「ハリアー」の検索結果(84件)

記事

1代限りで販売終了したトヨタの名車5選

せっかくこの世に生を享けたのに、1代限りで消えてしまった車があります。コンセプトは良かったものの、環境にマッチできなかったり、価格が高すぎたり…。今回はそんな1代でモデルライフを終えてしまったトヨタ車を5種紹介します。

  
4118

小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
4515

アキュラ、新型RDXが誕生!注目すべき点はここだ!

アキュラの人気SUV RDXがフルモデルチェンジを行い、2018年度中に北米でリリースすることをニューヨーク国際オートショー2018にて発表しました。アキュラは、ホンダが海外で展開している高級車チャンネルです。今回は、新型RDXの注目点を見ていきます。文・吉川賢一

  
2295

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.79 TNGAの第一号車

TNGAとは、トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャーの略。トヨタが推進する「もっといいクルマづくり」の中核を担う技術であり、その第1号車が新型プリウスとなる。プリウスを皮切りに、今後TNGA適用モデルが次々とデビューし、2020年には生産されるトヨタ車の半数、約500万台が...

  
744

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.82 三菱の企業文化

この原稿を書いているまさにそのタイミングで三菱自動車の燃費試験不正問題のニュースが飛び込んできた。速報性ではどだいネットにかなわない印刷媒体は、本来であればきちんとした取材と考察を売り物にすべきだ。この原稿が皆さまの手に届く頃には、現時点では明らかにされていない新事実が出ているか...

  
1074

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.55 いいものを評価する世に

同じ事柄でも、立場が違うと見え方が180度違うことがある。最近よく思うのが、クルマ作りをする際のコストに対する考え方だ。現場のエンジニアと話していると、1円にも満たない〝銭〟単位でのコストコントロールを要求される辛さが痛いほど伝わってくる。彼らにとって1円は大金だ。text:岡崎...

  
575

小沢コージのものくろメッセ その16 クルマとヤンキーの切れない関係

先日、某イベントで「クルマとヤンキー」についての話になった。この手はタブーと言ってもいいネタで、僕らの主要舞台である新車系自動車メディアにはほとんど載らない。なぜって「分からない」し、「見えない文化的対立」があるからだ。text:小沢コージ [aheadアーカイブス vol.15...

  
175

世界が求めるプレミアムSUV

以前はトラックと同じフレーム構造だったSUVを乗用車と同じモノコック構造にしてオンロードユースに適したクロスオーバーSUVを初めて仕立てたのは1994年登場のトヨタRAV4だ。さらにトヨタは1997年に高級という概念も採り入れたハリアーを発売、アメリカでも想像を超えたスマッシュヒ...

  
1223

【東京オートサロン2018】CLIMATE発「SUW」の独自デザイン

富山県富山市に本拠地を置く株式会社CLIMATEが手がけるSUWブランドから、2018年新作のホイールとボディキットが東京オートサロン2018に登場。トヨタ C-HR用ボディキットに注目です。

  
2975

ほぼ同じ価格帯のハリアーHVとアウトランダーPHEVでは、どちらがおすすめ?

トヨタのハリアーHV(ハイブリッド)と三菱 アウトランダーPHEVは、車両のコンセプトやボディサイズ、車両価格帯が近いことから、購入時に悩む人が多いようです。それぞれの車の魅力を探ってみましょう。 

  
13549

アメリカ大統領就任に見たのはセダンの終焉か

セダン受難の時代である。さる1月20日の米大統領就任式でも、就任前のトランプ・ファミリーが乗ってきたのは黒塗りのシヴォレー・サバーバンであって、キャディラック、あるいはリンカーンのフルサイズ・セダンではなかった。このクルマ選びはトランプにピッタリで、ホワイトハウスへと向かう映像は...

  
619

LX、RX、NX…レクサスSUVはそれぞれ何が違う?どんな人におすすめか?

日本車の押しも押されぬトップブランド「レクサス」。このチャネルには3モデルのSUVが存在しますが、果たしてどんなキャラクターを持ったクルマで、どんなライフスタイルに合っているのでしょうか。今回は3モデルの違いをチェックしてみました。

  
39822

アキュラRDXに搭載決定!ホンダが特許を取得した「プレシジョン コクピット」とは?

デトロイトモーターショー2018において、新型アキュラ RDXのコンセプトモデルが世界初公開されます。次期型では「プレシジョン コクピット」という新技術が搭載されます。すでに特許を取得済とのことですが、どのような技術なのでしょうか。

  
19066

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.96 ブーム到来

空前絶後のSUVブームである。その昔、クロカン四駆が流行った時期があったが、あれはあくまで麻疹のような流行現象。長続きはしなかった。しかし今度のSUVブームはどうやら本物になりそうだ。今年4月にはトヨタC-HRが国内販売台数トップを獲得。ヴェゼル、ハリアー、エクストレイル、CX-...

  
936

今年はヤマハのバイクが受賞。オートカラーアウォード、知ってますか?

一般社団法人 日本流行色協会の主催で選考されるオートカラーアウォード。1998年より開催されているもので、記念すべき第20回大会のグランプリに選ばれたのは、ヤマハのネイキッドバイクでした。

  
3147

昭和はプレリュード、シルビア…平成は?国産モテ車の今と昔

いつの時代でも男性にとって”モテ”は、ちょっと気になるワードですよね。バブル時代には、車を持っていることがモテるための必須条件でもありました。しかし現在は、女子ウケの良いクルマもずいぶん変わっています。今回は、昭和の懐かしいモテ車と、今後に役立つ平成のモテ車を紹介します。

  
16698

2017年、いま売れているSUVトップ5はこれだ!

あと2週間もすれば、2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表されますが、日本の年度ではようやく上半期が終了し、折り返し点に入ったところ。SUVでは、トヨタ C-HRが圧倒的な人気で、世界的にも好調な販売を記録しているといいます。はたして、国内ではC-HRの存在を脅かすモ...

  
17344

パジェロ、レガシィ、RAV4…1990年代に起こったRVブームとは?

従来の実用性や性能重視のクルマ文化から、より生活を豊かに彩るためのアイテムに昇華しつつあった90年代の自動車。そのなかでも象徴的なのは、四輪駆動車をはじめとしたいわゆる『RVブーム』ではなかったでしょうか。このRV車というカテゴリー、いったい私たちになにをもたらしたのでしょうか。...

  
10450

トヨタのコンセプトモデル『FT-AC』、国内では次期型RAV4か?

2017年のロサンゼルスオートショーで発表予定のトヨタのコンセプトモデルが『FT-AC』です。現時点では、フロントのイメージ画像のみが配信されただけで、詳細については未発表。ですが、CH-Rでそれまでの保守的なイメージを大きく転換したトヨタだけに、期待が膨らみます。はたして、どん...

  
8974

兄弟車のトヨタ ハリアーとレクサスNX。その違いは?

トヨタとレクサスには、兄弟関係にあるモデルが多く見られます。なかでも、両ブランドともに人気なのが、ハリアーとNXの2台。この兄弟車は何がどう違うのでしょうか?

  
38032
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives