倒的な積載量と使い勝手の良さは大きな魅力である反面、“業務用”ならではの乗り心地の悪さは、仕事などで毎日乗る人には、どうにかしたい部分ではないでしょうか? そん...

  
22921

あなたはどっちを選ぶ?7人乗りと8人乗りのメリット・デメリット

ミニバンの多くは、同じ車種に7人乗りと8人乗りを用意しています。そのシート配置は、通常、2+2+3もしくは2+3+3で、2列目が異なっています。それぞれのメリット・デメリットを理解することで、どちらが自分に適しているのか、その答えが見えてきます。

  
8483

なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?

現在のところ、"最後のロータリーエンジン搭載市販車"となっているのが、マツダ RX-8です。2012年6月に生産終了し、先代のRX-7ともども後継車の目処はまだ立っていません。そもそもRX-8そのものがRX-7の直系では無いと言われますが、その理由はどんなものなの...

  
6927

第1回もてぎチャレンジグランプリ開催!どんな人が参加しているの?

2018年6月16日、栃木県にあるツインリンクもてぎで、第1回もてぎチャレンジグランプリが開催されました。もてぎチャレンジグランプリとは、どのようなイベントなのでしょうか?参加者の感想は?CarMe[カーミー]編集部はインタビューしてきました。

  
574

特集 第三京浜物語

国道466号、第三京浜道路。東京と横浜を結ぶ片側3車線のこの自動車専用道路は、ワインディングでもなければ、景色を眺めるための道でもない。しかし、クルマやバイクで走る人を惹き付ける何かがある場所なのである。全長は、16.6キロ、時間にしてわずか15分程度で駆け抜けてしまう「第三京浜...

  
1062

ブランドとは何か

良い製品、良いクルマを作れば売れるという時代は過去のこと。世界的に有名な自動車メーカーであってもそれは同じ。特にクルマという商品は、ブランドイメージに売り上げが大きく影響されるという。日本でもトヨタや日産が「レクサス」、「インフィニティ」といった自社名を名乗らないブランドを立ち上...

  
282

粋 〜クルマの美学〜

粋とは何か。粋であることはカッコイイことだが、カッコイイことが粋であるとは限らない。渋い=粋でもない。人が羨むクルマに乗っていても、人より速く走れたとしてもそれが粋であるとは言えないのだ。そして粋とは、作法ではなくカタチでもない。text:吉田拓生、伊丹孝裕、小沢コージ、まるも亜...

  
949

50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となる!? 懐かしい車7選

50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となるような懐かしい70年代の車をピックアップ!黎明期の60年代ほどのインパクトはないものの、自家用車が一般の家庭に普及し、我が家にも手が届きそうに思えたあの頃の名車を振り返ってみましょう。

  
14931

"女性とクルマ"のコンシェルジュでありたい

〜『カーユニウーマン』 鈴木珠美さんもっとクルマのことを知りたい。もっと運転が上手になりたい。実はそう思っている女性は案外多い。そんな女性たちを応援したい、という想いで運営されているウェブサイトがある。『カーユニウーマン』がそれだ。このサイトを運営する鈴木珠美さんに、お話を聞いた...

  
246

嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
593

コンパクトクロスオーバーの世界戦略車 Renault CAPTUR

ルノーのデザイン戦略である「サイクル・オブ・ライフ」の2番目にあたる「EXPLORE(旅に出る)」をイメージした「キャプチャー」が2月27日より日本でも発売される。今世界中の注目を集めるこの「コンパクトクロスオーバー」はどのようなクルマなのだろうか。text:森口将之 photo...

  
129

もう少し、夏

「夏はただ単なる季節ではない。それは心の状態だ。」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまって...

  
2226

女性に寄り添ってきたSUZUKIを知る スズキ歴史館を訪ねて

普段はほとんど意識することも無いけれど、クルマメーカーの歴史を遡ってみると、そこから見えてくるものがある。「なるほど、だからこのメーカーはこういうクルマを造るのが得意なんだな」と、気付くこともある。今回は、本誌でおなじみのモータージャーナリスト、まるも亜希子さんとともに、機織り機...

  
1331

真ん中の世代 BORN IN 1964

遡ること50年前の昭和39年、西暦1964年は、平和とスポーツの祭典である東京オリンピックが開催され、新幹線が開通するなど、日本にとって大きな転換の年となった。戦後からの復興、メイド・イン・ジャパンの技術力、高度経済成長等々。日本のクルマ産業の発展は、この年からの歩みによって作ら...

  
1998

夜ドラ

夜は昼とはまったく違う時間が流れる。どこかで聞いた話だけれど、夜を見方につければ、人は人生をより豊かに彩ることができるという。夜を見方につけるには、クルマに乗るのが一番いい。終電も終わりに近づき、人影もまばらになったころ、もう一つの物語りが始まる。好きな人と、好きな場所へ。夜のド...

  
761

ジャンルを飛び越えろ

ジャンルは人間が創造したものを区分するために使われる言葉である。本来ジャンルとは芸術作品や文学作品をひとつの側面から客観的に分類することをいう。明確な基準を持つカテゴリーとは違い、視点や時代によってジャンルは変化するのだ。しかし商業主義の中でジャンルとカテゴリーは、基本的に同義語...

  
925

定番を売るということ

親から子へ、職人から職人へと引き継がれ、誰が作っても同じものができる。そんなもののことを「定番」と言うのではないか。ずっとそう思っていた。でもここには、ちょっとちがう「定番」の姿がある。text:まるも亜希子、岡小百合 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.15...

  
294
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives