「ハリアー」の検索結果(101件)

記事

軽自動車も!? 流れるウインカーを標準装備している国産車たち

流れるウインカーは、光が連続的に流れるように点滅するため、シーケンシャルウインカーやシーケンシャルフラッシャーなどと呼ばれている。シーケンシャルは「連続的な」という意味。輸入車やダンプカーではお馴染みだったが、2014年10月の「装置型式指定規則」および「道路運送車両の保安基準の...

  
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「RB26DETT」や「1LR-GUE」など…平成に誕生した名エンジン6選

平成ももうすぐで終わり…平成が始まったころはバブル絶頂期で、今でも根強いファンを持つ車種が多く誕生しました。そんな日本自動車業界的には「イケイケ」な時代でスタートした平成。約30年間の時代の移り変わりと共に、様々な車種が登場し、そして様々なエンジンが搭載されました。今回はそんな平...

  
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SUVで燃費がいい車はどれ?トップ10

街乗りしやすいコンパクトサイズから道なき道を突き進む本格的なオフローダーまで、いまやSUVは百花繚乱の時代に突入しています。ヨーロッパの自動車メーカーに端を発したSUVブームは日本にも飛び火し、現在では国産メーカーからも続々とSUVモデルが市場へ投入されています。そんなSUVです...

  
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価格差約160万〜!同プラットフォームのトヨタ C-HRとレクサス UXの違いは?

日本だけでなく、ディーゼルエンジンに逆風が吹いている欧州でもハイブリッドの人気が高まり、トヨタ C-HRは堅調に売れているという。一方のレクサス UXは、北米仕様も2018年12月に発売されるなど、ほかのレクサスモデルと同じように、北米が主戦場といえそうだ。文・塚田勝弘

  
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スカイラインの象徴!? 4灯丸型テールランプの国産車6選

かつて日産 スカイラインの特徴といえば、ボディサイドのサーフラインと4灯式の丸型テールランプで、いまでも「4灯丸型テールじゃなければスカイラインじゃない」と断言される方がいるほど、長くスカイラインの象徴とされてきました。とはいえ、スカイライン以外にも4灯丸型テールランプを採用した...

  
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レクサスSUVの最安値モデル!UXってどんな車?

2018年11月28日、レクサスは新型車「UX」を発表しました。LX、RX、NXといった人気のSUVをラインナップするレクサスにおける、エントリーコンパクトSUVとして発売されたUXは、どんな魅力的なクルマに仕上がっているのでしょうか?詳細を見て行きましょう。文・赤井福

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第五章:ポルシェ カイエン

2002年のパリ・サロンにてポルシェ初代カイエンがデビューしたことが、現代のSUV(Sports Utility Vehicle)全盛時代の幕開けとなった……、とする見方には、概ねご賛同いただけるのではあるまいか?文・武田公実 写真・S.Kamimura

  
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クラウン、ハリアー、カローラなど…なぜトヨタは車種別にエンブレムを変えているの?

トヨタが現在のCI(コーポレートアイデンティティ)を採用したのは、1989年のこと。Tをモチーフとした3つの楕円で形成されたエンブレムを見たことのない人はいないでしょう。このように誰でも知っているCIを持ちながら、クラウン、ハリアー、カローラなどには、独自のフロントエンブレムが付...

  
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なぜ背の低いミニバンが減ったのか?

2000年代前半、トヨタのイプサムやウィッシュ、ホンダのオデッセイやストリームなど、ミニバンのなかでも背の低い車種が人気を博しました。しかし、当時は年間販売台数トップ20に何度も登場したこれらのクルマが、現在は低迷し、コンセプトの変更や生産中止にまで追い込まれています。これは、な...

  
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国内自動車市場にインパクトを与えた!? 90年代後半の名車5選

バブル経済崩壊後の1990年代後半は、景気低迷と就職氷河期に加えて、大きな災害や事件が重なるなど、社会不安が日本を覆う一方、インターネット社会の始まりともいえる時代でした。経済・社会・文化の多方面で大きな変化を日本が経験したころ、どんなクルマが人気となっていたのでしょうか?文・立...

  
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え、同じ名前!? インド・タタから誕生した新型ハリアーとは?

2018年7月31日、インドのタタ・モーターズは2019年初頭より販売を開始する、新型SUVを発表しました。その名称は、「ハリアー」。トヨタ車で聞いたような名前ですが、はたしてどのような車になっているのでしょうか。

  
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ホイールの素材はアルミが最適って本当!? そのメリット・デメリット

一般的にタイヤホイールの素材は、鉄よりアルミのほうが価格が高いと思われがちです。しかし、アルミ合金には無数の種類があり、ものによってはアルミのほう安いことがあります。ホイールの素材は何が最適なのでしょう。

  
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バブル期が生んだ、遊び心満載なパイクカー5選

パイクカーとは、バブル期に誕生、流行した、既存シャーシに特別個性の強いボディを架装した車両のことで、大量生産車にはない”遊び心”に満ちています。現在は下火になってはいるものの、復活を望む根強いファンも存在します。今回は、そんなパイクカーを5車ご紹介します。

  
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ソアラ乗りは女子大生にモテた!? なぜソアラブームは起きたのか?

1981年、「未体験ゾーンへ。」のキャッチコピーで、瞬く間にハイソカーブームを巻き起こしたトヨタ ソアラ。そして2代目ソアラは、女子大生が乗りたい車1位に輝き、”ソアラ乗りはモテる”と信じられていました。そんなソアラブームは、なぜ起きたのでしょうか?

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.62 “いいクルマ”の答

いいクルマってどんなクルマのことなのだろう? 燃費を重視する人もいるだろうし、安全性を重視する人もいるだろう。その他にもデザイン、走行性能、室内の広さ、色など、クルマの魅力を構成する要素は膨大だ。加えて、主観によって決まる数値では表せない項目の多さが、話をさらに複雑化させている。...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.72 車内放置の厳罰化

毎年毎年、この季節になると、炎天下の車内に放置された子供が熱中症で死亡する痛ましい事故が起こる。たいていはパチンコ屋の駐車場だが、スーパーやファミレスの駐車場でも起きている。事件の度にテレビや新聞で報道されるのに、なぜかこの種の事故は後を絶たない。汚い言葉を使って申し訳ないが、言...

  
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1代限りで販売終了したトヨタの名車5選

せっかくこの世に生を享けたのに、1代限りで消えてしまった車があります。コンセプトは良かったものの、環境にマッチできなかったり、価格が高すぎたり…。今回はそんな1代でモデルライフを終えてしまったトヨタ車を5種紹介します。

  
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私の考えるカワイイ、カッコイイ

どんな人も、自分の好きなクルマに乗るのがもちろん一番だ。でも人もクルマも社会的存在である以上、そのクルマにはどんなイメージがあるのか。そのクルマに乗ると、どんなふうに見えるのか。知っておくのも大事なことだと思う。クルマは移動する道具であるとともに、女性にとっては、大きなアクセサリ...

  
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小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
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アキュラ、新型RDXが誕生!注目すべき点はここだ!

アキュラの人気SUV RDXがフルモデルチェンジを行い、2018年度中に北米でリリースすることをニューヨーク国際オートショー2018にて発表しました。アキュラは、ホンダが海外で展開している高級車チャンネルです。今回は、新型RDXの注目点を見ていきます。文・吉川賢一

  
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