「ピックアップ」の検索結果(244件)

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RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。しかし、短命だったからといって必ずしも車のデキが悪かったわけではなく、惜しまれながらブランド終了を迎えた車種も…...

  
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「おっさんホイホイ」の次は「ジムニー女子」!?ジムニーは女性の心も掴めるか?【吉田由美のYou & ...

去年発売されたスズキ ジムニー/ジムニー シエラは、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は辞退したものの、「グッドデザイン賞金賞」や「Yahoo!検索大賞」でも自動車部門でトップ。「2018年DIMEトレンド大賞」でも「ライフスタイルデザイン賞」を受賞するなど数々の賞を受賞し、まさに2...

  
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バブル期の車で今でも人気といったらこの5台

1980年代後半のバブル期、クルマは憧れでありステータスであり、ときにはモテるためのアイテムでもありました。そんな時代ですから、生まれたクルマもユニークなものが多く、今も根強い人気を誇るモデルが数多くあります。今回はそんなバブルの一翼を担い、今も人気の高いクルマたちをピックアップ...

  
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予算感500万円でねらえる輸入スポーツカー5選

輸入車のスポーツカーというと、1000万円以上もするスーパースポーツを思い浮かべてしまいがちだが、ホットハッチなどと呼ばれるスポーティなモデルも昔から存在している。比較的手ごろな200万円台のホットハッチから最新のマッスルカーまで、500万円の予算感で購入できる輸入スポーツカーを...

  
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【グレードXの内装を徹底チェック】新型ハイラックスのインパネ部分

ハイラックスのインパネ周りですが、全体デザインは非常に使いやすく、分かりやすいデザインでまとめられていると感じました。特に先進的な印象はないのですが、それでも古いトラックのような武骨すぎるデザインでもなく、ピックアップスポーツといった呼び方がしっくりくるような全体のデザインである...

  
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【積載性を徹底チェック】新型ハイラックスの積載性・実用性はどうか?

新型ハイラックス、ピックアップトラックというだけで、ワイルドなイメージですね。 しかもイメージだけでなく、ラダーフレームを使用した、本格的なトラックですから、イメージだけでなく、実際もワイルドな車です。2017/10/3

  
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ジムニーは、街乗りでも素の良さを味わえる【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

世界最小クラスの本格的オフローダーとして、ほぼ唯一無二の存在となるのがジムニーだ。1970年の初代誕生から49年をかけて、世界194の国と地域で285万台以上が販売されている。このサイズではないと困る! というユーザーのニーズに応え世界中から愛されてきた名車だ。文・鈴木ケンイチ

  
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実写画像で徹底チェック【新型ハイラックス内装・インテリア】

新型ハイラックスの内装を画像で徹底チェック!2017/10/30

  
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乗り心地はどう?新型ハイラックスの全座席試してみた

新型ハイラックスの座り心地を調べてみました。2017/10/30

  
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【新型ハイラックスはダイナミックな外装!】画像で徹底チェック!

新型ハイラックスのダイナミックな外装をチェックしてみました。2017/10/30

  
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【TRDカスタムパーツ】新型ハイラックスはどれだけかっこよくなるのか!?

トヨタ ハイラックスに装着可能な、TRDパーツをご紹介します。2018/1/29

  
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新型ハイラックスの基本スペックは?

新型 ハイラックスの基本スペックを紹介します。2017/10/30

  
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運転の妨げになりやすい、グレーな危ない行為5選

「ながらスマホ」が危険なことは自明だ。スマートフォンが便利になるほど「ながら」で運転するドライバーが増えて社会問題化したことで、道路交通法で明確に禁止されている。しかし、道路交通法などには明記されていないものの危険につながる行為はある。そうしたグレーゾーンの危うい行為をいくつかピ...

  
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納車1年待ち!? 納車が遅いとどんなデメリットが発生する?

自動車メーカーから次々と発表される新型モデル。どのクルマも素晴らしいデザイン・性能・装備などを備え、顧客にアピールをしていきます。その中で特に人気が集中するクルマとなると、発売前から全国のディーラーに注文が殺到し、納車まで1年待ちということも少なくありません。文・栗原淳

  
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維持費が安いおすすめ現行国産スポーツカー4選

スポーツモデルを買ったならガンガン走りたいし、程度はともかくとして手も加えたいものである。しかしそのクルマのランニングコスト(税金などの維持費、ガソリン代に代表されるクルマが走るための費用)が高いと、「持っているだけで精一杯」という本末転倒な状況にもなりかねない。そこで当記事では...

  
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1990年代を代表するクロカンSUV5選

1997年に登場したトヨタ「ハリアー」によってクロスオーバーSUVというジャンルが確立され、2002年のポルシェ「カイエン」をきっかけに世の中はSUVブームへ。しかし、ハリアー登場以前の1980年代後半から1990年代中頃にかけて、日本ではクロスカントリー4WD(通称:クロカン四...

  
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スペシャリティカーやボンバンなど、最近聞かなくなったクルマ用語

どの業界にも時代の変化や技術の進歩により使われなくなった用語というのがあるものだが、それはクルマ業界も同じだ。「そういえば最近聞かなくなったなあ…」というクルマ業界の用語をクルマのジャンルでいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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デジタルアウターミラーや靴べら差しなど…今新車で買えるユニークな装備を持つ国産車5選

1980~1990年代の国産車では「日本初」、「世界初」といった装備を与えていることがセールストークのためには必須といえる状況もあった。さすがにクルマ社会も熟成すると、重箱の隅をつついたような世界初や、何の役に立つのかわからないような日本初を求めることはなくなってきたが、それでも...

  
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開放感抜群!パノラマルーフを搭載している国産車6選

一般的な「ガラスサンルーフ」がルーフの一部を切り取って開閉式のガラスとしているのに対して、「パノラマルーフ」はルーフの端から端まで広範囲をガラスとすることで、より高い開放感を得られるもの。では、どんな車種で採用されているのでしょうか? 国産車の中からいくつかピックアップしてみまし...

  
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