「ヒストリックカー」の検索結果(70件)

記事

目指せ!カントリージェントルマン VOL.10 僕のヒーロー、ビッグ・ジェリー

その昔出ていたレースはヒストリックカーが中心だったし、サーキット試乗も古モノが多かった。だからボクのレーシングスーツはクラシックタイプだった。text/photo:吉田拓生 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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スーパーカーメーカーへの道標!ランボルギーニのヒストリックカー5選

スーパーカーメーカーとして、いまや不動の地位を築いているランボルギーニ。もともとはトラクターメーカーからスタートしたランボルギーニは、いかにしてスーパーカーメーカーの地位を確立していったのでしょうか。ランボルギーニが、世に放った名車を5台挙げて、振り返っていきましょう。文・大塩健...

  
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リサイクル料金って、どこに使われているの?

クルマのオーナーであれば、リサイクル料を払っていることと思います。しかし、どんな理由で取られているのか、またどんな使い方がなされているのか、気になりませんか?

  
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数々の世界新記録を樹立!2000GT スピードトライアルとは?

日本のヒストリックカーの最高峰に位置するのがトヨタ 2000GT。数年前に海外のオークションにおいて、約1億円というプライスがついたことは記憶に新しいところですし、依然として高嶺の花であり続けています。この2000GTには、さまざまなエピソードがありますが、そのひとつが谷田部にて...

  
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ついにお披露目。新型スープラ市販モデルが走った!

2018年7月、イギリスのウェスト・サセックスにあるグッドウッドで毎年開催されている「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に、現在開発中の市販型スープラが初めて公衆の前で走行しました。はたして、どんなクルマになっているのでしょうか?

  
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スポーツだけじゃないBRIDEのシートは全方位で自動車の運転を根こそぎ変える

日本には世界に認められる自動車アフターパーツメーカーがあります。その中でもシートと言えば、BRIDEではないでしょうか?今回はBRIDEのメーカースタンスを伺いました。たかがシート、されどシート。そのこだわりには驚かせれます。

  
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BEYOND THE LIMIT 新たなステージへ

日本の自動車文化を新たな段階へ引き上げるためには、日本にもヘリテージが必要だと「オートモービル カウンシル」を開催したカーグラフィック代表の加藤哲也氏。バイクに乗ることは、趣味という枠を超えてライフスタイルにまで昇華できるとバイクの持つ親和性を信じて、テレビ番組「Ride&Lif...

  
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夏の終わり

人生の春の頃に芽生えた想いを、夏の時期が過ぎても人は持ち続けてしまうもの。しかし年齢と共にその気持ちを維持していくことがだんだんと難しくなってくる。text:吉田拓生、小沢コージ、伊丹孝裕 photo:山下 剛、長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.165 2016年8月号...

  
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イギリスの底力 グッドウッドリバイバル2013

皆さんは「英国」と聞いてどんなイメージを思い浮かべるだろう。おそらく多くの人が「伝統と格式に則った」古式ゆかしい紳士の国……といったニュアンスを答えるのではないだろうか? しかし、それは半分正しく、半分正しくない。英国は歴史や伝統ばかりを重んじて来た国ではない。むしろ常に新しいモ...

  
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定番とは何か

スタンダード、オーセンティック、トラディショナル、そしてクラシック。どれもクルマやバイクのことを表現するときによく使われる言葉だ。言葉の意味はそれぞれ微妙に異なるけれど、どの言葉も一様にそれが「定番」であることを表している。定番がなぜ存在するのか、なぜ人は定番を求めるのか。クルマ...

  
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ランクルはやっぱり丸目に限る!? 歴代「丸目」のランクルたち

日本国内のみならず、世界中で根強い人気を誇るランドクルーザー。Land(陸)Cruiser(巡洋艦)という車名の通り、世界のさまざまな地域で活躍しています。今回はそんなランクルのなかでも、可愛らしい丸目モデルを取り上げましょう。

  
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僕がここで暮らす理由

自分のプロフィールには「森の中に住む~」という一文を入れている。人よりも多くガソリンを消費するモータージャーナリスト稼業のイメージと、自然派のような響きのギャップを面白がっているわけだが、実際に僕が住んでいる家は深い木立に囲まれている。薪を燃やして暖をとり、小石混りの土に鍬を立て...

  
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BBS鍛造ホイールと純正アルミホイールを乗り比べ 軽さが自慢の鍛造ホイールに性能の違いはあるのか?

BBS鍛造ホイールと言えば、軽量・強靭と性能が高く評価されています。オーナーであれば、純正ホイールとの違いは十分に体感しているとは思いますが、検討中のユーザーには中々わかりづらいところ・・・。そこで、BBSジャパンは同一車種を用いて、純正とBBS鍛造ホイールの乗り比べを目的とした...

  
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特集 Bow。クルマとバイクと、そして絵と

「カーグラフィック」や「カーマガジン」、「サイクルワールド」や「クラブマン」。クルマ、バイクの専門誌にとどまらず、ホンダやマツダ、スバルなどの広告も手掛け、ヨットとボートの専門誌「KAZI」にも連載を持つBow。こと池田和弘さん。今回は、彼の描く世界に憧れた人たちのための特集です...

  
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クルマ作りがこだわり続けたヒストリーガレージの10年 vol.3 ストーリーのある空間

ヒストリックカーの実車が展示されている2階には、狭い一本道の通路が印象的な、ミニカー&ブックショップ「グリース」がある。text:村上智子 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9月号]

  
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20年で価値が2倍以上に上がったクルマ3選

工業製品は、通常、年数を重ねるごとにその価値が下がります。しかし、なかには価格が下がるどころか元値の倍以上で取引されるクルマもあります。その代表が、ヒストリックフェラーリであり、トヨタ 2000GTです。しかし、それほど古くなくても、価格が高騰するクルマがあります。今回は1990...

  
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20年や20万キロを越えた車って値段は付くの?

クルマに乗っていれば、いずれ別れがやってきます。経年劣化、自身のライフスタイルの変化、トラブル等々、クルマを手放す理由はいくつもあります。しかし、誰しも共通しているのが「少しでも高値で売却したい」という思いではないでしょうか。

  
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特集 元『Tipo』編集長 嶋田智之 推薦!これからはじめる趣味的クルマ生活

生活を取り巻く事情に縛られるあまり趣味的なクルマ選びができない方は多いはず。でもそこで、「乗りたいクルマ」をあきらめてしまうのは早計だ。視点を換えれば理想のクルマはきっと見つかる。text:嶋田智之  photo:渕本智信  [aheadアーカイブス vol.113 2012年4...

  
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クルマ作りがこだわり続けたヒストリーガレージの10年 vol.2 息をするクルマ

ヒストリーガレージの2階には、1950年代から'70年代までの貴重な名車がコレクションされている。トヨタ車はもちろん、メッサーシュミット、キャデラック62パレードなどなど、街中ではなかなか見られない世界のヒストリックカーが、常時入れ替わりで25台ほど展示されている。いや...

  
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クルマ作りがこだわり続けたヒストリーガレージの10年 vol.6 匠と語り合える場所

先月紹介したナニーニ・カフェでは、大きなガラス越しに、ある作業風景を楽しめる席がある。子どもを抱えた父親や国内外からの観光客が、その様子をじっと見つめたり、カメラに収めたりしている。だが、大きなガラスの向こうに見えているのは、厨房でも料理をするコックでもない。text:村上智子 ...

  
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