「ピックアップトラック」の検索結果(77件)

記事

絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
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【バンコクオートサロン2018】ピックアップトラック特集

わかってはいたが、やはりタイはピックアップトラック天国!日本でもハイラックスの復活でふつふつと再燃しておりますが、タイでは日本で馴染みの薄いトラックたちが人気です。CarMe編集部が撮影してきたタイのトラック事情をご覧ください。

  
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ブランドとは何か

良い製品、良いクルマを作れば売れるという時代は過去のこと。世界的に有名な自動車メーカーであってもそれは同じ。特にクルマという商品は、ブランドイメージに売り上げが大きく影響されるという。日本でもトヨタや日産が「レクサス」、「インフィニティ」といった自社名を名乗らないブランドを立ち上...

  
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SUVタイヤはTOYO OPEN COUNTRY M/Tがイチオシ!北米テイストのワイルドトレッドパ...

未だに衰えることを知らないSUVブーム。ただ、一口にSUVといっても本格的なラダーフレームを持ち、悪路も未舗装路もガンガン走破してしまうようなクロスカントリーSUVから、乗用車をベースにし、比較的高いロードクリアランスとアプローチアングルを持ったクロスオーバーSUVまでそのキャラ...

  
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中国の2億円のSUV!? 防弾仕様もあるらしいKarlmann Kingって?

2017年11月に開催されたドバイ国際モーターショーでお披露目され、その後世界を騒然とさせた1台のSUV。それが、形も値段も超弩級の「Karlmann King(カールマン・キング)」です。中国発のこの車、その気になる正体とは?文・山崎友貴

  
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サスペンション形式でわかるSUVのキャラクター

SUVがもはや車のスタンダートと言っても過言ではないほど、その人気は高まる一方です。コンパクトなクロスオーバーSUVから、オフロード走行を前提としたヘビーデューティSUVまで、さまざまなモデルが続々と各メーカーから市場に投入されています。そんなSUVのキャラクターを判別したければ...

  
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いまも多くのマニアに愛される「サニトラ」は魅力がいっぱい

“サニトラ”の愛称で、いまも多くのファンに愛されている日産サニートラック。生産中止から20年以上経つ商用車なのに、一向に人気が衰えないのはなぜなのでしょうか?その人気の秘密に迫ります。文・山崎友貴

  
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半世紀の歴史を持つハイラックス

今年で誕生から50周年を迎えるピックアップトラック「ハイラックス」。昨年には久しぶりに日本市場にも導入されて、各方面で話題を呼んでいます。今回は、世界で活躍する名車ハイラックスの足跡を辿ってみましょう。文・山崎友貴

  
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ラダーフレームを採用する車5選〜国産車編〜

トラックなどを除く、乗用車カテゴリーではすっかり絶滅危惧種となっている「ラダーフレーム構造」。SUVの一部に残るこのメカニズムについて、今回はスポットを当ててみました。文・山崎友貴

  
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いまピックアップがアツい!VWから「アトラス タノーク」誕生

2017年夏のメルセデス Xクラスの発表。そして同年秋の、トヨタ ハイラックスの国内市場復活など、このところなにかと話題の多いピックアップトラック市場に、VWがコンセプトモデル「アトラス タノーク」を発表しました。フルサイズのピックアップは、VW初。どんな車に仕上がっているのでし...

  
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日本で売られていないけど、世界で大ヒットしている車5選

日本で大ヒットしている車といえば、トヨタの「プリウス」や「アクア」といった車種がすぐに思い浮かぶかもしれません。日本の道路事情、経済性の高さや利便性がまさにヒットの要因と言えるでしょう。でも所変われば品変わると言うように、他の国ではよく売れる日本未発売の車がたくさんあります。今回...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.31 “軽”の世界の自由形「スズキ マイティボーイ」

排気量660㏄以下、全長3.4m以下、全幅1.48m以下、全高2.0m以下という厳格な規定内で作られる軽自動車。室内をより広く使うため、あるいは燃費などの経済性を稼ぎ出すためためにありとあらゆるアイデアやテクノロジーが投入され、日本人が日本国内で乗るための利便性も徹底的に吟味され...

  
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現在人気カテゴリーの「SUV」はどのように誕生したのか

今や自動車市場で空前絶後のブームとなっている「SUV」。セダンやミニバンを抜いて、自動車カテゴリーのベーシックになりつつあります。このSUV、一体どのように生まれたのでしょうか?今回は、SUVの成り立ちを追ってみましょう。

  
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迷ったらカムリ!? アメリカで年間40万台も売れるほど人気な理由

昨年、モデルチェンジを行って話題を呼んだトヨタ カムリ。じつは、日本よりも海外で評価が高いモデルです。特に北米では定番の車で、どのトヨタ車よりも売れ続けているという実績があります。なぜ、そんなに人気があるのでしょうか?今回はその秘密を追ってみました。

  
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世界最高峰のSUV、ランドローバーが愛され続ける理由

オフロード4WDやSUVのファンにとって、「ランドローバー」のブランドは垂涎の的。大戦直後に生まれた同ブランドは、四輪駆動車専門メーカーとして、常に世界に君臨してきました。今回は、その魅力を探ります。

  
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話題の新型ハイラックスにAXCR(アジアクロスカントリーラリー)で培った技術を注いだJAOSのカスタ...

トヨタのピックアップトラックとして長年人気を集め続けていたハイラックス。残念ながら日本国内での販売は2004年の6代目の終了をもって途切れてしまっていましたが、海外では生産販売が続けられており、2017年9月に再び日本での販売も開始されています。このハイラックス日本導入を待ち焦が...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.30 伊版・醜いアヒルの子「フィアット ムルティプラ」

巻頭特集の中では〝ジャンル分けなんてどうだっていいじゃん〟みたいなことを書かせていただいたが、それはそれとして、あくまでひとつの事実として述べておくならば、クルマほどジャンル分けが多種多様であり、それぞれにカテゴライズされるモノの属性をハッキリと示しがちな乗り物はないのも確かだ。...

  
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ハイラックスに対抗か!? 日産が発表したラダーフレーム採用の新型SUV「テラ」とは?

日産が新型SUVとなる「テラ」を発表しました。この春、中国で正式に公開される模様です。本格的なSUVが少なくなった現在、ラダーフレームを採用した新型車がどのようなモデルとなっているのでしょうか。

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.18 1台で4つのライフスタイルを演出「日産 エクサ」

ヒトには帰属意識というものがあって、意識的であるにせよ無意識であるにせよ、例えば会社だとか家庭だとかあるいは民族だとか、そうした何らかの組織に自分が含まれていることである種の安心感を覚えるもの……らしい。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.134 2014年1月...

  
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カムリ、ハイラックス、シビックなど…逆輸入車のメリット・デメリットとは?

トヨタのカムリやハイラックス、スズキのバレーノ、ホンダのシビックなど、国産メーカーなのに海外で生産されたモデルが増えている印象です。いわゆる逆輸入車と呼ばれる、それらにはどんなメリットとデメリットがあるのでしょう?

  
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