「ピックアップトラック」の検索結果(93件)

記事

ピックアップトラック「ハイラックス」の維持費ってどのくらい?

2017年に、13年ぶりの国内復活を果たしたトヨタ ハイラックス。日本で買える唯一のオフロードピックアップとしても注目され、ファンを獲得しているモデルです。今回はこのハイラックスの維持費の話。ピックアップトラックであるハイラックスは、1ナンバーの貨物車(商用車)登録となるため、ミ...

  
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日本で人気のミニバン、なぜ海外では人気がないの?

日本市場で大人気のミニバン。輸入車モデルも日本市場で販売されてはいますが、街で見かけるミニバンのほとんどは日本車。これだけ日本車のミニバンが街にあふれているということは、海外でも日本車のミニバンが人気なのでは?と思われる方もいるかもしれませんが、じつはそうでもありません。なぜミニ...

  
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こんな車がキャンピングカーに大変身!?【ジャパンキャンピングカーショー2019】

キャンピングカーといえば、マイクロバスやワンボックスカーなどを架装したモデルが多いですが、今では普通の車をちょっと改造してキャンピングカーにすることもできます。ジャパンキャンピングカーショー2019で見つけた、日常使いもできるちょっとしたキャンピングカー、車中泊対応モデルを紹介し...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.2

まもなく、2019年4月30日をもって平成が終わります。平成は、ホンダ NSXや日産 スカイラインGT-Rなど、多くの名車が誕生した一方で、何らかの事情ですぐに販売終了となってしまった短命のクルマもありました。そんな、平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part...

  
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2019年のトレンドはトラック?! オートサロンで多様なモデルがブレイク!

先日、盛会のうちに閉幕した「東京オートサロン2019」ですが、会場で主役となったのは軽自動車だった感があります。一番輝きを放っていたのは、昨年登場した新型ジムニーですが、もうひとつ注目したいのが「トラック」というカテゴリーです。文/写真・山崎友貴

  
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日本初上陸!TOYO TIRE、東京オートサロン2019でケン・ブロックの「F-150 Hoonit...

2019年1月1日に東洋ゴム工業からTOYO TIREに社名変更した同社。新社名としては初めてのぞんだ東京オートサロンの展示は、とても力の入ったものだった。文/写・栗原祥光

  
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東京オートサロン2019はジムニー祭り!? スズキブースもカスタマイズモデルを展示!

来場者数が過去最高の33万人を記録した2019東京オートサロン。各ブースでは様々なカスタムカーが展示されていたが、なかでも多く見かけた車種がスズキのジムニーだ。製造・販売元であるスズキもジムニーとシエラのカスタマイズモデルを各1台ずつ展示していた。文/写・栗原祥光

  
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ファルケン、東京オートサロン2019でオフロード向けタイヤ3種とハイエース専用タイヤを出展!

FALKEN(ファルケン)は、昨年に引き続き「Avant-garde(アヴァンギャルド)」をキーワードに斬新なデザインのブースを展開しています。エメラルドグリーン、ホワイト、ブルーのFALKENカラーで彩られたブースは天井にLEDモニターを敷き詰め、メインモニターと連動したスペシ...

  
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スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
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威厳や迫力あり!全長5m超えの国産車5選

日本の狭い道路事情では、小回りがきいてキビキビ走れるコンパクトカーや軽自動車が有利と感じる人は多いようです。実際、多くの人がセカンドカーに軽自動車や、アクアやノートなどのコンパクトカーを購入しています。その一方でファーストカーは、威厳や迫力、すぐれた居住性や動力性能をもつ、全長5...

  
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汚れたらホースで水洗い!? アウトドアをさらに楽しめるオープンデッキの車3選

皆さんは、アウトドアを楽しむなら、どんなクルマを選びますか?乗車定員、汚れにくいシートや荷室、積載量、荷物の積みやすさなど、気になる要素はいろいろあると思います。そのなかで、荷物の積み降ろしやすさ、汚れ物も気にせず積載できるなどの条件を満たすスタイルが、オープンデッキです。そんな...

  
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いすゞのSUV、ビッグホーンってどんな車?

皆さんは、1980年代から2000年代初頭まで、いすゞ自動車が製造していた「ビッグホーン」というクルマをご存知でしょうか?現在では、トラックやバスのイメージしかないいすゞですが、過去には魅力的な乗用車を数多く世に送り出していました。そのなかで、現在のSUV市場に影響を与えたクルマ...

  
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タンドラ、タコマ、セコイア、4ランナー!北米トヨタからの人気逆輸入車

かつてレクサスは北米市場のみで展開されていたブランドでした。高級車路線に絞り込んだモデルのみをラインナップし、アメリカにおいて揺るぎない地位を確立しました。その後2005年にアメリカから日本へ逆輸入されるカタチで展開され、現在は日本でも高い人気を誇っています。このレクサスのように...

  
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ボディサイズ、排気量など色々デカすぎ!? スケールの大きなアメ車5選

自動車大国であるアメリカでは、過去から現在までさまざまなモデルが生産されてきました。最近でこそ、世界的なマーケットを見据えた日本車やヨーロッパ車と近しいモデルの開発も進んでいますが、アメリカならではと言っても過言ではないボディサイズや排気量などが独創的なモデルも存在しています。こ...

  
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生産台数世界一や世界最速ドリフト走行など…ギネス認定されているクルマ7選

「世界一」といえばギネス記録。ギネス記録は、町おこしなどにも利用されていますが、自分の身の回りでギネスブックに載っているものがあると、やはりちょっと嬉しいですよね。では、そんなギネス記録にどんなクルマが認定されているのでしょうか。文・吉川賢一

  
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絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
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【バンコクオートサロン2018】ピックアップトラック特集

わかってはいたが、やはりタイはピックアップトラック天国!日本でもハイラックスの復活でふつふつと再燃しておりますが、タイでは日本で馴染みの薄いトラックたちが人気です。CarMe編集部が撮影してきたタイのトラック事情をご覧ください。

  
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ブランドとは何か

良い製品、良いクルマを作れば売れるという時代は過去のこと。世界的に有名な自動車メーカーであってもそれは同じ。特にクルマという商品は、ブランドイメージに売り上げが大きく影響されるという。日本でもトヨタや日産が「レクサス」、「インフィニティ」といった自社名を名乗らないブランドを立ち上...

  
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SUVタイヤはTOYO OPEN COUNTRY M/Tがイチオシ!北米テイストのワイルドトレッドパ...

未だに衰えることを知らないSUVブーム。ただ、一口にSUVといっても本格的なラダーフレームを持ち、悪路も未舗装路もガンガン走破してしまうようなクロスカントリーSUVから、乗用車をベースにし、比較的高いロードクリアランスとアプローチアングルを持ったクロスオーバーSUVまでそのキャラ...

  
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中国の2億円のSUV!? 防弾仕様もあるらしいKarlmann Kingって?

2017年11月に開催されたドバイ国際モーターショーでお披露目され、その後世界を騒然とさせた1台のSUV。それが、形も値段も超弩級の「Karlmann King(カールマン・キング)」です。中国発のこの車、その気になる正体とは?文・山崎友貴

  
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