「ピックアップトラック」の検索結果(102件)

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【グレードXの内装を徹底チェック】新型ハイラックスのインパネ部分

ハイラックスのインパネ周りですが、全体デザインは非常に使いやすく、分かりやすいデザインでまとめられていると感じました。特に先進的な印象はないのですが、それでも古いトラックのような武骨すぎるデザインでもなく、ピックアップスポーツといった呼び方がしっくりくるような全体のデザインである...

  
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【積載性を徹底チェック】新型ハイラックスの積載性・実用性はどうか?

新型ハイラックス、ピックアップトラックというだけで、ワイルドなイメージですね。 しかもイメージだけでなく、ラダーフレームを使用した、本格的なトラックですから、イメージだけでなく、実際もワイルドな車です。2017/10/3

  
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実写画像で徹底チェック【新型ハイラックス内装・インテリア】

新型ハイラックスの内装を画像で徹底チェック!2017/10/30

  
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乗り心地はどう?新型ハイラックスの全座席試してみた

新型ハイラックスの座り心地を調べてみました。2017/10/30

  
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【新型ハイラックスはダイナミックな外装!】画像で徹底チェック!

新型ハイラックスのダイナミックな外装をチェックしてみました。2017/10/30

  
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【TRDカスタムパーツ】新型ハイラックスはどれだけかっこよくなるのか!?

トヨタ ハイラックスに装着可能な、TRDパーツをご紹介します。2018/1/29

  
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新型ハイラックスの基本スペックは?

新型 ハイラックスの基本スペックを紹介します。2017/10/30

  
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1990年代を代表するクロカンSUV5選

1997年に登場したトヨタ「ハリアー」によってクロスオーバーSUVというジャンルが確立され、2002年のポルシェ「カイエン」をきっかけに世の中はSUVブームへ。しかし、ハリアー登場以前の1980年代後半から1990年代中頃にかけて、日本ではクロスカントリー4WD(通称:クロカン四...

  
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スペシャリティカーやボンバンなど、最近聞かなくなったクルマ用語

どの業界にも時代の変化や技術の進歩により使われなくなった用語というのがあるものだが、それはクルマ業界も同じだ。「そういえば最近聞かなくなったなあ…」というクルマ業界の用語をクルマのジャンルでいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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ピックアップトラック「ハイラックス」の維持費ってどのくらい?

2017年に、13年ぶりの国内復活を果たしたトヨタ ハイラックス。日本で買える唯一のオフロードピックアップとしても注目され、ファンを獲得しているモデルです。今回はこのハイラックスの維持費の話。ピックアップトラックであるハイラックスは、1ナンバーの貨物車(商用車)登録となるため、ミ...

  
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日本で人気のミニバン、なぜ海外では人気がないの?

日本市場で大人気のミニバン。輸入車モデルも日本市場で販売されてはいますが、街で見かけるミニバンのほとんどは日本車。これだけ日本車のミニバンが街にあふれているということは、海外でも日本車のミニバンが人気なのでは?と思われる方もいるかもしれませんが、じつはそうでもありません。なぜミニ...

  
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こんな車がキャンピングカーに大変身!?【ジャパンキャンピングカーショー2019】

キャンピングカーといえば、マイクロバスやワンボックスカーなどを架装したモデルが多いですが、今では普通の車をちょっと改造してキャンピングカーにすることもできます。ジャパンキャンピングカーショー2019で見つけた、日常使いもできるちょっとしたキャンピングカー、車中泊対応モデルを紹介し...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.2

まもなく、2019年4月30日をもって平成が終わります。平成は、ホンダ NSXや日産 スカイラインGT-Rなど、多くの名車が誕生した一方で、何らかの事情ですぐに販売終了となってしまった短命のクルマもありました。そんな、平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part...

  
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2019年のトレンドはトラック?! オートサロンで多様なモデルがブレイク!

先日、盛会のうちに閉幕した「東京オートサロン2019」ですが、会場で主役となったのは軽自動車だった感があります。一番輝きを放っていたのは、昨年登場した新型ジムニーですが、もうひとつ注目したいのが「トラック」というカテゴリーです。文/写真・山崎友貴

  
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日本初上陸!TOYO TIRE、東京オートサロン2019でケン・ブロックの「F-150 Hoonit...

2019年1月1日に東洋ゴム工業からTOYO TIREに社名変更した同社。新社名としては初めてのぞんだ東京オートサロンの展示は、とても力の入ったものだった。文/写・栗原祥光

  
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東京オートサロン2019はジムニー祭り!? スズキブースもカスタマイズモデルを展示!

来場者数が過去最高の33万人を記録した2019東京オートサロン。各ブースでは様々なカスタムカーが展示されていたが、なかでも多く見かけた車種がスズキのジムニーだ。製造・販売元であるスズキもジムニーとシエラのカスタマイズモデルを各1台ずつ展示していた。文/写・栗原祥光

  
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ファルケン、東京オートサロン2019でオフロード向けタイヤ3種とハイエース専用タイヤを出展!

FALKEN(ファルケン)は、昨年に引き続き「Avant-garde(アヴァンギャルド)」をキーワードに斬新なデザインのブースを展開しています。エメラルドグリーン、ホワイト、ブルーのFALKENカラーで彩られたブースは天井にLEDモニターを敷き詰め、メインモニターと連動したスペシ...

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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威厳や迫力あり!全長5m超えの国産車5選

日本の狭い道路事情では、小回りがきいてキビキビ走れるコンパクトカーや軽自動車が有利と感じる人は多いようです。実際、多くの人がセカンドカーに軽自動車や、アクアやノートなどのコンパクトカーを購入しています。その一方でファーストカーは、威厳や迫力、すぐれた居住性や動力性能をもつ、全長5...

  
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汚れたらホースで水洗い!? アウトドアをさらに楽しめるオープンデッキの車3選

皆さんは、アウトドアを楽しむなら、どんなクルマを選びますか?乗車定員、汚れにくいシートや荷室、積載量、荷物の積みやすさなど、気になる要素はいろいろあると思います。そのなかで、荷物の積み降ろしやすさ、汚れ物も気にせず積載できるなどの条件を満たすスタイルが、オープンデッキです。そんな...

  
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