「バックオーダー」の検索結果(19件)

記事

「アルピーヌ ギャラリー」期間限定で六本木ヒルズにオープン

昨年、日本上陸を果たしたフランス産ライトウェイトスポーツカー「アルピーヌA110」。そのA110を身近に感じるギャラリーが、2月16日(土)〜3月3日(日)の期間限定で、六本木ヒルズ ヒルサイド 「ヒルズ カフェ/スペース」にオープンした。文/写真・栗原祥光

  
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ライバルはポルシェケイマン!? 六本木ヒルズで新型アルピーヌに触れるチャンス

カルロス・ゴーン元会長の逮捕以降、ルノー本社がTVなどの報道で映る機会が多くなっている。ルノーのガラス張りの本社ビルには、「ALPINE is back!」という大きなキャッチコピーが書かれている。復活を果たした新生「アルピーヌ」ブランドは、ルノーによるスポーツブランド、サブブラ...

  
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ストラトス・レプリカが生まれた文化的背景を知る

英国生まれのランチア・ストラトス「the STR」のジャパン・プレミアが行われ、その会場で自動車ライター武田公実氏とカーライフ・エッセイストの吉田由美氏によるトークセッションが行われた。文/写真・栗原祥光

  
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ベントレー100周年!最高速度333km/hの新型コンチネンタルGTコンバーチブルを発表

2017年秋のフランクフルト・ショーにて世界初公開されたベントレー三代目コンチネンタルGT。初代および二台目の通例から、コンバーチブル版の追加設定は時間の問題とも目されていた。その予測を裏付けるかのごとく昨2018年晩秋に、まずはオフィシャルフォトと概要のみが発表されたことは、記...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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新世代ボルボの快進撃

賢明なる読者諸兄であれば、新世代ボルボの快進撃をきっとご存知のことと思う。XC90以降、右肩上がりの販売台数がそれを如実に物語る。昨年はミッドサイズSUV XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、現在、本国から日本国内販売分に割り振られる新モデルはすべて完売、バックオーダー...

  
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所有して9年!フェラーリ カリフォルニアの走りや燃費、維持費は?オーナーが答えます

フェラーリが2008年に発表したカリフォルニアは、新規顧客を獲得するために投入されたまったく新しいスモールフェラーリでした。そんなカリフォルニアを新車で購入したオーナーが、燃費はもちろんメンテナンスコストや維持費など、掛け値なしのインプレションをお届けします。文・山里真元|日本ス...

  
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トップフューエルが拘るスイフトスポーツのチューニング ZC31から3代に渡って築き上げた技術とは?

2017年秋にリリースされ、納車待ちのバックオーダーが絶えないスイフトスポーツ。スポーツカー離れの昨今において、チューニングベースとして多くのユーザーからの期待を集める人気車種です。そのスイフトスポーツも3代リリースされておりますが、3代に渡りこだわりのチューニングを提案し続けて...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.68 参戦する理由

今年、ホンダが7年ぶりにF1に復帰する。しかもタッグを組むのはマクラーレン。マクラーレン+ホンダの黄金コンビは23年ぶりの復活だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.148 2015年3月号]

  
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ランボルギーニ・ミウラ 50周年

〝スーパーカー〟という言葉がいつの時代から使われるようになったのかは調べてもハッキリしないが、少なくともこのクルマは現役だった頃、すでに英国の自動車雑誌の中でそう評価されていた。ランボルギーニ・ミウラ、だ。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.165 2016年8...

  
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Norton Command 961がもたらしたもの

2輪免許を取得してほぼ四半世紀。これまで僕は、バイクの国籍で好き嫌いを考えたことはないと思っていた。けれど、改めて自分のバイクライフを振り返るとイギリス車は欠かせない存在になっている。text:中村友彦 photo : 長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.133 2013...

  
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小沢コージのものくろメッセ その12 ナゾだらけの“ミライ狂想曲”を ちょっとだけ解く

昨年12月に発表された、事実上、世界初の量産燃料電池車とも言えるトヨタ・ミライ。走行中に水しか出さない新しいエコカーなだけでなく、宇宙船のようなユニークスタイルとか、業界人からみると恐ろしく安い723万600円の価格とか、補助金が1台当たり国から202万円、東京なら都から101万...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.43 アヴァンギャルドの塊「シトロエン SM」

〝芸術〟というのはあくまでも感性主体のものであるからして、良し悪しで語ることなんてできないだろう、と思う。あくまでも見たり触れたりする側の感覚に委ねられるものであり、語るのであれば好き嫌いがベースになって然りだ、と。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.159 2...

  
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美しすぎる!初代フェアレディZが今でも愛される理由!

今回は1969年に登場し、世界における日本車のイメージを刷新させた、初代フェアレディZに迫ります。「もっとも売れているスポーツカ-」と称されているフェアレディZですが、その第1号は、どのようなモデルなのでしょうか?

  
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国産EVスーパーカーが誕生!京大発のベンチャー企業GLMとは

2017年4月18日、京都に本社を置くGLM社は世界初のEVスーパーカー「GLM G4」を発表。2019年の量産化を目指し、開発ピッチをあげているとのこと。最高速度250km/h、航続距離400kmを誇る電気自動車を開発したGLM社とは、どのような会社なのでしょうか?

  
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旧NSXが「日本車で唯一のスーパーカー」と呼ばれた3つの理由

ホンダ 初代NSXは1990年に販売が始まり、2005年まで生産が続きました。約15年に渡って愛されてきたNSXは「日本車で唯一のスーパーカー」と呼ばれています。NSXがこのような誉れ高い称号を持っている理由とは何なのでしょう?

  
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新型NSX!北米では2年待ちだが日本はどうなる?!

いよいよ日本でもホンダの2代目NSXが購入受付を開始しました。生産している米国では既に量産車の引渡しが始まっていますし、大半の人にとっては「遠くに見るスーパーカー」ですから、日本で発売されたからと身近な存在になるわけではありませんが、近づくとしても相当先の話になるようです。

  
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なぜフェアレディZにはファンが多いのか?納得に足る3つの理由

1969年に登場して以来、世界における日本車のイメージを刷新させ、世界中で愛され続ける日産「フェアレディZ」。「最も売れているスポーツカ-」と称されているこのクルマですが、一体なぜここまで人気なのでしょう?今回は、フェアレディZにファンが多いその”3つの理由”をご紹介します。

  
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ケータハム スーパーセブンは軽さの極み!?驚きの車重460kgという軽さの秘密とは!

2014年の春に、ある車がイギリスから日本へと上陸しました。その車はケータハムの「スーパーセブン」。ある強烈な個性を備えた車です。それは「軽さ」!車重460kgという圧倒的軽さを誇るスーパーセブンとは一体どんな車なのでしょうか?中古で購入する際の気になる価格も踏まえつつ紹介します...

  
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