「ヒストリックカー」の検索結果(33件)

記事

日本のナンバーのまま海外の道路は走れるの?

自分の愛車で世界一周の旅が出来たら…なんて妄想をしたことはありませんか?なんとも冒険心をくすぐられるものがありますよね。しかし、島国の日本と違い、他の大陸には地上に国境が存在します。当然、法律や交通法規も違いますから、国境ではいろいろな手続きが必要です。その際、ナンバープレートは...

  
4145

フェラーリなどのスーパーカーは拒否されることも…機械洗車のメリット・デメリット

ガソリンスタンドの洗車機は、年々便利になっています。安価・短時間でワックス効果まである仕上げができるため、利用している方も多いのではないでしょうか。しかし、高級車やヒストリックカーなどは、利用に注意が必要なケースもあります…。

  
2186

3速AT、エアコン効かない…旧車オーナーにしかわからないあるある5選

昨今、旧車人気が高まっています。みなさんのなかにも「あの頃の憧れの車」を手にしたいという方、多いのではないでしょうか。しかし旧車ゆえに、いいことばかりではないようです…。

  
8844

いくらになる?唯一の未走行車「マツダ RX-7 グループBラリーカー」がオークションに出品!

高額で落札されたヒストリックカーを以前記事で紹介しましたが、上位のものはすべて過去にレースに出場し、それなりの戦績を残してるモデルでした。これは、華々しい履歴を持つモデルを欲する方が多いことを示しています。そんな国際的に注目の集まるオークションで、国産のラリーカー、それもマツダR...

  
5380

バブル期に生まれた車が再販されたら、あなたは買いますか?

ヒストリックカーの人気が高まっている昨今、80年代やバブル期のクルマたちもヒストリックカーの域に入ろうとしています。あの頃のクルマがもし再販されたなら、あなたは買いますか?

  
14689

最高額40億円!? 高額で落札されたヒストリックカー5選

自動車から内燃機関がなくなる日もそう遠くないと思わせるニュースが絶えない昨今ですが、富裕層の投機対象にもなっているヒストリックカーの人気はとどまるところを知りません。今回は、近年、高額で落札された注目のヒストリックカーを5台、ピックアップしてみました。※画像は、すべて落札された車...

  
1276

ミーティングの聖地、東は大黒PA、西は芦有ドライブウェイ?集まる車に東西の違いはあるのか?

SNSももはやインフラといっていい状況になっている昨今。クルマを愛する私達にとっても「同好の士」を見つけるのに苦労しなくなったといえます。それにともなって、自然発生的な”ミーティング”が盛んになりました。その代表的な場所が「大黒パーキングエリア」と「芦有ドライブウェイ」といわれて...

  
3275

知っているあなたは、かなりのマニア!? ダイハツの迷車5選

2016年にトヨタの完全子会社となったダイハツですが、その歴史は古く、日本の量産車メーカーでは最古ともいわれます。そんなダイハツも、かつてはオリジナリティ溢れ(すぎ)る名車・迷車の数々をリリースしていたのです。

  
7625

1,000万円超えも!? アメリカでヒストリックランクルが急騰中

世界的に流行中のSUVモデル。このSUVという言葉が出来る前は、RV、クロカンなどと呼ばれていましたね。その代表格がトヨタ ランドクルーザーです。日本でも人気の高いモデルですが、北米でもFJ40を中心に、その評価がうなぎ登りのようなのです!

  
9893

コレクションの価値が上がる車10台を発表!1位は日本のあの車!

愛車を手放す時、少しでも高値で売れれば…と、誰しもが思うことでしょう。ヒストリックカーなどになると、ワインのように経年とともに価値が高騰していくケースが多くあります。さて、アメリカのウェブサイト「Motor1.com」が“将来のために購入しておくべき2017年の10台”を発表した...

  
45398

一度は行ってみたい!世界的に有名なヒストリックカーイベント8選

昔のフェラーリが26億円で落札されたり、日本でもトヨタ 2000GTが話題になったりと、古き良き時代のクルマが人気を集めています。今回は世界的に有名なヒストリックカーイベントをご紹介します。来年のご旅行先にいかがですか?

  
2941

日本、アメリカ、ドイツ、イギリス、韓国…世界の自動車税事情

若者のみならず、クルマ離れが議論になっている昨今。さまざまに理由はあるものの、やはり維持費が最大のネックになっているのではないでしょうか。その維持費で毎年、ユーザーの懐を直撃するのが「自動車税」です。日本、そして他国の自動車税事情をチェックしてみましょう。

  
9409

愛車で世界一周旅行するためには、何が必要?

『愛車で旅をする』というのは、非常に冒険心をくすぐられるものですよね。日本の最北端や最南端を目指したり、日本一周というのも想像するだけでワクワクします。ところが世界一周となると、これはなかなかハードルが高そうです。はたして、どんな準備が必要になるのでしょうか?

  
3406

2000GTや117クーペ等…中身を最先端にして、復活してほしい外見の車4選

自動車技術の向上は目覚ましいものですが、一方であの頃のクルマは良かったなぁ、という意見も多く聞かれます。その理由のひとつに、デザインの変化があげられますが、それにはクルマにとって大事な安全上の理由が多々あります。今回は、それでも復活してほしいと思うデザインに優れたクルマをピックア...

  
20733

まさに伝説!トヨタ MR2ってどんな車だったの?

いまだに多くの人が忘れられないであろうトヨタ MR2。日本の自動車メーカーでは、初の市販ミッドシップ車ということで、多くの車好きから愛されたモデルです。その特徴とともに、中古車市場もあわせてチェックしてみましょう。

  
14899

ヤングタイマー注目の最新ホイール!! ワークEquip40が登場!

日本のアルミホイール製造&販売を代表するメーカーのひとつワーク。1977年の創業以来、日々多様化するユーザーニーズに応え、高品質で信頼性も高いアルミホイールを数多く送り出してきました。そんなワークの礎となったEquipが、会社設立40周年を記念して再登場!4本スポークを基本とした...

  
9084

TE27型で登場!初代レビンとトレノの違いとは?

スプリンター トレノ、カローラ レビン…といわれれば、おなじみAE86が浮かぶ方は多いのではないでしょうか。しかしAE86は、4代目モデル。その初代は、カローラの2代目に登場しました。今回は、ハチロクのご先祖というべき、TE27型について触れてみましょう。

  
14076

昔のジュリアと現在のジュリア…比較してみました。

アルファロメオの名車として数えられるジュリア。1962年より生産された由緒あるアルファの伝説的モデルです。このモデルネームを冠した新型ジュリアが、2016年に復活を遂げましたが、そもそもジュリア誕生時はどんな車だったのでしょう?

  
11107

昭和の小型スポーツカー「S8」と「ヨタハチ」、あなたはどちらが好み?

ホンダNSXの復活、トヨタもスープラ後継モデルの噂もあり、間違いなくスポーツカー復権の気運が高まっているのが事実。そんな中、ホンダとトヨタが1.0Lクラスのスポーツカーの開発をしている、という情報もここ数年あるわけです。この話の原点となるのが、ホンダS600およびS800、そして...

  
40092

税金が上がる前に乗りたい!! 車齢10年の狙い目スポーツカー5選

税制度は刻々と変化しており、クルマを愛する私達にとっては逆風ともとれる制度改革がなされています。平成27年に税制改正が行われ、新車登録から13年経過したクルマに対して自動車税および自動車重量税を重くする制度となってしまいました。憤懣やるかたない状況ですが、だからこそ車齢10年ほど...

  
22796