「パートタイム4WD」の検索結果(44件)

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【グレードXの内装を徹底チェック】新型ハイラックスのインパネ部分

ハイラックスのインパネ周りですが、全体デザインは非常に使いやすく、分かりやすいデザインでまとめられていると感じました。特に先進的な印象はないのですが、それでも古いトラックのような武骨すぎるデザインでもなく、ピックアップスポーツといった呼び方がしっくりくるような全体のデザインである...

  
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新型ハイラックスの牽引力を調査!パワフルかつクリーンな走りを検証

新型ハイラックスのパワフルさを調べました。2017/10/30

  
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シフトレバーが2つ!? トランスファーレバーがある車5選

皆さんは4WDの車両に乗り込み、センターコンソールを見た際に「シフトレバーが2つある!」と驚いたことはありませんか?それは「トランスファーレバー」と呼ばれるもので、4輪駆動車の中でも、林道や未舗装路を走行するユーザーが多いクロスカントリー車の、パートタイム4WD車を中心に装備され...

  
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本格クロカン4WDにしか搭載されていない機能とは?

2018年に引き続き、今年もジムニーなどのクロスカントリー4WDが市場では活況を呈しています。走行シチュエーションや性能を限定させ、よりマルチパーパスなキャラクターになっていくSUVに対して、クロカン4WDの本領はあくまでも「オフロード」。今回は、本格派のクロカン4WDが備える装...

  
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フルタイム4WDが主流なのに、なぜジムニーはパートタイム4WDを採用し続けるのか?

主に都市型SUVに搭載されるFFベースのフルタイム4WDが増えてきた現在、伝統的にパートタイム4WDを採用するスズキ ジムニー/ジムニーシエラ。兄貴分のスズキ エスクードも現行型からFFベースの電子制御式フルタイム4WDにスイッチしている。なぜ、ジムニーはパートタイム4WDを使い...

  
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SPECIAL ISSUE LIFE

「LIFE」は意味深な言葉である。文脈によって、生活とも、人生とも、生命とも訳される。クルマやバイクを愛する人たちにとって、それらは生活とともにあり、人生を彩り、生命に活気を与えてくれるものである。100人の人がいれば、そこには100とおりのLIFEがある。3つのLIFEをご紹介...

  
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4WD車の場合、タイヤチェーンは前輪後輪どちらに巻けばいいの?

冬場のドライブは、思わぬところでチェーン規制に遭うことがあります。チェーンを装着するタイヤは、FFならフロント、FRならリアと、その車両の駆動輪につけます。では4WDでチェーンを2本(1組)しか携行していない場合は、前後どちらに装着すれば良いのでしょうか?文・赤井福

  
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SUZUKI JIMNY & JIMNY SIERRA 日常で履くワークブーツ

多くのメディアが伝える通り、新型ジムニーの構成は伝統の二本立てだ。660㏄の直列3気筒ターボを搭載するのが「ジムニー」で、このシャシーに185幅のタイヤを納めるオーバーフェンダーを装着し、1.5リッター自然吸気エンジンを搭載したのが「シエラ」だ。そして試乗には、一般公道でシエラ(...

  
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パートタイム4WD、つねに4WDで走らないほうがいい理由

「4WD」と聞くと、皆さんはどんな車をイメージしますか?昨今は、フルタイム4WDが主流ですが、かつては2WDと4WDを切り替えられるパートタイム4WDが主流でした。そんなパートタイム4WD、つねに4WDを選択しないほうが良いともいわれていますが、なぜなのでしょうか。文・吉川賢一

  
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スズキがアツイ!新型ジムニーやクロスビーなど、注目のスズキ車5選

日本よりも新興国で存在感を発揮しているメーカーが、スズキです。2017年は全世界で330万台を生産。なかでもインドではシェア1位を獲得するなど、ゆるぎない地位を確立しています。そして2018年、日本では満を持して新型ジムニーが投入され、年末に向けて快進撃が予想されます。そんなスズ...

  
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バブル期が生んだ、遊び心満載なパイクカー5選

パイクカーとは、バブル期に誕生、流行した、既存シャーシに特別個性の強いボディを架装した車両のことで、大量生産車にはない”遊び心”に満ちています。現在は下火になってはいるものの、復活を望む根強いファンも存在します。今回は、そんなパイクカーを5車ご紹介します。

  
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新型ジムニー、ついに情報解禁!どう進化した?

2018年6月18日、正式な発表を前に新型ジムニーのティザーサイトが公開されました。20年ぶりのモデルチェンジに、ジムニーファンのみならず多くのクルマ好きから注目されている4代目ジムニーは、どのように進化したのか?予想を含めて検証していきます。文・山崎友貴

  
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44year later 日本の道とジムニーと

44年前に出版された『軽自動車のすべて』。そこに掲載された初代ジムニーでのアドベンチャードライブのルートを辿るべく、著者とともに旅に出た。松本から安房峠を越えて飛騨高山へ。果たしてその顛末は…。text:若林葉子 photo:山岡和正 [aheadアーカイブス vol.152 2...

  
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誕生から約40年。愛らしいデザインと高い実用性で人気のフィアット パンダを振り返る

日本では上野のパンダの“シャンシャン”が話題を呼んでいますが、そのジャイアント・パンダから車名を取っているのが「フィアット パンダ」です。1980年に生まれべくして生まれたパンダが、今日の話の主役です。文・山崎友貴

  
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20年間お疲れ様ジムニー!新型はどんな姿になって登場する?

2018年2月いっぱいで受注を終了したスズキのSUV、ジムニーとジムニー シエラ。1998年の発売以来、20年間にわたって販売され続けてきた、超ロングセラーな名車です。次期モデルは今年の夏に発売される見込みですが、今回は従来型の魅力と新型の予想をお伝えしましょう。文・山崎友貴

  
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日本の誇れるクルマ

本車にはもう魅力のあるクルマはないのだろうか。しかし、見回せば、世界からリスペクトを受けるクルマはある。日本が世界に発信する「誇れるクルマ」を紹介したい。text:嶋田智之、河村 大、世良耕太、石井昌道、岡崎五朗 photo:長谷川 徹、マルイ工業(www.marui-ind.c...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.65 徳大寺有恒という存在

徳大寺有恒さんに初めて会ったのは1988年。とある雑誌の対談連載で司会進行と対談原稿の作成を担当したのがきっかけだった。自動車本の中で唯一のベストセラーになった「間違いだらけのクルマ選び」の著者としてすでに有名だった徳大寺さんだが、その風貌や独特の語り口からして超個性的な人だった...

  
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再燃するか、好敵手の戦い!ジムニーvsパジェロミニ

この2月で20年の歴史に区切りを付けた、JB23/43型のジムニー。いよいよ夏前には新型が出そうです。名車となったこのジムニーには、かつて強力なライバルがありました。それがパジェロミニです。2018年中にこちらも復活の噂があります。今回はこの2台にスポットを当ててみましょう。文・...

  
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トナカイやネズミ、猫など…動物の名前がついた車8選 part3

動物の名前を車名にした車シリーズPart1、Part2に続き、今回はすでに絶版となった車種から現在発売中の車種まで、バラエティに富んだラインナップになっています。

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.12 解っている人が選ぶ"通"の四駆「FIAT PANDA 4×...

4〜5年前、イタリアのとあるスポーツカーのプレス向け試乗会の会場でひとりのエンジニアと話していたとき、特に深い理由もなく、普段は何に乗ってるの? と尋ねてみた。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.128 2013年7月号]

  
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